本文へジャンプします。

有名温泉地から日帰り温泉、露天風呂、秘湯まで温泉口コミ&クーポンが充実

人気温泉スタンプラリー

★施設投票

×

エラーが発生しました。 しばらく経ってから再度お試しください。

閉じる

オンセンホリデー

オンセンホリデー さん

平均44.0点 / 114件

年に数回温泉旅行に行く他、仕事の休みの日も日帰りで近場の温泉巡りを楽しんでます。
温泉に求めるのは“癒し”。
写真は、鹿児島の栗野岳温泉で、戯れに泥湯で泥パックした時のものです。

性別男性 年齢 57歳 住まい大阪
HP指定なし
ブログ指定なし

114件中 41件~50件を表示

前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ

並び順

口コミ最新投稿順 |

口コミ点数の高い順

  • 泊まりに限る

    投稿日:2009年9月1日

    泊まりに限る入之波温泉湯元 山鳩湯(しおのはおんせん)感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2009年8月29日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    55.0点

    大台ケ原の東大台ハイキングコースにて森林浴を堪能した後、夕方5時ぐらいに施設に着きました。ちょうど立ち寄りのお客さんが出払ったところだったのでしょう階段すぐの駐車場に他の車はなく、ラクに車を停めることができました(何年か前立ち寄りで来た時は車が一杯で路駐するのに難儀したんですよねぇ) 
    浴室は圧巻。轟音とともに天井を通っている太いパイプから炭酸重曹泉が筒状に注ぎ込まれ、それが露天を通って下のダムへと放流されています。お湯は長湯好きの私におあつらえ向きのぬる湯。壁の効能書きには、浴槽内を歩くとダイエットにも良いとあったので、広々とした浴槽内を悠々とウォーキング。疲れてくると、浴槽の淵の析出物の固まりが幅が人一人分ぐらい平らになっているので、そこでしばし体を横たえる。こんなこと、立ち寄りだと人が多くてできないでしょう。
    和室の部屋は8畳に細い板張りの部分があり、窓は2方向にあって緑と貯水湖の景観がこころを癒してくれます。夕食は南朝鍋というんですかおいしく、鍋の最後は雑炊にしてもらい平らげました。
    チェックアウト時は宿の方に駐車場まで上がってもらって、妻との記念写真を撮ってもらいました。うん、宿の方の愛想もよかったですよ。

  • 静かな湖畔の森の陰から

    投稿日:2009年6月20日

    静かな湖畔の森の陰からいとう温泉(閉館しました)

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    北海道旅行の最後に立ち寄ったのがここです。到着したのは昼の1時ごろだったんですが、他にお客さんはいなかったので、またしても貸し切りで入浴させてもらえました。
    内湯はスルーして、真直ぐに露天へ。思っていたほど風呂場は広くはなかったんですが、やはり支笏湖の眺めはよく、開放感を存分に味わうことができました。ただ、この時期にしては湯温がやや低めのように感じました。

    仲々訪れることはできない北海道で日にちも十分ではなかったんですが、温泉はどこもヒットの連続で堪能することができました。また来たいです。

  • 炭酸泉の極致

    投稿日:2009年6月20日

    炭酸泉の極致温泉旅館北都 シララ姫[閉館しました]

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    大雪山をあとにして小樽、積丹岬と巡って、北海道旅行の3泊目にしたのがここ。元々漁師宿だったところに温泉を掘って、最近温泉旅館に生まれ変わったとのこと。建物の外観はいかにもB級施設(宿の方、すみません・苦笑)といった趣きなんですが…。
    温泉がスゴイんです。7,8人が入れば一杯になる内湯があるだけなんですが、入って左端に人一人分が入れるだけの仕切りがあって(写真参照)、そこに入ると、あっという間に体毛が白い泡に覆われてくるんです。もう1分もすれば体が白く見えるぐらい。泡を拭えど拭えどまたすぐに白くなってきます。ここは源泉に含まれる炭酸の成分を空気中に逃さないよう源泉の出口に鉄板をおいてあり、そのため泡づきが多いようです。辛口の温泉チャンピオン郡司 勇氏が源泉の利用法を評価して珍しく満点をつけていることからもここの良さがうかがえるんではないんでしょうか。
    仕切りの右側の湯は泡づきも少ないですが、左側に比べるとややぬるめでその分長湯ができます。
    但し、この一人分のスペースがあるのは男性側だけで、女性用の湯は一人分のスペースの左側に穴が五つほどだったか開いていて、そこから供給されているようです。
    夕食は、前日が山の幸だったのに対して、この日は海が目の前ということで海の幸が盛りだくさん。おいしく、腹一杯になりました。
    お客さんは、夕食の時間帯までは地元の方とおぼしき方々がちらほら立ち寄られていましたが、それ以降は泊り客は我々だけだったので、この日も湯船を独占することができました。湯上りにテラスに出て、海からの風に吹かれるのがまた気持ちイイ。
    出発の時は宿の方5人に並んで見送ってもらい恐縮でした。
    北海道には名湯秘湯が目白押しですが、そんななかでもここシララ姫の湯は穴場といえるんではないでしょうか。
    余談ですが、ここから車で20分ほどのところにある神威岬、その景観の雄大さから、もっと知られていいように思いました。

