松原大黒 天神の湯
- 総合評価
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- お湯
- 3.7
- 施設
- 4.0
- サービス
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- 飲食
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- 検索
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行った
2012年06月09日
温泉レスラー さん / 入浴日:2011年12月01日(木)
伊東温泉に宿泊した際に夜遅めの時間にお邪魔しました。こちらも他の伊東温泉の浴場同様に脱衣所・浴場内もゆったり感のある造り、管理もしっかりされており好印象でした。
お湯は40~41度と共同湯にしてはかなりぬるく地元の常連さんも「今日は珍しいな~」と言っていましたので、この日は特別だったみたいです。こちちらも底入れ方式の掛け流しで利用者の多い割りにクリアーな印象で良かったです。
※駐車場なし 200円 15時~22時- お湯
- 4.0
- 施設
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- サービス
- -
- 飲食
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1人が参考にしています
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行った
2011年05月29日
しゅん さん / 入浴日:2011年04月07日(木)
看板に、無色透明、泉質最高とある。男女別の暖簾のかかるサッシを開けると中はつながっていて中央に番台のような受付がある。共同浴場というより銭湯のイメージです。脱衣所はすごく広く、掃除が行き届いています。ベビーベッドやソファもある。脱衣所の居心地がいいのは銭湯の特長。ゆったりと着替えられるスペースと湯あがりの体を冷ますベンチやソファ、自然な風の入る高い天井・・・。首都圏の日帰り温泉施設はいろいろな設備はあるものの、肝心の脱衣所が狭すぎて湯あがりの快適さはどうしても銭湯にかなわない。
浴場はシンプルで真ん中に埋め込み式の湯船があって周囲がカラン。ツルツル系の透明なお湯で湯温もちょうどよく、気持ちよく入れました。pHは9.0、それほどヌルヌルはしていません。ほどよく混んでいて、にぎやかなお風呂でした。
外のベンチでダンナを待っていると、貸切風呂から出てくる人が何人かいました。どうなっているのかちょっと気になります。また、風呂の上の階は地区の休憩所になっているようで、上からも風呂上りの人が降りてきます。入浴料はこの地区の人は80円、70歳以上は50円です。一般は250円。
- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
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- 飲食
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4人が参考にしています
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行った
2010年01月14日
しろうさぎ さん / 入浴日:2009年12月12日(土)
入浴料は200円、貸し切り湯が3カ所(600円)。
脱衣所が広くゆとりがある。 つるつるのアルカリ単純泉の掛け流し。
混合泉 アルカリ性単純温泉
43度 pH9.0 溶存物質 410 カルシウム 33.0 硫酸イオン 144.2
メタケイ酸 48.1 メタホウ酸 2.1 ORP 91 (2009.12.12)- お湯
- 4.0
- 施設
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- サービス
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- 飲食
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3人が参考にしています
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行った
2008年11月16日
かすが さん
住宅街の路地にあり多少わかりにくかったがなんとか見つけることが出来た。
松原温泉会館という建物の一階にある。
入口手前には大黒様が祭られ、のれんにも大黒様のありがたいお顔が描かれている。
番台でロッカーの鍵を受け取る。帰るときに忘れずに鍵を番台へ返すように促される。
脱衣場に入ると結構広くソファーなんかがおかれくつろぎの場となっている。
浴槽は伊東共同湯の中でも大きめ。
湯は適温で殆どクセはない素直なもの。2人が参考にしています
行った2008年05月08日
たけぞう さん
伊東温泉七福神の湯の一つ 松原大黒天神の湯。
源泉名 岡134号泉 源泉温度48.0度 PH7.2
単純温泉(緩和性低張性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感あるぼちぼちの湯。
施設は共同浴場のため評価なし。
雰囲気★3。総合★3。
脱衣所エリアがかなり広い。地元の方で混雑感あり。
浴場といえば、中央に長方形の大きめ浴槽があり
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
浴槽のみ若干現代感がある。
営業時間開始は午後3時から。伊東地区を行ったり来たり。
(2008年2月10日)
3人が参考にしています
行った2008年04月13日
青春18きっぷ利用人 さん
TOPへ戻る東海館から目と鼻の先。最近、東海館が平日の温泉を
休止しているので、東海館を見学したら松原大黒の温
泉につかって下さい。もちろん、土日、祝日の東海館
の温泉を利用した後、松原大黒の温泉を利用して泉質
を比べるのも面白いです。
湯川第一~第三と松原の4ヶ所を、今回の青春18きっぷ
最終利用日の4月10日の雨の中、それぞれ20分程度かけ
て利用してきました。どこもナトリウム主体の温泉の
ようで、ほのかな臭いで癒されました。
松原大黒はこの4つの内で浴槽が一番大きく、かつ温泉
の臭いが一番まろやかでした。
多分、癒しの温泉を求めるなら一番適合しています。2人が参考にしています
行った2006年10月19日
イーダちゃん さん
ちょいと前の9月8日の17:00、やはり伊東市内の共同湯「小川布袋の湯」の次に訪湯しました。
いや、こちらは凄い、あと20m程の距離まで近ずいた裏通りまで、湯浴みのお客の賑わいの声がガンガン響いてくるんですから。生活に根ずいた温泉ってのを、これほど実感させてくれる場所ってそうないんじゃないでしょうか。
いざ、入ってみると、ええ、番台のオジさんが親切でね、僕がよそ者と分かるとロッカーの使用を勧めてくれました。お風呂は、ここ、共同湯としちゃあでっかいっすねえ。でも、それより人のほうが凄い。多い。夕方というせいもあったんでしょうが、この活気にはまいった。常連さん同士の気のおけない会話に挨拶。それに冗談、笑い声。あと、お湯の音ね。
ざぶざぶざばーっ。
ざぶざぶざばーっ ってもうひっきりなし。
ひといきれと温泉の淡い香りとあと若干の親父臭。でも、気になりません。こーんなに生活に根ずいた正しい温泉光景にひさびさ圧倒されちゃいました。
お湯からあがった玄関の外で、黒人の混血の幼い女の子が日本人のコに混じって石蹴りをやってましたね。懐かしいかったな、アレは(-o-)1人が参考にしています
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