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あび

あび さん

平均43.9点 / 38件

性別指定なし 年齢 指定なし 住まい埼玉
HP指定なし
ブログ指定なし

38件中 31件~38件を表示

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口コミ点数の高い順

  • そのスタイルのまま残って欲しい宿

    投稿日:2015年4月30日

    そのスタイルのまま残って欲しい宿日光沢温泉感想

    あびさん [入浴日: 2015年8月8日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    宿の裏、少し登った所に小さな神社があり、鬼怒沼散策無事走破を祈願。半日かけて沼から戻り、無事の帰還でまた手を合わす。自然の中では人は実に謙虚に素直になれるものなのだなあ。やっと帰りついて改めて目にするこの宿は本当に有難かった。流れ落ちる湧水を柄杓で立て続けにがぶ飲みし、宿の前にある椅子テーブルで休ませてもらい、見分けがつかない程そっくりの4、5頭の人の良さそうな柴犬に出迎えられ。山を歩き疲れ切って帰って来た者には、こんな素朴だけれど温かい必要最低限の休息の場が丁度良い気がした。冬は隙間風など入らないだろうか!?(失礼)と心配するような木造の建物。二階の部屋からはあからさまに布団が干してある。この日は立ち寄り湯のみで服を脱ぐ気力も残っておらず、入浴は翌日に。加仁湯10時のチェックアウト後に直行。敷地内入り口にクレソンが自生していた。『採らないで下さい』こんな所に来て迄採る者がいるのだ。四角い浴槽2つは貸切状態でなんとも贅沢だったがアブと蜂がブンブン頭の上で飛び回り、せっかくの湯が落ち着いて楽しめない。これもまた山奥の露天の醍醐味と思う事にした。濁り湯は本当に真っ白で柔らかく真綿にくるまれてでもいるかのようだ。日の光と風のそよぎと沢の流れ・・ただただ満足だ、何もいらない。もう少し樹木の剪定をしたら滝見の風呂も叶う気がするが、他と同じ事はやらない!主義か、『この湯だけで勝負』的心意気、その商売気の無さ!?が逆に自分は大好きだ。いつかきっと、次は必ず泊まりで伺うから、どうかこのままでいつまでも残っていて!と願う宿だった。

  • 全てにそこそこ満足出来る宿

    投稿日:2015年4月30日

    全てにそこそこ満足出来る宿鬼怒川温泉 あさや感想

    あびさん [入浴日: 2015年8月31日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    55.0点

    チェックインを済ませると和服の案内係が部屋迄案内してくれ、丁寧に館内等の説明があった。ここ迄は良かった。たまには貸切風呂(50分\4000)でもと思い、赤御影石の風呂を予約。全くの眺望無しにがっかり。逆にブラインドを下ろさなければ向こうからも見える!?屋上露天の舟形風呂が改修工事になるらしく、暫く使えなくなるとの事でその前に行っとくかな的に。確かに舟形だが屋上そのものが暗過ぎ。霧雨が時折降る中だったので余計かもしれないが、人の顔の認識さえもちょっと?と言う暗さ。湯加減は普通。翌朝明かるくなってから再度訪れると、丸い湯槽やら幾つかの湯槽もあり。間近に迫る山々の深い緑を眺めつつの屋上露天はやはり良いもの。館内には他にシルク風呂やジャグジー、サウナ、岩盤浴等、内湯も幾つもあり、入浴施設としては広さも種類も充分楽しめた。北関東一を誇るバイキングも、その名に恥じない充実ぶりで味、種類共に大満足。他ではあまり見ない朝食のアサイージュースが美味しくて何度おかわりした事か。ただ有料でレイチェックアウトは可能なのに、駅迄の送迎バスは対応しておらず、決め細かなサービスとは言えない。

  • 送迎付き日帰り入浴プラン利用

    投稿日:2015年4月30日

    送迎付き日帰り入浴プラン利用八丁の湯感想

    あびさん [入浴日: 2015年8月8日 / 5時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    55.0点

