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有名温泉地から日帰り温泉、露天風呂、秘湯まで温泉口コミ&クーポンが充実

夏ランキング2019

かとぅん

かとぅん さん

平均33.3点 / 243件

いつも参考にさせてもらっているので、少しは還元しなきゃいけないかなぁと思って書き込んでみます。

温泉は泉質と鮮度だと思います。鄙びた温泉・野湯歓迎!日帰り入浴は500円まで!

性別指定なし 年齢 45歳 住まい神奈川
HP指定なし
ブログ指定なし

243件中 1件~10件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 本当の山の奥。ここまできても入らねばな…

    投稿日:2015年8月17日

    本当の山の奥。ここまできても入らねばな…白根館

    かとぅんさん [入浴日: 2014年8月8日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    44.0点

    本当の山の奥。ここまできても入らねばならぬ名湯。
    南アルプスの縦走から降りてきて、まずザックを降ろしたのは白根館だった。奈良田という自然の厳しい、しかし夏山では有名な登山口にある小さな集落にある。秘湯を守る会の宿で、この小さな集落では大きい宿である。

    名物は日に七色に変化するというお湯であり、宿の建物の外に浴室棟として内湯と露天風呂がある。まず内湯が素晴らしい。細かい黒い湯ノ花が舞い、非常に柔らかい肌触りである。pH 8.8。成分総計4.0g/kg。基本はNa-塩化物塩泉だが、メタ珪酸・メタホウ酸の他、炭酸水素もあり複雑である。気候により七色に変わるという露天は、この日はそこまで色は付いておらず透明無色に近かった。山から下山後ということもあり、一晩に数回入浴した。夜の露天風呂からは満天の星空だった。もちろん食事は山のものが多く、とても美味しかった。

  • 本当に素晴らしい緑色の温泉

    投稿日:2012年9月23日

    本当に素晴らしい緑色の温泉国見温泉石塚旅館感想

    かとぅんさん [入浴日: 2012年5月27日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    44.0点

    緑色の温泉で有名な国見温泉は、盛岡から車で1時間くらい。最後は細い山道を入っていきます。それでも行くべき、素晴らしい温泉でした。今回は5月に一泊しました。日曜日の夜だったためか、そんなに混んでいなくて6~7組のお客さんでした。

    全部で20部屋くらいの小さい旅館ですが、風呂場は、新館と旧館に内湯が一つずつ、外に出て混浴の露天風呂があります。最もよかったのは、旧館の内風呂です。ひょうたん型の浴槽には、緑色のお湯がたんたんと注がれ、床は白い結晶で覆われています。窓は全開になっており、あまりにガス成分が多いので閉めないようにと。かなり熱めのお湯ですが、お湯はまったりと柔らかい感じ。細かい白い砂のような湯の花が舞っています。そして素晴らしい香り。いわゆるアブラ臭ですが、すごく澄んだ香りです。pH 7.1、総成分4.8g/kg(!)。硫化水素がイオン55mg+ガス49mg。硫化水素型硫黄泉の究極型でしょう。

    露天風呂は、一旦表へ出て少しだけ歩きます。外に開けている分、香りは控えめです。ぬるめなのでゆっくり入れますし、お湯を味わうなら露天風呂の方がよいです。

    古い建物だけに部屋には特徴はありませんが、遠くの山並みの景色が見渡せて悪くありません。食事は、野菜の煮物や天ぷら、川魚の刺身など飾らないものが味わえます。docomoの携帯も通じない山の秘湯。本当に素晴らしいと思いました。

  • 源泉直結・屈指の硫黄泉と爽快な露天風呂

    投稿日:2011年4月28日

    源泉直結・屈指の硫黄泉と爽快な露天風呂黒湯温泉感想

    かとぅんさん [入浴日: 2011年4月24日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    0 - 点

    もう最高!の、乳頭温泉最奥部の秘湯です。まだ雪の深い4月、周りが分厚い雪に囲まれているのですが、その中でも変わらず営業していました。旅館というよりは、やはり山小屋、のイメージです。快適な設備を求める宿ではなく、山の中の素朴な最高のお湯を純粋に楽しめる、そんな宿なのだと思います。

    お湯はもう最高です。受付のところから、すぐに混浴のスペースに入ります。こちらは、着替えのスペース以外はほとんど男女同室で、内湯の木質のお湯と、外に張り出したような露天風呂と打たせ湯。この露天風呂の環境がたまらない。周りは湯気を噴いている源泉地獄地帯で、その中から引き込まれてくる源泉直結の温泉。温度はちょうどよく管理されています。pH 4.2、総成分700-800mg/kgくらい。そんな薄いの?と思うくらい、濃厚な成分を感じます。お湯は柔らかいです。あのまったりとした肌触りと、強力な硫黄分。落ち着きます。乳頭温泉一の泉質だと思います。

