口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2023年9月24日)
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泉質が変わったとのコメントが多いので、華の湯のマネージャーに聞いたら、泉質自体には変化はないが元々無色透明が源泉の色で、空気に触れて酸化がはじまり、次亜塩素酸の投入により酸化鉄が生じるそうです。酸化鉄が岩に付着して薄茶の湯のように見えるとのことです。毎週各浴槽の清掃のためお湯を全部ぬいて入れ替えるので、入れ替えたその日は透明感がつよく、だんだんうす緑に変化していくようです。
次亜塩素酸の投入は大阪府の条例で決められているので規定どうりいれてるそうです。
源泉温度は45度になっているので、加温はしてなく、湯量の投入量で温度の調節をしてるそうです。
2人が参考にしています
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2ヶ月ぶりに行ってみると泉質に異変があったようです。
以前は白っぽい緑褐色の濁り湯であったが、今回は白っぽい緑色がなくなって濁りがかなり薄くなって、茶褐色のごく薄い濁り湯となっておりました。
味は以前と同じく強い塩苦味であり、温泉が薄くなったわけではありません。温泉は天然のものなので、鉄分などの微量成分の含有量に変化があったのでしょう。
薄い茶色の湯の花が舞っておりましたが、これは以前もあったのでしょうが濁り湯のために気付かなかったものと思われます。
ただ私的にではありますが、以前の白っぽい緑褐色の濁り湯が気に入っていたので少し残念だと感じました。
でもいい湯である事に変わりはありません。0人が参考にしています
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本日行って来たのですが、以前と比べて、湯がやや赤みを帯びておりました。
従来、湯船の底から注入されているところが、今回は出ていませんでした。
内湯の上から注入するところが、泡々になっておりました。
と、ちょいと変化がありましたです。0人が参考にしています
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「沸きたての湯を掛け流し」を名乗るのはどうでしょう。
「沸きたて」を名乗る以上、手付かずの湯を提供するのが当然至極だと思うのですけど。
確かに塩素濃度が少ないことは「まっとう」に近い運営だと思いますが、消費者に誤解を与えかねない表記があるならそれはそれで問題だと思いませんか?
ちなみにテルメ龍宮のおやっさんの話では、府の指導はかなり徹底していて、新規に温泉使用する施設に関しては塩素使用が許認可のための条件になるらしいです。おやっさんも相当府とやりあったらしいですが、結果は惨敗。
古くからあるような既存の施設に関しては分かりません。3人が参考にしています
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ここだけの話ではありませんが、塩素消毒をしたからといって、必ず塩素臭がする訳ではないんです^^
濃度が一定以上と決められているのは事実ですが、その程度なら塩素臭を感知することはほぼ不可能です。
しかし、塩素臭がぷんぷんするところがあるます。これは一言で言えばかなり入れすぎなのです。
臭いがぷんぷんするほど入れなくても本来は大丈夫なのです。害が無ければいくら入れても
大問題ではないかもしてませんが、入れすぎると体に悪いです。
心無い施設では利用者の健康を無視して大量投入しており、とても良好とは言えません+_*
条例で義務付けられているので、入れない訳にはいかないのですが、適量を入れ運営しているところが
良好なところで、塩素は投入しているが臭いは全然しないというのが、本来‘まっとう‘な姿なのです。0人が参考にしています
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駐車場も広く外観や設備の雰囲気は現代的で綺麗。
受付の女の子の愛想はよくなさそうだが、こういう施設なので機械的に処理してもらうのもまあ良い。
ジェットでマッサージする浴槽や、寝湯、細かい気泡の桶の浴槽等、おなじみの設備がある。変わったところで畳の沈んだ和室をおもわせる浴槽はおもしろい。