    飲食

    0 - 点

    手代沢、加仁湯にそれぞれ一泊後、滝見風呂と夫婦淵温泉迄の送迎目的で日帰り入浴プランを利用。バスタオル一本無料貸し出し、名入り浴用タオル一本付き。昼飯付き送迎付きで3500円とあったが、確かこの時は3000円だった。昼前からお世話になり、大鹿の頭が飾られた広~い休憩室は貸切状態。滝見の湯や石楠花の湯等、決して広くはないが、手が届きそうな自然の中、静かで穏やか~な雰囲気で湯を楽しんだ。敷地内にはまだ新しげなログハウスが幾つも綺麗に建ち並んでいる為か、加仁湯程の秘湯感はなく明るく開かれた感じ。混浴露天の脱衣場は男女共用だが、女性はカーテン内でバスタオル巻きに着替えられるので安心。是非正面から滝見出来る混浴の滝見の湯にも挑戦して欲しい。女性露天からだと、やはり滝が幾分遠くに感じる。使用したバスタオル等、無料で使える脱水機がある。今時『無料』って所が凄く良心的だと思う。こんなサービス初めてで凄く嬉しかった。昼食も蕎麦、うどん、カレーから一品選べ、他にちまきや小鉢等4~5品付いてお茶もセルフで飲み放題、充分満足出来た。一つ疑問で各湯船にボディソープやシャンプーの類いが用意されていたが、使用後の水はその後どうなるのか!?川へ直行!?だったら・・いいのかなあ!?ちょっと柄にもなく環境問題なんかが頭をよぎった。前日加仁湯から予約の電話を入れ、『今どちらから!?』との問いに『加仁湯さんから』と答えた。それでも終始大変感じの良い応対をして下さり、人柄の良さを痛感。感謝である。四湯を経験し、『宿の雰囲気=ご主人の雰囲気かな!!』と言う気がした。 

  • 温泉と景観のみの非日常を満喫

    投稿日:2015年4月30日

    温泉と景観のみの非日常を満喫加仁湯感想

    あびさん [入浴日: 2014年8月7日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    33.0点

    前日手代沢温泉に宿泊。『せっかくだから鬼怒沼迄行ってみたい』息子の無茶ぶりで50過ぎの自分は死ぬ思いで歩いて沼を散策。行って良かったが。さすがに疲労困憊でたどり着いた加仁湯の湯は有難かった。内湯の熱さは強烈でピリピリ感さえあった。人気の第3露天は濃い乳白色で適温、のんびり景色を眺めつつ湯を楽しんだ。夕食は奮発して鹿刺、熊刺を別注文。真っ白い熊刺は背中部分の脂肪だと言う。イカ刺的食感!?夕食後激しい夕立があり、露天は貸切状態だった。雨水と一緒に多少枯れ草の類いも湯船に流れ込んだ感はあったが、ぼんやりライトアップされた滝を眺めつつ第2露天を一人占め。部屋からは見えてるかもしれないが2~3mの高さから落ちる竹筒の打たせ湯も堪能。部屋に戻った後も瀬音を楽しみTVをつける事もなかった。はなから携帯は使えないものと諦めてしまえば案外誰とも没交渉出来、リラックス出来た。よく奥鬼怒四湯と言われ比較されがちだが、各々特色があるわけだから良い所だけ見て楽しめば良いと自分は思う。次は雪見でまた来たい!!そう思わせるやっぱり『別天地・奥鬼怒』だった。

  • いつまでも残したい旧き善き愛すべき空間

    投稿日:2015年4月25日

    いつまでも残したい旧き善き愛すべき空間鹿の湯感想

    あびさん [入浴日: 2014年9月26日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    白黒パンフレットが良く似合う素朴で余分な物の一切ない湯処。建物を入ると一気に昭和中頃にタイムスリップしたかのようだ。本当に脱衣の為だけの脱衣場。良く見ないと気付かない洗い場。蛇口からも硫黄泉だから泡立つはずもなく石鹸の類いも無い。ひたすら湯で身体を洗い、いざ入浴。の前の柄杓100回の神聖な儀式の掛け湯スペースで、場の独特な雰囲気に舞い上がりやらかしてしまった。掛け湯を汲む浅い湯ダマリに足湯の如く足を入れてしまったのだ!!事前学習もして来たのに。優しいおばさんが小声でのたまう『入らない入らない。柄杓でお湯掛けて』穴があったら入っていた自分。来を取り直してぬる目の湯から順番に入っては出てを繰り返すが、最高難度44度の湯槽が一向に空く気配が無い。皆が床で休む中、一人二人一段高い椅子に腰掛けて交互に入る出るを繰り返している。こうなりゃ根比べと覚悟してひたすらぬる湯を転々としチャンスを待った。夕方5時過ぎ上級者の常連さんは帰られ、いざ入湯ーーさっと一皮二皮剥がされたらこんな感じなんだろうな!!と言う痛みにも似た感覚が首から下を走る。動くと痛いから暫く我慢。周りの視線も気になり意地と虚勢で何事もなかったかのように静かに湯を出たが、二度は入らなかった。少しばかりの達成感。でもその効能たるや絶大で、前日まで痛くて容易には折れなかった膝が普通に正座が出来るようになっていた。『硫化水素が出るので床では横にならない!!危険!!』物騒な貼り紙あり、時代劇の牢屋主ならぬ湯槽主のような方あり、上下関係やしきたりもなくなりつつある現代に、こんな旧き善き愛され続ける空間があっても良いと思う。本来は日々の仕事に疲れた地元民こそが、数少ない憩いの場とした湯だと思うから。冷やかし半分、体験しに来ました的一見さんがドヤドヤ踏み込む空間ではなかったはずだと思うから。でもかく言う自分も実は静かに再訪を願っているのだが。

