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あび

あび さん

平均43.9点 / 38件

性別指定なし 年齢 指定なし 住まい埼玉
HP指定なし
ブログ指定なし

38件中 1件~10件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 露天風呂からの眺めが残念

    投稿日:2016年3月26日

    露天風呂からの眺めが残念湯元 板屋感想

    あびさん [入浴日: 2016年3月25日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    250年の歴史あるお宿。4階建の建物の3階に宿泊。全25室が前白根山に面しているとの事で部屋からの眺望最高。スタッフも自然な笑顔で皆大変感じが良い。内湯露天風呂共に3階にある。湯口からは絶えず豊富かつ新鮮な湯が注がれ大変綺麗な湯。乳白色の湯をかき混ぜると見事過ぎる湯の華が!!誰か湯の中で豆腐崩しました??ってな感じのサイズが踊っては沈み・・を繰り返す様に感動。備え付けのシャンプーの類いもMIKIMOTOなのが嬉しかった。宿泊同日は寒の戻りで小雪が舞っていたが、それがかえって良かった。熱目の露天でも、ゆっくりと長湯出来た。お湯も料理もサービスも言う事ない。ただ露天からの眺望の無さが残念。緑萌える季節はまた違った景色に出逢えるのかな!?季節を変えて是非また訪れてみたい宿だった。

  • 全てに満足のいく癒しのホテルだった

    投稿日:2016年3月9日

    全てに満足のいく癒しのホテルだった奥日光森のホテル感想

    あびさん [入浴日: 2016年2月28日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    東武日光駅からバスで75分、湯元温泉終点から徒歩3分との事だったが道中些か疲れてしまい、3分の道程が10分にも感じる中やっと辿り着いたホテル。ベテランスタッフにラウンジに案内され、温かい汁粉とお茶が運ばれて来た。ゆっくり頂いてホッと一息ついた頃、イスに腰掛けたままのチェックイン手続き。最初に携わってくれた、そつの無い穏やかなスタッフの感じ良さに大変気を良くしての快適なホテル滞在となった。至る所にさりげなく置かれた小さな一輪挿し、品の良い壁の飾り、流れる時間や空気迄がゆったりハイセンスな物に感じられる落ち着いた空間。中庭にはしめ縄の巻かれた立派な御神木。『御神木テラス』との事。季節を変えての楽しみ方が幾つも想像出来た。今は未だ真っ白な中庭に向き合うように置かれた長椅子のある部屋にて一泊、静けさと白銀の世界に、他には何も要らない満足感があり滞在中ただの一度もテレビを付ける事もなかった。内湯は若草色がかった乳白色の硫黄泉。2m×5m位の大きさか!?細長く手前は適温なので奥の湯口付近の少しでも熱い方で、十分に温まってから露天へ出た。初日の午後は透明だった湯が夕刻には翡翠色の白濁へと変化していた。こんなのを目の当たりに出来たのも幸運。しかも2日通して、毎回ほぼ貸切状態。なんと言う贅沢!!ただ『奥日光随一規模の露天風呂』を期待すると些か拍子抜けするのでマイナス1点。湯槽サイズは内湯とほぼ同サイズだと思う。ただ四季の山々を極近で眺めながら、また夜には街中とは比べものにならない程の星の瞬きを仰ぎ見ながら入る露天のダイナミックさと言ったら・・来て良かった、また季節を変えて来てみたい!内湯、露天共に十分な湯の華、湯の香を感じられた。食事は料理もさる事ながら器にも凝っており目でも味わえる物だった。肉嫌いの自分も思わず『うまっ!!』と思った日光牛しゃぶ、ホテル自家製とろろ蕎麦、八汐マスの造り等、出来る事なら別注で堪能したい物が沢山あった。サービスで付いた白ワインも優しい風味で文字通り終始美味しい料理に酔いしれた。朝食バイキングではテーブルの上が寂しい自分の席に温かい小鉢を代わる代わる運んで勧めてくれる等、事務的でない優しさの感じられる折り目正しきスタッフの感じ良さ。従業員教育にも抜かりない良いホテルとの安心感を益々得た。

