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湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)の口コミ情報一覧(3ページ目)

絶品!食事やサウナ飯がおススメの温泉・スーパー銭湯特集【25選】

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奈良県 湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

日帰り

評価 4 4.3点 / 75件

場所奈良県/十津川

お湯 4 4.4点

施設 3 3.8点

サービス 3 3.9点

飲食 3 3.0点

  • この施設の基本情報
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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2019年10月24日

75件中 41件~60件を表示

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 奈良の道の駅の足湯

    投稿日:2010年8月28日

    奈良の道の駅の足湯湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん) 感想

    らんたまさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    今回は奈良の十津川の道の駅の足湯の元になっている滝の湯に決定しました。
    まず駐車場に車を止め階段をあがると玄関にチケット自販機があり[大人600円]、中には畳の部屋の休憩所がありTVがあります。
    さて肝心の風呂ですが内湯が1つ露天が1つ、泉質はぬるっと気持ちよくかなりの高温でしたが硫黄の香りが漂いやわらかいお湯で私は体に合いました
    そのままでは熱いので水道水が流れてました
    露天なんですが長い階段がしんどかったのでお年寄りにはかわいそうです
    昼間なので虻がいっぱいいて長湯はできなかったので残念でしたがこの泉質は私の好きなお湯でした!

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  • 夏は加水されてますね

    投稿日:2010年8月8日

    夏は加水されてますね湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん) 感想

    温泉レスラーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    以前、訪問した時は3月で内湯はかなりの激熱でした。

    一緒に行った友人が確認もせずに浸かって飛び上がって、出てきた思い出がありますね。

     今回、浴室に入った時点で水が常時投入されており、少しぬるめになってました。
     露天は適温に調整されたお湯が投入されており、いい感じでした。

     施設もリニューアルしてから1年半位が過ぎましたがまだまだ綺麗で良い施設だと思います。

     ひとつ難を言えば露天への階段でしょうか。少し危ない気がします。

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  • 力のあるお湯

    投稿日:2010年1月5日

    力のあるお湯湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん) 感想

    ピースくんさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    前回十津川に来た時は、こちらは改装工事中で近くの泉湯に行きました。今回は迷わず真っ先にこちらに。
    脱衣室にはいると、新しい木の香りが迎えてくれます。そして浴室に入るとはっきりとした硫黄の香り。まさに湯泉地温泉のお湯です。山道の長距離ドライブで疲れた体でも、この匂いを嗅ぐとやはり来て良かったと思います。
    鄙びた風情も良いですが、施設が新しくて綺麗なのもまた良いものです。その後ドアを開けて露天に行こうとすると足元に長い階段。それを下りるとさらに続く長い階段。さすがに冬場にはこたえます。露天の浴槽の傍にも簡単な脱衣所があるので、そこで服を脱ぐこともできますが、高齢の方などはさすがにきついでしょうね。

    お湯は12月から3月は加水なしとのことで、かなり熱めでした。水道の蛇口も付いているので、自分で冷ますこともできますがそれはもったいないと我慢して入りました。出たり入ったりを繰り返しながら寒い時期でも長時間過ごせました。時間があればもっと居たかったのですが、後ろ髪を引かれる思いで後にしました。
    泉湯との比較では、どちらも甲乙つけがたくそれぞれに異なる良い面があります。もちろんどちらに行っても十分満足できるでしょう。
    湯泉地温泉(1号泉・2号泉の混合泉):単純硫黄泉(55.6℃、pH8.6、成分総計0.254g/kg)

