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相馬原の温泉マニア

相馬原の温泉マニア さん

平均54.5点 / 34件

ラーメン、うどん、そばの次は温泉でしょう。
何の事かって、Myブームです。
現在、群馬県と長野県を中心に温泉巡りをしています。
先ずは、群馬県の温泉を制覇したいですね!

性別男性 年齢 56歳 住まい群馬
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34件中 1件~10件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 鄙びた風情の湯小屋で極上湯に歓喜

    投稿日:2009年3月31日

    鄙びた風情の湯小屋で極上湯に歓喜笹湯(閉館しました)

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月下旬に川原湯温泉の共同湯で一番シンプルな「笹湯」に伺いました。
    川原湯温泉は源頼朝が狩の途中で発見したと伝えられる歴史ある温泉です。
    しかし、現在の鄙びた温泉街は、平成22年完成予定の八ッ場(やんば)ダムの底に沈む運命にあります。
    (川原湯温泉自体は、別の場所に移転し消滅することはありません。)

    湯船は2~3人程が浸かれる青系のレトロなタイルの浴槽が1つのみ
    泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
    お湯は源泉掛け流し、無色透明、硫黄臭のする熱めの湯
    肌触りが柔らかく、しっとりさっぱりとした極上の湯
    白い大きな湯の花が大量に舞っていました。

    素晴らしい共同湯、ダムに沈むまで通い続けます。

    3月29日(日)訪湯

  • ダムに沈む前に一度は訪問したい湯小屋

    投稿日:2009年3月31日

    ダムに沈む前に一度は訪問したい湯小屋温井温泉 岩陰の湯

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    川原湯温泉からJR吾妻線を挟んだ川原畑にある八ツ場ダム関連施設の共同浴場で有名(かも?)な
    「温井温泉 岩陰の湯」に伺いました。

    湯船は3~4人程が浸かれるポリバスが1つのみ
    泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉(アルカリ性低張性高温泉)
    お湯は源泉掛け流しで無色透明、僅かに硫黄臭とぬるすべ感あり。

    地域住民用の共同湯ですので、くれぐれもマナーを守って入浴しましょう。

    3月29日(日)訪湯

  • 住宅街に溶け込んだ素晴らしきジモ泉

    投稿日:2009年3月30日

    住宅街に溶け込んだ素晴らしきジモ泉衣温泉

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月中旬に上諏訪温泉のジモ泉で有名な「衣温泉」に伺いました。
    建物の外観は湯小屋の佇まい、内部は木造の高い天井が良い雰囲気を醸し出しています。

    湯船は3~4人程が浸かれ、中で2槽に分かれたものが1つのみ
    泉質は単純硫黄泉
    お湯は無色透明(しかし、タイルの色の影響で淡い薄緑色に見える。)
    蛇口から注がれる源泉からは硫化水素臭の香りあり。

    やはり、ここも発見と入浴と2度感動できる素晴らしい共同湯でした。

    3月14日(土)訪湯

  • 修行僧も吃驚の激熱湯

    投稿日:2009年3月30日

    修行僧も吃驚の激熱湯旦過の湯

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月中旬に下諏訪温泉の共同浴場の中でもお湯が熱いと評判の「旦過の湯」に伺いました。
    「旦過の湯」とは鎌倉時代、慈雲寺を訪れる大勢の修行増のために建てられた
    旦過寮のお湯のことだそうです。

    湯船は温度差によって2つに区分(地元の人が「薬の湯」と呼ぶ源泉を満たした浴槽と低温の湯を張った浴槽)
    されたものが1つのみ
    泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
    お湯は無色透明、源泉掛け流しの激熱湯
    源泉を満たした浴槽は48~50℃位、低温の浴槽でも43~44℃位

    熱湯好きには何ともたまらない共同湯でした。

    3月14日(土)訪湯

  • 国民のための素晴らしき温泉銭湯

    投稿日:2009年3月29日

    国民のための素晴らしき温泉銭湯戸倉国民温泉(とぐらこくみんおんせん)

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    東信の戸倉上山田温泉は古くから善光寺参りの精進落としの湯として栄えてきた
    信州有数の歓楽温泉地であり、千曲川を挟んで西岸に戸倉・上山田温泉、東岸に新興の新戸倉温泉がある。
    1月末に東岸にある「戸倉国民温泉」に伺いました。

    住宅地の中にあるので、見つけるのに時間が掛かりました。
    安アパートのような外観の建物を入ると、中は小綺麗な何処にでもありそうな公衆浴場(銭湯)です。
    しかし、この公衆浴場は何処にでもあるそれとは全く違います。

    湯船はタイル貼りの内湯が1つのみ
    泉質はアルカリ性単純温泉
    お湯は無色透明で微かに硫黄臭のするやや熱めの湯(源泉38.5℃)、加熱あり
    スベスベ感のするお湯は何と源泉掛け流し

