温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >9ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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小豆島に行ったときにぜひ寄ってみようと思っていた温泉。四国でチェーン展開するスーパー・マルナカが経営し、マルナカの店舗内に併設する形になっています。
入浴料800円という設定は高めの感があるが、タオル・バスタオルがついてきます。観光客に合わせているのかもしれません。
露天風呂は海に面していて、源平古戦場で名高い屋島が見渡せます。お湯はかなりしょっぱいです。それと湯温が熱い! まだまだ日中は気温が高く、日が当たると暑いので、湯温を調節してほしいものです。
休憩所の自動販売機はオール150円でした。大きめのペットボトルも、缶コーヒーのショート缶も150円。安さがウリのマルナカグループなのに!? 「マルナカで購入された商品の持ち込みお断り」というのもなんだかいただけません。5人が参考にしています
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角島~青海島観光プラス温泉を楽しみたいと地元の方に相談したところ、長門湯本温泉での宿泊を勧められました。
長門湯本温泉郷では、2本の泉源(市有1号泉・3号泉)のお湯を52℃程度に加熱して各旅館に配湯するシステムになっています。一福旅館さんは、こぢんまりとした規模を活かして、そのお湯を掛け流しで提供されている温泉好きには嬉しいお宿です。
共同湯(恩湯・礼湯)とは別泉源ですし、高い温度まで加温されていることもあってか、 同系統のお湯ながらも印象が異なります。
ヌルヌル感・保温性とも共同湯よりはっきりしていて、短時間の入浴で肌がつるつるになり、汗もなかなか引きません。
加えて、部屋数もさほど多くないためか貸切率が高く、掛け流しのお湯をほぼ独り占め出来たのが嬉しかったです。
応対も建物も田舎の親戚の家に泊まったような感じで、いたれりつくせりのサービスや新しい施設の快適さはありませんでしたが、お部屋は広く、朝も夕方も食事用の個室を用意していただけましたし、1人8000円ぐらいの料金でふぐのお刺身まで食べられたのでとっても満足でした(写真は夕食)。
山口西部では、極上のお湯が楽しめる割にお値段がお手頃な良宿だと思います。7人が参考にしています
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あいにくの雨降りで露天の情緒もやや半減、お湯自体は岩風呂のほうがややヌルヌル感、でも口コミにあるようにph9.2は程遠い感じ、体感では8.5クラス、このレベルのヌルヌルはけっこう他にも有ります。
湯量は露天は普通で、岩風呂は少ない。これで1000円?どうかな?
ご主人の愛想は良いけど、どうかな8人が参考にしています
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お湯がドクドクと露天風呂にそそがれる光景は、入る者をわくわくさせ、循環湯であろうと掛け流しであろうと、良いものです。しかし、困ったやつがいます。出てくる湯を身体で堰きとめ、自分の風呂のように満喫感にとらわれたばかな奴、しかも複数で入れ替わり、最悪広めの露天風呂はそいつらのあかで充満。
二度と行かん4人が参考にしています
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外見は、立派なんですが
中身は、イマイチかな?3人が参考にしています
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田舎は、いいですな。
のんびりできて、何が、黄金なのかは、
わからないままですが、それなりに、楽しめ
露天からの、景色も良く、癒されますよ。
内湯も、気持ちよくいいですよ。3人が参考にしています
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関金温泉街のいちばん奥にある共同湯。老舗旅館「温清楼」の隣に位置する。共同湯ゆえに木道瓦葺の質素な建物だが、すこぶる小奇麗で不潔感などは全くない。暖簾と温泉マークの表示がなければ、普通の住宅と外見上はほとんど変わらない造作である。
温泉街には「せきがね湯命館」という大型の日帰り施設があるが、高額の入浴料を徴し、悲しいかな大半の浴槽が循環湯。こんな素朴な温泉街で循環消毒湯に入る虚しさは推して知るべしで、お金を落とさないで地元には悪いのだが、こんな場合私は共同湯があれば必ずそちらへ赴くことにしている。関の湯は入浴料200円、共同駐車場も備えられている。
脱衣所には脱衣棚があるだけの質素なもの。浴室には小さな四、五人が入ればいっぱいになるであろう小さな木質の浴槽が、タイル地の床に埋め込まれている。この浴槽は元来ひとつのもので、それを男女間の仕切り板で分けているだけ。湯が入っている仕切り部分を見ると、ひとつの浴槽であることがわかる。温泉地の共同湯の造作はこのような合理的なものが多い。
塩ビのパイプからお湯がかけ流され、あふれた湯は排水溝のオーバーフロー、無色の単純放射能泉はすこぶる清明、これは関金温泉の特徴でもある。思ったより熱い湯ではなかった。
温泉の利用方法は、気温の低い期間は加温するが、それ以外は加温なし、加水なし、循環もなし。ただ、県の公衆浴場の条例の基準にのっとり次亜塩素酸ソーダで消毒されている。このような素朴な温泉地の共同湯に塩素を混入させる意味合いがどうもよく理解できない。9人が参考にしています
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「レジャーは おれに まかせろ」ということにしてはいるそうですが「リゾート(だったかな?) 大西 マネージメント(だったと思う)」が正解らしいです。
肝心の温泉は全く水道水との違いが分かりません。4人が参考にしています
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タオル、アロハ他 無料貸し出しも充実。居酒屋みたいな店もあったり何日でも過ごせそう。
ただ肝心の温泉が...39人が参考にしています
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本日ツーリングで立ち寄りました。
関西からですと中国道作用ICから国道373号を北上、西粟倉村からは通行料無料の鳥取自動車道でさらに鳥取方面を目指すのが便利でしょう。
終点の河原出口で国道53号線に合流、すぐ北にある河原橋を渡り対岸の交差点を左折、少し南へ戻る形で進み県道196号に入り、5kmほど走ると左手に湯谷温泉の看板が見えたら到着です。
着いたのが営業開始時刻の10時半だったのですが、施設前の駐車場には営業開始を待つ入浴客の方々のクルマが4~5台待機、人気のほどが伺えます。
さっそく受付で入浴料金400円を支払い浴室へ。更衣室には100円リターン式のロッカーが完備されていました。
さて、お湯の方はというと、これがなかなかの良泉で、少し緑色がかった柔らかい感触のお湯が、身体を包み込んでくれます。そしてお湯の温度設定がまた絶妙で、熱すぎずぬる過ぎずという感じで、長湯することも可能です。シャンプーやボディシャンプーも完備されており、400円という料金設定にもかかわらず十分過ぎる内容です。
湯上り後は畳敷きの休憩場所があり、横になってゆっくり休むこともできます。マッサージチェアなども一通り揃っています。また、土日だけの営業とのことですが、施設内には地元で収穫した蕎麦を手打ちで提供してくれる食堂があり、これがまた絶品で、打ちたての蕎麦はたいへん美味しかったです。
10人程度で満員になりそうな内風呂が一つあるだけのシンプルな施設で、地元の方々御用達のアットホームな雰囲気ですが、個人的にはこういう施設が好きです。3人が参考にしています





