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小童

小童 さん

平均33.4点 / 431件

冷たいのからかなり熱いのまで入れますが、一番はぬる湯泡付き系統の温泉が好み。宿泊を重視してわかりやすいように出来る限り簡潔に書いていきます。

性別男性 年齢 30歳 住まい指定なし
HP指定なし
ブログ指定なし

431件中 11件~20件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 泡と硫黄とぬる湯

    投稿日:2011年11月5日

    泡と硫黄とぬる湯田沢温泉 有乳湯(たざわおんせんうちゆ)感想

    小童さん [入浴日: 2011年4月27日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    少し狭い道を登っていった所にある共同浴場です。
    泉質:アルカリ性単純硫黄泉(PH9.5)・掛け流し。
    温泉は無色透明卵味硫黄臭のする湯で強い泡付きが見られるぬる湯となっています。またシャワーからでてくるのも温泉になっています。
    内湯のみですがぬる湯なのと泡付きが気持ちよく共同浴場なのに1時間程入ってしまいました。一般的には夏向きですがぬる湯泡付き好きにとっては毎日通いたいと思える温泉でした。絶対にまた行きます。

    温泉評価:95/100

  • 世界遺産認定生き返りの湯

    投稿日:2011年11月2日

    世界遺産認定生き返りの湯つぼ湯感想

    小童さん [入浴日: 2011年3月30日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    世界遺産に登録されている温泉で温泉好きから温泉にあまり興味のない一般の方まで幅広い層の方の利用がある温泉です。湯の峰温泉公衆浴場の方でつぼ湯券700円を購入して30分程度の貸切利用となります。公衆浴場から少し歩いた所に位置していて入浴中の札をかけて入ります。
    泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し・任意加水。
    湯船は岩が突き出ており2人で入ると窮屈に感じるだろうが1人では丁度良い大きさ。中に入るとつぼ状の浴槽に少し青みがかった青白い湯が注がれており、入る前から気分が高揚してきた。
    加水コックもあるが問題ない温度だったので丁寧にかけ湯をして入湯。
    入ると硫化水素臭が漂っており硫黄泉好きな方にはたまらないだろう。
    古い時代から今日まで注がれている湯に浸かっていると悩み事など吹き飛んで行って生き返りの伝説のある湯という事であるが確かに生き返ると言えるかも。歴史に思いを馳せながら30分程の湯浴みを堪能した。

  • 日帰りでは勿体無い

    投稿日:2011年11月1日

    日帰りでは勿体無い旅館あづまや感想

    小童さん [入浴日: 2011年3月30日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    55.0点

    和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の最終日は兼ねてより泊まりたいと思っていたあづまやさんに宿泊した。
    【値段】
    二食付き¥19000 電話予約 1人泊。1人だと正規料金+3000円。
    【部屋】
    六畳和室+二畳程のラウンジT付。液晶TV(デジタル入ってました)
    飲料入り冷蔵庫。auは圏外でした。
    【料理】
    二食とも部屋だしでほぼすべての料理に温泉が利用されている。
    これでもかと言うほどの温泉攻めであるが、まろやかな味わいで箸が進んだ。温泉牛しゃぶが特に美味しかったです。
    【接客】
    細かな気遣いや女将さんみずから食事時に部屋に挨拶に来てくださったり、
    フロント始め仲居さんも親切に応対してくださるので気持ち良く過ごせました。逆にほったらかしが良いという方には嫌に思えるかも。
    【温泉】
    含硫黄-Na-炭酸水素塩・塩化物泉の掛流しで、13時~翌9時まで利用可。0時より男女入れ替え。
    申し訳程度に露天もあるが此方の旅館は高野槇を使った内風呂メインでしょう。話によると50年は持っているとの事。落ち着いた佇まいの中で入る湯はこれまでの旅の疲れを癒してくれる。
    一人用の高温のさまし湯と加水可能な大浴槽が男女ともあるがさまし湯の方でのんびり入った。
    しかし夕食後の入浴ではあづまや荘組に占拠され落ち着く事が出来なかった。22時には鍵を閉めていたので、落ち着いて入りたいなら22時以降が良いかも。自分としては珍しく朝食後にも入浴して掃除時間まで堪能した。
    【まとめ】
    13時からin出来るので非常に助かった。実は一人で泊まった湯宿が此方で丁度50軒目。落ち着いた雰囲気と温泉を大切に扱っている旅館で何度でも訪れたい宿です。
    日帰り入浴も開放しているが泊まってこそ真価が発揮する宿という物がありますがあづまやさんはそれに該当する良い旅館なので来年また泊まろうと思っています。