  • 大浴場の湯が思ったより良い

    投稿日:2015年4月25日

    大浴場の湯が思ったより良い水上高原ホテル200感想

    あびさん [入浴日: 2015年2月26日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    本州唯一犬ゾリ体験が出来る!!と言うので、それ目的で宿泊した。別棟に宿泊者専用の2つの露天がある。雄大な山々を望む『眺望の湯』と白樺林に面した『白樺の湯』、広さも眺めも良いがお湯は普通。時間で男女入替制なので両方楽しめる。自販機ありの待合室もあるので家族連れやカップルの待ち合わせに便利。ホテル棟大浴場のお湯がなかなか良い。源泉は『上の原温泉』PH9.26、無色透明のアルカリ性単純泉、クレンジング効果高く、湯疲れしにくく名湯と言われる温泉に多くみられるとの事。ホテルの規模からすると決して広いとは言えないが外に面した部分は一面ガラス張りなので大変明るく眺望も良い。スキーヤーやソリ滑りする子供を自分はぬくぬくの温泉に浸かりながら見下ろす贅沢さ。。両手ですくうと指の間から零れる湯はトゥルントゥルンで、まるで美容液のよう。湯温のせいもあるだろうが、大浴場の湯の方が露天よりも温まる気がした。眩しい雪山を眺めて過ごしたが、グリーンシーズンや紅葉シーズンには、山々はどんな顔を見せてくれるのか、季節を替えてまた訪れてみたい!と思わせる200万坪の敷地を有するホテルだ。

  • 良心的過ぎて恐縮

    投稿日:2015年4月25日

    良心的過ぎて恐縮豊国館(ほうこくかん)感想

    あびさん [入浴日: 2015年4月25日 / 5時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    44.0点

    飲食

    0 - 点

    小さなプールとも例えられる立ち湯(混浴)を是非とも体験したく2時間ちょっとの立ち寄り湯でお世話になった。今時500円と言う料金も驚きだが『鍵付ロッカーが無いので貴重品や荷物もお預かりしますよ』とご主人。奥様だろうか『今は若い男の子達が入っているから混浴の方は入りずらいかな!?』との情報も頂く。なんて良い方々。先ずは女湯内湯で静静と掛け湯。こちらは湯槽の周囲が極狭でシャンプーやボディソープも備え付けがあるが掛け湯が精一杯な感じ。湯槽に先客がいれば掛け湯さえ大変気を使う。今日は一段と熱いらしいので早々に女露天へ。晴天でも万座の春はまだ浅く山肌にはまだまだ白い物が残こり、宿の裏からは清流の音。白濁の湯に浸かっては涼みを幾度繰り返しても飽きる事はない。そろそろかな!?ダメもとで混浴へ移動。運良く全くの貸切状態で2、30分あまり念願の立ち湯を満喫。さすがに広いが思った程深くはなく胸下位。でも深さがあるせいか湯は一層白濁度を増して見え有難ささえ感じられる。『本当にこんな贅沢させてもらっていいのですかぁ~』心の中で叫んでしまう。椅子位の高さの段差があるので腰掛湯も出来る。その後老紳士『失礼します』と入ってこられ、こちらも『お先です』と退散。びしょびしょのバスタオルを抱え女湯へ戻った。女湯脱衣場は床が温かく水分補給や小休憩の時に助かる。それにしてもだ。こちらの湯を体験して益々こちらの良心的な事を再認識させられる。500円なんて安過ぎですよ!!次回は絶対宿泊でお世話になるぞ。

  • GW前の最後の雪見(残雪)風呂

    投稿日:2015年4月25日

    GW前の最後の雪見(残雪)風呂万座温泉日進館(旧万座温泉ホテル)感想

    あびさん [入浴日: 2015年4月24日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    万座鹿沢口駅辺りでは桜が咲き、温泉では鶯が鳴いていた。一番リーズナブルなトイレ無しゆけむり館に宿泊。2食のバイキングもそこそこ美味しかった。中高年向け野菜中心の和食だが。お湯は専ら白濁のみだが湯温様々で楽しめた。同じ油槽でも時間によって温度も違っていた。内湯から続く半露天『ささ湯』は立ち上がって移動等、館の外にある露天への往復時丸見えなので要注意。幾つもの湯船があるので、結構お年を召したお姉様方でも『全部制覇したぁ』等と楽しげにはしゃいでおられた。湯房『万天の湯』脱衣場が床暖房で珍しいと思った。但し湯上がりの火照り時にはかえって有難迷惑!?

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