    写真は、宿から少し降りた奥にある源泉地帯。ここに内湯と露天の男女別浴室もあります。木質の浴室と露天。いずれも広さのある浴槽で、外には源泉地獄地帯が見られます。お湯はぬるめに設定されていますので、山の景色を見ながらの長湯は最高です。とにかく、お湯と源泉との関係で考えたら、乳頭温泉で一番の温泉です。宿の方々の素朴な対応、そしてきちんと清潔に管理されている点も好印象です。

  • あまりに古典的な温泉パラダイス

    投稿日:2011年4月27日

    あまりに古典的な温泉パラダイス鶴の湯温泉感想

    かとぅんさん [入浴日: 2011年4月23日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    44.0点

    日本の温泉で最も有名な一つ、乳頭温泉の「鶴の湯」。いくつもの源泉のある温泉パラダイスです。最も有名なのは、広い混浴露天風呂の滝の湯ですが、他の源泉もなかなかあなどれません。

    ポスターなどで有名な源泉、鶴の湯は白い濁りがもっとも美しいお湯です。湯船が大きいためにぬるめで、刺激も少なく入りやすい、さっぱりした感じです。そしてほのかに漂う硫黄の臭いがまたよい感じです。pH 7.1、総成分2.5g/kg。硫化水素成分の記載はありませんでした。他のお湯はどれも浴槽が小さいので、広々と入るにはこの湯船です。広い分、お湯がなまっているように感じられるかも知れません。お湯の新鮮さでは、他の3つの方が上です。

    他の小さい浴室は男女別に分かれており、源泉は黒湯・白湯・中の湯とあります。特に中の湯が最も特徴的。少し茶褐色が入った濁り湯で、金属味がします。pH 6.6、総成分2.92g/kg。硫化水素13.7mg。硫黄の臭いと金属の臭いが濃厚で、CaやMgのためでしょうか、なかなかマニア向けと言っていいと思います。お湯も新鮮で素晴らしいです。一番のお気に入りです。

    有名な露天の鶴の湯と、泉質が特徴的な中の湯。他にも白湯・黒湯といろいろ楽しめるバラエティぶりはさすがと思われます。総合力として☆5点です。宿としては、豪華さはないもののテレビもない不便さがまたいい。ただ一旦は外にでないといけないと風呂や売店へ行けないで雨の日はちょっと面倒。あと、乳頭温泉の他の宿と離れているので湯巡りするには、時間を多めにみた方がいいです。不便でも、一度は泊まる価値のある温泉であることに間違いありません。

    なお、震災後で新幹線やバスの本数が半分以下に減っていました。本数が少ないので、帰りの交通手段の確認が必要でした。

  • 感動の新鮮湯(特にかわら湯)

    投稿日:2011年2月13日

    感動の新鮮湯(特にかわら湯)蔵王温泉共同浴場 上湯感想

    かとぅんさん [入浴日: 2010年12月5日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    蔵王には複数の共同浴場がありますが、訪問したときは「上の湯」が改装中だったため「下の湯」「かわら湯」へ入ってきました。どちらも強烈な個性の酸性・硫黄泉で、湯が新鮮。好印象です。

    「下の湯」はバスターミナルから5分ほど坂を上ったところ。外に源泉の泉があって、硫黄の湯ノ花が溜まっています。この時点ですでに一面硫黄の臭い。湯小屋は新しい木造で、脱衣所・浴室ともに7~8人入れる。お湯は真っ白な硫黄泉で、強酸性ではありますがややまろやかな肌触りもあります。味は酸味と苦み。カランも何もなく、ただお湯を楽しむだけの湯小屋なのですが清潔感も高いです。

    「かわら湯」はすごい!これは共同湯の中でも一番でしょう。古い湯小屋で脱衣所は狭くて湿気っているし扉は閉まらないし問題が多いのですが、お湯はすばらしい。木製の浴槽ですが、全体がスノコ状になっています。浴槽自体がより大きな源泉槽に浮かんでいるような構造。足下や背中から新鮮な湯が流れていく。湯船から溢れたお湯は床全体に流れを作って外へ流れ出ていきます。洗面器を床に置くと浮かんでいってしまいます。お湯自体が新鮮なために濁りはほとんどなく無色透明。pH 1.45と更に酸性度が高く、引き締まった肌触りがします。味は酸性と苦みでほどよい硫黄の臭いが付きます。私としては特に「かわら湯」に高得点です。

