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温泉道五十三次

温泉道五十三次 さん

平均33.4点 / 18件

性別男性 年齢 59歳 住まい神奈川
HP指定なし
ブログ指定なし

18件中 1件~10件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 日帰り,湯量が凄い内湯

    投稿日:2010年7月15日

    日帰り,湯量が凄い内湯湯滝の宿 西屋感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月12日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    廊下の途中からスノコの下を川のように流れ出る温泉。一体どうなっているのか? 3本のうたせ湯的源泉が,一旦内湯をとおり,排出され中庭へ,その芸術的な浴槽の作りには感動を覚える。透明な温泉には湯の花も舞い,流れでる水流は,奥入瀬にも似ている。こんな立派な内湯はここがはじめて。この近辺には日本秘湯の会の宿も多く存在するが,きちんとした接客を希望するならば,おそらくここは期待を裏切らないと思う。トイレが共同だというが,今度は雪のある季節に大切な人と泊まりにきたい,そう思わせる宿でした。

  • 情緒ある温泉街

    投稿日:2010年8月12日

    情緒ある温泉街一乃湯 果亭感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月29日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    44.0点

    ゆこゆ○のプランで訪問,とても割安感があった。渋温泉としてホタル観賞無料ツアーにも参加。雨なのに生まれて初めてホタルを見れた。温泉街の共同湯にしても地元の人とふれあいながら入浴でき,とても楽しい思い出になった。共同湯というのは地域の人間性がでやすいのだが,ここの地域の人たちは感じのいい人が多い。「人」を感じることのできる古き良き温泉街,素晴らしかった。旅館の位置は9番湯の正面,金具屋の2軒隣になる。夕食の量が多ければ申し分ないが普通の体系の人なら満足するのかも。
    ここの湯は9番湯のような含鉄色だが,湯量で温度調整しているらしく露天はちょうどいい温度。外湯で熱い場所ばかりまわっていると逆にゆっくり入ることができる。

  • 9番だけが特別

    投稿日:2010年7月31日

    9番だけが特別渋温泉外湯 九番湯・大湯感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月28日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    渋温泉の外湯は日帰り可能なのだが,各番の湯に隣接するお土産屋さんなどに入力料を支払い,鍵をあけてもらうシステム。つまり鍵があれば誰でも入れてしまうので過去には鍵を返さないという人が多発したらしくシステム変更したとか。よって番外湯を含めた10箇所を巡るなら1泊はして巡るほうが賢い。ここ9番は地下数mより源泉が沸き,サウナ室の下の蒸気は源泉そのものを利用している。泉質は近隣の旅館のものより成分は濃いので加水が少なければ,鉄分の臭いで違いがわかるはず。ここらの外湯は普通は水で薄めないと熱くて入れない。よって,熱くて足すら入れない場合,20分ぐらいはガンガン水で薄めないとならないが,あらかじめ熱い湯は流し捨ててしまうと冷めは早いという裏技を使用するとよい。近所の常連さんは,何番に何時に入るか,だいたい決まっているらしく,通常6時~22時で洗面道具なしなのだが,鍵さえ持っていれば何時でも入れるし,体や頭を洗ったりとヤリタイ放題。しかし外部の人間には優しく,一緒に入浴する時には思いっきり冷ましても大丈夫な人が多い。ただし9番はもう1つ鍵がついていて制限時間の中しか入れないようだ。他,4・5・6・8番は透明の温泉で成分的にはどれも似たような数値である。また,今回番外湯は修理中であった。各番の入口には手ぬぐいに押すハンコが置いてあるので入浴しなくてもハンコは押せてしまう。また,渋温泉どこかの宿に宿泊するなら夜に無料の「ホタル見学ツアー」に参加することも可能。ちなみに私は見ることが出来ましてラッキー。

