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オンセンホリデー

オンセンホリデー さん

平均44.0点 / 114件

年に数回温泉旅行に行く他、仕事の休みの日も日帰りで近場の温泉巡りを楽しんでます。
温泉に求めるのは“癒し”。
写真は、鹿児島の栗野岳温泉で、戯れに泥湯で泥パックした時のものです。

性別男性 年齢 58歳 住まい大阪
HP指定なし
ブログ指定なし

114件中 101件~110件を表示

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口コミ点数の高い順

  • これだけの施設、大阪にあれば…

    投稿日:2007年5月15日

    これだけの施設、大阪にあれば…高田グリーンランド雲取温泉

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    浴場前には、源泉の掛け流しと循環との併用との記載があり、そのことはここの口コミを見て分かってもいて、純正の温泉を求めての旅の主旨からは外れはするんですが、青みがかった白濁の湯というものを体験したくて立ち寄りました。
    目当ての湯は露天に。
    湯は思っていたほどには白濁しておらず、青みがかっているかもよくは分からなかったんですが、湯の花もちらほら舞い、まぁ、外の森林の景色とあわせてよかったです。
    内湯は薬草風呂が2種類あり、地元の木材を使った方の湯はいい香りがして心地よかったです。
    この旅で廻った他の温泉と比べると劣るのは否めないんですが、これだけの施設が大阪にあれば何度でも通うことになったでしょう。でもこれだけの施設が大阪にあれば混みあうだろうなぁ。

  • 山奥の一軒宿

    投稿日:2007年5月15日

    山奥の一軒宿湯元山荘 湯ノ口温泉

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ここに行くには新宮からだと、168号線をはしり途中で右折して169号線を使うのが普通なんですが、私の場合だと、数ヶ月に1度ぐらいしかハンドルを握らずドライブに自信がない故、宿の予約をする際その旨を言い、道路状況を訊いたんですが、169号線は険しい山道で1車線しかないところも多いから、42号線をはしり紀伊市木で左折して311号線を使うとずっと2車線だからよいと教えられ、その通りにアクセスしました。ただ、セイリュウ荘前からここまでの約2キロは1車線でしたが。
    バンガローは6畳一間で3人まで使えて6000円。バンガローと言うからには山小屋のような佇まいを想像していたんですが、テレビに湯のみセット、コイン式の冷暖房器に浴衣まであったのにはビックリ。
    自炊設備も完備されているんですが、ここのホームページには2人以上だと2000円で弁当も用意するとあり、予約時一人でも何とかならないでしょうかと訊ねると、普段は新宮から取り寄せているんですが、別のところに(たぶんセイリュウ荘?)頼んでみましょうとのことで、1500円で弁当も確保。
    浴場は、石で縁取られた内風呂と露天が。どちらも清澄な湯が掛け流されているんですが、ここに来る前私はホテル浦島の硫黄泉でアップアップしていたので、濃い食事の後のあっさりした食事といった感じでちょうど良かったです。
    ここでも夜9時までと朝8時からの風呂の開いている時間帯、何度か湯浴みをしたんですが、いつも近在の方々で賑わっていました。
    夜はバンガロー裏の小川のせせらぎと川で何者かが鳴く声(施設の人に訊ねたんですが、何が鳴いているかは分からないとのこと)とで癒されました。
    いいところです。

