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源泉王子

源泉王子 さん

平均43.8点 / 198件

ドライブが高じて日帰り温泉を巡り、某温泉と出会ってからは源泉かけ流しに魅力を感じています。好きな泉質は単純硫黄泉、アルカリ性単純泉、重炭酸土類泉、他に湯の花や析出物、飲泉、共同湯に興味があります。

性別男性 年齢 指定なし 住まい長野
HP指定なし
ブログ指定なし

198件中 91件~100件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 畳敷きの浴室にびっくり

    投稿日:2009年3月16日

    畳敷きの浴室にびっくり臨泉楼 柏屋別荘(閉館しました)

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     日帰りで利用したが、わざわざ宿の方が外へ案内に出てくるなど、ウェルカムな感じがうれしい。日帰りでも記帳することになっていて少し驚いたが、穏やかな接客で面倒な感じはしなかった。風呂への案内も丁寧で、どの客にも同じように接する姿勢に好感を持った。
     利用できる浴室は、内湯と露天風呂、(貸切風呂は別途2,100円で利用可)脱衣所も含め、ちょっと狭いのが難点だが、特筆すべきはオール畳敷き!(実は玄関から始まっていた...)寒い時期は足元が冷えず、またお年寄りなど滑って転ぶ危険もない。排水の仕組みは分からないが、足元が冷えないのはこんなに快適なものかと思った。
     泉質は別所らしい単純硫黄泉、内湯も露天もかけ流しで気持ち良い。露天は冬季のみ加温。臭いはあまり感じなかったが、飲泉するとしっかりとしたたまご臭が感じられた。僅かに白や黒の湯の花が舞っている。ちょっと気になったのが露天のぬるぬる。泉質とは無関係、女湯では藻が目立った。
     平日とはいえ宿泊客は多く、入れ替わり入ってくる。さすが人気の宿。
     1時間かけてじっくり湯浴みしたつもりだが、入浴後は清涼感というか、たちまち熱が冷めていった。戸倉上山田の湯もそうだが、硫黄泉(HS型)の特徴だろうか。
     館内には歴史的資料や著名人の色紙、数多くのひな人形などの展示部屋もあり着きがある一方、月一回のコンサートなど新しい試みがなされており、現代的でユニークである。

     19:30頃、夕食に温泉街へ出たが、営業は1軒のみ...居酒屋すら真っ暗。これが週末なら賑わうのだろうか。温泉はもちろん、歴史的景観、文化財など魅力はあると思う。がんばれ別所温泉!

  • 葛温泉の山の宿

    投稿日:2009年2月23日

    葛温泉の山の宿高瀬館

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     葛温泉の3つの宿の1つ。以前訪れた「かじか」より少し上にある山小屋風の宿。受付の女性の笑顔がとても印象的。館内にはアルプスの写真がたくさん飾られていた。
     温泉は男女別の内湯と露天(混浴と女性専用)がある。混浴の露天は「大野天風呂」とあるが、男性しかいなかった。位置的に女性は入りにくいだろう。また男性用の内湯と大野天はつながっているが、女性用は専用露天とつながっておらず多少不便である。内湯は「ぬるゆ」「あつゆ」があり、「ぬるゆ」が入りやすかった(といっても熱め)。「あつゆ」も入れないような熱さではなく両方入れる。ここは源泉が90度ということで加水をしているが、「あつゆ」と露天の一部の湯口は源泉のままなのか、かなり熱いのでご注意を。
     露天には大小たくさんの湯の花が浮いている。他に枯葉や藻なども浮いているが、広いせいか気にならない。臭いは少し焦げたような硫黄の臭い。
     内湯も露天も(何とカラン、シャワーまで!)全て掛け流しで、安心して利用できる。反面、施設については気になることが多く、脱衣所、休憩所が喫煙スペースだったり、女性脱衣所のドライヤーが暖かくならなかったり...。またカランの栓が空回りし、湯が止まらないこともあった。ここは温泉好きにはいいが、普通の人にはちょっと勧めにくい。