  • 白浜と言ったらここ

    投稿日:2011年11月1日

    白浜と言ったらここ崎の湯感想

    小童さん [入浴日: 2011年3月29日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    白浜温泉を代表する外湯で一見野湯かと思ってしまうような浴槽でした。
    石鹸シャンプー等禁止の露天風呂です。
    泉質:Na-塩化物泉で掛流し・加水。
    無色透明で微硫黄臭・塩味のある湯となっていました。
    海に面しており波音を聞きながら一面に広がる太平洋を見渡して入る温泉は格別。運良く快晴の日でしたので綺麗な風景の状態で入れ満足。
    写真禁止の施設でしたので写真を撮らず記憶に留めるように入浴。
    今でも情景が浮かびあがるほど程、鮮明に思い出せる印象深い温泉であった。
    気に入ったのでタオル購入。また来ようと思いつつ次の目的地へと向かった。

  • 通な温泉

    投稿日:2011年10月29日

    通な温泉えびね温泉感想

    小童さん [入浴日: 2011年3月28日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    海沿いから10キロ程山あいに進んだ所にある温泉施設です。
    外には温泉スタンドがあり汲んでいる人が結構おられた。
    泉質:アルカリ性単純硫黄泉・掛け流し・加温。
    無色透明な湯は硫黄臭と卵味、強いツルツルのある浴感が気持ちいい温泉となっていました。またカランからも温泉がでておりツルツルと硫黄の匂いがたまりません。内湯のみですがガラス張りになっており景色は見渡せます。
    浴槽内は少々熱くなっていて長湯しずらくなっていました。
    地元のおじさん2人とお話しましたが関東からこの温泉にくるなんて通な子だねえとおっしゃっていた。この近辺では一番良い湯だよとも言われ、旅行の後に思い返した所、確かに近隣の中では一番良かったと感じられた温泉でした。

    温泉評価:88/100

  • 塩気と炭酸

    投稿日:2011年10月28日

    塩気と炭酸ふくろうの湯感想

    小童さん [入浴日: 2011年3月28日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    和歌山駅から車やバスで10分以内の所にあるフォルテワジマという商業施設の地下一階に位置している温泉施設です。日帰り1000円で駐車場は2時間無料となります。地下に位置しているので内湯のみの施設となっています。
    泉質:含二酸化炭素・Na-塩化物・炭酸水素塩強塩泉。掛け流し有・循環・加温・塩素。
    温泉は掛け流しの浴槽があり、茶色になっていた。循環は透明であった。
    掛け流しにのみ入浴した。開店すぐなのであまり客は居なかったが掛け流し浴槽のみ盛況していました。温泉は茶色で二酸化炭素1400mgを含むぬる湯で花山温泉にはない泡付きが見られる好みの湯であった。33gの高張泉で塩気も感じる湯で暖まる湯となっていてまだ寒い中でしたので良い暖まりで気持ちよかったです。

    温泉評価:86/100

  • 秘湯感溢れる名湯

    投稿日:2011年10月26日

    秘湯感溢れる名湯神代温泉(こうじろおんせん)感想

    小童さん [入浴日: 2011年2月7日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    氷見の寒ブリを食べに来た際に入浴しました。
    山あいにある一軒しかない温泉施設で秘湯感を感じさせてくれる。
    施設は古めですが雰囲気があって結構好みの部類でした。
    泉質:Na-塩化物強塩泉・掛け流し。
    鉄3.4mgの影響で赤茶色に濁っています。塩味と鉄味が感じられる温泉。あつすぎもせず丁度良い温度で長湯できました。見えませんが段差があるので注意しなければいけません。半身浴できるスペースも広くとってあります。

