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Teruyu Onsen(照湯温泉)

大分縣 / beppushuuhen / myouban

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4.1

設施情報

地址 大分縣 別府市小倉町
路徑
出租車比日豐本線別府站有15分鐘
泉質分類 硫磺泉
服務 停車場

評論

  • 2015/01/30

    TAKE

    3連休最終日、再び鉄輪・明礬方面へとやって来ました。こちらは鉄輪~明礬方面に行くバスに乗れば「照湯」下車でほど近く。別府駅前から明礬行きのバスがすぐにはなかったので、鉄輪行に乗りました。幸いなことに本坊主経由の路線でした。本坊主~照湯はバス停1つ分で、徒歩でも近いです。 こちらはリニューアルされた感のある新しめの木造湯屋ですね。当日は幸いなことに「殿様の湯」が男湯となっており、そちらを利用することが出来ました。利用料金は200円。湯屋と浴槽は新しい感じですが、石畳の床と湯口の辺りは昔ながらの切石をそのまま流用しており、なかなか雰囲気が出ていますね。これなら立寄ってみる価値は充分ありです。 さてこちらのお湯は単純泉、泉温98.1℃、源泉名は照湯泉源。主な成分はNa:14.7mg、Ca:3.5mg、NH4:1.5mg、Mg:0.5mg/炭酸水素:24.0mgg、Cl:16.0mg、硫酸:10.0m/メタホウ:25.9mg。溶存物質(ガス性除く):99mg/kg、pH:6.5。 使用状況は加水:あり、加温:なし、循環ろ過:なし、消毒:なしの表示です。 お湯の特徴としては高温の単純泉で、溶存物質100mg未満となっており、あまり目立った感じではないですが、仄かな硫黄の香るお湯です。 内湯のみ石造りの浴槽は3畳サイズ強。湯色はほぼ無色透明・微青掛り・微濁りで白い湯の花あり。雰囲気にも仄かな硫黄を感じるが、湯の香にも明らかにその存在を確認することが容易に出来ます。しかしながら、分析値では硫黄が顕れていません。不思議に思いました。鶴寿泉と同様の印象です。高温噴気泉のある辺りの特徴なのでしょうか?…分析時にはH2Sが飛んでしまっているのか、硫酸へと変化しているのかな???と思いました。だとすれば、これを感じられるのは現地実湯のみなのでしょう。 なお槽内はややあつ42℃強の具合。浴感的には少しつる感あり。湯口にはパイプ2本の投入あり、高温源泉に加水がかなりある感じですが、泉温を考えれば仕方ないですね。鮮度も大事です。

  • 2012/05/23

    しろうさぎ

    保養ランドからタクシーで。 細い湯の花が舞う温泉でよく温まる。 ぬるかったら源泉を入れてと地元の人にアドバイスをいただいた。 別府の共同湯は、源泉を入れて温度を上げることは入浴者に任されているようだ。 北浜のホテルに戻ろうとバス停で待ったが、本数が少ない。 客を乗せて上に向かうタクシーの運転手とアイコンタクトが取れた。 GWに別府に4泊もすると、荷物を持ってホテルを日々移動することになる。 照湯温泉 単純温泉 加水 98.1度 pH6.5 ナトリウム 14.7 カリウム 2.1 アンモニウム 1.5 マグネシウム 0.5 カルシウム 3.5 鉄(Ⅱ)0.1 塩化物イオン 160 硫酸イオン 10.0 炭酸水素イオン 24.0 メタケイ酸 0.9 メタホウ酸 25.9 遊離二酸化炭素 14.1 酸化還元電位 (ORP) 107 (2012.5.3)

  • 2012/02/27

    ma-ken

     明礬温泉の入り口にある新しい木造りの建物です。200円をおばあちゃんに払って脱衣場の戸を開けると、いきなり湯船が目に飛び込んできます。脱衣所と浴室が一体化している造りです。  温泉は、無色透明の単純泉と書いてありがっかりしたのですが、無数の白い湯の花が舞い、うっすら硫黄の香りもします。加水ありですが、完全に掛け流しのオーバーフローです。温度も暑すぎることなく、ゆっくり浸かれます。  地域の人が通うのんびりとした温泉でほっこりしました。

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16/1/11

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