温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >484ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
中国・四国地方の口コミ一覧
-

道の駅にある温泉。地元の土地名から命名だそうで。
湯は茶褐色でしょっぱい。タイルへの成分付着と湯色で、引き立つ感じの良い温泉でした。
露天は庭園が綺麗で堪能できます。ただ、循環式無色透明湯なのでがっくし。
低温風呂・サウナ・水風呂もあり、長時間居座れます。
洗い場はちょいと狭いが、露天への通路にもあるという変わったスタイルでした。
脱衣場はもう少し広ければ。ロッカーの大きさと数にマッチしてない感じでした。
この湯に入るためだけに、往復4時間を掛けました。それなりのものがあり、チョイ満足。1人が参考にしています
-

奥まった処にあるので静かな佇まいです。
タイルと檜の2つの内湯のみとシンプルでちょいと薄暗く、たたずまいが温泉浴場の一つだと思わされます。
アルカリ性硫黄泉なので、少し硫黄臭が雰囲気をかもし出します。
窓もそこそこ大きく取ってあり、景色もまあまあ良い。
露天があれば尚、一層の良さが出るのですが。
私が行った時は平日(金曜)の夕方で人は少なかった。
週末は多いのか?近くにスーパー銭湯があるので、そちらに流れるのかも知れない。
19:00終了と、早い一因も在るかも知れない。6人が参考にしています
-

ホテル宿泊時に利用しました。リゾートホテルのお風呂だけあって、施設は清潔感に溢れています。シャンプーやドライヤー等、アメニティも充分です。湯上りには、大山の美味しい水も飲めます。下手な清涼飲料水よりも、口当たりが良く爽やかでした
お風呂は広々しています。時間帯にもよるのでしょうが、土曜日の午後7時頃でも、余り混んでいませんでした。内湯は、白湯です。露天風呂だけが、温泉です。露天風呂には、上も横も葭簾が掛かっています。開放感には掛けますが、仕方が無いでしょう。もし、無ければホテルの客室から丸見えですから。
温泉は単純弱放射能泉と言う事で、癖の無いお湯です。入るよりも、飲んだ方が効きそうです。口に含むと、やや苦い味がしました。確かに、ただの白湯では無さそうです。広々とした露天には、数人しか入っていませんでした。うんと、のんびり出来ました。これで打たせ湯とかが有れば、と思いましたが贅沢でしょうか。もちろん、風呂上りには、マッサージも有ります。
たまたま、前日に地元の方と話す機会が有りました。同窓会とかで利用する機会も有るそうです。また、日帰り入浴して、マッサージを利用する事も有るとか。地元では「若返りの湯」とか言われているそうです。うーん、納得です3人が参考にしています
-

2005年1月に行きました。
彼女と行ったのですが、雪の降る中だったので、私だけの入浴でした。
脱衣場と浴槽の距離が案外あるので、寒いのはもちろんですが、男性でも昼間だとちょい恥ずかしいものがありましたね。
しかし、浴槽に飛び込んでふと前を見ると若い女性が一人で入っておられるのに気づきました。これはラッキー♪と思わなあかんのでしょうが、こういう開放的な昼間の混浴露天風呂は初めてだったもんで、なんか落ちつきがわるかったです。
そそくさと逃げるように別の浴槽へ移動しました。
あとでそれを見ていた彼女にしっかり冷やかされましたわ(苦笑)7人が参考にしています
-

・マッサージチェア着きの和洋室(開花亭:特別室)に宿泊しました。風呂上りに独り占めで、最高でした。無料のマッサージチェアがリラクゼーションコーナーにもたくさんあります。
・風呂は朝夕で入れ替えの露天風呂と広い大浴場あり。サウナ、ジャグジーも着いています。アルカリ性単純温泉はやや消毒臭がしますが、仕方がありません。湯船の種類の多さを楽しめます。
・貸切露天風呂は45分2625円でした。混雑の日はお奨めです。
・足湯あり。
・温泉街への循環バス、風呂セット、道後温泉本館の入浴券、無料で楽しめます。6人が参考にしています
-