    湯治場なので清潔さや便利さを求める人はNGですが真に温泉好きな人なら一度は訪れた方がいいでしょう。

    温泉評価:86/100

  • アブラ臭と泡付きの名湯

    投稿日:2011年10月23日

    アブラ臭と泡付きの名湯黒湯の高友旅館感想

    小童さん [入浴日: 2010年12月31日 / 2泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    22.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    鳴子御殿場駅から徒歩五分程歩いた所にある湯治色が濃い温泉宿です。
    年末自炊部2泊で利用しました。
    【料金】
    素泊まり自炊部7200円×2。1人泊
    【部屋・館内】
    木造建築でギシギシと音がなり古臭さを感じさせてくれる。湯治部は本館から長い道のりを経てあった。各部屋に台所がついていて自炊装備も一通り揃っているので凝った物も作れそう。少し狭い和室になっていて浴衣は有料になる。
    【食事】
    自炊部の場合は原則持込か外で食べる事になります。鳴子温泉駅から近いウジエスーパーで食材を買い込んで自炊しました。面倒な場合は宿から徒歩5分歩いた所にコンビニがあるのでそちらで食料を調達する事も出来ます。
    【温泉】
    四種類の源泉があり温泉のパラダイスとなっていました。全て掛け流し。
    (黒湯)
    含硫黄-Na-炭酸水素塩泉。
    黒湯と銘打っていますが濃い黄緑色の湯になっています。自分が入浴したときの温度は43~44℃程に感じられました。
    濃厚なアブラ臭・硫化水素臭とアブラ味・微炭酸味・苦味のすろ個性溢れる源泉でした。総成分は2900mg程でしたがそれ以上に体に効く湯となっていて体調を整えて入らなければ湯当たりを起こしてしまいそうに感じました。
    (ひょうたん風呂・ラムネ風呂)
    Na-炭酸水素塩泉。男性がひょうたん風呂、女性がラムネ風呂の利用になります。同源泉利用です。
    薄く黄色がかっているが透明度は高い。黒湯程ではないがアブラ臭はしっかりと感じられる。泡付きとツルツルのする湯で入った中では一番好みの源泉でした。
    (もみじ風呂)
    Na・Ca-炭酸水素塩泉。
    自炊部の一階脇に位置している貸切風呂で無料で利用できる。
    無色透明で微アブラ臭・硫化水素臭・アブラ味のする激熱の源泉。湯の花がたくさん舞っていて綺麗でしたがそれにしても熱い。46℃はあるように感じました。朝の寝起きには良い風呂でした。

    その他にプール風呂(冬季閉鎖)や旅館部限定の家族風呂もあります。
    温泉評価:(黒湯)90/100(ひょうたん)92/100(もみじ)84/100
    【感想】
    年末年始にも1人泊を受け付けているのでとてもありがたい宿です。
    今度は旅館部の方に泊まってみたいと思います。

  • やっぱり内湯が良いですね

    投稿日:2011年10月14日

    やっぱり内湯が良いですね泡の湯旅館感想

    小童さん [入浴日: 2011年4月17日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    44.0点

    お気に入りの宿で毎年一回宿泊で利用するようにしています。
    初回1泊2食付平日18150円
    2回目は直前予約でしたので22000円でした。
    【館内、部屋等】
    館内はモダンテイストでなんか拍子抜けした。
    木造本館のプランでしたが部屋が空いていた為、新館の部屋に通された。
    10畳の和室でトイレ付。暖房で乾燥しすぎない様に加湿器がありました。
    部屋自体悪くないのですが、情緒のある本館の方に泊まってみたかったです。
    【料理】
    夕食、朝食共に1階の食事処でいただきます。個室になっていますので人目も気になりませんでした。
    夕食は牛肉や川魚、近辺でご用意できる食材をふんだんに使用しているようで茸鍋ととうじそばもあり。
    そばはおかわりできます。一品ずつ出てきました。
    一時間ほどかけて料理が出揃うので人によっては遅いと感じるかもしれません。一人だと窓際の席に案内されるようで今年泊まった際は雪が舞う露天を眺めながら食事をする事が出来ました。教えてくださった食事係りのお姉さんに感謝です。
    【接客】
    散策に行きたいと申し上げた所、長靴を貸していただけた。
    食事係の方も懇意丁寧な接客でした。
    【温泉】
    野天風呂は意外に深い。座って入ると口が埋まってしまいそうでした。
    真ん中にある岩付近のみ普通に座って入る事が出来ました。
    この旅館は野天風呂が一般的に有名だが「泡の湯」という意味では内湯の掛け流しのぬる湯浴槽。
    温泉の質で言えばこのぬる湯浴槽なのだが、みんな野天風呂か加熱浴槽にのみ入りに行くのでほぼ貸切状態で入れました。
    泡が大量に付いて気持ち良かったです。飲泉も可能です。
    ただ、半身浴スキーとしては半身浴しづらい浴槽ばかりだったのでそこは残念だった。
    温泉評価:内湯ぬる湯96/100
    【総評】
    最初は野天風呂目当てで行きましたが、最終的には内湯にばかり入っていました。毎回訪れると1泊で5時間は内湯の方に入っていて硫黄臭くなってしまうのが恒例になってしましました。
    料理も中々美味しかったです。ただ、一人だと少し割高になってしまうのが難点ですがそれを差し引いても魅力のある旅館ですので毎年一回は宿泊しています。
    毎年冬場に利用していますが今度は新緑の季節に泊まってみたいですね。

