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みちまろ

みちまろ さん

平均44.2点 / 48件

将来の夢は「1ヶ月以上の湯治」です。「湯治に来たいかどうか」が評価基準となっています。関東近県しか行けないことが多いのですが、寒い地方の温泉が大好きです。

性別女性 年齢 指定なし 住まい東京
HP指定なし
ブログ指定なし

48件中 1件~10件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 深さ120cmのぬる湯にプカプカ・・・♪

    投稿日:2009年5月10日

    深さ120cmのぬる湯にプカプカ・・・♪船原館

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月下旬、伊豆のかけ流し宿を求めて1泊しました。
    宿全体はやや老朽化していますが、川沿いの広いお部屋でくつろげました。
    一番印象に残ったのはなんといっても貸切の「立ち湯」です。
    元々は温泉療法の一つとして作ったようですが、宿泊者用の貸切風呂にも使っています。
    その名のとおり、120cmの深さですので小さいお子様は無理ですが、オトナが癒され、はしゃいでしまう新しいタイプの温泉でした。
    体温よりやや高いくらいのぬるーいお湯。
    ビート板や浮き具が置いてあるので、それにもたれてプカプカ、プカプカ・・・。
    相方にゆっくりと揺らしてもらうと、あー幸せ♪
    気になるのは、温度と鮮度をどう保っているのか、というところですが、素人の私には解明できませんでした。
    大浴場はかなり熱めのお湯ですが、レトロな雰囲気が私好みでした。
    囲炉裏で食べるあつあつの山の幸、川の幸もおいしく、お部屋が広いこと等を考えると伊豆にしてはコストパフォーマンスが良い方だと思います。
    湯治を想定されているのかもしれませんね。
    立ち寄りで立ち湯に入れるのか、聞きそびれてしまいました。
    立ち寄り利用の方は問い合わせてからのほうが良いかもしれません。

  • 伊豆のにごり湯

    投稿日:2009年5月10日

    伊豆のにごり湯あじろ磯舟ホテル

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3月下旬。シブい宿名に心配になりながらも、伊豆では珍しい「にごり湯」の文字に惹かれて1泊しました。
    大浴場・露天風呂のつくりは大して特徴はありませんが、お湯は伊豆の中でもかなりの個性を放っています。
    若草色のような土色のようなにごり湯に、ニンマリ♪
    時によって色は変化するとのこと。
    かなりしょっぱく、時間が経つと海水浴の時のように目がシバシバしてきます。
    謳い文句「家庭用入浴剤130袋分の濃さ」の効果で、かなりあたたまりました。
    というか、温度も高めなので、すぐのぼせてしまい、長湯ができないのが残念なくらいでした。
    海に面していますが、立たないと見えないので、絶景を楽しみながら・・・というほどではありません。
    客室からの展望とお食事のお値段でしょうか、お宿自体特段風情があるわけではないのですが、宿泊料金はそれなりです。その分、これといって不満もありませんでした。
    立ち寄り入浴者は大浴場ではなく、貸切露天の利用となるらしく、その分お値段はお高い!
    (宿泊者も同料金だったので貸切露天はやめておきました。)
    これでは、温泉好きが一人で立ち寄るのは困難では。
    お湯は文句なしの5点なのですが、敷居の高さで4点!
    あまり知られていないのも、その敷居の高さゆえ?
    ひとけのない大浴場にこんこんとかけ流されていた名湯が、ああモッタイナイ・・・。
    お料理は天ぷらが冷めていたのが残念でしたが、自家製塩辛がおいしかったのでお土産に買って帰りました♪

  • 次の日の肌からも硫黄臭♪

    投稿日:2009年5月5日

    次の日の肌からも硫黄臭♪喜連川早乙女温泉(そうとめおんせん)

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    4月19日、病み上がりの快気祝いにココを選択。
    喜連川温泉街と離れてるのを調べ忘れ、少々迷いました。
    車から降りた瞬間、ほのかにガソリン臭。
    期待が高まります。
    午前中だったので、透明エメラルドグリーンのお湯が私を歓迎。
    湯口近くの浴槽底には湯の花が積もっています。
    すだれ製?の屋根のせいで、お庭の桜の花びらが湯船に浮かび、季節を感じます。
    雨が降ったらどうなるのか気になりますが、夜も気持ち良さそうだなと思いました。
    熱めですので、皆さん、半身浴状態でガンバリます。
    窓を開けると、谷側から吹く風が気持ちよくノボセを取ってくれます。
    あちこちから聞こえる栃木弁にもなんだか癒されて・・・。
    出るころにはガソリン臭にも慣れ、心地よい疲労感♪

