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たけぞう

たけぞう さん

平均43.8点 / 752件

最近は、山がメインとなってしまっています。
『たけぞうの温泉ブログ』が主な活動拠点でありますが、
また@nifty温泉に顔を出したいと思いつつ・・
そのためには、温泉の新規開拓あるのみです。

性別男性 年齢 46歳 住まい静岡
HP指定なし
ブログhttp://tatakezou.cocolog-nifty.com/

752件中 61件~70件を表示

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口コミ点数の高い順

  • パーターン。

    投稿日:2009年12月25日

    パーターン。都湯(閉館しました)感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年9月5日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    伊豆稲取の日常温泉その2 寿湯。
    源泉名 稲取温泉1・28号源泉 源泉温度84.0度 PH8.23
    ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
    温泉レベル★4。重量感ある粉っぽさある熱めの湯。
    雰囲気★4。総合★4。
    過去にこの付近を訪れたことが・・。
    徳造丸本店( 海女の足湯)の時だ。
    その裏側に位置していた。
    情報の取得の差で、以前には知らずに素通りしていた場所を、また訪れる
    湯めぐりの楽しさの一つだ。
    小さい表札とともに暖簾がなければ、ほぼわからない外観。
    早速扉を開ける。
    番台に人が居らず、地元の方が、後でいいよとのこと。
    脱衣所で服を脱いでいると、訪れ支払いを済ますことができた。
    モザイクタイルで描かれた絵が目に飛び込んできた。
    共同湯感漂う。
    浴槽は、2槽に区画されている。無色透明の源泉エリアと温めの入浴剤入りである。
    熱々感と入浴剤入りのよく分からない組み合わせである。
    ??となりつつの入湯。
    居合わせた地元の方(2人共)、上がり湯として入湯していたのが、入浴剤入り。
    もちろん、同じパーターンで締めくくった。
    熱気を冷ますには丁度良いのか?限られた資源の有効利用か?
    真意を、確認したいと思いましたが、
    時すでにして、番台には人の姿がない・・。
    アバウト感漂うところは、日常温泉の醍醐味の一つである。
    バリバリの稲取の日常温泉を体感及び堪能できました。
    (2009年9月5日)

  • 無情。

    投稿日:2009年12月25日

    無情。温泉浴場 寿湯(閉館しました)感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年9月5日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    伊豆稲取の日常温泉その1 寿湯。
    雛の足湯に車をとめさせてもらい、探しました。
    観光案内所が近くにあったので、そこで聞きました。
    漁港へ向かう道沿いの野田精肉店を曲がり50m行くとある(説明下手)
    この行き着くまで、道中・過程、ワクワク感がたまりません。

    看板発見。若干おくまったところに施設があった。
    無情の定休日の札。
    予習の不備とともに、これもまた、日常温泉の内か?
    次回は、是非。
    (2009年9月5日)

  • 全天候対応型。

    投稿日:2009年12月25日

    全天候対応型。雛の足湯感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年9月5日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ほんわり ふんわり 夢気分 雛の足湯
    源泉温度69.2度 PH7.6
    ナトリウム・カルシウム―塩化物硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
    建物内に2つの足湯。
    本が置いてあり、まるで図書館で足湯を楽しむといった感じ。
    屋外に3つ。そのうち、1つが屋根付きである。
    全天候対応型の足湯施設といった感じ。
    充実感漂う足湯施設でした。
    湯量等あると思いますが、
    できれば建物内にある足湯を
    浴槽に変えたいところですね・・。
    (2009年9月5日)

  • やぐら。

    投稿日:2009年12月25日

    やぐら。熱川温泉 熱川湯の華ぱぁーく感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年9月5日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    伊豆熱川駅にある足湯処 熱川湯の華ぱぁーく
    源泉名 浜田源泉 源泉温度97.6度
    ナトリウム―塩化物硫酸塩温泉
    温泉やぐらから、煙り(蒸気)がたちこめ、
    源泉足湯らしい光景が広がる。
    噴湯展望台から見学可能だ。
    温泉たまごエリアとともに、足湯がある。
    電車の待ち時間には、最適ではないでしょうか
    時間的に、宿の迎えの車で、駅駐車場が
    大混雑していました。
    (2009年9月5日)

  • お寺との半融合。

    投稿日:2009年12月25日

    お寺との半融合。天城温泉 禅の湯(旧 天城温泉 禅の湯YH)感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年9月5日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    お寺の片隅に 禅の湯YH  白。
    源泉名 梨本温泉17号源泉 源泉温度47.0度 PH9.0
    カルシウム・ナトリウム―硫酸塩温泉(低張性アルカリ性高温泉)
    温泉レベル★3。さっぱりしつつやさしさ感ある湯。
    施設★4。雰囲気★5。総合★4。
    同じ敷地内にお寺と施設(ユースホテル)が併設する。
    そういった意味では、お寺との半融合。

    お寺のお出迎え。
    その奥に、違うスイッチが入ったかのごとく、
    地中海チックな白い壁の建物登場。
    和から洋への外観の急展開。
    ワクワク感が増す。
    施設内もセンスがぼちぼちで和み感漂う。
    浴場の雰囲気が、また良い。
    ガラスで仕切られた内湯と露天。
    眺めの期待は禁物。道路とご対面。
    その他は、鉱石サウナ(石の湯)・食事処・休憩所・ユースホテルの機能がある。
    金額的(1,000円)に混み合いを見せなさそう。また、これが良い。

