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Karasawakousen(唐沢鉱泉)

Nagano / yatsugatake-nagano / karasawakousen

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4.4

Facilities

Address Nagano 茅野市湖東1323
Telephone 0266-76-2525
Access
Pick-up from JR Chino Station bus about 40 minutes
Types of effectiveness Neuralgic, Muscle Pains, Joint Pains, Frozen Shoulder, Motor Paralysis, Bruises, Sprains, Enteropathy, Hemorrhoids, Bad Circulation, Incised Wounds, Burns, Arteriosclerosis, High Blood Pressure
Equipments Restaurants, Room Wears, Milky Lotion
Services Restaurants, Rest Areas
Characteristics of hot springs One Day Hot Spring, One Day Bathing, Sauna, Waterfall Shower

Reviews

  • 2014/11/05

    もも

    八ヶ岳登山の前後泊で何度か利用しています。 建物は清潔で、そこかしこにドライフラワーが飾られており、熊や鹿の剥製も廊下など共同スペースにたくさん飾られています。 山の宿という感じ。でも、浴衣やバスタオルもありますし、山小屋というよりは旅館です。 部屋の鍵もちゃんとかかりますし、寒い季節はコタツも用意されています。布団敷きはセルフだったと思いますが。。。 温泉は、冷鉱泉を加温したお湯で、熱め(42度ぐらい)の大きな浴槽と、ぬるめ(40度ぐらい)の小さな浴槽があります。それと源泉そのままの打たせ湯も。。。 炭酸泉なので、ぬるめの浴槽に入ると泡付きがすごいです。 個人的にはこのぬるめの浴槽、38度ぐらいのもう少しぬるいお湯になると、いつまでも入っていられていいんだけどなあ、と思ったり。 食事は朝夕ともにとてもおいしいです。 冷鉱泉を加温しているということもあり、入浴できる時間があまり長くないのと、日中は日帰り入浴の登山客で混みあっていることがちょっと残念ですが、とても好きな宿の1つです。

  • 2014/06/01

    TAKE

    天狗岳の中腹にある唐沢鉱泉にやって来ました。周囲のロケーションがなかなかによろしいですね。標高は1870mということで、周囲の日陰には残雪がありました。こちらまでの道程は三井の森を抜けると、終着点までは結構ハードな未舗装路が3kmほど続きます。凸凹道というよりは凹凹道です。陥没部ではハンドルを取られたり、ガク~ンと衝撃を受けたり、また砂利道でブレーキが利き難いので、運転には注意が必要です。出来るだけ陥没部を避けてライン取りをすると良いでしょう。 こちらも秘湯の会のお宿になりますが、ロッジ風の建物がいかにも高原の一軒宿という感じです。館内も小奇麗でお洒落な感じがします。宿泊客はやはり本格的な登山者なのか、普通の山歩きの方なのか、いわゆる山人がメインなのでしょうかね。 さてこちらのお湯は単純二酸化炭素冷鉱泉、泉温10.2℃、微炭酸+微金気、ほぼ無色透明の微青掛り・微濁り。源泉名は唐沢鉱泉源泉。 主な特徴を表す成分としてNa:30.8mg、Ca:15.7mg、Mg:7.9mg、Al:4.1mg/硫酸:113.5mg、Cl:42.9mg/メタケイ:78.5mg/二酸化炭素(遊離):1012mgといった辺り。 使用状況は加水:なし、加温:あり、循環ろ過:あり(但し主槽のみろ過・小槽は無ろ過)、消毒:塩素消毒ありの表示となってます。 露天はなく、内湯のみとなりますが、野趣を取り入れた雰囲気の岩風呂となっており、この季節ならば窓からも周囲の緑が見える感じです。 奥側にある主槽は4畳サイズで槽内は41℃付近。手前側にある小槽は40℃弱のぬる湯といった感じ。主槽と小槽の間にある湯壺は源泉で、各々の槽内にある湯口より入ります。槽内で各々加温循環となるが、使用状況の違いは上記の通り。循環併用掛流しとなりますが、冷泉の投入があるところがポイントです。炭酸泉の特徴とする泡付が見られます。なお、打たせ湯の方もありますが、湯壺と同じく源泉掛け流しとのこと。ちとGW中の高山では時期的に厳しい感じなので、夏山ピーク時の方が良いのかも知れませんね。

  • 2012/03/23

    アフリカーナ

    奥蓼科の名湯。ウッディで苔むした岩がそのまま取り込まれたワイルドで洗練された浴場が最高。湯は鉱泉だが、毎分600㍑という恵まれた湯量、炭酸を多く含み、酸性なのでさながらレモネードのような味わい。ピリピリ感がたまりません。浴槽は源泉をそのまま流す湯口を真ん中に挟み大小2つあり、手前が浴槽内非濾過加温。奥の大浴槽が濾過加温。とにかく手前の小浴槽が最高です。細かい泡付きがあり、湯面からは焦げたような上品な硫黄臭が漂います。絶妙な温湯で、柔らかい浴感も相まっていつまでも浸かっていたくなります。でも最後は源泉を直に浴びたくなるのがマニアの性。湯口から桶に汲んで気合いを入れ頭からかぶると、あまりの冷たさに絶叫。ここは夏がオススメです。尚、宿から少し離れたところに源泉湧出地があります。とても美しいですよ。

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16/1/11

nurusube

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