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  • 熱めの単純硫黄泉

    投稿日:2009年12月10日

    熱めの単純硫黄泉湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん) 感想

    Flagship Mikasaさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    五条側からアクセスすると十津川温泉郷の入口近くにある湯泉地温泉の浴場である。泉湯と比べて観光色が強い。改装後は明るくなり、敷居が低くなったように感じられた。
    泉質は単純硫黄泉。細かい白色の湯の華が舞う熱めの源泉である。肌がピリっとしてくる。熱いときは水で割るのが推奨されているようだ。内風呂はよく磨かれた石でできた浴槽であり、かなりの量の源泉が常時投入されていた。フレッシュさはなかなかのものである。
    また、露天は内風呂からかなりの階段を降りたところにあり、小さな滝を見下ろすことができる。浴槽の大きさの割には湯の投入量が少ないので、こちらはややぬる目であった。もちろんかけ流しであり、硫黄の香りはしっかりと感じられる。外気温が低い日でもあったので、露天風呂の湯温は低めになっていたのかもしれない。こちらは肩まで浸かって長時間楽しむことができた。ただ、湯からあがってから内風呂に戻るまでが大変で、脚にくる。鍛え方がなっていないだけなのだが、寒い結構な距離を昇らされるので難儀した。特に脚の弱い高齢者の方は注意されるがいいと思う。

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  • 木の香りの脱衣所と硫黄のお風呂

    投稿日:2009年9月7日

    木の香りの脱衣所と硫黄のお風呂湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん) 感想

    Jelenk U-718さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    もともとは旅館だったところを村が買い取り最近リニュアルされたということで、まだ生木の香りが立ち込めています。アロマ的に癒される脱衣所、新しくて明るくて清潔です。お風呂は硫黄の香りが強く、とても温度が高いものでした。内湯はかかり湯をした瞬間、熱くて飛び上がらんばかりでした。水で薄めるそうで、私の行った時はたまたま誰もいなかったので焼き焼きになっていたみたいです。露点風呂に移動しましたら、こちらはちょうどいい湯加減でした。施設の名前の由来となりました滝も見ることができました。ただ、露点風呂から内湯にもどるとき、とても長い階段を上らなくてはならず、足にきました(笑)お年よりとかは内風呂のみになるのでしょうか。
    あと、畳敷きの休憩所もありまして、あがった後はごろ寝できます。ただ、空調が入っていないので、汗が引かずに苦労しました(笑)

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  • ん~ん・・・熱っ・・・温・・・。

    投稿日:2009年5月24日

    ん~ん・・・熱っ・・・温・・・。湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    泉州太郎さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    以前から、「行きたい、行きたい」っと思ってましたが
    内湯から露天の移動が、着衣だという事で敬遠してましたが
    リニューアル後、解決されたという事で、早速ゴー。

    入館前、「三湯ストラップ」のポスターを発見。
    十津川温泉へ行くときは、必ず「星の湯(ホテル昴)」は必須のため
    迷わず、購入。

    先ず内湯。
    お湯加減は・・・・熱っ!
    ピリピリするほど熱い。

    すぐさま、露天へ。
    まず遠ぉ!
    真冬はちょっとつらいかも。

    で、お湯加減は・・・温っ!
    長湯するには、よいかも知れません。

    景色は良好です。
    さすがは滝の湯、ついつい眺めてしまいます。

    休憩所があるっていうのも+プラスポイント。
    連れ合いの出待ちの間、暫しのごろ寝が最高。

    因みに、簡単なお食事もできます。

    また、行こうっと。

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  • 香りが強い温泉です

    投稿日:2009年4月30日

    香りが強い温泉です湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    ミルキーさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    リニュアルオープンされてやっと入ることができました。その間は泉湯に入っておりました。泉湯も高温で硫黄の香りが漂ういい温泉でしたが、狭いことが気になっておりましたが、今回行く機会ができ、滝の湯さんに出向きました。建物のヒノキの香りが気持ちよく、何よりもゴールデンウイークはじめにもかかわらず
    訪問時間が遅かった為露天風呂は貸切状態でラッキーでした。
    滝の音が聞こえ新緑とともに何といってもすばらしい泉質。硫黄泉の匂いは内湯の方が強く感じますが、露天風呂でも十分です。
    ぬめり感もありお肌がつるつるです。これから何度も通う温泉になりそうです。回数券もあるようです。2回分お得になると教えていただき、村民になられたら良いのに。と地元の人より話ありでした。

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  • あっつぅ!

