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オンセンホリデー

オンセンホリデー さん

平均44.0点 / 114件

年に数回温泉旅行に行く他、仕事の休みの日も日帰りで近場の温泉巡りを楽しんでます。
温泉に求めるのは“癒し”。
写真は、鹿児島の栗野岳温泉で、戯れに泥湯で泥パックした時のものです。

性別男性 年齢 57歳 住まい大阪
HP指定なし
ブログ指定なし

114件中 31件~40件を表示

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口コミ点数の高い順

  • また見つけた、お気に入りの小宿

    投稿日:2010年11月20日

    また見つけた、お気に入りの小宿旅館國崎感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年11月16日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    44.0点

    妻の故郷へ時期外れの墓参りに同行して、泊まったのがここ。
    建物の外観はこじんまりとして瀟洒、いい感じに古びてもいて好感がもてます。
    宿に着いたのはチェックイン時間前の2時半ぐらいだったんですが、宿の方はイヤな顔ひとつせず我々を入ってすぐ右の談話室へ通してくれ、昆布茶とお菓子とでもてなしてくれました。
    全部で九つの部屋はすべて2階にあり、我々が案内されたのは一番端の「あざみ」の間。
    7.5畳の畳の間と板張りの張り出しにトイレ、2方向にある窓からは隣接する温泉施設が見えるだけなんですが、部屋はヘンに老朽しているわけでもなく、清潔で落ち着けました。
    三つある貸しきり風呂は空いていれば使うことができ、まず向かったのは3階にある露天の湯。
    ほぼ透明の湯のなかには湯の花がちらほらと舞い、舐めてみると塩っぱく、ここが海のそばであることを実感させてくれます。湯温はぬるめで長湯ができましたが、この寒い時期ではちと辛く感じました。
    檜、石、そして共同で使う大浴場の三つは1階にあり、どこも湯温は熱く、檜の湯では、湯船を丸太を組んで作ってあり、通常の源泉の注ぎ口の他、浴槽の側面の数ヶ所からもパイプを通して湯がジャグジー風呂のようにブクブクと音をたてて湧き出してきており、気に入りました。また、大浴場の湯船の奥は、一段高くなっていて枕状にコンクリートが固めてもあり、寝湯で寛ぐことができました。
    食事は1階の個室にて。
    我々は三つある料金プランのうち最も安い14000円のものにしたんですが、それでも新鮮な海の幸が次々と出てきて食べきれないほど。妻は「やっぱり長崎の魚はうまい」と喜んでいました。

    浴衣姿で夕日を見に海岸沿いまで行ったときのこと、道ですれ違う女生徒たちが「こんにちは」と挨拶してきたことに、この地域の教育程度というか躾の一端がうかがい知れ、湯煙のあがる町の情景とあいまって、この地が気に入りました。

    写真は、宿の外側に何ヶ所かある源泉の出口のうちのひとつです。

  • 地下水かけ流し

    投稿日:2010年8月10日

    地下水かけ流し大和温泉(天王寺町北)(閉館しました)感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年8月3日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    22.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    0 - 点

    前の方のクチコミをみて、おもしろそうだし家からも程近いので、大きな期待は抱かずに行って来ました。
    風呂の外観と内装はどこにでもある下町の銭湯なんですが…。
    目当ての水風呂は浴場の一番奥にありました。
    まず体を洗い、無料で5人も入れば一杯になる小ぶりなサウナでたっぷり汗をかき、かかり湯をした後、水風呂に入りました。
    「この水風呂は地下水の直放流式であり、循環はしてない」旨の表示があり、なるほど、若干鉄のにおいがしています。
    水の中は、微細な泡の粒子で白く濁っています。ほどなく体毛への泡付きもみとめられ、水で顔をぬぐって瞑目したまま、鼻腔を一杯に開いて臭いをかぐと、鉄臭が三瓶山系の温泉を思い出させ、思わず顔がほころびます。
    温度が冷たいので温泉の定義からは外れるのでしょうが、この地下水、“ブツ”は持ってると思われます。
    隣のジャグジー風呂との温冷交互浴を数回繰り返した後、締めに地下水に数分つかって浴場を出ましたが、いやぁ、爽快の一語。夕方のうだるように暑い町並みを歩いても汗ひとつかかずにすみました。
    この酷暑でどこか出かけるのも億劫でしたが、もう遠出の必要もナシ。
    この夏の私の定番温泉(風呂)とします。

