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Yamada Onsen(山田温泉)

Aomori / kitatsugaru

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4.3

Facilities

Address Aomori 北津軽郡鶴田町大字鶴田字小泉460-6
Telephone 0173-22-6666

Entrance fees: 370 yen elementary school students 160 yen 70 yen less than elementary school more than junior high school students

Business hours 6:00 to 22:00
Business Holidays Seven days a week  
Access
JR Gonō Line Mutsu Tsuruta walk about 12 minutes from the train station
Types of hot springs Hydrogen Carbonate Springs, Chloride Springs
Services WiFi, Parkings
Characteristics of hot springs One Day Hot Spring, One Day Bathing, Private Bath

Reviews

  • 2014/10/09

    きくりん

    青森県立鶴田高校の近くに建つ、オレンジ色の屋根の公衆浴場。土曜日の午後、利用して来ました。外観は大きな施設で、旅館部もあります。入浴料370円は券売機で。ロビー左側に、男女別の大浴場。脱衣場には、籠と棚だけです。ドライヤーは無料。浴室の中央に、タイル張り石枠内湯が2つに分割されています(底のタイルが花模様)。共に、うっすら黄褐色のナトリウム-塩化物泉(源泉名:小泉温泉)が、サラサラとオーバーフロー。源泉65.2℃を、手前の4人サイズの浴槽で40℃位、奥の6人サイズの浴槽は42℃位で供給。PH8.1で、肌がツルツルする浴感です。ナトリウムイオン1941mg、炭酸イオン143.7mg、メタケイ酸231.4mgと多い。成分総計5.761g。口に含むと、アブラ臭がして少ししょっぱい。手前より奥の浴槽の方が少し深くて、湯の鮮度も良さそうです。少しですが、アワ付きも見られました。小さな茶色い湯の花も舞っています。ずっと貸切状態だったのも、良かったです。よく温まったので、上がった後もなかなか汗が引きませんでした。

  • 2014/02/04

    一人旅温泉巡り男

    【源泉温度】65.2℃ 【成分総計と泉質】5,761g ナトリウムー塩化物泉 【色】薄緑 【におい】モールあぶら 【味】微塩 【浴感】肌スベ 【温泉利用状況】掛け流し 【感想】宿泊兼業の公衆浴場で、どこか使い込まれている雰囲気が良い。ツル多はげます会なるものが存在するなど、鶴田を盛り上げていこうという気概があります。浴室は中央に温度の違いで分かれる槽があり(44℃くらいと42℃くらい)、周囲にカランというスタイルで親子一組が入浴中。湯は薄緑色のモール泉で、モールあぶら臭を放つスベスベの温泉だ。ナトリウムー塩化物泉だがモール+143,7mgのCO3含有があるので重曹泉ですか?と言わんばかりのスベスベをキャッチできる、味は成分相応もしくは弱めの塩味。槽は小ぶりなのでサーっとオーバーフローも多く、とても心地よいですね。公衆浴場の雰囲気、モールあぶら臭の湯という青森の魅力を存分に感じ取ることのできる温泉ではないでしょうか。

  • 2011/10/12

    paw_paw

     青森県北津軽郡の鶴田町にある温泉施設です。立ち寄りはもとより、宿泊もできる施設で、立ち寄り棟の奥に小奇麗な宿泊棟も建っていました。今回は立ち寄りでの利用です。  館内に入ると応接間セットのようなソファーやテーブルが置かれ、奥には一段高くなった畳敷きの休憩スペースもあります。いかにも地元密着型と言わんばかりのアットホームさです。女将さんらしき方に受付をしてもらい早速浴室へゴー。  お風呂は内湯が男女各一のシンプル構成。縦二連の浴槽を浴室の中央に配置した、青森公衆浴場の王道を行く造りです。壁周りにはズラリとカラン&シャワーも並びます。  浴槽はほぼ半分に分割され、それぞれ7-8人サイズ、手前が体感43度、奥が44度強といったところ。湯は茶色掛かった煎茶笹濁りで、油臭がムンムンと充満しています。源泉は浴槽の仕切り壁からドカドカと投入され、当然のことながら掛け流し。溢れ出しも多量で鮮度も上々です。ヌルスベからサラスベへと変化する肌当たりの湯は、見た目以上にインパクトのある浴感でした。  先述したとおり、こちらは旅館部もある施設で、より濃厚で鮮度の高い湯が楽しめると評判になっています。素泊まりも可能とのことで、次回は是非宿泊したいです。しかも風呂付の部屋もあり、予約時に頼めば料金も同じで宿泊できるとのこと。板柳のあすなろ温泉さんと並び、現在私の津軽泊まりたい宿ベスト5に入っています。   添付した画像はこちらのオーナーさんが中心となって活動している「ツル多はげます会」の会員さんがお描きになったポスター絵です。女湯にも女性バージョンのポスターがはってあったそうです(連れの談)。この方は60年以上も絵日記を書き続けていることでも知られ、TV番組の珍百景で度々取り上げられています。それがきっかけになり、なんとその絵日記が出版されることになったそうです。ご訪問の際には是非こちらの絵もご鑑賞ください。  ちなみにツル多はげます会は、禿げ頭の旦那さんたちが集まり自慢の禿げ頭に双方吸盤の付いた紐を引っ張り合う、言わば禿げ相撲を楽しむサークルで、TVでもその様子が頻繁に放送されていますのでご存知の方も多いのではないでしょうか。「はげます」というネーミングもユーモアに溢れていて面白いです。  いろいろな意味で魅力溢れる施設ですので、お近くにお寄りの際には是非お立ち寄りください。自信を持ってお勧めする一湯です。

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16/1/11

nurusube

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