  • お~い、お~い、北海道♪

    投稿日:2009年6月20日

    お~い、お~い、北海道♪大雪高原山荘

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    タイトルは、プロ野球北海道日本ハムが得点したした時に応援団が合唱するフレーズなんですが、めったに行けない北海道旅行なんだから大自然を満喫したいと思い、2泊目は、4ヶ月の営業期間以外は雪に閉ざされているここにしました。
    札幌から約2時間のドライブで旭山動物園につき、動物見学の後、層雲峡近くの銀河の滝、流星の滝に立ち寄りながら、旭山からも約2時間のドライブで到着しました。最後の約10キロはダート道で、かなりの凸凹や路肩弱しという表示にヒヤヒヤしながらも、途中水芭蕉やエゾシカなどを目にすることができ、なんとか到着することができました。
    今年の営業をはじめて最初の日曜ということもあって、日中は立ち寄り湯のお客さんも結構いたんですが、泊まりは我々夫婦の他は一人だけで、夜から翌朝までは、硫黄泉が掛け流されている内湯と露天をほぼ貸し切りで使わせてもらえるという贅沢を味わえました。露天では大自然のなかという居心地のよさから、何度も出たり入ったりを繰り返していました。周りの大雪山系の山々はいまだ雪がのこっており、澄んだ空気が火照った体にここちよかったです。
    食事は山の幸がふんだんにとりこまれたもので、そのおいしさからご飯が何杯もすすみました。
    ロビーには今年からとりいれたという暖炉のストーブが焚かれ、山荘の情緒を醸し出すのに一役買っています。
    山荘裏の斜面には所々湯気が立ち上っているんですが、そのうちのひとつは地面がボコッと陥没しており、覗くと灰色の湯がボコボコと湧き上がっていました。その写真をつけます。

  • ビジネスホテルの風呂としては及第点

    投稿日:2009年6月20日

    ビジネスホテルの風呂としては及第点ドーミーインPREMIUM札幌 (旧ドーミーイン札幌本館)

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    6月13~16日、北海道へ行ってきましたが、一泊目に利用したのがここ。
    当日の主目的が札幌ドームのナイター観戦で、体を休めればいいや、という感じで、風呂にはまったく期待せず、一泊朝食付きでダブル一人が7100円のここにしました。(駐車場代は別に1000円)
    部屋は、都心のビジネスホテルの常で、ベッド以外は人一人が通れるスペースがある程度の狭さ。でもビジネスホテルによくあるような草臥れた感じはなく、清潔で快適に過ごせました。
    大浴場は2階にありましたが、「大」浴場といっても、ビジネスホテルなので広さには期待されぬよう…。麦飯石人工温泉というんですか、よくわからないんですが、浴室に入った途端、湯船等にふんだんに使われている桧のかおりがしてきて、寛いで入浴することはできました。
    朝食は、当日はよさこいソーラン祭りの最終日だったためホテルは満杯で、混雑緩和のため15分刻みで予約制になっていましたが、おいしくいただけました。
    うん、風呂もホテルも及第点でした。