  • 超フライング

    投稿日:2010年6月29日

    超フライング銀婚湯感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年6月26日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    55.0点

    北海道2泊3日の旅の2泊目にして締めの温泉に選んだのがここ。
    我々が到着して部屋でしばし休憩した後、フロントに行き外湯の鍵代わりの札を乞うと、ちょうど四つとも出払ったところだとかで、一時間ぐらいすればアキが出るだろうから部屋に電話しますよ、と言われるも、温泉につかろうと浴衣に着替えて部屋を出たところだし、1時間ちょっとすれば頼んでいた夕食の時間も来るので、断って、内湯に入りました。
    内湯も庭が見え広々としていいです。露天はシックな造りで、前夜がワイルドな朝日温泉だっただけに、それぞれの特徴が感じられ、おもしろかったです。
    夕食は部屋出しで、次から次へと工夫が凝らされたものが運ばれ食べきれないほどでしたが、特に良かったのが、鯛とメークインの手毬り蒸しという一見すると茶碗蒸しふうのもの。甘く、何というか絶妙の味わいでした。
    デザートのあと、お夜食にと言って持ってきてくれた銀婚湯の焼きが入った饅頭もよかったです。(さすがに妻は満腹で食べられなかったですが)
    で、翌朝。ここに泊まったなら外湯、特にトチニの湯に入らなければ嘘だ、来た甲斐がない、と気合を入れ、朝4時には調理場にどなたか来ないかと待っていると、40分程で女将さんとおぼしき方が現れ、トチニの湯の札をゲットすることができました。
    トチニの湯、最高でした。
    銀婚湯には四つの源泉がありますが、他はどこもブレンドしているなか、トチニの湯だけ2号源泉のみをかけ流しており、よって源泉濃度が濃く、味わいも何というかおいしかったです。
    巨木をくりぬいた形の湯船の他、四角の湯船もあり、どちらもぬる湯、目の前には渓流が流れ、あぁ、銀婚湯に来てよかった、と一時感慨にひたっていました。
    札を返しに調理場に行くと、他の三つは出払っているとのこと、またここに来ることもあるだろうからと、欲張る気はおこりませんでした。

    チェックアウト後は大沼公園、函館の朝市、函館競馬場と急ぎ足で廻り、函館空港から旅の帰路につきました。
    北海道、広すぎて廻りきれません。また来ます。

  • 汗が止まらない…

    投稿日:2010年6月29日

    汗が止まらない…モッタ海岸温泉旅館感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年6月26日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    朝日温泉を出た後、日本の滝100選のひとつである賀老の滝をみてから立ち寄ったのがここ。
    昼食の時間帯だったのにもかかわらず、狭めの浴場には常時6,7人がいて、なかなか落ち着いて湯浴みをする、というわけにはいきませんでした。(女湯の方は常時2人きりだったそうです)
    それでも、海を目の前にしての露天は爽快。確かに道からは見えてますが、入浴客も通りがかりの人も誰も気にしてないでしょう。ここの湯、硫黄臭がしてますが、飲んでみると塩味がけっこうしており私には珍しく何度か口に運びました。
    休憩所には伊達市から3時間かけてきたというお爺さんがひとりいたんですが、お爺さんの背中一面が汗びっしょり。ここの湯は汗がひかないね~、と笑っておられます。また、ラジウム泉の話になった時には、二股ラジウム温泉とここでは、こっちの方が入りやすい、とも仰ってましたが、湯質的に入りやすいのか、浴槽的に向こうは湯の成分がこびりついてギザギザになっていたからこっちの方が入りやすいのかは聞けずじまいでした。
    ともかく、ここもいい湯でした。

    その後昼食は道の駅よってけ!島牧で食べたのですが、水槽から客があわびやうに、ほたてなんかを自由に取ってテーブルで焼いて食べることができるようになっていて、楽しかったです。

  • ワイルド!

