小谷温泉 雨飾荘
- 総合評価
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- お湯
- 4.5
- 施設
- 4.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.0
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- 検索
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行った
2013年10月15日
ゆったり温泉 さん / 入浴日:2013年10月14日(月)
「温泉博士」を利用しての再訪。以前は改築前の建物に宿泊・入湯しました。お風呂がちょっと小さくなったような印象を受けました。綺麗にはなっているのですが。
お湯は掛け流されています。3連休の最終日でしたが、結構な人出でした。駐車場は満杯状態。近くの露天風呂へ入る人もいるので満杯だったのでしょう。ちょっと忙しなかったかな。- お湯
- 5.0
- 施設
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- サービス
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- 飲食
- -
6人が参考にしています
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行った
2012年11月03日
きくりん さん / 入浴日:2012年10月28日(日)
小谷温泉から少し山を上ったところに建つ、アンティーク調で統一された公共の宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料500円を払って、玄関から左手すぐの大浴場へ。10人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩温泉が満ちています。熱かったら薄めて下さいと言わんばかりに、ホースが湯船に入れられています。でも、この時は湯温43℃位。PH7.0で、ややツルツルする浴感。続いて、内湯の中を通って、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽で、こちらは40℃位のぬるめ。砂のような小さな湯の花も、舞っています。口に含むと、鉄サビ味の後で旨じょっぱい。すのこで眺望は塞がれていましたが、しばらく貸切状態でまったりできました。上がってから、「新そば祭り」の文字に惹かれて食事処へ。ざる・かけ共に一人前500円だったので、お得で美味しかったです。フロントで食事代を精算する時にスピードくじを引かせてもらって、来年まで使える入浴無料券が当たりました。
- お湯
- 4.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- -
- 飲食
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15人が参考にしています
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行った
2012年04月26日
メガトレッカー さん / 入浴日:2003年09月16日(火)
雨飾山登山時に宿泊しました。泉質、雰囲気、サービス等とも満足できましたが、あぶへの対応で忙しかったですね。
- お湯
- 5.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.0
7人が参考にしています
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行った
2011年10月31日
しろうさぎ さん / 入浴日:2011年10月23日(日)
ナビに騙されて奉納温泉からショートカットで小谷温泉に向かうと、とんでもない道を通ることになる。 幅2メートルほどの山道で離合不可能、道の両側に路肩注意のピンクリボンをくくりつけた棒が刺してある。 それにしても、塩の道古道を車で通っていいものだろうか。 やっとの事で小谷温泉に向かう道の途中に出ると、バスが通る2車線の道路。 国道148号を来れば何の苦労もなく来られた宿だった。
露天へは内湯の湯の中を歩いて行き、ドアを開けて出る方式だが、周囲を塀で囲まれていて開放感は無い。 塩の道古道で疲労困憊したので、他のことは記憶にない。
小谷温泉1 ナトリウムー炭酸水素塩泉 かけながし
51.8度 pH7.0 溶存物質 3594 炭酸水素イオン 2441 メタケイ酸 56.6 メタホウ酸 13.1 酸化還元電位 (ORP) 113 (2011.10.23)- お湯
- 4.0
- 施設
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- サービス
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- 飲食
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8人が参考にしています
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行った
2009年02月15日
ぴいすけ さん
内湯と露天風呂がありました。
(一度着替えてから移動しないといけないのはちょっと不便かも・・・)
でも、露天風呂の湯船(間に仕切りがあって2つの浴槽に分かれてました)なんですが、客が少なかったためか一つにしかお湯がはってなかったです。ちょっと残念。
でも、お湯の質はよかったです。7人が参考にしています
行った2008年12月23日
たけぞう さん
TOPへ戻る小谷温泉を施設重視で楽しむなら、雨飾荘。
源泉名 小谷温泉源泉 源泉温度56.3度PH7.13
ナトリウム-炭酸水素塩泉(中性低張性高温泉)
温泉レベル★4。熱めのぼちぼちの湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
露天・内湯がある。カラン・休憩所あり。
周辺施設で立ち寄りにて施設の充実がある。
揃っている感あり。
小谷温泉露天風呂に人気集中し、こちらは終始貸切状態。
こちらの露天からは、山々の展望が楽しめます。
時期がら若干の紅葉を楽しめました。
以外と穴場かも・・。
(2008年10月11日)
5人が参考にしています
行った2006年06月05日
ゆったり温泉 さん
5月末に友人と宿泊。当日は平日であったせいか、貸切状態。宿に着くやフロントの方がすぐ上の村営露天風呂を薦めてくれる。これもまたよきお湯。夕食は地産地消の程良い食事。内風呂の露天は(男性用)は広く星空が見える。お湯もちょっぴりつるつるで勿論掛け流し。宿への途中の道は、小谷温泉の中央まではスリルも余り無いが、最後のこの宿まではちとスリルあり。南小谷駅から定期バスが通っており、それを利用する手もある。宿の周りにはまだ残雪が残っており、宿の人の弁では今年は雪がとっても深かった由。
3人が参考にしています
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