  • 四万温泉の良さが凝縮したような湯

    投稿日:2015年7月2日

    四万温泉の良さが凝縮したような湯河原の湯感想

    あびさん [入浴日: 2015年7月2日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    前日、四万温泉の旅館に宿泊し、平日の正午頃こちらを利用させて頂いた。立寄り湯に不馴れな自分は、女湯の扉を開けると直ぐ脱衣場、洗い場も見える!!この無駄の無いシンプルさに一瞬怯んだ。9つある脱衣棚は1つだけうまっていた。地元の方と思われる年配の方がお一人大判バスタオルと固形石鹸持参で利用されていた。そうそう・・以前は皆、固形石鹸でした。薬用石鹸○ューズの香りが溢れる中、自分は十分な掛湯の後、静静と湯槽に浸かると思ったより深く、無色にも、薄褐色にも見えるお湯の中にキラキラ湯の華が翻っている。綺麗だった。先客の方は上がり湯を湯の口まで汲みに行かれていた。なるほどぉ~勉強になる!!一人貸切状態でゆっくり浸からせて頂いていると、石鹸臭が消えた後には、微かな鉄臭が自分にも判り、口コミにあった事が理解出来て嬉しかった。天井も高く、さりとて明る過ぎない石積みの空間がなんとも言えぬとても落ち着いたレトロ感がある。『貰い湯』良い言葉だと思った。本来地元の方々の為の共同浴場・・そう考えるとシンプルで良いのだ。自販機も鍵付きロッカーも必要ないではないか。日々風呂に入りに来るのに誰が大金を持って来るだろう。観光で立ち寄る我々は正しく『タダ同然』の『貰い湯』だと言う事を肝に命じておこう。キチンとした料金を取られる訳でもないのに、狭いだの熱いだのと評価するのも申し訳ない位です。毎日毎日手入れ、管理されておられる方々、本当にご苦労様です。そして有難うございます。良い湯とそこに暮らす方々の人情に支えられてある施設だと再認識し、感謝と謙虚さを持ち合わせた日本人に戻らねば!!

  • 地元の方の善意に感謝です

    投稿日:2015年7月2日

    地元の方の善意に感謝です上之湯感想

    あびさん [入浴日: 2015年7月2日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    『河原の湯』の後に伺ったので脱衣場も広く感じました。建物も新しげで扇風機まで完備。2つある浴槽共に湯温はかなり熱く感じられ、那須の鹿の湯を思い出しました。入った瞬間、さっと一皮剥がされたかのような感覚。蛇口には加水用?掃除用?かホースも着いていたので、温度調節可能でしょうが、ありのままの温度で入らせて頂きました。何せ貸切状態なので、後から見える方の事を思うと。浸かっていられるのはモノの5分、真っ赤になった足を水で冷やしてまた入浴・・を2、3回。頭皮の中汗吹いてました。それにしても、つるつるさっぱりな良いお湯で、明るく清潔な脱衣場や浴室、湯口から絶え間なく溢れる清いお湯・・『善意の箱』に寸志程度で利用させて頂いて、なんだか申し訳無い位に有難い気持ちでいっぱいになりました。脱衣場に記念のノートが用意されていたので、心からの感謝の言葉を記して来ました。立寄った甘味処のご主人によれば、以前は夜中飲み食いしゴミだらけ、挙げ句コップ酒の空き瓶を投げ入れ破片だらけにするとか、閉まっていた腹いせか入口のガラスを割られたり色々あったそうです。聞いていて胸が痛くなります。温泉を愛し温泉に癒される皆さん、『善意の施設』大切に利用させて頂きましょうね。

  • 接客と料理が最高

    投稿日:2015年5月4日

    接客と料理が最高(源泉の宿 らんりょう)感想

    あびさん [入浴日: 2014年7月12日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    川治温泉で一番の古さと自家源泉を誇る宿。毎分1080リットルの圧倒的湯量の内、200を近隣3軒の旅館に供給する他、旅館12軒分の湯量800を、ここ一軒で使用すると言う贅沢さ。雪で損壊し使用出来ない風呂があった為、その修復を待ちわびての宿泊だった。温泉デビュー間もない自分には、無色透明なアルカリ性泉の良さは良く解らなかったが、川沿いの宿からの眺めや、夜に鳴くカジカの声がどうにも郷愁を誘い、何より時間の流れさえゆっくりに感じる、この土地柄のせいか、こちらの宿が大変気に入ってしまった。明るい昼下がり、まだ咲き残る紫陽花で彩られた河川遊歩道を子どものように浮かれそぞろ歩きした。笠を被ったり釣人さえ絵になってしまう。夕食時一人でテーブルに着いた自分を気遣うように代わる代わる声をかけてくれたスタッフ。大変美しい和装の女将が各テーブル一つ一つを周り、丁寧に挨拶されているのにも大変驚き、不慣れな自分はただただ恐縮するしかなかった。宿の善さ人の善さ、加えて料理の暖かさ、作り手の真心の味にうるうるしてしまう瞬間があった。翌朝開放抜群の自慢の展望風呂に浸かった時、この湯の有りがたさ素晴らしさを痛感した。じんわり優しく静かに染み入り、後々ほっこりする。朝陽と相まってその清しさにこころ迄、裸になった様で、いささか気恥ずかしい感じさえあった。本当にリラックス出来、心解き放たれた!!と言う事か!?ちなむに展望風呂名は『山河』。国敗れても夢破れても『山河』あり。疲れている方には是非お薦めしたい。