    投稿日:2010年6月29日

    ワイルド!朝日温泉感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年6月25日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    北海道2泊3日の旅の一泊目がここ。
    国道から途中山道に入り約4キロはガタガタの一車線。去年泊まった大雪高原山荘へのアプローチもワイルドな山道でしたが、ここはそれ以上で、最後の下りの坂はカーナビにも出てこないほど。
    建物は老朽した山小屋ふうで、廊下等、あちこちに傾きがみられます。客室は5つほどあり、我々が通されたのは角部屋で8畳。押入れがなく、布団が2組部屋の隅に畳んで置かれていましたが、その上に朝日温泉とネームの入った浴衣があったのには驚き。自家発電ゆえドライヤーはヒューズがとぶから使えない旨事前の確認で言われ、浴衣なんかないだろうと勝手に想像していたもんですから。
    露天風呂は手づくりの細い橋を二つ渡ったところにありましたが、なるほど、頭上を覆いつくすかのように緑があり、すぐ側の渓流の流れは激しく轟音がしており、湯は青白く濁っており、湯の花もけっこうあり、ぬる湯。泊り客は我々だけだったので内湯も含め、風呂は存分に堪能できました。長湯をして癒されました。
    この宿、1泊朝食付きで6000円ですが、今年から希望者にはプラス1500円で家庭料理的な夕食も出してくださるというので、頼みました。素人ゆえこんな料理しかできなくて、と女将さんは謙遜されてましたが、なになに、刺身がメインの夕食、私も妻もおいしく頂くことができました。
    宿を発つ時、宿の前でご主人にカメラの記念撮影を頼んだんですが、ご主人の後ろを蛇が走っていったのがご愛嬌。
    ご夫婦でやっておられる朝日温泉、応援せずにはいられません。

  • ヘンな人のせいで…

    投稿日:2010年6月29日

    ヘンな人のせいで…黄金温泉感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年6月25日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    0 - 点

    北海道2泊3日の旅。
    千歳空港でレンタカーを借り、道の駅230ルスツで昼食をとり、ニセコヌプリホルスタインミルク工房でスイーツをとって、最初にやってきた温泉がここ。
    田んぼを掘っていたら出てきたという温泉の外観は手づくり感があふれ、湯は黄茶色に濁ってぬる湯、言うことナシだと言いたいところなんですが…。
    露天は男性側からだと右側に大きな岩がしつらえられてあり、その先っぽには「殿方はここまで」という木の札があって、混浴といえどもマナーは守るよう呼びかけているんですが…。
    私が露天に入っていくと、湯の音に気付いたのか、木の札の向こう側からヘンな人が現れて、岩に凭れて景観を眺めるフリをしだしたのです。
    その後も、客は二人のみなのに、私が壷湯につかると、ヘンな人はわざわざ私の後ろの湯船に入って、落ち着けないんです。
    更衣室の壁には、ここを絶賛する感想がベタベタと貼ってあり、蕎麦屋のオバサンは売り物ではない多分自分用にとっていたのであろうコーラを売ってくれてホスピタリティーも感じたのに、ヘンな人のせいで、ここの印象が悪くなった感は拭えませんでした。
    残念です。

  • コーヒー色

    投稿日:2010年2月6日

    コーヒー色みろく温泉元湯感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年2月4日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    22.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    0 - 点

    銭がめで一泊した翌日、兼六園と金沢城を見学した後、大阪への帰りの特急サンダーバードを待つ間、兼六園から程近いみろく湯さんにお邪魔しました。
    営業開始は1時となっていますが、20分前に着いてやはり開くのを待っている地元のご老人たちと四方山話をしていると、スコップを手にした銭湯のご主人が「10分前になったら開きますよ」と言ってくれて、銭湯前の道路の雪かきをはじめられました。
    しばし待って、男女あわせて10人ほどと店内へ。
    湯船は奥に三つに仕切られたものがあり、ひとつはぬるめであとふたつは熱め。ぶくぶくと泡立つ湯ははじめて目にするコーヒー色。
    まっ、話のネタにって感じでコーヒー色の湯を見たくて訪れただけだったんですが、降りしきる雪のなか観光をして冷え切った体を温めることはできました。

  • 雪がキラキラ

    投稿日:2010年2月6日

    雪がキラキラ銭がめ感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2010年2月3日 / 1泊]