  • 意外なにぎわい

    投稿日:2009年2月17日

    意外なにぎわいふれあい交流センター 大芝の湯

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     大芝高原エリアにある日帰り施設、平日の昼間というのに駐車場はほぼ満車、人の出入りが多くびっくり。お年寄りだけでなく若い層、中年層が多いのにも驚いた。隣接してテニスコート、研修施設などがあるが、今が冬であることを考えるとやはり温泉目当てだろうか。
     よく田舎にあるような新しい施設、温泉の特徴は乏しく湯の使い方も循環、消毒と残念なものであった。「源泉ミルキーバス」と呼ばれる低温浴槽も同様、らしさは全く感じられず。仮にあがり湯が源泉?だとすれば(表示が無い)、わずかにぬるぬる感があった。
     ここの施設は、魅力を「温泉」に求めず、スーパー銭湯並みのリフレッシュ施設として売り出しているようである。温泉自慢の長野県でもこの上伊那地区は昔から恵まれない地域、苦労して掘削したのだろう。温泉好きには物足りないが、地元客に愛される施設であればそれで良いような気がした。点数に悩んだが、500円ということでギリギリ3点。

  • 諏訪湖畔の緑の湯

    投稿日:2009年2月15日

    諏訪湖畔の緑の湯上諏訪温泉 親湯(旧 源湯の宿 緑水)

    源泉王子さん [入浴日: 2009年2月14日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     諏訪湖畔にあるホテル、日帰りで訪れた。諏訪にはいくつもの源泉があるが、無色透明なものが多く、湯めぐりにはあまり向かないかもしれない。そんな人に勧めたいのがこの温泉。宿の雰囲気は入りやすく、従業員の対応も良い。
     その名の通り緑色の湯が特徴。循環湯(掛け流し併用)だが、内湯の湯口からは若干の硫化水素臭を感じる源泉が注ぎ込まれ、印象は悪くなかった(ジャグジーは無くてもいいと思うが)。やや熱めの湯でなめらかな湯触り。成分のせいか床が滑るので注意。 内湯と半?露天があるが、どちらも外がよく見える、ということは外からもよく見えてるかも。湖が眺められ、また露天に吹きこむ風が気持ち良かった。狭いがゆえプライベート感があり、思わず長湯してしまったが、湯の質は内湯の方が良い。
     その他、浴室、脱衣所は快適。仕切りのある洗い場で、ボディソープだけでなく石鹸も用意されているのが面白い。脱衣所は広く、冷水器もある。ロッカーは無いので貴重品はフロントへ。
     自家源泉で温度は80度近いらしい、夏場は加水するという。あまり期待してなかったが、天気にも恵まれ満足。後で外から浴室を眺めたが、ほとんど人影は気にならず、たぶん問題なし。

  • スーパー銭湯型温泉の完成形

    投稿日:2008年11月19日

    スーパー銭湯型温泉の完成形天然温泉 まめじま湯ったり苑

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     かつてはスーパー銭湯だったが、最近湧出した温泉の評判がいいと聞いて訪れた。このような温泉センターといえば、循環湯や塩素臭など、源泉の使い方にがっかりさせられるものが多かったが、ここは想像を超える素晴らしい施設だった。
     まず、入口付近に少し熱めの掛け流しの源泉浴槽があり、温泉成分表も掲げ、アピール満点。湯の特徴はそれほどでもないが、薄い黄緑色で味は塩味、また戸倉上山田の温泉に似た、ゆで卵臭も少し感じた。手を加えていない新鮮さに好感が持てる。この湯は隣の浴槽「常泉湯」に流れ込むようになっていた。源泉は内湯だけでなく、露天でも楽しめるのが手厚い。露天には掛け流しの源泉湯と2つの壷湯があった。今回は壷湯で源泉を満喫したが、新鮮な源泉を独占できる快感が味わえる。小さい湯の花も見ることができた。
     全ての浴槽が掛け流しではないが、他に寝湯やジェットバス、2種類のサウナなど誰でも楽しめるような充実した設備を備え、どんな客層でも受け入れる懐の深さを持っている。館内も清潔で快適。入館料は700円(平日は650円)とやや高いが、十分満足できる施設である。
     「スーパー銭湯型の温泉はこうであってほしい」、と願うスペックが揃っており、温泉センターの完成版を見た気がした。県内の日帰り施設もここまで来たかという感じ。
     それにしても長野市内は温泉センターのレベルが高く、「うるおい館」に続き、またも驚かされた。

  • 露天風呂に満足できたが...

