栄盛湯【京都・左京区】の口コミ情報一覧

日帰り

栄盛湯【京都・左京区】

京都府 / 京都市内 / 元田中駅1.12km
入浴料510円〜
1.3
7件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
1.3(7件)

お湯
1.4
施設
 - 
サービス
 - 
飲食
 - 
  • 検索
  • 行った

    2022年06月17日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2022年04月12日(火)

    施設外観

    0人が参考にしています

  • 行った

    2022年06月12日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2022年04月12日(火)

    サウナとセットで_____________

    市バスの一本松バス停から北へ。1つ目の信号を東に入ってすぐのところにある銭湯さんです。和風の2階建ての建物で、煙突は細目。玄関先の松の木と入ったところにある池の中の錦鯉が見事です。
    番台式で脱衣所は小さめ。ロッカーには籐籠を入れるようになっています。ドリンク冷蔵庫、漫画あり。
    浴室ですが、入り口側に無料サウナあり。4人サイズです。温度計の指示は135℃でしたが、さすがにそこまで熱くはないです。水風呂は深いタイプでした。浅バイブラは40℃ほど。浅風呂と2人サイズの深ジェットは41℃くらいでした。消毒臭は少なくてなかなかいい状態の湯でした。浴槽小さめですから、サウナとセットで空いているときの利用がお勧めです。ピーク時間をずらして楽しんでみてください。

    お湯
    2.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    2人が参考にしています

  • 行った

    2022年04月30日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2022年04月26日(火)

    月曜休み
    営業時間・15:00~22:30
    料金・大人450円・小学生150円・幼児60円

    0人が参考にしています

  • 行った

    2018年03月05日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年11月07日(火)

    施設外観

    1人が参考にしています

  • 行った

    2018年01月15日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年11月07日(火)

    市バスの一本松バス停の北の交差点を東に入ってすぐのところにある銭湯さんです。古風な和風建築でなかなかに渋いです。枝ぶりのいい松の木、立派な錦鯉が一杯泳ぐ池など、非常にいいテイストになっています。煙突は細身タイプです。
    三和土に番台がある昔ながらの形式です。脱衣所は小さめで、ロッカーは籐籠を収納するタイプです。格天井がなかなかのものです。ドリンク冷蔵庫あり。読み物は豊富でして、一般紙、スポーツ紙、漫画雑誌、漫画単行本、男性誌などいろいろとおいてあります。
    浴室は入り口にサウナがあります。100℃と高温で5人サイズ。窓が大きくていい感じです。水風呂は深くて冷たいです。温浴槽は浅風呂、ジェットバスが41℃で消毒臭は普通レベル。円形バイブラは40℃でこちらも消毒臭は同様です。
    古い外観ですが、浴室はそんな感じでもなく、昭和後期に改装されているような気がします。サウナがいい感じでして、こちらと水風呂の往復で幸せになれるかなと思います。温浴槽もぼちぼちですし、近所に住んでいたら毎日のお風呂として楽しみたいですな。下鴨神社からも近いですし、観光ついでに入っていくのもいいんじゃないかと。京都らしい外観ですし、いい記念になると思いますね。

    お湯
    1.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    3人が参考にしています

  • 行った

    2017年10月18日

    鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年10月17日(火)

    月曜休み
    料金・大人430円・小学生150円・幼児60円
    営業時間・15:00~23:00

    2人が参考にしています

  • 行った

    2010年09月18日

    鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2010年06月02日(水)

    下鴨本通りの一本松バス停(南行き)の北にある交差点を東に入ってすぐのところにある銭湯さんです。何が見事って、この入り口。松の木が玄関の上に枝を張り、その他の植木も雰囲気抜群。おまけに門から玄関までの間に池を超える石橋があるのですが、この池にはこれまた立派な錦鯉が泳いでいます。いくらするんでしょ(笑)
    中に入りますといきなり番台です。京都では古い銭湯さんにこの形式が残っていますが、さすがにこちらもですね。お代を支払い靴を脱いで脱衣所に上がります。脱衣所は狭いです。ロッカーは柳行李を中に入れるタイプで、鍵つきのとそうでないのとあります。さほど個数があるわけではありません。長椅子1脚とマッサージチェア、雑誌に新聞に冷蔵庫は宝飲料です。
    ここまで古い銭湯さんですが浴室はしっかりリニュアルされています。とはいいましても、こちらもスペース的に限度がありますので、手前に円形バイブラ、男女境壁際にジェット2連と浅風呂の複合。打たせ水+ライオンの水吐きをもつちょっと大
    きめのミス背風呂と3人用のサウナです。サウナは60度ほどで、脱衣所のテレビの音声が流れていまして、ガラス越しですがそのテレビを見ながら入ることができます。洗い場の鏡は以前の物を残しているのでしょう。修道院の窓の形と言えばいいのでしょうか。上部が半円で下に長方形がついた形でして、その真ん中を横断するようにステンレス材が通過し、そこにシャワーが取り付けられています。鏡はちょっと傷みがありまして、歴史というか年月の流れを感じさせてもくれます。湯質ですが、ちょっと塩素臭が強いように思いました。温度は普通で無味でした。
    スペース的な制約が多いので水風呂以外は脚を伸ばして入れる浴槽がなく、まあ円形浴槽独り占めならいけるかなぁといったところです。とは言いましても、この入り口周りは一見の価値があります。文化財にならないかしらんと思えるほどです。

    お湯
    1.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    3人が参考にしています

1/1

TOPへ戻る