  • 日帰りの人にはわからない

    投稿日:2010年7月15日

    日帰りの人にはわからない奥湯沢 貝掛温泉(かいかけおんせん)感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月13日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    55.0点

    ここは泊まってなんぼの宿だと感じた。宿泊施設は古いものの良さを,お風呂は飲泉を含め,清潔感を保ち不満はない。食事は南魚沼コシヒカリと創作料理を含めたもの。温泉の質では若干メタケイ酸,メタホウ酸の量が多い(メタ系成分は大分県のほうが数字の大きい温泉がたくさんある)ということで目の温泉の由縁ともなっている。分析表の成分バランスとしてはナトリウム・カルシウム-塩化物泉とポピュラーなもの。日帰りとして温泉のみで帰っては なーんだ,で終わる可能性もあるだろう。ぬる湯に長時間つかり,湯上がり時に熱めの湯につかる,というのが正しいらしい。大浴場側露天源泉の出口では目を洗うと白内障や眼底出血に効くらしい。宿泊客には老人や女性が多いのも特徴でリピーターも多いとか。

  • 炭酸泉は大分 長湯だけじゃない

    投稿日:2010年7月15日

    炭酸泉は大分 長湯だけじゃない泡の湯温泉 三好荘(閉館しました)感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月12日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    成分総量の12060mg。この値を見ておーっ,と思う人はツウだろう。ただの塩温泉なら,数字のものはあっても,他成分も多いとなると日本屈指なのかもしれない。分析表から,長湯(ラムネ湯)を超える成分であり,かつ塩分も濃いので興味があった。泡(気泡)の付く時は誰も入っていない湯を混ぜずに乾いた体で入浴するのが一番泡がつく。ラムネ湯は気泡を落としてもすぐまた気泡がつくがここのはちょっと違うようだ。私的には塩分の味がするほうが温泉らしくていいと思った。食事は山菜中心のどちらかというと,おふくろの味系。宿泊代は秘湯の会の中ではかなりお得である。女将さんはハニカミやさんのような感じもあるが,話をするととても好印象でした。源泉のある浴槽は小さいので2名用だろう。茶色の温泉で湯の花も茶色というのは,ここがはじめて。都会では近所にある人工炭酸泉で泡を楽しむことが可能でも,本物はやはり足をのばさないと出会えないのかもしれない。

  • 日本で唯一の間欠泉と同時入浴

    投稿日:2010年7月15日

    日本で唯一の間欠泉と同時入浴湯ノ沢間欠泉湯の華 (閉館しました)感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月11日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    まず,お目当ての間欠泉は2~3mの高さで,30~45分間隔で1回3分程度のもの。よって入浴しながら見たい人は内湯の加熱されたほうでじっと待つ。ここは日帰りより宿泊を選択したほうが賢いと思う。宿泊は建物が新しいので不満はBS2チャンネルしか映らないことと,トイレが共同だということ。食事はオプションのステーキまでいただいた。基本は山菜食で美味しい。
    ここのクチコミ評判はよくないが,おかみさんは,注文を間違えることもある,しかし人間誰もが歳をとれば当たり前。それを理解できる人が来ればいいことであって,人間的部分を批判するのはどうかと思う。同県,桝○屋に比較すれば,人情みのある優しい方である。私は忘れ物をしたが後日郵送されてきた。ありがたいことです。いつまでもお元気でいて欲しいと思いました。

  • 大内宿に近い,天然・源泉かけ流しの宿

    投稿日:2010年6月10日

    大内宿に近い,天然・源泉かけ流しの宿不動館 小谷の湯感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年5月29日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    44.0点

    ゆこゆ○での予約で,泉質を重視するならお値打ちの宿です。
    フロントのTEL対応は大変素晴らしい。
    建物は改装されているが,隣の部屋のTVや話声がよくわかる。

    食事は大広間だが量に申し分はない。懐石だが特に豪華な食材を用いているわけではないが満足はいく,多分料理に工夫がされているからだと思う。別注の牛肉はなくても量に不満はない。