    投稿日:2008年11月9日

    露天風呂に満足できたが...新穂高温泉 深山荘

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     吊り橋を渡って受付に向かうが、既にその途中から露天風呂が丸見え!よく見ると裸の男性が...。環境的にはかなりワイルド、3段目の風呂の近くには川が流れており、もしかしたら隧道からも見えるかもしれない。とにかく景色を遮るものが何も無く、開放感にあふれているのがここの売りである。
     脱衣所は簡素なもので、棚とすのこがあるだけ。貴重品は持っていかないことをおすすめ。源泉の「かけ湯」までは短い距離だが、普通に外を裸で移動する感じ(男性用)。この「かけ湯」は新鮮な源泉で、大量の湯の花や硫黄臭を確認できた。3段の露天風呂では、源泉の特徴は消えていたが、それぞれ景色や広さが異なり、飽きずに楽しめる。今回は紅葉を楽しんだが、いつ訪れても四季折々の変化を満喫できるはず。ちなみに3段目は「混浴」になっているが、あまりに丸見えだからか、女性はいなかった。水着やバスタオルは利用可らしい。
     1つ残念だったのが、受付の女性に、そっけない態度をされたこと。何か嫌なことがあったのだろうか、愛想がないというか、挨拶しても目も合わさず、八つ当たり?とも思える態度で、料金だけ預かりさっさと中に引っ込んでしまった。風呂の行き方など聞く間も無し。日帰り入浴の接客(特に山の宿)に期待はできないが、さすがにこれはまずいだろう。運が悪かったと思いたい。

  • 市の文化財指定

    投稿日:2008年11月8日

    市の文化財指定片倉館

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     一見、ここが温泉施設とは思えないくらい立派な西洋風の建物。諏訪市の文化財に指定されているそうで、少しかしこまってしまう。(´・ω・`) 
     昭和初期に造られただけあって、歴史が感じられ、周囲の景観とともに静かな佇まいをみせていた。観光バスも駐車できるスペースがあり、地元客と観光客でにぎわっている。
     千人風呂と呼ばれる大浴場は思ったより小さかったが、大理石の深い浴槽(立ち湯)にたっぷりと湯が注がれており、気持ちも大きくなれる。湯の温度は適温、循環されているが、投入量が多いせいか湯ざわりもやさしい。また浴槽の端から湯が常にあふれていた。浴槽の下には石が敷き詰められており歩くと気持ちがいい。
     本格的な洋風建築の温泉に入ったのは初めてだったが、のんびり周囲を眺めると、大浴場の彫刻やステンドガラスなど、かなり凝った造りであることに気付く。歴史の知識はなくても、温泉を通して文化財に触れられる面白さが片倉館にはある。入浴の楽しみ方にはいろいろな空間があるのだとあらためて感じた。
     自分のクチコミ点の基準は循環湯の場合は3点以下としてきたが、今回は特別に4点とした。

  • 憧れの温宿かじかへ

    投稿日:2008年10月18日

    憧れの温宿かじかへ温宿かじか

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     初めての葛温泉、紅葉めぐりも兼ねて憧れの温宿かじかに出かけた。紅葉には少し早かったが、道中サルの群れに遭遇したり、コバルトブルーのダム湖が見えたりと、見所が多くドライブも飽きない。宿の前には高瀬川が流れているが、湯気が立っており、高温泉が湧き出ているのが分かった。ロープで下りて川遊びができるようになっている。直に源泉に触れられるが、かなり熱いので注意が必要。地面も熱を帯びている。所々石で囲った湯船があるが、誰か入ったのかもしれない。今回も足湯を楽しんでいる人がいた。
     宿はモダンな高級宿らしく、どこも素晴らしかった。温泉は2種類の源泉があり、内湯、露天と別々に使っている。内湯は循環式だがオーバーフローが多く、新鮮さがある。薄暗い照明の中、大きな浴槽で寛ぎ、癒される。露天は掛け流しで、源泉の個性がより強く出ていた。白く細かい大量の湯の花が舞い、臭いもはっきりとした硫黄臭?(石膏臭?)を感じた。露天の源泉は「橋本の湯」と呼ばれ、葛温泉でも歴史が古く、ここの露天風呂のみ引湯しているという。
     施設は新しく、床暖房が入っていたり、女将さんの細やかな気配りがあったりとホスピタリティーが非常に高い宿である。本当は宿泊したいが、入浴のみでも歓迎してくれるのがうれしい。
     意外と大町市街から近かったので、また気楽に訪れたい。