  • 登った者のみが得られる極上の御来光と星空

    投稿日:2011年9月30日

    登った者のみが得られる極上の御来光と星空白馬鑓温泉小屋感想

    小童さん [入浴日: 2011年9月9日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    天気予報にて晴れ間が続く日を狙ったが段々天気が悪くなってしまった。
    午前7時猿倉荘にて保険用の軽アイゼンを購入して長い登り道がスタートした。ガレ場と滑落の危険がある狭い道を歩きつつ、途中雨に降られながらも御目当ての小屋が見えてきた。もうすぐだというのに中々着かないのは雨が降っているのも合わさり苛立ちを感じてしまう。9月なので雪渓はなく通りやすい道ではあるが、雪渓がない分、早く小屋が近くに見えてしまい錯覚してしまうのが辛い。20分程歩いてようやく小屋へと着いた。10時35分であった。
    宿泊手続きと昼食を取って少し休んだ後に目当ての風呂へと入りにいった。
    雨がかなりの勢いで降っており早めに着いて良かったと思うものの明日の朝の天気はどうなるか不安になってしまった。向きだしの混浴露天風呂と女性専用の浴場もあり午後7~8時のみ混浴は女性専用になるが暗すぎて何も見えない時間なので意味が無いような気がする。
    泉質は含硫黄-Mg・Ca-炭酸水素塩泉(硫化水素型)の掛け流し。PH6.5総成分1687mg,Mg125.5mg,Ca109.9mg,硫酸135mg,炭酸水素749.7mg,メタケイ酸162.1mg,162.1mg,二酸化炭素286.5mg,硫化水素4mg。
    大きい露天風呂に無色透明で綿状の湯の花が沢山見られ浴槽奥の岩から湯がポコポコと湧いて出てきており、近くでは気泡はつくが泡付きは続かなかった。匂いは明確な硫化水素臭で味は卵と少しの炭酸味が感じられる湯。

    他の単独行で来た方々と仲良くなり東京のおじさんと横須賀の気の良いおっちゃん達と語りあったり、夕食の際は他4人含む7人でビールで乾杯してワイワイ楽しませてもらった。明日の天気が気になって仕方がなかったが明日は晴れのち雨という予報で御来光と朝焼けが見れるか不安がいっぱいであったが夜8時と早めの就寝で翌早朝に備えた。
    夜1時頃に目が覚めながら目を瞑り横になる事3時間程して暗さの残る露天風呂へと向かった。
    東京のおじさんと談笑しながら雲1つない鮮やかな星空を眺めての入浴となって、カシオペアしか名前が解らなかったが他にもさまざまな星座が輝いており日常では味わえる事のない極上の空間は自力できた者のみが感受する事のできる最高の御褒美であろう。
    早朝5時を過ぎると徐々に日が出てきて朝焼けと御来光が周囲の山々と一体化したような風景が露天風呂から広がり、車や公共機関で簡単に行ける凡百の温泉施設では味わえない感動が溢れてきて知らず知らずの内に涙が出てきてしまう程であり生きていて良かったと心のそこから思える湯浴みとなり記録だけではなく痛烈に記憶に残る湯浴みとなった。
    温泉マニアを自負している人ならばここに入らずして温泉を語る事なかれと言う人がいるのも納得の温泉であった。
    今度は雪渓の残る8月の晴れた日に泊まりに来て温泉と一体化した風景をまた楽しみにしたいと思いながら下界までの道を下り始めた

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