    下の湯;ph 1.8、総成分2.0g/kg。硫化水素10.8mg/kg。
    かわら湯;pH 1.45!、蒸発残留物3.7g/kg。硫化水素18.4mg/kg。
    *画像は「かわら湯」です。

  • やっぱり最高の超濃厚硫黄泉

    投稿日:2009年12月16日

    やっぱり最高の超濃厚硫黄泉野中温泉ユースホステル(閉館しました)感想

    かとぅんさん [入浴日: 2009年12月8日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    0 - 点

    12月始めの平日に日帰りで行ってきました。エリアとしては、阿寒湖温泉が近く、阿寒湖から15kmほど走ったオンネトーの手前です。12月ともなると、足寄へ向かう国道から入った道路は完全凍結しており、雪をかぶった雄大な雌阿寒岳を眺めつつも、スタッドレスタイヤで低速で慎重に運転しました。

    雌阿寒温泉にある宿は3つ。そのうちで、以前、野中温泉別館に宿泊して非常に感動しましたので、今回はユースホステルの方へ入ってみました。入浴料200円という設定も安いですが、こんな真冬でお客さんの少ない時期に案内してくれたおばちゃんにも感謝です。施設としては、山の奥のユースホステルと付くだけあって古びた印象が否めませんが、浴室は木造。天井は高く、湯治場の雰囲気。石けんもシャンプーもシャワーも設備は何もありませんが(注意書きによれば自分でシャンプーを持ち込むのはよいようです)、とにかくお湯は最高無比です。

    隣の野中温泉別館には露天風呂もあるものの、こちらは広めの内風呂のみ。お湯は透明で、細かい湯ノ花が舞い、とても濃厚なガソリンに近い硫黄の臭いがします。pH 5.88、総成分4g/kg。基本はMa,Ca,Na-硫酸泉泉ですが、240mgのメタ珪酸、560mgの炭酸ガス、合計35mgの硫化水素など多彩な成分です。強烈な硫黄泉でありながら、意外にも肌触りは柔らかく、そして微かな気泡が舞い、味はキシキシと苦みが伝わります。そして源泉の湯はどんどん湯船に注がれ、極めて新鮮です。木造の湯船・電球の照明ともマッチして、湯治場としての一種の完成形と思われます。

    宿泊はしていないので、食事や部屋のことは評価できませんが、とにかく私の中では最高評価温泉の一つです。

  • 強烈な硫黄露天風呂

    投稿日:2009年9月29日

    強烈な硫黄露天風呂地獄温泉清風荘感想

    かとぅんさん [入浴日: 2009年9月20日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    南阿蘇の山の中、細い道を上がっていった先にあります。日帰り入浴客が多いので狭い道は常に対向車があります。山の上にあるのは地獄温泉清風荘と垂玉温泉山口旅館。連休のためか夜になっても外来入浴客が次々にやって来ました。宿泊客中心で静かな山口旅館と、日帰り客がたくさんの地獄温泉。泉質は硫黄の強い地獄温泉の方が特徴的です。

    男女別の内湯・露天風呂と、少し離れて新湯という男女別浴室、フロントの前に混浴露天・雀の湯があります。基本的にはすべて硫黄泉ですが、浴室によってそれぞれ微妙に源泉と成分が違います。いずれも木造の湯小屋と言った秘湯の雰囲気です。浴室が離れているので湯巡りするだけでもかなり時間がかかります。特に新湯と雀の湯の個性は強烈。新湯は小さい浴槽に源泉が注がれているので新鮮さが高く、一番奥にあるので人も少なく、純粋に泉質はとてもよいと思います。pH 2.5、総成分1.2g/kg、硫化水素6.5mgで自噴。

    また雀の湯は地獄温泉の名物風呂で混浴の露天で、何とも言えぬ硫黄の臭いがあたり一面に漂い、一部は足下湧出があるのでしょうか、足下のスノコの間から気泡が上がってきます。露天でなければ換気が問題になりそうな感じです。お湯の温度は何となく適温に保たれており、多くの人が涼みながら長風呂を楽しんでいます。泉質・雰囲気共にかなりよい温泉。ただ遮るものがないので男女とも何となく入りにくさがあるかも知れません。