    銭湯で味わう上質の湯、正に「市街地の秘湯」と言いたくなるほどの名湯でした。

    1月27日(火) 訪湯

  • 湯質ガイド付の素晴らしき湯治湯

    投稿日:2009年3月29日

    湯質ガイド付の素晴らしき湯治湯加賀井温泉一陽館

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    川中島の合戦の際に将兵が怪我を癒したことから、信玄の隠し湯とも言われる
    加賀井温泉の「一陽館」に伺いました。
    なお、現在も加賀井温泉を名乗るのはここ一陽館のみで、周りの宿は
    全て松代温泉という名前に変わってしまいました。
    一陽館はもともと旅館で、本館の木造の建物は今も残っていますが、
    現在は日帰り入力と休憩のみとなっています。

    先ずは、名物管理人からの洗礼を受けることとなりました。
    「初めて?」、「はい」、「初めてね、じゃ~こっち来て」
    「初めて」と答えるとこの管理人が源泉井戸、温泉の効能及び施設の利用方法を
    懇切丁寧にこれでもかというくらい説明してくれるのです。
    なお、どうやらこの管理人さん、元々は大学(どこの?)の教授だったようです。

    湯船は長方形の内湯と温度差で二分割された露天風呂(混浴)ともに温泉の成分が堆積し、
    その並々ならぬ実力を物語っています。
    泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(高張性中性温泉)
    世界でも珍しいカルシウムやカリウムの多い温泉です。
    お湯は濃度の濃い茶褐色のぬるめの湯(源泉41℃)、金属臭のする強烈な苦味と塩味の湯

    この温泉は凄いです。
    近いうちに再訪します。「いえ、2回目です。」と言って!

    1月17日(土) 訪湯

  • 山小屋で味わう乳白色の湯

    投稿日:2009年3月28日

    山小屋で味わう乳白色の湯湯けむり館

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    昨年の11月中旬に乗鞍岳中腹に自然湧出する源泉から引湯した乳白色温泉で有名な
    「湯けむり館」に伺いました。
    先ず、建物の外観(山小屋風)から「これが温泉?」と思ってしまいます。
    しかし、それには理由があって、旧安曇村はスイスのグランデンワルト村と姉妹都市だったので、
    スイスのイメージで造られたそうです。

    湯船は乗鞍岳を眺望できる露天風呂と樹齢500年の木曽サワラを使った桶造りの内湯
    泉質は弱酸性単純硫黄温泉(硫化水素型)
    お湯は硫黄の匂いがする乳白色の湯、源泉掛け流し、冬季は加温あり

    何とも素晴らしい山小屋(温泉)でした。

    11月20日(木)

  • 天城の山々と伊豆の海を望む癒しの湯

    投稿日:2009年3月28日

    天城の山々と伊豆の海を望む癒しの湯伊豆おおかわ(旧 伊豆大川温泉ホテル)

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    年始の訪湯のテーマは「露天風呂から見る(海からの)日の出」ということで、
    伊豆大島からの日の出が見れる「伊豆大川温泉ホテル」に宿泊で伺いました。
    東伊豆でも静かな小高い丘にあるこのホテルは、リピーターが多いことでも知られています。

    部屋は人気の高い(陶器製)露天風呂付き客室に宿泊
    泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム塩化物炭酸水素泉
    お湯は少し茶色がかった湯、温度が約70℃もあるため、加水が必要
    しかし、加水はしませんでした。
    流石に熱湯好きでも入浴できる温度ではないので、温度が下がるのを待って入浴しました。
    屋上にも露天風呂がありますが、景観は最高です。

    食事は創作会席料理、これは最高でした。
    是非とも再訪したいホテル(温泉)です。

    1月5日(月)宿泊

  • ガラス越しに陸奥湾が一望できる温泉

    投稿日:2009年3月28日

    ガラス越しに陸奥湾が一望できる温泉道の駅浅虫温泉 ゆ~さ浅虫

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

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    昨年の暮れに浅虫温泉にある「鶴亀屋食堂」にマグロ丼(マグロの量が半端ではなく多いことで有名)
    を食べに行った帰りに伺いました。

    泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
    お湯は無色透明、毎月26日は変わり湯(12月はりんご湯)
    循環ろ過加熱あり

    陸奥湾を望む展望浴場は西向きなので、晴れていれば、陸奥湾の美しい夕日が見れます。

    12月26日 訪湯

  • この温泉の実力は本物です。

    投稿日:2009年3月25日

    この温泉の実力は本物です。白馬龍神温泉

    相馬原の温泉マニアさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    昨年の12月末に青森県を旅行(スキーではなく、温泉だけ)した際、弘前市にある
    「白馬龍神温泉」に伺いました。
    吹雪の中、大鰐線の松木平駅(駅といっても屋根もない無人駅)から歩いて行ったため、
    戻ることもできず、危うく遭難(?)しそうになりました。

    この温泉の実力は本物です。
    浴室に入ると浴槽から溢れる温泉の成分が鱗のように堆積しているのが目に留まります。

    泉質は、ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
    お湯は、塩分を含んだ茶褐色の濃い熱い湯
    露天風呂もありますが、冬季は閉鎖

    帰りは勿論、遭難の危険を避けて、タクシーで弘前駅のホテルに帰りました。

    12月26日(金) 訪湯

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