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Yunosawakanketsusenyunohana(湯ノ沢間欠泉湯の華 (旧 広河原間欠泉))

Yamagata / akayu-yamagata

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4.4

Facilities

Address Yamagata 西置賜郡飯豊町広河原字湯ノ沢448-2
Telephone 050-5534-3431
Official Website http://kanketusen.com/
Access
Types of hot springs Hydrogen Carbonate Springs, Chloride Springs
Types of effectiveness Bad Circulation
Services Parkings

Reviews

  • 2014/07/06

    まるそう

    福島県と山形県境にあり山奥 カーナビでは施設まで通じる道路が個人所有の為 案内不可となるがスマホで対応できる  残念ながら10分間隔で間欠泉が見れるだが時間が無く 見れるまで粘ることが出来なかった 湯は、茶褐色でなめらかな湯 Na・ca-炭酸水素塩泉(低張性・中性・低温泉)33.1℃ pH6.8 メタケイ酸120.4mg CO2636.8mg

  • 2013/09/03

    TAKE

    こちらは山形の飯豊町広河原にある秘湯の会のお宿。当日のお泊り処です。 今ツアーでも3指に入るアクセス難の秘湯です。 未舗装路も結構あります。しかし、まだ行き違いの出来る道幅もあり、比較的平坦な道も多い。 麓からの所要時間はそこそこ掛かりますが、難易度的にはまだ楽かなと思いました。 しかし山形はまだ高速道路が未発達のため、山形や米沢周辺では日常的に渋滞が起こり易い様ですねえ。思わぬ時間ロスが発生することも。 アクセス難の秘湯にお越しの際には、時間に余裕を持って到着されるのをお薦めします。 さてこちらのお湯はナトリウム-カルシウム-塩化物泉、泉温 約63℃、金気、茶濁 主な特徴を顕す成分として、Na:454.0mg、Ca:295.4mg、炭酸水素:1562mg、Fe(Ⅱ):6.1mg、遊離炭酸:636.6mgほかといった辺り。 使用状況は加水・加温:なし(但し内湯は加温)、掛け流し。 内湯は1槽で、加温されたものは透明感のある薄い茶濁で、茶色の湯の花あり。 露天は混浴で、時間帯により女性専用となり、日本で唯一入浴できるという間欠泉があります。 こちらは濃いめの茶濁で透明度は20~30cm。夜に入った時は不感帯に感じたが、朝に入るとやや冷たく感じた。 間欠泉のもの珍しさはありますが、一番のお薦めは人里離れた1件宿のため、絶好のロケーションにあります。 こちらにお越しの際には、是非とも好天に恵まれることをお祈りして下さい。 夜に入る露天では、満天星空のサプライズがあり。思わず「おおっ」と声が出るぐらい。 槽内も不感帯のため、長湯に適しており、これが大変によろしい。 露天の照明がやや明るいので、星の光がかき消されてしまう。内湯の光のみにすると良い具合。 アンケート用紙があったので、お宿にはその点の改善をお願いした。 それと露天傍の自家発の防音対策も併せて。 食事は朝晩、大広間です。 印象に残ったお料理:ヤマメの刺身と塩焼きの両方が出てきた。お鍋は山菜が沢山入っていた。 お酒は周辺の秘湯を守る会のお宿オリジナルの純米酒でした。 日帰り利用も可能だが、こういったお宿の真価は宿泊利用に限る。 日帰り10時~は早過ぎ。宿泊客の帰りと道中でかち合うので改善要か。 もっと時間限定するか、日帰り不可でいいかも。 日帰り客にお安い評点打たれる様な処ではないのですね。 施設面はロケーション含みです。 評点の方も☆が多めです。

  • 2013/07/19

    きくりん

    山形県飯豊町の山間部にひっそりと佇む、温度調整なしで入浴可能な日本で唯一の間欠泉を持つ宿。以前から一度は行ってみたいと思っていましたが、たまたま予約が取れて一泊二食付きで利用して来ました。車1台がやっと通れる道を10数km、ナビも役に立たず、携帯電話も圏外、看板だけを頼りに訪れる秘湯。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。18時過ぎに着いたので、既に夕食時間。「先にひとっ風呂浴びていいですか?」と尋ねると、ご主人もどうぞどうぞと心よく返事。新館2階の「あじさい」の間で荷ほどきし、玄関右手の男女別浴室へ。10人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名:広河原温泉)が満ちています。PH6.8で、肌に優しい浴感。源泉33.1℃を40℃位に加温。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。続いて扉を開け、外の混浴露天風呂へ。20人サイズの石組み浴槽があり、中央に噴出する間欠泉が先ず目に飛び込んで来ます。濃い茶褐色の湯は、38℃位のぬるめ。オーバーフローした湯の析出物が、駐車場の方に赤茶色に広がって、なかなか見る事のない凄い光景です。時折2m程吹き出す間欠泉から、直接湯をすくって口に含むと、土類臭がして鉄炭酸味。皆さん食事中の為、貸切状態で浸かれました。夕食は大広間で。地の山菜がこれでもかという程並び、ヤマメのお造りや塩焼きで、お酒がすすみます。これだけでも満足ですが、この日のメインは米沢牛のステーキ!!ちょっと豪華に、ステーキ付きプランに敢えてしてみましたが正解。他のお客さんも、このプランにしていました。一休みして、就寝前にもうひと風呂。露天風呂は夜23時まで、朝は5時から。20~21時まで女性専用タイムですが、バスタオル巻きOKなので、22時過ぎでも女性の方が多かったです。星空の下、ライトに照らされた間欠泉はまるで花火のよう。ジャバジャバ出ていたかと思うと、数秒間止まったりと見ていて飽きません。時間を忘れて、まったりできました。翌朝も満喫。不思議と朝7時位から、間欠泉が数十分止まっていました。朝食は、まぁ普通かな。食後も、チェックアウトの時間ギリギリまで、また噴出する間欠泉を存分に楽しめました。

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16/1/11

nurusube

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