    投稿日:2009年4月28日

    あっつぅ!湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    温泉子さん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    リニューアル直後ということで、とてもキレイな施設でした。
    夜だったので外観はわかりませんが。

    浴室へ入ってすぐに硫黄の香りに心が躍りました。
    しかし、カランの前に座ると排水口のなんともいえないニオイが・・・
    私は塩素臭よりこっちのが大キライでして、
    たまに気になる施設があるんですが、何とかならないんですかねぇ。。
    ちなみにここは塩素臭なんて一切してませんので、誤解のないようw

    閉店40分前に滑り込みで入ったせいで、居合わせた人は一人だけ。
    その方もすぐに出たので、貸しきり状態でした。
    内湯には温泉がドバドバとはいかないものの、まぁまぁの量が注ぎ込まれており、
    閉店前でも湯はいい状態になっていました。
    先に出られた方も考えて水を足していたようで、入った途端、
    皮膚がピリピリするくらいのアツアツでした。
    しかし、ちょっとがんばって肩まで浸かってみました。
    じょぼじょぼっと排水口の音がしましたw
    手足の爪の間がピリピリしましたw

    ゆでだこ状態で露天へ。
    けっこう長い階段を降りて、若干不安になった頃浴槽が見えました。
    こちらは滝が見えて景観もよく適温でしたが、
    時間もないし、既に内湯でガッツリ温まってるだけに、
    物足りなさを感じたため、内湯へ戻ることにしました。
    ゼーハー言いながら内湯でもっかいゆでだこになって、
    息も切れ切れ出てきました・・・w
    露天は噂どおりしんどかったですw
    でも、癒しを求めて遠路はるばる来たなら露天はけっこう癒されると思います。

    水で埋めてはいるものの、泉質はなかなか。
    ところどころ硫黄色の湯の花が舞い、肌当たりもよく、
    舐めてみると硫黄の香りと共に優しい味がしました。

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  • 十津川

    投稿日:2009年3月29日

    十津川湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    たこさん


    評価 星4つ4.0点

    急にココへ行きたくなり、急遽大阪から3時間車を走らせてここに訪問させていただきました。
    最近リニューアルされたという事ですが、今回が初めての訪問であり過去のここを知らないのですが、大変綺麗な施設であり満足できました。(ただしそんなに広くはありません)
    かなり熱めの内湯と適温の露天、といった構造で泉質は硫黄泉に分類され、少しヌメリもありました。近隣に泉湯がありますが、こちらのほうが観光向けといえそうです。

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  • リニューアルオープン

    投稿日:2009年3月10日

    リニューアルオープン湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    ヒロ&ドンさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

     9日の土曜日、開店前に到着して地元の方とご一緒に利用いたしました。

    朝一でしたので、内湯はガツンと熱く、逆に露天は入り頃の温度でした。
    改装により、内湯の浴槽の脇に加水用のカランが取り付けられたので、
    湯の温度はそのあたりに左右されるのかもしれませんね。
    面白いと思ったのは、地元の方は一度も露天に降りてみえなかったこと。
    お湯は同じなわけですから、エッチラ階段を使うより内湯で充分!ってことでしょうね。
    何せ、露天へのアプローチは長い・・・。

    リニューアルについて感じたことを書きますと、
    バリアフリーなどは時代の要請なのだろうと思いましたし、
    「綺麗で使いやすい」施設が好みの方も多いでしょうから、
    これはこれで「あり」だとは思いました。
    「あり」だと思いながらも、我が家はやはり「昔の内湯」の方が好きです。
    建物の「風情」とか「味」というものは、時間が造っていく部分が多いので、
    長い時間をかけて、多くの人が癒されたあの空間がごっそりなくなってしまったことは、
    正直勿体無いな~と思いました。

    そんな思いを抱いて湯から上がると、休憩室は昔のままの姿で迎えてくれました。
    畳に座布団、湯上りにゆったりとくつろげます。

    サービスで美味しい「温泉コーヒー」をいただきました。

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  • 湯めぐりストラップ第3弾

    投稿日:2009年3月7日

    湯めぐりストラップ第3弾湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    zuramasaさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

