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たけぞう

たけぞう さん

平均43.8点 / 752件

最近は、山がメインとなってしまっています。
『たけぞうの温泉ブログ』が主な活動拠点でありますが、
また@nifty温泉に顔を出したいと思いつつ・・
そのためには、温泉の新規開拓あるのみです。

性別男性 年齢 46歳 住まい静岡
HP指定なし
ブログhttp://tatakezou.cocolog-nifty.com/

752件中 11件~20件を表示

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口コミ最新投稿順 |

口コミ点数の高い順

  • 早さ際立つ。

    投稿日:2011年2月15日

    早さ際立つ。仙人風呂感想

    たけぞうさん [入浴日: 2011年2月11日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    自然系温泉 仙人風呂
    今回の湯めぐりの最大の楽しみの1つ 仙人風呂に行ってきました。
    道中アクセスまったく、問題ありません。
    現地到着にて、『ここだ』って瞬時にわかったものの路駐禁止の看板とともに
    無情の通過。
    駐車場は、着た道を戻り(下流方向)に200mの川原にありました。

    川から立ち上がる湯けむり。
    ワクワク感のため、駐車場から今にも走り出さないばかりの早歩き。
    水着を着こんでいたため、脱衣場で脱ぎ散らかさんばかりの早脱ぎ。
    寒さ厳しく、鳥肌がまたたくまに命の湯に飛び込まんばかりの早入湯。
    川をせき止め存在する超巨大露天風呂を前にこんな光景が・・。

    そこには、早さ際立つ行動を伴う自然系温泉がありました。
    自然の息吹が絶好調。
    硫黄臭とともに寒気団のお蔭の残雪、満足感が極まりなかった。
    下流に行くほど、温感熱めでよかったです。
    参りました。
    余談、水着の着用をしていない方が、警察の方から注意を受けていました。
    水着はお忘れなく・・。
    (2011年2月11日)

  • ポカポカ。

    投稿日:2011年2月15日

    ポカポカ。ゆりの山温泉感想

    たけぞうさん [入浴日: 2011年2月11日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ゆかし潟近くに佇む ゆりの山温泉
    名湯を追い求め行ってきました。
    9時半すぎに到着。駐車場には、5台が時すでに。
    浴場の扉を開けると、2辺壁付2方向入型の浴槽に
    4人の方が入湯されていました。
    コンコンと注がれる湯の音とともに、硫黄臭で包まれました。
    湯加減・温めの単純温泉。
    あっさりの中に、癖のないやさしさ感が際立つ。
    温感的に、自然と長湯になる。
    心地よい気分は名湯そのもの。
    長湯を楽しんだ後、車に戻るころには
    ポカポカが最高潮。
    外気の寒さとは裏腹に、この爽やかさは・・。
    温泉って実に不思議ですね。
    そこには、名湯とともに邦智勝浦の極上の日常温泉がありました。
    参りました。
    (2011年2月11日)
    湯治場ゆうや、どうなったんだろうか?

  • 冬。

    投稿日:2011年1月31日

    冬。渋・辰野館感想

    たけぞうさん [入浴日: 2011年1月29日 / 2時間以内]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    冬の渋辰野館を体感してきました。
    この時期、露天風呂の『森の温泉』は、
    源泉温度の関係か、お休みとなります。
    そのためか、立ち寄り料金が1,200円になります。
    そして、お茶のサービスがあります。
    『信玄の薬湯』にて、
    かなりの気合いのもと、源泉に立ち向かい
    沸かし湯との交互入湯はたまらないものがありました。
    窓の外を見れば、一面の雪。
    冬を感じ、硫黄に包まれ、ポカポカ感がおしせまる。
    私にとっての極上の休日温泉が、そこにはありました。

  • 温泉と文化財の融合。

    投稿日:2010年12月12日

    温泉と文化財の融合。新井旅館感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年12月11日 / 5時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    登録文化財の宿 新井旅館。
    録画してあった<にっぽん百景・温泉遺産>をみていってみようと。
    昼食プランをネットにて予約していってみた。
    ここは、間違いなかった。
    11:30~14:30の利用でその間、昼食をはさみ湯を堪能するプランだ。
    登録文化財の建物群のお出迎えだ。
    さっそく野天風呂木漏れ日の湯、内湯あやめの湯を堪能。
    さっぱり後の昼食、胃袋の満足感はかなりのものであった。
    そして、いよいよ最大の売りであり楽しみである
    お待ちかねの登録文化財風呂 天平大浴堂とのご対面を果たす。
    天平様式にて丸柱を各所に有し、釘を使用せず、高い天井、残る岩盤。
    それらに見事にマッチした2つの浴槽。贅沢な空間使い。
    堂々たる浴場はまさに、大浴堂のなにふさわしい。
    湯的には、単純泉である。中央管理システムであるが共同浴場の湯の使い方とは、
    あきらかに違う。熱めで、やさしさ感を伴った湯は、かなり納得する。
    温泉好きな方は、一度は体感したい浴場の1つではないでしょうか。

    そこには、極上の休日温泉を堪能できる空間があった。
    参りました。
    (2010年12月11日)

  • 再訪。(穴場)

    投稿日:2010年11月23日

    再訪。(穴場)西山温泉 湯島の湯感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年11月23日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    本日、奈良田の里を訪れた後に施設前を通過。
    駐車場には、車がほぼなし。これはと思い立ち寄りました。
    終始貸切状態にて利用させてもらいました。
    ほのかに香る硫黄とぼちぼちの優しさ湯。
    そして紅葉と温泉の共演は満足感で包まれた。
    この地区を訪れたら立ち寄りたい施設ではないでしょうか。
    過去の評価を訂正させてください。