  • 硫黄臭、硫黄臭、そしてまた硫黄臭

    投稿日:2007年5月15日

    硫黄臭、硫黄臭、そしてまた硫黄臭ホテル浦島

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ホテル浦島へ渡る船に乗ったのが11時半。
    受付で、日帰り+バイキング(1500円)を申し出ると、まずバイキングにするか旨訊ねられましたが、玄武洞の清掃がはじまる12時まで間があったので、まず急いで玄武洞へ。
    洞窟に入るや、私の好きな硫黄臭がし、白濁した湯がどばどばとオーバーフローしており、嬉しくなる。しばし湯浴みを楽しんだ後、隣の磯の湯は12時からあく(清掃が終わる)ので、お隣へ。
    ここは内湯で浴槽が二つの小ぶりなものだったが、ここでも硫黄臭が。
    次いで、狼煙の湯は13時までやっているので、広い敷地内を急いで移動。これは山の頂上にあり、普段はモスクワの地下鉄のような(ヘンなたとえですみません)3連のエレベーターが動いてるんでしょうが、この時間帯は利用者が少ない為でしょう動いておらず、エスカレーターの横の階段をひたすら上るはめに。よく温泉マニアのサイトなんかでは、1日に5湯も6湯も入る人がいて、こんなんじゃゆっくり出来ないだろうにと思っていましたが、このときの私は、見れるだけ見てやろう、同じ料金を払ってるなら入らなソンソンてな心境になっていました。
    汗ダクダクで到着した狼煙の湯も硫黄臭がしており、海と勝浦の町並み、緑深い紀州の山々が見渡せ、遠く電車の音も聞こえてきていい気分に。
    狼煙の湯を出て、やっと昼食に。他の方が口コミで書かれている通り、確かにもっと色々あればとは思ったんですが、それでも玄米カレーにいろいろなトッピングを盛って2皿、その他さまざまな飲料にアイスクリームとお腹一杯になることはできました。
    その後また広い館内を歩いて忘帰洞へ。
    この洞窟も硫黄臭がこもっていたことは言うまでも無いんですが、玄武洞よりも広く、波打ち際の湯船で瞑想していると、自分が砕け散る波そのものになったような気がしてき、なるほど、これじゃぁ、帰るのを忘れてしまうわいな、という感慨を抱いた次第。
    ホテル浦島、行く前は温泉のテーマパークみたいなところで、まあ、話のネタにといった程度の気持ちで立ち寄ったんですが、湯は本格的な上、夜は色々な飲食店も開くようで楽しげで、今度は是非泊まってみたいと思いました。

  • 大海原と満天の星と

    投稿日:2007年5月15日

    大海原と満天の星と国際観光旅館 冨貴(閉館しました)

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ディープ紀州1泊目の宿がここ。
    午後2時過ぎにはチェックインし、日がな1日湯に入っては景観を眺め本を読み、また湯に入るということを繰り返していたんですが、金曜とて湯船で出会ったのは立ち寄りでよった地元のお兄ちゃんだけ、あとは泊まりのご夫婦が一組居ただけで、この浴槽を翌日までほぼ独占状態という贅沢を味あわせてもらいました。
    夜部屋から海を眺めるとぽつぽつと漁船の灯りが見える他、海の上には満天の星が。忘れられない眺めとなりました。

  • 湯の出どころが歴史を感じさせる

    投稿日:2007年5月15日

    湯の出どころが歴史を感じさせる崎の湯

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    私は大阪市内に住んでおり、場所柄言ってもせんないんですが、近場には純正の温泉がほとんどなく、ここの口コミを見ると皆さん、半掛け流し半循環だとか塩素臭が少なかっただとかで高評価を与えている傾向にあり、何かこすいと言おうかいじましいと言おうか…、そしてそんな思考回路に染まりだしている自分がイヤで…。
    そんな訳でこの5月11日~14日、純正の温泉を求めてディープ紀州の旅に出かけました。それでまず立ち寄ったのがここ。
    当日は風が強く危険なのでしょう、海側の湯船は湯が抜かれ立ち入り禁止となっていました。
    で、入り口側の湯船のみの利用になったんですが、湯は熱くて気持ち良く、湯船の周りは岩石で固められているんですが、湯の出ているところは岩が白くなっており、そこに縦横に紺色の線が入っていて所々やまぶき色やピンクに変色もしており、重厚な歴史を感じさせました。
    ただ湯船の中は凸凹だらけなので転ばぬよう足元にご注意を。