     1000円支払えば十津川村の4つの施設(滝の湯・泉湯・庵の湯・昴)から選んで3回入浴できる「3湯めぐりストラップ」なるものがある。今回、これを使い入浴。平日の昼間に訪問となった。
     さて、滝の湯は長期間に渡る休業の間に改築工事を行い、3/1から営業再開となっている。大きな変更点としては内湯がやや大きくなり、バリアフリー化がはかられたこと、そして内湯と露天の間の移動時に服を着る必要がなくなったことであろうか。小生、数年前に一度だけ訪問したことがあるが、その頃は現在のように温泉にはまり込んでいなかったので、記憶はおぼろげである。つたない記憶ながら以前の様子と対比して書いてみたい。さて、入り口で券を購入。「幼稚園のお遊戯のようなかわいらしい」お嬢さんの案内の後、内湯まで歩いて行く。軽いスロープでアクセスでき、なるほどバリアフリーとなっている。途中に食事どころと休憩室の畳の部屋がある。これは以前と同じか。まだ新築ゆえ、木のよい芳香に包まれる中の入浴となった。
     脱衣所は脱衣籠20人分のみ。廊下に鍵付きの貴重品ロッカーがあるので、貴重品はそちらに預ける。100円リターン式。内湯は採光を上手に取り入れたもので、長方形の石の浴槽、2階式である。端から源泉が投入され、あふれた湯は主に専用の排水溝から捨てられるかけ流し方式。12月から3月は源泉100%、それ以外は温調のための加水あり。湯泉地温泉の源泉井戸からの引き湯なので、他と同じく単純硫黄泉。しかしながらここの内湯の温度はぬるい。湯泉地温泉と言えばガツンと温まる硫黄泉という先入観があったのでやや肩透かし気味。とはいえ、くっきりとした硫黄臭は好み。湯の華はなく、無色透明。以前の内湯は暗い室内に小さい浴槽が1つあり、鬱蒼とした中にも風情があったが、新施設の方は風情なし。ただ、一般受けはすると思う。浴槽は大きさはさほどなく、6人程度が限界か。カランは6つ。リンスインシャンプーとボディーソープがある。
     さて、露天であるが、以前は内湯から露天までの移動時に男女共有の廊下を通るために一旦着替えを余儀なくされていたと記憶しているが、新施設はそうではない。とはいえ、2階にある内湯から室内階段を下り、さらに庭園になっている屋外の階段を下りる。なかなかの距離がある。あいにく当日は雨であったので、備品のビニール傘を借りての移動であったが、裸で傘をさしてというのも、何か罪悪感を感じないでもない。庭園まで出てしまえば以前と同じだと思う。滝のところまで下りてきて、元脱衣所を通過し、露天に至る。露天は石造りの5名ほどの浴槽。もちろん硫黄泉かけ流し。こちらの湯温は高めである。湯泉地温泉のイメージ通りの湯と呼んで差し支えない。三度笠をかぶっての入浴であった。雨量が多かったので、滝は轟音を立てて流れ落ちていた。
     以前と比較して利用しやすくなったものの、やはり風情がなくなったのは否定できない。私はこれはこれでありうべき改築と思うのだが、以前を知る温泉好きの諸兄はどのように感じられるだろうか。泉湯と比べて観光客向けのニュアンスが強いところだが、小ぶりな浴槽ゆえ混雑期は避けるべきかと思われる。このあたりは以前と同様かと。あと、内湯と露天の移動は、衣服の着脱がなくなったのは有難いが、やはりアクセスが簡単とはいいがたく、特に露天から内湯への移動時は脚力を要する。高齢者は注意が必要と思われる。改築後も施設としては「ぼちぼち」という感じだが、泉質の好みもあるので満点評価を捧げたいと思う。特に露天のガツンは嬉しい限りだ。
     最後に、料金が大人600円、子供300円に変更されている旨付け加えておく。

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  • ご注意くださいませ

    投稿日:2008年7月27日

    ご注意くださいませ湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    湯~ぼーとさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    現在休業中です。来年の2月末まで工事とのことです。(予定)

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  • 心の洗濯!