露天風呂がよい、周りの景色もよく、また
休憩設備が整っている。お食事も海の幸が豊富です。3人が参考にしています
-

みやこの「宿かり日記」を見て思い立った。初めての宿泊である。
島根県ほぼ中央。日本海より少々入った小高い山に囲まれた静かな環境にある一軒宿である。アプローチに周りの緑の木々が木造建築の白壁と上手く調和している佇まいはよく映える。
太い梁がわたる民芸調の館内ロビーには、絵画や版画など飾られ粋で和風ムードにモダンな味わいを加えた空間となっている。こじんまりとした趣ある温泉宿といった感じかな。
通された客室は8畳程だが、実際はもう少し狭く感じた。シンプルな造りで落ち着いた室内。「はたご」らしい温かさと手作りの良さを大切にするため客室数は7室だという。
温泉は含土類食塩泉。マイナスイオンたっぷり。無色透明の綺麗な湯は底のタイルの柄までよく分かる。源泉温がかなり低いため加熱しており循環かどうか分からないが違和感など全くなく快適に入浴できた。やわらかい肌触りのよい湯である。浴槽は内湯2つのみ。染付タイルを敷き詰めた「飛天の湯」は側面に描かれた山水画風の絵も見事。宿のご主人が焼いた青滋タイルが張られた「龍泉の湯」共々小ぶりな浴槽で趣を変えてある。
食事処で戴く料理は、一品一品に季節感を盛り込んだ和洋折衷の創作料理といったところか。温物、冷物を一品ずつ出され、地の素材を生かした味付けなどなどこだわりも見せている。「よい器によい味」平凡ながらこれがありがたいのである。正直美味しかった。
以前マスコミにも紹介され賞賛の宿。派手さはないものの先にも述べた小規模宿うえ「はたご」らしい温かさと手作りの良さを味わえた気もした。「温泉を楽しむというより、宿全体の雰囲気を味わいたい」という方にお勧めかな。ただ評価は分かれるかもしれない。案外リーズナブルで宿泊できる「西出雲」の良宿である。7人が参考にしています
-
浴室は一つだけでしたが どうなのでせぅ?
順番待ちの間に真新しい休憩室でセルフの珈琲をいただきました。
トイレもウォシュレットで清潔感があり好感を持ちました。
含土類食塩泉放射能泉16℃の冷鉱泉は湯舟の壁に「加温」スイッチと「鉱泉」のレバーがあり調節できます 。
私は「鉱泉」をドバドバとかけ流して ラジウムを吸引しながらまったり♪
露天風呂は令鉱泉まんまですので かなり冷たくて私は入れませんでした。
玄関前には3号泉があり飲泉もできます。
庭の あちらこちらを よく眺めますと自然湧出する源泉の泡に出会えます。
放泉閣さんには8つの源泉があるそうですが 素晴らしいですよね
そこに佇むだけで温泉力を感じてしまいました。9人が参考にしています
-

岩井屋にはよく行きます。
数少ない大変気にいっている宿の一つです。
そんな岩井屋ですが、ごく最近行ってみてちょっと気になったことがあります。
「いつもの岩井屋じゃない。何か起こってる。」
何がと言われるとたいしたことのないごく小さな事なのですが、
たとえば、
部屋の空気が澄んでいない。なにかほこりっぽい。
お香の香りがいつもと違う。なにか安っぽい。
家族風呂の掃除が行き届いていない。
風呂上がりの冷茶が夕方なのに空っぽ?はじめっから入っていない?
帰りにみんなで送ってくれない。ハイ、サヨナラ!って感じ。
部屋係のお姉さんがいつも見送ってくれるのに寂しい。
とは言っても、その他大勢の旅館・ホテルに比べればもう最高ランクなのですが・・・
女将さん体調でも悪いのかな?
そういえば見かけなかったな・・・
などとよけいな心配をしながら帰ってきました。11人が参考にしています
-
旧館の方が露天風呂に近いのですが部屋にトイレが無いのが嫌で
私は新館の和洋室に泊まることにしています。
新館にも浴室がありますが源泉が62度ありますので広い露天風呂で源泉まんまを楽しむのが好きです。
「弱アルカリ性単純泉」の肌にまとわりつくヌメリ感なかなかでございます。
低料金でもありますので湯旅の足場としても申し分ないかと思います。
国民宿舎で源泉かけ流しを楽しめるのは嬉しいことです。1人が参考にしています