    窓からの景色は川が良く見える。対岸のゆげは現在の源泉で,本来 川の中の源泉を使用していたらしいが現在は水没。川の水位が下がれば今でも入ることは可能らしい。

    温泉は内湯が大きく檜作り,露天は7名くらい入れるこじんまりした浴槽。H20.4 の温泉成分分析表は,硫酸塩泉,成分総計1.213g/kg 透明で若干 硫化水素臭がする。湯の花の形は珍しいもので日中よく見える。天然の源泉24時間かけ流し。湯量は多い。

    この地域で自家源泉をもつ宿は2軒ぐらいのはずなので,その1軒としてお勧めです。

  • 一泊で

    投稿日:2010年3月30日

    一泊で源泉掛流しの湯めぐりテーマパーク 龍洞感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年2月5日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    55.0点

    水上周辺で予算を考えるとここは安いほうかもしれない? 源泉掛け流しの単純泉,真冬の雪見風呂を楽しみに訪れたが若干ぬるめの温度でも保温効果ははっきりわかる。単純泉といっても2通りあって水に近いものか,温泉に近いものか,ここは間違いなく温泉側であると感じる。過去は知らないが今回塩素臭はない。露天付部屋にしてみたが17種類ある貸切タイプの温泉は一生懸命まわらないと制覇できず,部屋付露天(露天といっても半露天がほとんど)はぬるすぎて入れなかった。人気の天女・龍神のカギはいつも貸し出し中なので,カギのある場所に何度も行って確認しないとあいているかどうかわからないのは,雪の日はつらすぎる。モニターでもあるといいのに。また,全体で5組程度の宿泊客なら入れる時間はあるだろうがもっと客の組数が多いと入れないだろう。夏は若干加水するらしいが冬は源泉のまま。夕食は量が多目の個室会席。朝は若干量が少ないが満足

  • 日帰り,絶景露天の貸し切り

    投稿日:2010年7月16日

    日帰り,絶景露天の貸し切り湯元雄川閣感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月14日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    22.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    平日10:15に到着しても,10:30にならないと受付されない。気のきく宿なら入れてくれるのだが…。露天は建物の外に位置し,扉の貸切札を反転させ貸し切るが,それでもごめんなさいと他人がやってくる。温泉好きなら最低限のマナーは守れよ!!!鍵をかけるシステムにしないとダメだね。経営者がいい加減なんだろうな。湯温は熱いので水道で薄める。川は真下だが降りる道はない。スコップで掘るという場所はわからず,川の中にはテトラポットの残骸も2つ見える。しかし一人だけの貸切絶景はいいものだ。30分の制限時間はすぐにきてしまった。ここまでの車の道中は舗装されているとはいえ,かなりきつい山道なのでこの露天目当てで来るのは温泉好き以外にはいないだろう。分析表はなく,平成4年,ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉とだけ看板があり。でも浴槽には釣りのエサであるウジの死骸もあった。ブヨなどの虫にも注意。

  • 日帰り,薄緑の硫黄泉

    投稿日:2010年7月15日

    日帰り,薄緑の硫黄泉咲花温泉 碧水荘感想

    温泉道五十三次さん [入浴日: 2010年7月13日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    日帰りのスタート時間どおりではなく,遅めの到着でもまだ掃除の最中。湯量も湯船の半分ながら露天お願いして貸切半露天を案内してもらった。というのは緑の温泉にどうしても入りたかったからだ。湯がたまってくると透明感のある緑色であることがわかる。隣を流れる川幅のある川とその向こうにある山のロケーションは最高だ。雪や桜の季節ならばなおいいかもしれない。宿泊者は空いていれば貸切半露天が利用可能という。この日,フロントを担当されていた男性は感じのいい方で,今度は妻と宿泊したい,そう思わせる宿でした。成分総計は1163mg。

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