  • お湯は大変良かった

    投稿日:2016年3月9日

    お湯は大変良かった奥日光ホテル四季彩感想

    あびさん [入浴日: 2016年3月4日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    55.0点

    JR日光や東武日光駅からの無料送迎があり大変助かった。運転手さんが素人ながらも観光名所の説明をして下さり好感が持てた。ただチェックイン手続きに大変待たされた感があり、一人で利用した自分は最後の方だったにも関わらず『リピーター様から先に手続きしなさい』若いスタッフをたしなめるベテランスタッフの声に到着早々気分を害してしまった。ウェルカムドリンクもフリーだったが、リピーター様には『お部屋迄お届けしましょうか!?』不自然なご機嫌取りに違和感を覚えた。部屋迄案内してくれた若いスタッフも『熊も出ますし、冬眠中の蛇を踏んでもいけないから、外にはお出にならないように!!』なんだか的外れな説明をされ白けた。フロント対応がお粗末な分を、ダイニングを切り盛りする女性スタッフがキビキビとした動きと、大変気の効いた細やかな対応で、マイナスイメージを補ってくれた感がある。食事内容も引き揚げ湯葉や栃木霜降高原牛、にら蕎麦、青豆豆腐等、日光(栃木)らしさのある物を堪能出来た。部屋はと言うと『全室中禅寺湖側に面し冬は湖面一望』とあったが、少し登った建物二階の部屋でありながら、冬枯れの最中でさえ、微かに湖面の煌めきが見えるか見えないか!?と言う程度で、かなりがっかりした。その分、温泉はしっかりした白濁と硫黄臭、自分好きな熱湯でかなり満足出来る物だった。湯口には多過ぎる湯の華をこす為か?布が巻かれていたが、ギッシリと温泉成分が重そうに貯まりきっていた。少し身動きすると下から真っ黒い湯の華が舞い上がる。自分は初めて目にする物なので新鮮な驚きがあった。ただ露天風呂からの景観も木立を眺めての入浴であり、湖が見える!!とまでは言い難い。浴槽から出てウッドデッキからなら小さく見える。それより林の向こうの一般道を走る車なんかが目に入り、露天から立ち上がって手でも振ろうものなら、さながら『伊豆の踊り子』のワンシーンになりそう!!なんてつまらぬ想像をしてしまった位。事前のクチコミや全ての写真映りが良過ぎたのに気を良くして、期待し過ぎたのが裏目に出て、少し残念な感じだけが残った。

  • 地元に根付いた共同湯

    投稿日:2015年11月19日

    地元に根付いた共同湯川治温泉 薬師の湯感想

    あびさん [入浴日: 2015年11月13日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    平日の昼過ぎ、湯西川からの帰りに1人で訪ねた。入湯料510円。この日はシャワーが故障中で掛け湯にて対処して下さい!との事だった。洗い場にはシャンプー、ボディソープが供え付けてあった。洗い場と風呂はガラス戸で完全に仕切られた造り。板塀で目隠しされた女湯だが、上部は透明だし、川風も入る。自分の好きな川治の風景『野岩鉄道を背景に青い黄金橋』がバッチリ見える超贅沢な眺めを湯に浸かりながら堪能出来るのだ。湯は自分のような素人には、さして特徴は感じられないが、短時間でもたちまち温まる、癖のない湯だ。半日のパートを終えた二人連れの主婦が仕事の愚痴をこぼしながら汗を流す。デイサービス代わりに毎日風呂に通うお年寄り。さっきまで入り口で客の対応をしていた受付のおばさんも帰りには入浴して帰るらしい。昔は洗濯も風呂に入りながら済ませて帰った・・等と昔話に花が咲く。自分のような一見さんの為ではなく、古く昔より地元の働く人達の為の共同湯として皆に愛され大事にされて来た事だろう。たまにはシャワーのない、掛け湯オンリーなんて言う風呂も悪くはない。無料の広い休憩室が二階にあってゆっくり出来るのも良い。100円が戻って来るロッカーも有難い。