    そこには、白ベースのリゾート感漂う癒しの空間がある。
    秋風とともに、かなりの満足感が漂いました。
    個人的には、かなり好みな施設でした。
    オールド感を求めない施設重視の女性に特にお勧めかと・・。
    (2009年9月5日)

  • サイダー。

    投稿日:2009年11月30日

    サイダー。カルデラ温泉館感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    不思議な温泉体験 カルデラ温泉館
    ①源泉名 炭酸泉源泉 源泉温度7.6度PH4.3
    単純二酸化炭素冷鉱泉(低張性弱酸性冷鉱泉)
    ②源泉名 黄金温泉組合7号源泉 源泉温度65.5度PH6.5
    ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
    温泉レベル★4。①冷たさの目立つ天然サイダー、②やさしさ感ある湯
    雰囲気★4。総合★4。
    山に馴染んでいる感漂う外観。
    早速施設内へ
    浴場へ向かうと露天風呂の暖簾が男性を表していた。
    1つしかないのか1時間おきに男女の順番が来る。
    残り時間が少なかったため、今回はパスしました。
    内湯浴場へ。
    まずは、①天然サイダー飲泉エリアのお出迎え。
    飲んでみた。シュワシュワ感は、あまり感じず、かなり飲み易い。
    冷たさが目立った気がする。
    内湯浴場は、②のメイン浴槽エリアと①の手・足湯エリアで構成されていた。
    ②で体を温め、①でクールダウン。血行の良さが際立つ。
    繰り返す。
    浴場を楽しんだあと、飲泉場にて天然サイダーで喉を潤す。
    かなりの満足感を伴いました。
    (2009年8月25日)

  • 民家。

    投稿日:2009年11月30日

    民家。肘折温泉共同浴場 河原湯感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    肘折の日常温泉その3 河原湯
    源泉名 組合3・4号混合泉 源泉温度69.0度PH6.5
    ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
    温泉レベル★4。やさしさ感ある湯・上の湯より鉄チックを感じました。
    雰囲気★3。総合★4。
    ブロック積みされた外観。
    1番奥まったところにありました。
    お隣の民家にて管理されていて、支払いを済ませ、開錠してもらう。
    浴場は、小さめである。
    3辺壁付き1方向入湯型の浴槽であった。
    趣としては、普通感ある。
    地元の方と入湯したかった感あり。
    肘折の日常温泉を貸切で堪能できました。
    (2009年8月25日)

  • 細長。

    投稿日:2009年11月30日

    細長。肘折温泉共同浴場 疝気湯(下の湯)感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    肘折の日常温泉その2  下の湯(疝気湯)
    源泉名 組合2号源泉 源泉温度86.4度PH7.4
    ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
    温泉レベル★4。鉄チックな濁り湯。
    雰囲気★3。総合★4。
    ブロック積みされた外観。
    温泉街の裏通りにある感じでした。
    お隣の食事処で支払いを済ませ、開錠してもらう。
    浴場は、小さめである。
    細長な1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
    貸切状態だったため、日常はどのような状況かと考えながらの入湯でした。
    肘折の日常温泉を貸切で堪能できました。
    (2009年8月25日)

  • 差し込む。

    投稿日:2009年11月30日

    差し込む。肘折温泉共同浴場 上の湯感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    肘折の日常温泉その1  上の湯
    源泉名 組合3・4号泉混合泉 源泉温度69.0度PH6.5
    ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
    温泉レベル★4。やさしさ感ある湯。
    雰囲気★4。総合★4。
    レトロチックな雰囲気満点の肘折郵便局近くにある。
    浴場は、浴槽の比率が高い。共同湯としては、広々感ある浴槽。
    2辺壁付き2方向入湯型の浴槽であった。
    浴槽床の石と差し込む光と石像の調和が落ち着き感を演出。
    かなり癒されました。
    肘折の日常温泉を堪能できました。
    (2009年8月25日)

  • 電波。

    投稿日:2009年11月30日

    電波。肘折温泉 石抱温泉感想

    たけぞうさん [入浴日: 2009年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    温泉街を通り越し 石抱温泉。
    肘折温泉到着、温泉街に目もくれず
    早々に目指した。
    予習の成果がなく、肘折発電所を左に見て進めない。
    間違ったと思いつつ、方向転換できそうな所で車を止め、
    資料を再度確認していると、下ってくる車発見。
    車を降り、両手を振って尋ねた。地元の方でした。
    Uターンして分岐点まで誘導してもらった。
    ここから、橋を2つ渡ればあるよとのことでした。
    最初の分岐で時すでに違っていた。
    小さな看板有り(矢印は無い)、左:石抱温泉(未舗装)、右:月山登山口(舗装)
    確かに、最初通過時、躊躇したポイントでした。
    矢印がなかったため、勝手な判断で舗装有りを優先していた。
    すぐに肘折発電所を左に見て進めました。
    橋を2つ渡れ・・、これが以外と距離があった。
    進むにつれ、秘湯感が漂いを増す。
    2つ目の橋を渡り、石抱温泉の文字の書かれた石発見で現地到着。

    えびす屋さんに電話して、利用させてもらうことに。
    電波状況は最悪で途中切れてしまい2度掛ける始末。お手数をお掛けしました。

    いざご対面。
    ワイルドチックな雰囲気とともに下からのプクプク感、ぬるめの炭酸泉の湯。
    体が浮かないように石を抱いて入湯といきたいところでしたが、
    発見で時すでに満足状態だったため足湯に留めました。
    そこには、温泉って楽しいと心から思える行動を伴う環境がある。
    ワクワク感が半端なかった。★5。
    参りました。
    (2009年8月25日)

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