第二一の湯(閉館しました)
- 総合評価
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- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
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- 検索
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行った
2017年09月01日
ギブス さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年08月30日(水)
2017年8月31日持って閉館しました
とてもいい湯なだけに非常に残念です
- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
1人が参考にしています
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行った
2009年02月10日
続、呼塚の男 さん
鎌ヶ谷にある「鎌ヶ谷浴場」に行こうとしたら定休日。ならば未調査浴場がたくさんある船橋エリアへと遠征してきました。紅梅湯が定休日でまたしてもフラれ、ならばとこちらへ。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(1席、通常シャワー&全身シャワー)
主浴槽(42℃程度、ミクロバイブラ、超音波座湯2席)
ラジウム鉱泉湯(43℃程度、深湯)
水風呂(2席程度)
サウナ(別料金130円)
船橋市南部は海と接していて、というよりも過去は海で埋立てにより海岸線が南にずれました。この銭湯が開業した昭和3年当時は海岸線もずっと内陸寄りにあり、もしかしたらこの銭湯はほとんど海辺にあったのかもしれません。海水浴から出て、冷えた体をこの銭湯で温めていたなんて光景が目に浮かびます。
さてこの銭湯は昭和62年に改装しています。フロント型の銭湯であり、昭和62年当時は最先端であったのかなと思います。浴場は一般的な首都圏銭湯の広さですが、湯船が2つ、鉱泉があります。
シャワーは1つですが、通常のシャワーだけではなく、全身にまるで洗車のように湯を吹き付ける全身シャワーがあります。鉱泉の泉質は東京湾の温泉・鉱泉にはよくある黒く濁ったヌルヌルした泉質です。
すぐ近くにある紅梅湯が開いていなかったためか、お客さんは結構来ていました。銭湯としていい施設、いい湯でした。2人が参考にしています
行った2009年01月11日
続、呼塚の男 さん
国道14号線(千葉街道)の船橋市内エリアにありました。
紅梅湯そばの路地を入って行ったところにありますので、紅梅湯が目印になります。
紅梅湯とすぐそばなので、はしごもできちゃいます。2人が参考にしています
行った2008年08月17日
guest さん
TOPへ戻る茶褐色の鉱泉です。
作りはそれほど古びていません。普通の銭湯といった印象です。
なんといっても、シャワー、カラン、お湯に鉱泉が使われているところがよいです。近所にいくつかあるスーパー銭湯より湯上がりがさわやかで、お肌スベスベです。
船橋にある4カ所の鉱泉の銭湯は、弱アルカリ性の関係か、通っていると肌の表層の角質が取れてきます。
船橋の鉱泉銭湯のなかでは、どちらかというと温度が高い方です。3人が参考にしています
行った2007年01月11日
taku-furoclub さん
郵便局横の紅梅湯が休みだったため、足を伸ばして立ち寄りました。
湯船は3つあり、黒湯浴槽、ジャグジー系浴槽(透明)、水風呂とあります。
この水風呂ですが、若干の硫黄っぽい臭いを感じました。建物に「ラジューム鉱泉サウナ」と書いてあるので、これがラジュームの香りなのでしょうか…よくわかりませんが、入り心地はとても良かったです。黒湯と交互に30分くらい入ってました。
また、普通銭湯のシャワーは固定式がほとんどですが、ここは両壁際列のシャワーがホース付きで、使い勝手がよかったです。
カラン、シャワーから出るお湯も黒湯なのはうれしいですね。
サウナは別料金で150円だそうです。2人が参考にしています
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