  • 地元の方の憩いの場

    投稿日:2007年5月1日

    地元の方の憩いの場大宇陀温泉あきののゆ

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    古墳マニアの友人とあちこちの古墳を巡った後、立ち寄りました。
    ゴールデンウィークゆえ、子供たちがはしゃぎ回っているのは覚悟の上。カランも待たなければ使えませんでしたが、芋洗い状態というほどの混みようではなかったです。
    他の方の口コミではツルスベ感や塩素臭に触れられていましたが、私はツルスベ感は感じず、また、スパワールドのような湯上りの体から塩素臭が立ち上るほどのヒドさもなかったです。友人は湯船に浮遊物が多かったと嘆いていましたが。
    休憩スペースでは地元の方とおぼしき家族連れが多くくつろいでいましたが、そのうちのご老人は、いい湯だったと嘆息され、それを聞くと、地元の方が良かったと言ってるんだから、よそ者がとやかく言うこともないだろうと思った次第。

  • ここも…

    投稿日:2007年4月15日

    ここも…島ヶ原温泉 やぶっちゃの湯

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ロケーションは山の中で空気がうまい。
    しかし、行ったのが土曜の昼過ぎ。混んでいて、3人で満杯になる源泉の浴槽はいつまで待っても空かず。
    一旦マッサージを受けてから再入浴をしようと思って鍵を返さずに入り口を出ようとすると、今日は混んでるので再入浴できない旨告げられる。混んでいても、せめてマッサージを受ける人ぐらいは大阪の湯楽みたいに再入浴できるようシステムを変えてもらえないものか。マッサージのおばさんが言うには、日曜など入浴するのに順番待ちができることもあるとか。
    行った時が悪かったんでしょうが、ここも数あるスー銭と同じく、人が多くて寛げませんでした。

  • 行かない方がいい

    投稿日:2007年3月25日

    行かない方がいい和光浴場

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ここを庶民的というのはちょっと違うでしょう。ここはスラムの一角です。
    ここは私の家から徒歩5分ぐらいのところにあり、口コミも好意的なのが多かったので物は試しにと行ってみたんですが…。
    更衣室のロッカーの扉の裏のひとつひとつに盗難注意を呼びかける貼り紙がしてあるのに、まず驚かされるというか、気が引ける。で、浴場に入っても目の前の人は泥棒の類ではないかとか、この人は私の裸体を欲情の眼差しで見ているのではないかとか勘ぐってしまったりで、まったく寛げない。浴場全体も小汚い。なので早々に退散した。
    物好きな人ならともかく、ふつうに風呂を楽しみたい人は行かない方がいいと思います。

  • 凡庸

    投稿日:2007年3月25日

    凡庸湧出天然温泉 くつろぎの郷 湯楽

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    地元のご老人から「私もこの辺り、堺とかの色々な風呂にも行ったけど、そのなかでも湯楽はよろしおまっせ。温泉好きやったら一遍行ってみなはれ」と言われ、行ってみたんですが…。
    私は泉質やら匂いやら味等を事細かに語るスキルはない、大雑把な温泉ファンなんですが…、そう断った上で言わせてもらいますが。
    更衣室を出て露天エリアが目に入った時、あっ、洗練されているという点で、和歌山の蔵乃湯に似てるな、と思いました。あと、露天エリアの薬草サウナがいい感じだな、と思ったぐらいで、あとはどこにでもあるスーパー銭湯と一緒で特筆すべきところはないな、というのが実感です。
    まぁ、家の側にあるのなら月に何度か行くのもいいでしょうが、私の場合だと何もわざわざ地下鉄を乗換えまでしていくほどのところではないな、というのが偽らぬ思いです。

  • 波の音でのんびりと

    投稿日:2007年3月24日

    波の音でのんびりと山川天然砂むし温泉 砂湯里

    オンセンホリデーさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    砂蒸し、話のタネにいいかなという気で行ってきました。
    ただ指宿だと観光客で混んでるのではないかと思い、こちらにしました。山川は私の好きな作家・宮内勝典の故郷であるというのもこちらを選んだ理由です。
    まぁ、思惑通り、波の音を聞きながらのんびりとはできたんですが、砂に埋もれて20分ほどで砂から出ると、ハイ、おしまい、鹿児島で選りすぐりの名湯を巡ってきた後だっただけに、あっけない感じはありました。

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