  • 深緑。

    投稿日:2010年11月23日

    深緑。熊の湯ホテル感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年11月6日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    色に魅せられて熊の湯ホテル
    岩手県国見温泉の記憶が鮮明なうちにと思い訪れました。
    アクセスは、難所なく問題なし。湯田中から国道292号志賀草津道路を進む。
    無難に到着。
    浴場は、木のぬくもり感ある内湯と若干あと付け感ある露天風呂から成る。
    内湯が熱めでガラ空き、露天適温(若干温め)で人気集中。
    湯の華舞うこってり硫黄泉。

    それだけでも満足感が漂う中、さらなる楽しみお待ちかねの緑温泉。

    国見の黄緑に対して、熊の湯の透明感を伴った深緑といったところです。
    国見より硫黄の主張が前面にでている感じがしました。
    個人的には、気合で熱めの内湯を堪能してほしいと思いました。
    そこには、温泉の超神秘を感じると共に
    まるで山の一部と化した浴槽・原生チックな深緑の世界が待ち構えている。
    参りました。
    冬の訪れと共にベストシーズン到来ですね。
    (2010年11月6日)

  • 正解。

    投稿日:2010年10月14日

    正解。滝の湯感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    鳴子温泉郷のシンボル 滝乃湯。  
    今回の旅の締めとして、立ち寄りました。
    駐車場は、施設の横に運良くとめることができました。
    扉を開けると、
    手前に2辺壁付き2方向入湯型の浴槽
    奥に比較的小さめな3辺壁付き1方向入湯型の浴槽で形成され、
    その頭上を湯が流れ注がれていました。
    シンプル感のある共同湯の風景といった感じでした。
    熱めのこってり硫黄泉で、最初に手前の浴槽より掛け湯を十分行い、
    気合で入湯しました。かなり熱った。その後、奥の浴槽に行くと、
    温めで、もしや入湯手順を間違えたのかと思った。
    どれが正解だったのでしょう。
    ともあれ鳴子の日常温泉を十分堪能できました。
    福島にて1泊し、那須等で再訪し帰路につきました。
    (2010年8月25日)

  • そのまま。

    投稿日:2010年10月14日

    そのまま。川原毛大湯滝感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    大自然系 川原毛大湯滝
    混雑感なくほぼ貸切状態にて利用できたことによる感想。
    予習した通り、県道51号線からアプローチし、
    大滝湯により近い駐車場に止めるようにしました。
    ところどころ道幅が狭いところがありましたが、
    平日午後が幸いしたのか、幸運にもすれ違う車なしで到着しました。
    駐車場にて水着に着替え、リュックを背負い、いざ突撃。
    ワクワク感を保ちつつ探検気分も最高潮で、山道を下り15分後、
    そんなに苦にならずに現着。
    壮大なる大湯滝とご対面となりました。
    大自然そのままに存在する浴場。
    滝の流れそのままの打たせ湯。
    滝つぼそのままの浴槽。
    そんな環境のもとで湯加減が丁度良い強酸性泉。
    半端ない満足感に満ち溢れた。
    自分自身に酔いしれていたことは言うまでもない。
    そこには、大自然の恵みと共に温泉って楽しいと心から思える究極の空間があった。
    参りました。
    帰り道、急に現実に引き戻されました。
    (2010年8月25日)

  • 完敗。

    投稿日:2010年10月14日

    完敗。鶴の湯温泉感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年8月25日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    乳頭温泉郷のエース 鶴の湯
    月曜日は、立ち寄りが休みなため、火曜日朝一番で向かった。
    駐車場には、かなりの車。人気の高さが早くも伺えました。
    鳥居状態の門のお出迎えでついに来たって実感できました。
    茅葺き屋根の建物等、雰囲気が抜群に良かった。
    早々に受付(湯めぐり帖)を済ませ、混浴露天風呂を目指した。
    白乳色の硫黄泉が待ち構えていて、源泉的には間違いない。
    広々とした露天を満喫もつかのま、
    営業開始5分もしないうちに、動物園状態の完成でした。人が多いですね。
    脱衣所へのアプローチが、露天を覗くににうってつけ状態なため、
    様子見等のギャラリーで人だかり。儚くも終了を感じた。
    その後、内湯にて白湯、黒湯を堪能しようとするも、
    テンションは復活せず、人が多いにつきました。
    ビックネームに完敗でした。
    ただ、乳頭を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
    じっくり堪能するには、宿泊するしかないのですね。
    温泉道、混雑感はどう克服すべきか?
    (2010年8月25日)

  • 随所。

    投稿日:2010年9月28日

    随所。乳頭温泉郷 妙乃湯(たえのゆ)感想

    たけぞうさん [入浴日: 2010年8月24日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    44.0点

    金銀を繰り広げた妙乃湯
    今回宿泊でお世話になりました。
    日常よりも少しゆっくりと時が進み、素朴さのある大人の隠れ家チックな部屋で過ごせた。
    小物・家具等随所にこだわりを感じた。
    食事・サービスともにまったく問題なし。
    トータル的な満足感はかなりのものでした。
    2種類の源泉を有し、鉄チックな金の湯・単純泉な銀の湯である。
    個性的には、双方若干乏しいが、やさしさ感を求めたなら良しとできる。
    浴場は、ここで一番な有名な金の湯・銀の湯がペアな混浴露天風呂。
    他に男女別(時間入替)の浴場がある。ルーツを感じる妙乃湯、斬新な喫茶去等
    それぞれに違った趣で現代にアレンジされた金の湯・銀の湯を堪能できる。
    そこには、金銀の湯と共にきめ細かな気配りに満ちた空間があった。
    参りました。
    女性に人気なわけですね。
    納得です。
    (2010年8月24・25日)

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