  • 明恵上人の遺跡巡りの途中…

    投稿日:2009年5月12日

    明恵上人の遺跡巡りの途中…有田川温泉 光の湯

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    明恵上人の遺跡巡りの途中立ち寄ってきました。
    私がお邪魔したのは昼の二時ごろ。浴場内には十数人の御父さんたちが寛いでられました。
    露天風呂には、浴槽内の白いものは湯の成分が固まったものである、といった旨の表示があり、確かに白い湯の花ももちらほら浮遊してはいたんですが、浴槽底には湯の吸い取り口もあったので循環式なのでしょう。泉質はナトリウムー塩化物温泉とのことですが、湯をちょろっと舐めてみても塩味は感じられませんでした。
    それでも、サウナで火照った体を露天エリアの畳敷きの休憩所にゴロンと横たえると、心地よさからしばしまどろんでいました。あと、食事処のたちうお丼もおいしかったです。

  • 2,3時間過ごすにはいい

    投稿日:2009年5月3日

    2,3時間過ごすにはいい蔵前温泉 さらさのゆ

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    平日の昼過ぎに行ってきました。
    確かに露天に出てすぐ右側の石風呂とメインの岩風呂は、お湯が茶色く湯の花も舞いにおいもあって天然温泉なのでしょうが、湯船からあふれ出る湯の量はチョロチョロと少なく、イマイチ源泉掛け流しを堪能できたという感じにはなれませんでした。
    岩盤浴も二つあって入り放題は嬉しいんですが、どちらか片方は部屋の空気自体がサウナのようにかなり熱く、通常の岩盤浴のように床からじわじわと温められるといったふうではなく、5分と待たずに退散せざるを得ませんでした。休憩所もおもちゃが並べられてるスペースがあっったりして、私の行った時はそうでもなかったんですが、休日ともなれば子供たちで煩くなるだろうなぁと想像できました。雑然としてゆっくりできないんです。
    まぁ、それでも、天然温泉につかって2,3時間過ごしたいというニーズには合ってるんだろうなと感じた次第。

  • 好きなのだから仕様がない

    投稿日:2009年3月25日

    好きなのだから仕様がないホテル浦島

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月7日にまた行っちゃいました。
    今回は春らんまんプランの日昇館・朝食付、二人泊で土曜だったので通常より2100円高い一人9975円。ここもオーシャンビューですが、山上館が眼下に大海原を一望できるのに対し、こちらは左右の眺めが一部崖で切り取られているといった按配でした。
    私のここのお気に入りは玄武洞なんですが、湯船の中にある源泉を汲み上げるポンプ、以前は勢いよく湯がドバドバと噴き出ていたのに今回も3ヶ月前と同じく、湯がチョロチョロとしか出ていなくて物足りなさを感じました。女性用の方からはポンプの音も聞こえていて、奥さんに聞くと湯が威勢よく出ていたそうで、浦島さん、男性用の方は故障してるんですかねぇ。
    ここに泊まる時は夕食はいつも勝浦の町中に行って旨いもんを食べるようにしてるんですが、この日は野球のWBC韓国戦のテレビ中継を見たかったので、手早く済ませるため館内の回転寿司にしたんですが、これは失敗(苦笑)。安いので次々と皿を取って腹を満たすことはできたんですが、お味の方は…。
    それでも、館内の湯船巡りは楽しく、土産屋も大型ホテルゆえ充実しており、土産物をあれこれと吟味するのも一興です。ホテルの桟橋からは紀の松島めぐりのフェリーも出ていて、チェックアウト後はこれに乗ってみました。鯨の博物館の鯨のショーなんかおもしろかってですネ。
    勝浦にはここ意外にも名湯秘湯が目白押しのようですが、私の場合はそれらにはまだ入ったことがなく、もっぱら浦島オンリーです。その訳を、今年生誕100年となった太宰の佳作、ダス・ゲマイネから引用してクチコミを終えようと思います。“好きなのだから仕様がないという嗄れた呟きが、私の思想の全部であった。”

    (彼女と行ってみたさん、私の湯の峯荘のクチコミにコメントとお祝いの言葉を頂き、ありがとうございました)