    投稿日:2008年6月9日

    心の洗濯!湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    熊嫁さん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    こんな素敵な温泉は初めて!!毎日毎日がんばっている自分にご褒美と思える温泉でした。平日に夫婦で行って来ましたが、貸切状態で、ゆっくりできました。毎日家事や育児、子育てなどなどに疲れている方にはとってもリフレッシュできる温泉だと思います♪私は運転が下手なので主人のおかげで、この温泉に行けました。主人に感謝ですm(__)m

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  • ロケーションは最高

    投稿日:2008年2月11日

    ロケーションは最高湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    きいせらさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    大阪から3時間かけて行きました。3つまわって1000円のチケットを買いました。滝が見えるロケーションは最高ですが、内湯からは一旦服を着なければなりません。

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  • 熱っ!冷っ!熱っうぅ・・。

    投稿日:2008年1月3日

    熱っ!冷っ!熱っうぅ・・。湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    牛乳500ml一気飲みさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    「出谷温泉つるつる」を後にして、一旦、休憩を兼ねて「道の駅十津川郷」に戻って来ました、簡単に食事をして(さんまのおすし600円?)、次は何処にするか、まっふ○るをペラペラと捲っておりましたら、夕方5時前、雨混じりのベタ雪がちらつき始めました「帰りの山越えは、ノーマルやから無理やな」と思いながら、
    近所にしておこうと「道の駅」の売り子さんに「滝の湯、今頃混んでるかなぁ?」と尋ねた所、「いや、どこでも今日は、空いてるよ」との事、そこから5分位走って施設に着いたら案の定、車が1台止まっているだけでした。

    中に入って直ぐに、券売機があります(大人500円)ほどなく、スタッフさんが「初めてですか?と」施設や入り方の説明に来てくれました「黄色いジャンパー」を羽織った「かわいいお姉さん」でした、その「たどたどしい」と言いますか小学生のお遊戯のような説明っぷりは、大変微笑ましく癒されました。要は、内湯と露天は別棟なので、その間は「裸で移動しないでネ」って事でした、私の知る中では「しそうよい温泉」みたいなシステムだったとのではと思いました。

    備え付けスリッパに履き替え、まず露天に降りました、確かに男湯は、上から丸見えですが、別に私の尻は「おっさん」の割りに「プリっ」として可愛いので見られても問題ありませんので、さっさと脱いで、温泉に足を浸けましたが・・「熱っ!」どうも天気が悪かった事もあり、しばらく誰も入って無かった様で、熱い源泉が浴槽に満たされていた様で、とても浸かれる温度では無かったのです、冷ます為、蛇口をひねり、待ってる間、ベタ雪が降ってるもんで、「寒っ!、あかんあかん、浸かろ、熱っ!」その「フルチン」で右往左往する私の様は、ちょっと人様には、お見せできないかと(笑)適温になって来て、湯船に浸かりますと、硫黄系のやさしい匂いが「ほわ~」と漂い、浴感も柔らかくとても良い温泉でございます、確かに横に小さな滝がありますが、浸かりながらは、見れないもので「滝の湯」って言うより「滝の横の湯」って感じでしょうか、でも充分でございます、後から、一人二人、入って来ましたが、何の問題もなく、涼しい顔で浸かられました、「そらそうや、わしが冷ましておいたんや」っま良いのでございます「温かったらごめんなさい」と声を掛けさせてもらい、これで降ってるのが、さらさら雪なら良かったのですが、どちらかと言うと「雨」でしたので、早々に内湯へ移動しました。内湯の方も「温泉量」に見合った浴槽と言う事ですが、そんなに小さな浴槽でもなく、充分かなと、風呂場には、地元の方でしょうか、「正月前」で息子さんが帰って来てたのでしょうか、爺やに連れられた、親子さんがいらっしゃってるだけでした、こちらは、良い湯加減で入り易かったです。浸かりながら「京都から来てる旨と帰り道の相談」をさせて貰いましたが、「ノーマルタイヤ?って自分は行けても、前が詰まったら終わりやで」とR168を北上する、しかも夜の山抜けは「やめとけ」って自分でも無理だろうと思っていましたので、帰りは「和歌山周り」にします。ズルズルに浸かって、上がって来た時に、脱衣所の説明書きを読んでみると、ここ「温泉地(とうせんじ)、十津川(とつかわ)」と「上湯(かみゆ)」の温泉は泉質が違う様です。