問題は泉質だが、薄い緑色で塩味があり、温泉らしい臭いがする。温度がやや低めなので多少は長く入れる。
色々と設備も充実しているのだが、この泉質であれば湯だけで十分。というか泉質が良ければ他もいいように考えてしまっている。
さらに温度が低ければこの良質な湯をじっくり楽しめるとも思うが、そうすると入場者数とのバランスから窮屈になりかねないので、これでちょうど良いのかもしれない。
料金が600円というのも微妙に安く感じるところでなかなか巧妙な設定。0人が参考にしています
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華の湯は男女日替わりで石風呂と檜風呂がありますが、もう10回以上行きましたがなぜか石風呂の場合が多く、檜風呂は今回でやっと3回目です。
檜風呂は露天に出る前に浴槽内に畳を敷いた「お座敷風呂」の前に白木の床の部分があるのですが、そこは木のいい香がしておりました。
露天エリアには寝湯があるのですが、注ぎ込まれている湯からは源泉の香が感じられます。つまりここも源泉掛け流しです。スー銭の多くは寝湯がありますが、掛け流しなのはここ華の湯くらいでしょう。寝湯は浴槽内の湯量が少ない為に新湯投入率はここが最も優れております。石風呂側の「天然石くりぬき風呂」と同じく湯の鮮度が高い為に濁る前の透明な湯に浸かる事ができます。0人が参考にしています
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表題どおりです。
温泉に浸かりたいなぁ、と思ったときに、温泉好きの人が行くところ。
だと思います。私は休日13時半頃訪れましたが、そんなに込み合っておらず、
快適に湯浴みできました。
泉質も、温泉特有のにおいも体感できますし、
高温サウナ標準装備!
ただ、正直いうと浴感は大したこと無いなぁ、と。良いのですが。
近所だったら絶対通います。
ただ僕の近所にはおとめ塚が。。。
よっぽどの用事がないともう行かないかな、と思います。
でも、いいお湯であったことは間違いありません。0人が参考にしています
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残念ながら大阪府条例で源泉掛け流しであっても
塩素の投入は義務づけられています。
だから塩素臭するのは仕方がないし、塩素臭=循環では無いです。
濃度も厳しく取り決められているので、塩素臭があるのが当たり前という悲しい状況に。
ここのにごり湯はあまり塩素臭を感じませんが、どうなってるんかな。3人が参考にしています
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さらに正確な情報。
大阪温泉大好きのりくんさん、その情報、もしかしてジェットバスや透明の湯のところのことではないですか?
こちらはろ過循環、加温、消毒されてるようですが、それ以外のにごり湯のところは循環、加温はしていないとのことです。
温度の方は入れる量で調整しているとのことです。消毒に関しては、以前はしていなかったとのことですが、
今は、利用客の数などから少々無理と判断して、少しだけ入れているとのことです。
ちなみに、昨日も行ってましたが塩素系の臭いは感じ取れないレベルでした。
ま、私の感覚ですからアテにならんかもしれませんがね^^;
よって、にごり湯のところは、源泉100パーセント掛け流し、加温なし、消毒有り、ということになります。4人が参考にしています
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正確な情報は
・循環(衛生面のため)
・加温有り
・塩素による消毒あり
これで源泉かけながし?でしょうか?確かに湯船から流れた湯は捨てているようですが、それは普通でしょう。
これらの情報は更衣室の壁に貼られている温泉の調査表に書かれているとおり述べています。
とはいうものの、気持いので”源泉かけ流し”の意味するところを明確にしていただきたい。
私の”源泉かけ流し”の最低の定義は
「循環していない源泉そのままの温泉を浴槽に流し、あふれた温泉を再利用しない」です。3人が参考にしています
