横壁温泉 白岩の湯(閉館しました)の口コミ情報一覧

横壁温泉 白岩の湯(閉館しました)

群馬県 / 吾妻 / 川原湯温泉駅1.21km
4.0
6件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
4.0(6件)

お湯
4.5
施設
4.0
サービス
5.0
飲食
 - 
  • 検索
  • 行った

    2016年06月28日

    名無しの秘湯好き さん(男性、~10代) / 入浴日:2016年04月17日(日)

    施設情報(再移転&一般利用は不可です)

    移転新施設に関する情報に修正があります。
    現在では集落内の横壁住民センター隣に再移転しています。これに伴って管理も国→地域住民に移管。地元専用施設に変更となっており、一般利用は出来なくなりました。残念。

    7人が参考にしています

  • 行った

    2011年11月05日

    猫なぁ さん / 入浴日:2011年11月03日(木)

    吾妻川に掛かる新しい橋のそばの横壁地区のゲートボール場の隣にあります。小さな湯小屋ですが、新しい道から見えたのでわかりました。脱衣所の箱に300円を入れ6畳ぐらいの浴室へ。浴槽には蛇口から透明な少し熱めなお湯が注がれてましたが、適温で薄茶色の湯の花が少しありました。休日の2時頃の訪問でしたが、貸し切りでゆっくり湯浴みができました。

    お湯
    5.0
    施設
    4.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    1人が参考にしています

  • 行った

    2011年06月28日

    B.B. さん / 入浴日:2011年05月23日(月)

    以前のやんば観光マップ製作時から新しい道がたくさんできているので混乱しますが、横壁側の3号橋のたもとをじっくり探せばありますよ。外観はまるで仮設の工事事務所ですが、前に足ふきタオルが干してあるのと、入口が2つ、隣が舗装されていない空き地(地元の方の駐車場?)なので、わかると思います。中は大変キレイです。お掃除担当の方のお名前と数ヶ月先の掃除予定日の当番表に、ああこうしてお掃除して下さる地元の方が居られるのだから、余所者は気を使わないといけないなと思います。浴槽は家庭用のお風呂を大きくした感じ。手すりまでついています。あまり風情はありません。私が入ったときは丁度地元の方が先にいらして適温でつかれました。無人だから、小銭がないからと言ってお金払わないのはいけませんよ。

    お湯
    4.0
    施設
    4.0
    サービス
    5.0
    飲食
    -

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  • 行った

    2010年01月25日

    自宅に温泉掘りてぇ さん / 入浴日:2010年01月24日(日)

    24日に行って来ましたが、とうとう無くなってしまいました。
    更地というか橋脚の下みたいな感じ?でしょうか?
    近くには工事現場の事務所が建っており跡形もなしです。
    この辺では適温の場所がなかったので非常に残念です。
    出来れば移設してほしかった。仮設でも良いから。
    ダムは中止になったんだから壊さなくていいと思います!!

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  • 行った

    2008年09月10日

    なる さん

    壁に開いた穴から直接源泉が注がれています。
    私が行ったときはどなたもいらっしゃらなかったのですが、
    水道全開でかなりぬるめ、体温そこそこの温さでした。
    特徴を感じない湯でしたが、水を止めてしばらくすると、
    ここの湯本来のなめらかさとパワーが感じられるようになり、
    白く細かな湯ノ花が舞うのも確認できました。
    淡い硫黄臭のする新鮮な湯で、飲泉してみても
    まろやかな卵臭のある優しいお味。

    ポリの浴槽に簡易な建物は、一般にも開放された八つ場ダム関連の共同浴場
    (横壁、林、温井)に共通のようです。

    壁に張ってあったお掃除の当番表によれば、
    5と10の付く日がお掃除日で、午前中は入浴不可。
    このように生活に密着した素敵な施設を開放していただき本当に感謝です。

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  • 行った

    2008年02月22日

    でか丸 さん

    私が大好きな川原湯温泉に近い、現在工事中の八ッ場ダム横壁地区にある共同浴場です。
    地元住民の為の施設ですが、一般の人も脱衣所にある料金箱に300円を入れて利用可能。こちらは朝7時から入浴出来るので、朝風呂派の私は久しぶりの温泉にワクワクしながら訪れました。

    行って見てビックリですが予想以上の簡素な建物です。場所を知らなければこんなところに共同浴場があるとは思わないでしょう。入り口には利用時間以外、地元の方が管理のため施錠しているのですが、本当に7時になったら入れるのか疑ってしまいました。

    4~5人で一杯のポリ浴槽にほぼ無色透明のお湯が投入されています。ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉で、飲泉用の白いコップも置いてありました。僅かな塩味とタマゴ味が混じった魚系の薄いダシ汁のようで、沢渡温泉の「まるほん旅館」を思い出します。

    パイプを通して半分ほどのお湯が投入され、残りは洗面器で受けてそのまま捨てられています。ほんの少し水道水も同時に投入されていて適温の湯に調整されていました。
    シンプル・イズ・ベスト。クセのない新鮮な湯は冷え切った手足を優しく包み、じわじわくる温まり感に身も心もほぐれていきます。

    シャンプーも石鹸もシャワーもないけれど、30分ほどしていらした地元の二人のお年寄りと静かな静かな湯浴みを楽しみました。
    草津の共同浴場を連想させる天井を見上げ、何度も出たり入ったりしていたら、実に豊かな気持ちになれて良かったです。

    おそらく地図がなければ探し出せないこの浴場は、八ッ場ダム広報センター(やんば館)で無料配布されている「やんば散策マップ」で見つけることが出来ます。
    本当に温泉が好きな方にだけ利用して貰いたいし、地元の方に充分な配慮を節にお願いしたいと思います。

    1人が参考にしています

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