    この十津川温泉卿、確かにアクセスが悪く、行き難い所かもしれませんが、それに有り余る良い温泉が待ってくれており、「本当」の温泉好きの方は一度来て見るべき所かと思います。私も未だ「本当」の「温泉好きくずれ」ではありますが、また来たいと感じました。この季節R168大塔の辺が、雪道になるようで、行かれる場合は「冬タイヤ」などそれなりの装備を持たれる事をお薦め致します。

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  • 滝

    投稿日:2007年12月27日

    湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    山さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    手前の橋を渡る時に大きな滝が見えたので期待した、
    ゴムぞうりを履き階段を下りる、鳴き階段である、
    先に露天へ 小ぶりな湯船で硫黄臭がして湯の花が
    舞う上質の湯です、滝は小型で絵にはなりません
    内湯は露天よりぬるめだった、休憩室も有りゆっくり
    しました

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  • 冬場の湯浴みは格別でございます

    投稿日:2007年12月21日

    冬場の湯浴みは格別でございます湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    湯けむり天使さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    十津川温泉郷のうち、温泉地温泉は高温の硫黄泉が湧出し、様々な情緒溢れる民宿の他、公衆浴場もございます。滝の湯はもうひとつある泉湯と比較いたしますと、元旅館の建造物を改築されただけに規模が大きく湧出量も豊富で観光客向け、500円とやや高い入浴料に見合う内容豊富なものと申せましょう。都会では、目が痛いほどの塩素臭に苛まれるスーパー銭湯の類が700円でいささか腹立たしい思いをするのと比較しますならば、むしろここの500円はすこぶる良心価格と言えるのでございます。

    山裾の斜面を利用して造られた露天風呂がやはりここでは白眉でございましょう。内湯と露天風呂はやや離れており、途中衣服を着て移動せねばなりませんが、露天風呂までの通路が男女共同でございますために、やむを得ない措置、木々の間をくぐり階段を下って清流の側に位置する露天風呂へ向かうにつれ心は弾みます。すでにその段階で、芳しい硫黄臭に包まれるのでございます。
    露天風呂の浴槽自体は比較的小振りなものでございますが、湧出量に見合う浴槽が肝心でございますので、まことに妥当な規模と申せましょう。源泉は高温でありますために夏場は加水されますが、12月から3月の冬季には源泉100%という有難さ、硫黄臭もひとしおで、湯に浸かって温まり、時折身体を外気で冷やすことのできる冬季は、この温泉を利用するには最適の季節かもしれません。こんな湯に浸かりますと、温泉はやはり生源泉の限るとの思いを強くいたします。泉質重視の真っ当なご趣味の方々には不満のない湯でありましょう。

    以前、露天風呂浴槽から女湯が覗けるなどの情報もございましたが、現在はそのような行為は不可能なように改善されており、懸念には及びません。
    ただ、露天へ下りる階段から男湯の浴槽が丸見えであるのはそのとおりでございます。尤も、そのようなことは各地の温泉ではよくあることで、大した問題でもございますまい。気になるお方は内湯をご利用になれば結構なだけの話。各地で野湯・混浴の修羅場を踏んでおりますわたくしなどにとっては、何ほどのものでもございません。

    十津川の公衆浴場のなかではジモ専というより観光客向けの施設の性格を帯び、入浴後も休憩や食事が可能です。受付の愛嬌のある女人にも心癒され、都会の喧騒を忘れさせてくれる貴重な公衆浴場かと存じます。
    十津川温泉郷には外れはございません。

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  • やっぱり十津川 最高!