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源泉かけ流しが売りのこのスーパー銭湯は、私にとってはすっかりお気に入りであるが、私が訪問するのは平日の夜間ということも関係しているのかもしれないけれど、いつも空いているといった印象が否めない。温泉本来の姿勢を全うしているこの施設が営業上苦戦し、循環浴槽に大量の塩素を入れた露天の浴槽にテレビなどしつらえて、たくさんの入浴客を獲得している一般のスーパー銭湯を尻目に、私はごまめの歯軋りといった状態。スーパー銭湯経営の戦略としては、食事処や岩盤浴など様々なものがそろう施設を準備するのがよろしく、あまりに正直で本格派過ぎると哀しいかな、万人受けしないのだろうか。日本人が温泉好きなのは確かだけれども、文化的成熟度はこの程度なのである。
久々に檜風呂の方に入浴したところ、若干以前と泉質が変化したように見受けられた。私は石風呂の露天エリアにある自然石くりぬき風呂がお気に入りであるので、濃厚な湯をいつも堪能していたから余計に感じられるのかもしれないが、塩辛さが減り、苦味が増した感がある。檜風呂では一番泉質良好な樽風呂に浸かりながらも、やや泉質面で個性が薄れたように感じたのは残念。
尤も、日々味覚や芳香が異なるのはかけ流しの天然温泉である証拠であるので、ほとんど否定的意味合いはない。
温泉好きの方々には常連化しているだろうと思しき華の湯、私も「迷ったときには華の湯」といった利用の仕方である。この毅然とした方針のまま経営的にも成就してもらいたいと、部外者ながら切実に思う次第。悪貨が良貨を駆逐するのを見るのは忍びないから。0人が参考にしています
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こちらの評価が高いので、さっそく足を運びました。
車のナビでは、約8㌔ほどの距離デス。
三連休の晩に利用したのですが、まず駐車場が三分の一程の様子。
湯質の評判は良いし、利用客も少ないようで、秘湯もしくは、かくれやか?!っと期待し、施設へ入ります。
靴箱&ロッカーは、100円コイン不要で手間要らず。新しくとても綺麗デス。
スー銭で、食事をしたり岩盤浴などしないので、そういう施設がないコトも私には問題なしデス・・。
お湯は本日女湯は、岩風呂。
お湯は、温泉のよ~い香りがし、湯冷めしにくいお湯で、乾燥気味の私のお肌には、少々痛痒いような刺激を感じます。
この時期は、体が冷え冷えなので、こちらの源泉のように、とても温まるのならば、お肌の刺激は入浴後の保湿でカバーしますのでよしとします・・。
白いような、黄緑色のような混じったような色で、塩素臭のしない小規模スー銭でした。
露天をメインに浸かりましたが、岩風呂は、かなり全体的にゴツゴツしており(照明も暗く感じ)、小さなお子さん&ご年配には少し危険を感じました。
42℃ほどのお湯に、ず~と浸かりながら、
「何故、ここは客が少ないんだろう・・・」って考えてみました
(ありがた迷惑ですネ。)
ここは、温泉のお湯が好きな人向けの温泉→600円は安い!!
温泉は特に・・、お湯質なんてそんなこと??
スー銭は、設備重視テレビやサウナ、岩盤浴が好きで、満喫したい→600円は高い!!
のでは?!と感じました。
実際、一年に1回も温泉など行かない・・って人も沢山いますからね・・。
広さ、規模では、東大阪の極楽湯をイメージしました。
私は600円でも、また行きたいですが、500円位に下げるか、もしくは、600円で薬草のスチームサウナなどのプラスαがあれば、もっと集客が見込めるのでは・・・っと考えました。
私のようなモノが勝手にいろいろと書き込んでホントにすみません・。0人が参考にしています
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ここは泉質が良いのでもう何回も行きましたが、いつ行ってもすいています。泉質が良くてすいているのは理想的であり、大変ありがたい事ではありますが、潰れないかと心配にもなります。
泉質は温泉通の皆様が賞賛する通りのすばらしいものであり、特に石風呂の露天にある「天然石くりぬき風呂」では湯の鮮度が圧倒的であるために濁る前の透明な湯に入れます。濁り湯でありながら濁る前の透明な湯に入れる所は、いろいろな温泉を巡ってきましたが、白骨温泉の泡の湯旅館ぐらいしか思い浮かびません。それほどの泉質でありながらいつもすいています。食事処がないために一般受けしないのでしょうか?
不必要に広い駐車場の一部を食事処にするとか、ぬる湯の浴槽を作るとかすればどうでしょう?
せっかくいい温泉ができたのに潰れたらもったいないので。0人が参考にしています