  • 初夜の宿に

    投稿日:2009年3月22日

    初夜の宿に湯の峯荘

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    私事で恐縮な上、いい年をしてとこっ恥ずかくもあるのですが、私、オンセンホリデーはこの3月6日、熊野本宮大社で結婚式を挙げました。で、その日の宿に選んだのが2年前に泊まって満足だったここ。
    電話で予約する際、挙式の後である旨伝えていたんですが、湯の峯荘さんが私たちに用意してくれたのは、通常料金ながら二間続きで17畳の3階の角部屋、2方向が板の間を置いて全面ガラス張りなので眺めがほしいままで、そのことにまず私たちは感激しました。
    最初に入った温泉は家族風呂である鹿の湯。石鹸、シャンプー類の使用が禁じられているこの湯で、私たちはじっくりと熱い硫黄泉につかって、長旅と式の疲れをとりました。
    夕食は別室にて。頼んでいたいのしし鍋はむろん、牛肉の握り寿司が格別に美味。
    露天の湯の中を舞う大量の湯の花も健在。この大浴場は夜10時に男女が入れ代わるのですが、10時以降の男性用(向かって右側の浴場)の露天がここの白眉でしょう。熱い湯船とぬるい湯船が隣り合わせにあって、温冷交互浴が堪能できるのですから。
    チェックアウトの時は、駐車場にある栓を捻れば源泉が出てくる所で、ペットボトルに源泉を頂戴しました。
    特別の思い出の宿となった湯の峯荘、また来ることになるでしょう。
    (写真は朝食に出た温泉粥です)

  • 日常使い的に

    投稿日:2008年12月9日

    日常使い的にホテル浦島

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    休みがあるけど旅行に行ったばかりなのでお金をセーブしたい、けど、どこか日帰り入浴するだけでは物足りない、そんな私のニーズに応えてくれたのが浦島です。12月5日に一泊してきました。今回は一人だったので気張らずに“温泉&保養プラン・本館山側シングル・朝食付”にしました。これで入湯税込み6660円です。部屋は夏に利用した山上館と比べると若干古いものの都心のビジネスホテルなんかよりは広々としており、ベッドもシングルサイズのものが二つありました。夕飯は例によって町中の食堂ですませました。おのみの造り、マウ~!でした。
    さて、温泉。今回で3度目ですが、いままで入らなかった「なぎさ元湯」にチェックイン後まず行きました。神社があって、その建物の一階部分が温泉になっていました。浴槽の他に大小の樽が四つあり、深さもそれぞれ違っていましたが、私が寛げたのは60cmと表示のあった樽。この深さだと腰を下ろすとちょうど肩の深さになるんですよねぇ。熱すぎずも冷たすぎずもない白濁した硫黄泉に身を浸していると、囲いの向こうに港の様子が見え、とんびの声も聞こえてき、長閑な気分になれました。
    インタバルをおいて次に行ったのが「滝の湯」。ここも初めてでした。内湯にはごつい岩があってそこから湯が滝のように出ているのですが、若干古びた感じで、そこよりも露天(景観はナシ)エリアの方が気に入りました。浴槽が二つあり、人一人が入れるマスの水風呂もあり、火照った体を冷ますのに何度かザブンとつかりました。
    次が「磯の湯」。ここは内湯のみ、浴槽が二つだけと小ぶりなんですが、奥の浴槽はぬる湯で、ぬるい湯につかっていると副交感神経が働きだして眠くなってくる、と言った旨の表示があり、眠りはしなかったものの、けっこう長い時間つかっていました。
    翌朝5時のオープンの時間になって行ったのが「玄武洞」。ここは湯船のなかに源泉を汲み上げるポンプがあって、そこからゴボゴボと湯が出てき、ジャバジャバと湯がオーバーフローして一番のお気に入りだったのですが、この日は湯の出の勢いがあまりなく、よってオーバーフローの量も少なく残念に思いました。また、前回水風呂だった海側の浴槽、今回は硫黄泉のぬる湯が張られていました。
    朝9時過ぎに訪れたのが「忘帰洞」。この時間になるとホテルで一番の人気のここもガラガラ。湯船につかってのんびりと洞窟に響く波の音に聞き入っていました。
    ホテル浦島、確かに団体客は多いんですがホテルが広大なので混雑感はありません。長い廊下をホテル備え付けの草履をペタンペタンと鳴らしながら歩くのも一興。豪快さと開放感が他の追随を許さないといった点で私はここが好きです。

114件中 41件~50件を表示

前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ


  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • 船井総合研究所温浴チーム
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる