白浜温泉(しらはまおんせん)
- 総合評価
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- お湯
- 3.5
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
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- 検索
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行った
2021年11月19日
今日さん さん(男性、40代) / 入浴日:2021年11月19日(金)
子供の時によく通っていて
思い出の温泉として懐かしくなり久しぶりに
行きました。
湯加減もバッチリで
風呂上がって大分時間が経ちましたが
まだ、身体がぽかぽかしてます。
最高です。また行きます。- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
4人が参考にしています
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行った
2013年02月01日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2012年11月05日(月)
施設外観
23人が参考にしています
行った2013年01月03日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2012年11月05日(月)
営業時間・16:30~20:30
日・水休み6人が参考にしています
行った2012年12月30日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2012年11月05日(月)
TOPへ戻る山陽電車の白浜の宮駅の南側、新開公園や白浜海水浴場の近くにある銭湯さんです。車の場合、駐車場はありませんが店の方の話ですと、店舗横に駐車可能とのこと。姫路を代表するレトロ銭湯の1つでして、煉瓦煙突の存在感といったらこの上なしです。入り口玄関も時代を感じます。
番台式で脱衣所は狭いです。板張りの床、天井の風情、昭和30年代的な雰囲気そのままです。ここの女将さんのお人柄か、それぞれのロッカーの扉に小さな花の絵が貼られていまして、楽しませてもらいました。
浴室もシンプルそのもので、半小判型の浴槽は2つに仕切られていまして、浅風呂と深風呂があります。竹炭が入っていていい香りがほんのりとしてきます。あとは奥に小さな電気風呂もありました。もともとスチームサウナがあったと思わしきガラス張りの小部屋は観葉植物が置かれています。
ここは昨冬、釜の不調から廃業寸前まで行ったのですが、有志の方の説得と協力によって再生したという珍しい経緯をもつところです。詳しくは他にWebページがあるのでそちらを見てもらいたいですが、タイル張りやら修復やらをボランティアの手で行っていました。おかみさんの明るい人柄も好感がもて、心も温まることができ、またの再訪を誓ってあとにしました。もしよかったら通りがかりにでも是非入ってみてください。16人が参考にしています
行った2011年04月15日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年02月09日(水)
施設外観
1人が参考にしています
行った2011年03月22日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年02月09日(水)
山陽電鉄白浜の宮駅の南側の住宅街にある銭湯さん。車ですとR250新開公園前交差点から北へ。すぐに左折して幼稚園の隣のスペースに車を停めることができます。びっくりするほどのクラシック系でして、まず釜場から風呂場の外壁は煉瓦。煙突も太くてマッチョです。入り口から脱衣所まわりは白壁で、古い木造建築にありがちな使いこまれた摩耗感も感じられます。年季入っています。
番台はすこぶる高く、脱衣所は広々。床は見事に板張りです。照明を落とし気味にしていますので、やや暗い室内です。
浴室もシンプルでして、主浴槽浅(バイブラ)、深(ジェット)の複合浴槽と少し離れたところの電気風呂(溜まり湯っぽい)のみ。もともとスチームサウナがあったと思わしきスペースは今では物置になっています。床は基礎のコンクリ段階から傾斜を上手につけて排水をコントロールするタイプで、その上にタイルを張り付けていますので、露骨なほどにガタガタです。奈良の美好湯もこんな感じで、居ながらにして傾斜を感じることができます。シャワーが使えなかったので、カランの湯や浴槽の湯で頭髪を洗っていました。湯はあっさり熱々でして、塩素臭はほぼ皆無と言っても差し支えありません。いいコンディションだと思います。
このような年代物の銭湯さんに興味がある人には積極的にお勧めしたいところです。まさに名銭湯といった感じです。- お湯
- 2.0
- 施設
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- サービス
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- 飲食
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9人が参考にしています
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