  • 八方温泉第三の湯

    投稿日:2008年10月18日

    八方温泉第三の湯みみずくの湯

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     連休中に訪れたため、駐車場は一杯、中は芋洗い。夜9時まで営業しているが、なかなか人が絶えず終始落ち着くことはできなかった。
     白馬八方温泉と言えば、スキー場に近い第一郷(第二も同様)の湯の素朴な雰囲気が気に入ってて、それ以来新規開拓していなかったが、こんなに良い所だったと知ってちょっと後悔。。。入浴料は500円でどこも一緒だが、「みみずくの湯」はその2軒を少し豪華にした感じで観光客も入りやすい。
     浴室は思ったより狭く、特に洗い場と内湯との距離が近かった。また真ん中にある岩は荷物置きには便利だが、幅をきかせていてスペースに余裕がない。
     露天へは内湯の浴槽から出て行く珍しい形、外へ出るときに結構波立ってしまい、入っている客に申し訳なく感じた。いずれも混雑がなければ気にならないレベルである。
     湯質は白馬独特のアルカリ性の高いぬるぬる系、露天は4~5人用で、外気に触れて湯加減が良く、白馬の山々も望めて気持ちがいい。ただ、すぐ脇で畑仕事をする人の姿が見えたり、ちょっと上を見ると駐車場が見えたりと、やはり何か現実的な窮屈間がある(男風呂)。しかし湯の使い方は、内湯も露天も源泉掛け流しで素晴らしく、湯口の岩は成分で灰色に変わりつつあった。
     できれば平日など空いているときにじっくり湯に触れ、味わってみたい。

  • 朝風呂で幸せな気分

    投稿日:2008年10月18日

    朝風呂で幸せな気分長野裾花峡温泉 元湯 うるおい館

    源泉王子さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

     「いつか行きたい」→「いつでも行ける」と長らく思い続け、なかなか縁がなかったうるおい館、今回朝風呂で初入浴。あまり宣伝はないが、毎朝6~8時まで朝風呂の営業があり、入浴料も450円とお得(通常は650円)。
     噂どおり、館内は早朝から賑わっており人気の高さが窺えます。混雑時には駐車場も洗い場も無いそうですが、今回はそこまでの混雑は無く、のんびり利用できました。ここの「売り」は何といっても内湯、露天の贅沢な掛け流し。特に露天ははっきりとオーバーフローあり、また外気に触れ、内湯より適温になっているのも過ごしやすい。朝の爽やかな風も気持ちよかった。
     使用している源泉は2種類、メインは茶褐色のナトリウム塩化物泉、源泉46.6度、毎分776リットルの豊富な湯量。溶存物質は8,463mg/kg、湯船の縁には析出物あり。保健所?の基準で消毒が施されているのは少々残念ですが、多くの客が利用するから仕方ないかも。(内湯の独特な臭いは何だろう?、温泉か消毒臭か分からなかった。)
     街の真ん中(しかも県庁裏!)にこれだけ充実した施設をもつ長野市の温泉意識は相当高そう。恐れ入りました。。。また行きます。
     
     この投稿でクチコミ100件到達。仕事柄、県内各地の生活、文化に触れようと始めた温泉めぐり。今では秘湯や県外の名湯にも足を伸ばし、泉質、浴感の違いなど観察、興味は広がるばかり。HP、本なども随分読むようになった。 今まで印象に残っているのは、野沢、草津、白骨、奥飛騨。温泉津旅行も思い出深い。いずれも四季の変化に富み、ロケーション、町並みが美しく何度でも訪れたい。

     投稿を始めた頃より、愛好家が増え、温泉そのものの話題も多くなった気がする。今だに好きな温泉が未登録だったりするのだが、登録されるまで自分の隠れスポットにしたい。

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