    総合評価 55.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    金沢駅から湯涌温泉行きのバスに乗り約40分、終点で降りると雪の降る中、バスに乗る前に連絡しておいたので宿のご主人が迎えにきてくれてました。そこから車で約5分でここ数年の憧れであった銭がめに到着。
    客室は二階に六つあり、佇まいはごく普通の和式旅館ふう。室内には炬燵はあるが、テレビはなし。部屋を出たところに灰皿と椅子が設置してあり、室内は禁煙なので煙草はそこで吸ってほしい旨言われる。しばし休んだ後、浴室へ。
    脱衣所から浴室への扉を開けると、温泉の香りがしてきてイイ気分に。檜の浴槽からは透明のお湯が静々とオーバーフローしており、湯の中には湯の花もちらちら。色んな方々のサイトでは総じて湯はぬるい旨言われていたんですが、この日の湯温はややぬるいかなという程度で、長湯をして広く取ってある窓の外の雪景色を眺めるにはちょうどイイ感じ。
    風呂を出て部屋で夕食を待つ間、女将さんは我々が手持ち無沙汰を感じているんではないかと案じられて新聞と観光ガイドを持ってきてくれる。
    夕食は三百年の時を刻む欅造りの庄屋屋敷にて。いやぁ~、天井の梁が太い、太い。
    我々は囲炉裏端に足を下ろしての食事。牡丹鍋は囲炉裏で炭火で暖められ、鍋が出来るまでは川魚料理に舌鼓をうつ。うまい。鍋は時が経つごとに猪のだしが濃くなってきて、これもうまい。
    今日の泊まりは我々だけなので、立ち寄り湯のお客さんのいなくなる21時以降は女湯を貸切で使ってください。窓の外をライトアップするので、浴室の電気を消して外を見てください、雪がきれいですよと女将さんに言われ、その通りにする。
    湯船につかって暗くした浴室から外を見ると、なるほど、しんしんと降る雪がライトアップにキラキラと映えている。
    束の間ながら日常を忘れることのできた銭がめ、妻は「また来たい宿のナンバーワン」だと絶賛していました。

  • 寒い冬は熱い湯がいい

    投稿日:2009年12月27日

    寒い冬は熱い湯がいい皆生温泉 海潮園感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2009年12月21日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    33.0点

    12月21日、野郎の連れと一泊してきました。
    米子駅からバスで20分ほど。観光センターにある皆生温泉という名のバス停から徒歩3、4分で着きます。
    風呂は男が珊瑚湯、女が浜の湯でともに内湯。湯はなめるとまずしょっぱさを感知し、ついで口腔内に苦味がひろがります。湯温は熱いんですが、外が寒いので温まるのにはちょうどいい感じ。翌朝には男女の湯が入れ代わりになり、浜の湯には半露天の岩風呂がついてます。この岩風呂、詰めても3、4人ほどで一杯になる程度の規模なんですが、皆生に現存する風呂では最古のものとか。湯温はかなりぬるく、よって早朝には内湯と温冷交互浴を楽しめました。
    夕食は部屋出しで蟹三昧。蟹の刺身がおいしかったなぁ。
    この宿、多くの文人が泊まったとかで、廊下には司馬遼太郎や野坂昭如、田辺聖子らの生原稿が展示されているんですが、それらのなかに私の好きな吉行淳之介のものもあってプチ感動しました。
    宿を出た後は妖怪列車で境港まで出、水木しげるワールドに遊びました。
    写真は岩風呂です。

  • お湯にパンチ力がない…

    投稿日:2009年11月11日

    お湯にパンチ力がない…曽爾高原温泉 お亀の湯感想

    オンセンホリデーさん [入浴日: 2009年11月9日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    0 - 点

    先の月曜、2時間ほどすすきを見ながらのハイキングを楽しんだ後、行ってきました。
    この日は男性は石の湯。まず露天に行くと、遠望がきいて開放感があります。けど、湯はぬめり感があるものの、塩素の臭いがしたためちょっとつかっただけで退散。
    内湯の源泉浴槽は、加水・加温なし、消毒あり、とのことでしたが、においは気にならず。でも、この時期にしてはお湯がぬる目。それに何よりも、お湯にパンチ力が感じられないんですよねぇ。先の日本シリーズで、ヒットは出るけど長打がでなくて負けたファイターズみたいでじれったいんですよ。
    お邪魔したのは昼の1時頃だったのにもかかわらず、私たちと同じくハイキング帰りの方たちなんでしょうお客さんは多く、けっこう混んでいたのもマイナスの印象。妻によると女湯はさらに混んでいて、カラン待ちで列が出来ていたとか。しかも、並ばずに横入りするずうずうしいオバサンもいたと。
    そんなこんなで評価は3点です。

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