    投稿日:2007年12月18日

    やっぱり十津川 最高!湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    湯の妻さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    ここ温泉地温泉は結構制覇しているつもりが 滝の湯がまだでした。クチコミなどを参考にしながら行ったので まず露天から・・・
    確かに男湯は見えますが、行った日は貸切状態だったため お客様は見えませでした。階段を下りる途中から硫黄臭がします。
    この香りを待っておりましたので わくわくしながら入湯!
    無色透明で清明な湯で しかも微妙につるぬるします。やさしい湯の触感です。かわいい滝がたしかに流れており、泉の湯よりロケーションがよろしいのです。結構寒い日でしたので、湯温が少し熱いくらいで、のぼせません。源泉100%の湯を満喫いたしました。熱い湯の覚悟でしたので、体を温めてから内湯へ・・・
    5人もはいればいっぱいのような浴槽ですが、鄙び系の好きな私としては大満足です。欲後も体からする硫黄臭に包まれて 「また来ます」と受付のお姉さんたちに思わず言ってしまいました。

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  • 12月から3月は源泉100%

    投稿日:2007年12月11日

    12月から3月は源泉100%湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    みつるんさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    ということで、寒い中大塔村の天辻峠を超えてはるばるやってきました。ここは麓の西吉野や十津川が晴れていても、積雪する可能性があるという冬の難所。
    まずは露天風呂からです。男湯は熱めの湯で、硫黄の香りがナイス。温泉情緒が増すってもんです。浴槽はとても小さいですし、源泉がドバドバと投入されています。露天はカランが1つありますが、お湯が出ない状態です。外の景色は小さな滝が望めるものの、まあ期待してはいけません。
    一旦部屋着(簡易着)に着替えて内風呂へ。
    こちらの脱衣所は鍵着き100円リターン式のロッカーがあります。入り口の貴重品ロッカーに金子を預けてしまったので、鍵なしロッカー状態ですが(汗)
    内風呂はかなりぬるめの湯で、肩までしっかり浸かったまま、長時間の湯浴みを楽しみました。浴槽は小さめで、こちらは源泉がチョロチョロと投入されている状態でした。

    木造の粗末な建物ですから、窓を閉め切っていても隙間風が入ってきます。程よく換気されて、狭い風呂場ながら息苦しさは感じませんでした。ただ、私は極端に猫肌かもしれず、他の方なら冬の内風呂は寒くて入れたものではないかもしれませぬ。
    同伴した家内によれば、女湯は露天がぬる湯、内風呂が熱めとのこと。また、過去のレポートを見ると、内湯も熱かったとありますので、季節の問題なの?源泉をホースで引いてきて、適当に放流しているのか、湯の流路によって温度の違いができているんでしょうかね。ちなみに浴槽へ投入する段階で湯温の違いを感じましたので、前の人が加水したとかではないと思います(午前の一番風呂を独り占めでしたし)。
    関西では珍しい硫黄泉ですし、わざわざ遠路はるばるアクセスする価値があると思います。湯の力だけで癒されることでしょう。

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  • 風情ある共同浴場

    投稿日:2007年9月27日

    風情ある共同浴場湯泉地温泉 滝の湯(とうせんじおんせん)

    ヒロ&ドンさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

     神湯荘→つるつる乃湯→滝の湯、と十津川温泉郷を一日で楽しみました。

     皆様のクチコミ通り、内湯から露天風呂への移動は一度着替えなくてはいけません。少し面倒でしょうか・・・。

     思っていたより滝は小さくてwでも緑と掛け流しのお湯の音、
    滝の静かな音など五感を癒してくれる温泉です。
    熱いガツン湯がお好きな方には文句なしだと思われます。
    内湯の方が露天より力があるように感じました。
    お肌スルスルですごく温まりました。

     冬の加水なしの時期に再訪したいなぁ・・と思いますが、
    何せ山道。冬ともなれば凍結も!車の運転が心配なドンでございます。

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