春江湯(閉館しました)
- 総合評価
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- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- -
- 飲食
- -
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- 検索
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行った
2019年09月22日
匿名 さん(男性、~10代) / 入浴日:2018年12月22日(土)
路地裏にひっそりとある、地元に愛された銭湯でした。
銭湯の前には肉やさんがあり、入浴前にコロッケなどを頼んで、家でビールと、最高でした。昨年、12月に閉館。今は建売を建設中。
良い銭湯がどんどん消えていきます。
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行った2018年09月27日
baka123456 さん(女性、50代~) / 入浴日:2018年09月24日(月)
一番近い瑞江駅からも20分ほど、かなり到達難易度の高い銭湯です。
千鳥破風を持つ立派な宮造りですが、内部は番台ではなく、ロビー付きフロント式。
脱衣所は格子天井で、壁際のみ木製ロッカーの小さめなもの、しかし「籐籠」があるので大丈夫。
古い体重計、柱時計などのレトロアイテムも備えます。
また、木製テーブルと椅子、雑草の生い茂った庭、「明治スカット」と書かれた古いベンチが置かれている縁側など、
雑然とした感じは、ちょっと田舎の家に来たみたいな雰囲気があります。
浴室はカラン18、立ちシャワー1と小さめですが、天井が高いので開放感があります。
また古い銭湯にしては、浴室は清掃されてキレイ。
浴槽は、東京銭湯によくある浅湯バイブラと深湯ジェットの二槽式。
温度は42度くらいと適温、グリーンの入浴剤入りでした。
奥壁は、逆さ富士の描かれた美しいペンキ絵。
珍しいことに、入口側の壁にも大きな富士山が描かれていて、
湯船に浸かりながら、眺めることが出来ました。
地元の人以外、まず来ないと思いますが、夕方、常時5、6人はいて流行っていました。
こんな地元用の銭湯でも、シャンプーセットが2組置いてあるサービスは江戸川区らしいところで、
仕事帰りには助かります。
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