  • ヒグマと遭遇

    投稿日:2009年9月4日

    ヒグマと遭遇岩間温泉 岩間の湯感想

    かとぅんさん [入浴日: 2009年8月30日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    帯広から糠平湖を過ぎて国道273号を三股まで進むと、三股橋という橋がありますので、その脇を音更山・ニペソツ山・石狩岳と書かれている看板に従って林道に入ります。無舗装の砂利道です。横に入るいくつかのゲートを無視してずっと道なりに10kmほど走り続けます。途中に登山口方面への駐車場がありますが、それも過ぎてさらに進み続けます。大きな丸太に岩間温泉と書かれた場所があって数台分の駐車スペースがあります。別にSUVとかでなくても入れますが、底をこするのは覚悟した方がいいでしょう。

    ここからは歩きで10分ほど。少しずつ硫黄の臭いがしてきます。徒歩で丸太を2本渡ったところが岩間温泉。全く何もない山の中に、いきなり岩とコンクリートで作った野湯が出現します。これはびっくり。浴槽は4つ。たぶん浴槽を作り直してくれた人たちが時々掃除してくれているらしいです。藻でぬるぬるな野湯が多いなかで、これはとてもありがたいです。お湯は川の脇から何カ所か湧き出てきており、新しいうちは無色透明で細かい湯ノ花がたくさん舞い、しばらくすると劣化して見事な乳白色の湯になります。源泉は熱いですが、川水を引き入れて適温にしてくれています。

    脱衣所はスノコ1枚と、柵で囲われた1人分くらいの脱衣所がありますが、他は川原で裸になるしかありません。しかも対岸ではキャンプとかバーベキューの人がいたりします。でも、ここまで来た甲斐のある温泉です。こんな山奥にこれだけの浴槽を作ってくれた人たちに感謝したいです。ここへ至る林道でヒグマに遭遇しました。熊は本当にでかいです。明らかに人よりも熊と鹿が多いと思います。熊避けを持っていった方がいいです。

  • 口うるさいが良質な山のいで湯

    投稿日:2009年4月6日

    口うるさいが良質な山のいで湯霧島新燃荘(きりしましんもえそう)

    かとぅんさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    えびの高原に近い交通不便な山中の一軒宿。入浴500円。外来入浴は21時まで。新鮮な湯ノ花の舞う微白色の内風呂はかなり熱く、源泉がどんどん注ぎ込まれています。分析表で溶存+ガス成分計12.3mg/kgもの硫化水素を含む湯は強烈な硫黄臭がありながらまろやかな印象。見事な泉質だと思います。石と木でできた浴室の雰囲気もなかなかのものです。

    混浴の露天風呂もあって、こちらはかなりぬるく乳白色の湯。お湯が鈍っており内湯ほどの新鮮味はないが、ぬるめなのでゆっくり長湯をするのにはいいでしょう。混浴ですが女性用バスタオルが置いてあり深い浴槽なので何人か女性が常に入っていました。

    気になったのは、取材された記事や温泉効能、無銭入浴禁止(当然なのだが)の貼り紙があちこちにあり余計な貼り紙が多すぎること。(感染性かどうか問わず)皮膚病は療養浴室へ行くようにという偏見ある貼り紙もあること。また塩素臭はしないものの塩素消毒の表示があるのもやや疑念を抱かせます。だが、それらを加味した上でも、間違いなく記憶に残るよい泉質と思われます。

  • バスでも行ける弘前近郊の温泉銭湯

    投稿日:2018年4月22日

    バスでも行ける弘前近郊の温泉銭湯桜ヶ丘温泉

    かとぅんさん [入浴日: 2018年4月21日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    弘前駅から車で20分ほど。硫黄泉のかけ流し温泉です。浴槽は内湯と打たせ湯。薄濁りの湯で、湯船からオーバーフローし、かすかに硫黄の匂いがします。総成分3.9g/kgのナトリウムー塩化物・硫酸塩泉で、上がってしまえば硫黄の匂いも残らず、さっぱりした湯上りと思います。普通の銭湯のスタイルですが、清潔感もあります。

    値段は入浴385円でまだ変わっていないようでした。石けん、シャンプー、湯上りのジュース類など一通りの販売はあり。寝転がれるような休憩室はありませんが、ロビーにソファとマッサージチェアーが置いてあります。

    行き方ですが、弘前駅からは車で20分ほど。駐車場は十分あります。バスであれば、桜ヶ丘行きのバスで桜ヶ丘一丁目で降りるとすぐです。バスは30分か一時間に一本あります。

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