  • こたつと囲炉裏に癒された

    投稿日:2015年11月19日

    こたつと囲炉裏に癒された彩り湯かしき 花と華感想

    あびさん [入浴日: 2015年11月12日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    紅葉は見頃をだいぶ過ぎ冬枯れが始まっていた。立派な長屋門をくぐり、玄関からロビー迄は人感知センサーの照明が次々と灯り大変素敵なお出迎え。1人プランだったのでこたつ付きの和風モダンなワンルームだったがとても落ち着けた。風呂は有料の物以外にも大浴場に付随した小さな露天風呂や岩風呂、檜風呂を抜けた先の広々露天風呂等、色々楽しめた。紅葉の見頃にこの川沿い露天からの眺めはさぞかし素晴らしかろう・・と思えた。竹筒から落ちる源泉は微かに硫黄の香が感じられた。癖がなくていつまででも入っていられる優しい良いお湯。大浴場には寝湯やサウナも完備。夕食は個室で囲炉裏焼き。静かに燃える囲炉裏の火、すすけた立派な梁の高い天井、料理はそんな雰囲気やかわいい器からも楽しめた。ただ囲炉裏焼きに名物一升べらが付かなかったのが残念。受付後、安心したのかフロントで若い女性スタッフをベテランらしい責任者が叱りつけていたのが聞いていて辛かった。時と場所を考えた方が良い。一面ガラス張りが売りの岩風呂はガラスに砂ぼこりが付着していて、景色を見ようと手がこすると手がざらざら真っ黒になった。紅葉の見頃に訪れていれば、小さな残念にも目がつむれたかな。GW明け一斉に緑芽吹く頃もお勧めだと言う。

  • 送迎バス利用でお手軽雪見風呂

    投稿日:2015年10月30日

    送迎バス利用でお手軽雪見風呂加仁湯感想

    あびさん [入浴日: 2015年1月9日 / 2泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    33.0点

    昨年夏に利用した際、フロントから頂いて来た『雪見風呂送迎プラン』なるパンフを大事に持ち帰り、少し遅い正月休みを加仁湯で過ごした。下今市駅迄、迎えに来てくれたマイクロバスは貸切状態、埼玉からだと二人で六千円ちょっとの交通費節約にもなり大変お得感有り。当日日光市街地は雪もなく暖かく、本当に『雪見』になるの!?と心配したが、川治を過ぎる辺りから本格的雪景色となり、山道のカーブを1つ過ぎるごとに文字通り白銀の『別世界』となって行く。二泊したがシーツの替えや茶菓子の補充、献立も日替りで変えてくれていた。入りたい時に入りたい風呂に好きなだけ入り、疲れれば部屋でゴロ寝。日々成長し続ける屋根からの『氷柱』を眺めて楽しむ。テレビも見る事もなく、今ここでしか味わえない究極の贅沢『何もしない』を満喫した。窓に吹き付ける粉雪はサラサラで、目を凝らすと一粒一粒が綺麗な雪の結晶にさえ見える。雪とも違う白さの露天の湯は優しく、いつまででも浸かっていたくなる。帰りには半年間使える割引券等も頂け、なかなか快適な時間だった。ただ脱衣場にバスタオル用の脱水機があったら凄く助かるのだが。外気の冷たさがあればこそ、夏とは全く違った濁り湯の有り難さ。夏は出来れば自分の足で、真冬は手軽に送迎バスで・・・季節を変えての加仁湯での温泉三昧!!お勧めである。

  • 今回は十分堪能しました

    投稿日:2015年7月23日

    今回は十分堪能しました塩之湯飲泉所感想

    あびさん [入浴日: 2015年7月22日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    今月初め立ち寄った時は、湯の出方がチョロチョロにも満たないポタポタ状態で、柄杓一杯貯めるにも時間がかかりそうだったので断念しました。今回訪ねると十分に流れ出ていたので頂いてみました。癖がなくて飲み頃の湯温、柄杓一杯飲むうちに微か~な塩味!?天気が良く汗だくだった事もあり、この程良い味と温度が美味しかったです。2杯頂きました。飲泉所なのに『せんじゅ札』や絵馬が!!『絵馬』については『でか丸さん情報』 で詳しく知る機会を得ましたが。飲泉にさえ御利益を求める人々・・聖なる水はそれだけ人々の暮らしに密着している!?溶け込んでいると言う事なのでしょうか!?それにしても、柄杓も木製と言うのが、なんか凄く良いです。この静かな街に、この飲泉所の少しひなびた感に凄く合う。今時神社仏閣でも金属整のピカピカ光った柄杓が殆どです。後から来たカップルが『何これ!?熱っ!!』って声を上げてましたけど・・・ゆっくり噛むように200cc位を飲むと良いそうですね。寝る前は避け食後の方が良いとか。

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