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  • 住宿

Ginza Onsen Notoya Ryokan(銀山温泉 能登屋旅館)

山形縣 / tendou / ginzan

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  • 0.5

4.5

設施情報

地址 山形縣 尾花沢市銀山新畑446
電話 0237-28-2327
官方網站 http://www.notoyaryokan.com/
路徑
從山形新幹線大石田車站,出租車40分鐘
泉質分類 硫磺泉
功效分類 皮膚病, 神經痛, 痔瘡, 婦女病
服務 飯店・餐館, 停車場
溫泉特徵 露天浴池, 浴池包場

評論

  • 2013/08/29

    TAKE

    銀山温泉2湯目です。 前湯が残念だったので、入り直しです。 といいますか、銀山温泉の大看板を見過ごすことは出来ません。 こちらはやはり秘湯の会のお宿になります。 大正時代築という趣のある外観を見せています。 まあ、しかしお城の様に立派だなあ。 そびえ立つ楼閣を見上げます。 しかし中に入ると、所々、歴史を感じさせる部分は残ってますが、内装はリニューアルされているためか、意外に古さは感じませんね。 4Fにある浴場に上がり、粛々と入湯の儀式を執り行いますが。 また意外なことに暫く貸切状態が続きます。 温泉街は観光客の姿が多く見えました。 観光客の方々は能登屋さんの趣のある姿に興味を惹かれ、写真を撮ったりしているのですが。 敷居が高そうに見えて、この歴史的建造物の中に入ったり、また日帰り入浴が出来るという事を知らないのですかね。 まあ、表にその様な不粋な看板は上げてませんし、時間も限定ですから。 基本は秘湯の宿を知っている人のみですかね。 しかし、この大勢の観光客達はどこに行っているのかなあ? 共同湯か足湯辺りなのかな? そのおかげで、快適性は悪くなかったです。 さておき、こちらのお湯は前湯と同じくナトリウム-塩化物-硫酸塩泉 源泉名は協組2号、3号、6号となってますが、混合泉の様ですね。 というか銀山荘と全く同じなので、共同引泉なのですね。 従って詳細は略とします。 内湯と露天共に適温付近でした。 銀山荘で透明ながらも、やや緑色掛かり気味に見えたのは目の錯覚なのか諸条件が加わった結果なのか。 こちらでは無色透明に見えた。仄かな色具合の見極めも難しいですね。 光の強弱や、その光が太陽光か蛍光灯か、浴槽の色なども関係しますので。 なお利用状況は加水:あり(高温泉のため沢水)、加温:なし、循環ろ過:なし、消毒:なしの表示となっています。 前湯に比べ使用状況が明らかに良いので、湯口で仄かな硫黄臭もしっかりと感じます。槽内のはほぼ無臭。残念ながら加水率は不明のため点数は控え目です。 単純泉とか、仄かでデリケートなタイプのお湯の掛け流しは、意外にこういったものですね。 こういう系統のお湯は、もう掛け流し以外ではあまり入る気がしませんから。 なお、内湯は御影の石組み、露天は檜の浴槽です。 残念ながら景観については道路側に当たるためか、特になしでした。

  • 2012/10/13

    神楽ちゃん

    銀山温泉の街並みは大正時代そのもので、昼夜ともに雑誌で見る以上に素敵な空間でした。 4ヶ月前に電話予約をして、やっと川側の部屋をとることができました! 昨年改装されたとのことですが、景観はまったく崩れていないものの、館内にはエレベーターもあり、部屋等の設備はとてもきれいでどこも気持ちよく利用することが出来ました。 日本秘湯を守る会にも登録されている温泉旅館ですが、特に翌早朝に入った展望露天風呂での入浴は、とても贅沢な時間でした。こちらも、どの温泉もとてもきれです。 料理も文句なく美味しく、美しく、途中 女将さんが挨拶にみえ、銀山温泉と能登谷旅館の歴史を語ってくださいました。 次の日の朝食後に、1Fカフェの「山ぼうし」さんで食後のコーヒーをいただけるサービスがとても嬉しかったです♪ 夜9時頃に、浴衣で夜の銀山温泉を散歩して、ゆったり至福の時間を過ごすことが出来ました。 ちなみに、この時間でも同じように散歩をしながら写真をとったり、ベンチでまったりしている方などたくさんの人がいました。 ぜひまた利用させていただきたいですし、いつか冬の銀山温泉へも来てみたいと思いました。

  • 2011/09/04

    かとぅん

    半年間休業して改装していた能登屋に一泊しました。表向きは昔と変わらず、川沿いの景色も変わりません。改装はしても雰囲気をしっかり維持しています。 浴室は3ヶ所。主な浴室は新館4階で、これはおそらく新しく作られたもので石タイルの内湯と木の露天風呂。お湯は銀山温泉共通の3本の源泉の混合のようですが、微かに鉱物と硫黄臭のただよう、引き締まった感触のお湯はさすがと思います。浴室はとてもきれいですが、どうしても銀山温泉というと、ちょっと鄙びた木質の雰囲気を想像してしまうので、ちょっと新しすぎなのかも知れません。 あとは、貸し切り風呂として、最上階からさらに階段を上った山の上に離れの貸し切り露天(チェックイン時に予約制)と、地下の洞窟風呂があります。雰囲気は洞窟風呂が一番よかったです。お湯の持つ微かな香りも充満していてよいと思います。 宿としては、川に面したベランダなど残すべき所を残しつつ、空調や内装などとても新しくなっています。木造の旅館が不得意なきれい好きの人でも大丈夫でしょう。とてもうまく改装されていると思いますが、なにぶん、新しくて快適過ぎたことにまだ違和感が取り切れませんでした。

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16/1/11

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