    ところで、カランから出るお湯も硫黄ガソリン臭がしたような気がしますが、温泉だったのでしょうか?
    マナーにうるさい私は、あちこちにある注意書きは気になりませんでした。
    皆さんのクチコミどおり、気になったのはお値段ですかね。
    維持が大変なのかな、と思いました。
    駐車場をはさんだロッジや貸切風呂も場所のわりにかなりお高め。
    でもでも、この個性ある泉質にはそれだけの価値があるってことでしょう。
    家のおふろで体を洗った翌日も体から硫黄臭がしていて、クンクンしては、ニンマリ♪
    後世に伝えて守っていきたいお湯ですね。

  • 開放的な明るさの中に品が漂う温泉

    投稿日:2008年5月18日

    開放的な明るさの中に品が漂う温泉蓮台寺荘(閉館しました)

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    春を求めて3月、こちらのクチコミに刺激され、宿泊してしまいました。
    北国や山奥の温泉に行くことが多い私ですが、新しいタイプの宿と出会った感じです。
    薄暗い内湯こそ癒し、という固定観念が覆されました!
    宿は純和風なのに、浴室は洋風で、開国の歴史を担った南国下田が見事に表現されているつくりです。
    開放的なのに品がある。
    明るい南国の温泉の良さを初めて知ったという感じです。
    特に、真っ青の空が見え、太陽がやわらかく注ぐ朝の大浴場は圧巻で、恍惚の極致でした。
    浴室でありながら真っ白の壁、青々とした植物を維持するのは楽ではないと思います。
    HP等の写真ではなかなか雰囲気が伝わりませんので、たけぞうさんのおっしゃるとおり、体感するのが一番かと思います。

    開放的な大浴場と対照的に、山本周五郎が愛用した貸切の寝湯(写真)は静かに瞑想する雰囲気。
    言い過ぎかもしれませんが、この寝湯は文化財登録ものだと思います。
    温泉、部屋、雰囲気、お料理とお値段(決して安くはないですが)のバランスが良く、伊豆の中では満足度が高い穴場のお宿ではないでしょうか。

    せつない思い出がひとつ。
    すごい急階段を登った2階が私の客室でしたが、部屋食の際、祖母くらいの優しい仲居さんが、息を切らして何回も重いお膳を運ぶ姿は、申し訳ないという気持ちが先立ち、くつろげませんでした。
    部屋によっては、宴会場を仕切ってのお食事等を導入されてもいいのではないでしょうか。

  • 山梨のドバドバ温泉

    投稿日:2008年5月18日

    山梨のドバドバ温泉川浦温泉 山県館

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    4月初旬の土曜日、西沢渓谷ハイキング後に立ち寄りました。
    12時すぎに到着。
    浴室を探してウロウロしていると、元気な仲居さんが
    「今だと12時半の男女入れ替え時間にぶつかっちゃうから、混浴露天がいいわよ。今なら人も少ないし。」と教えてくれました。
    常連さんが多いのでしょうか、調べなかったこちらも悪いのですが、入れ替え時間のアナウンスをしないフロントの方は愛想がなく、不親切だなと感じました。

    混浴露天の信玄の湯に挑戦。
    休憩所兼脱衣小屋は男女共用で、脱衣に少々勇気がいります。
    小屋で休憩中の先客男性は気を使って、再びの入浴に出て行ってくれました。
    休憩を中断させて申し訳ないです。そして、さりげない気遣いに感謝。
    こういう時、言葉を交わさなくても、温泉好きとして心が通じ合うような気がしますね。

    好きな温度の場所を求めて移動しながらの入浴。
    お湯に入ってしまうと岩などで遠方までは見えません。
    微ツルツル感のあるお湯は、それほど特徴はなさそうですが、うっすら甘い温泉の香りがプーンとします。
    ぬる湯で脱力しつつ、ゆっくりと深呼吸して、温泉の香りを味わう幸せなひとときでした。

    内湯(写真)では、大量の温泉がすごい勢いで浴槽からあふれ出ていました。壮観。
    私が行ったときには、ぬる湯が楽しめるのは混浴露天だけで、他はそれなりの温度でした。
    混浴以外の浴槽でも、ぬる湯の浴槽があれば、宿泊での再訪をしたいところですがね。
    お湯は一級。あとはフロント対応、がんばってください!

  • 草津には無かったオシャレ感

    投稿日:2008年3月16日

    草津には無かったオシャレ感草津ホテル別館 綿の湯

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    草津には何度か行っていますが、引湯している宿が少ない「わたの湯」源泉は未踏でした。
    2007年7月にオープンしたばかりの宿にわたの湯源泉が引かれていることを知り、さっそくお試し。
    本館である草津ホテルに14時にチェックインし、足早に出かけました。
    後で聞いた「その時間なら入れたでしょう?」という本館の仲居さんの話から、夕方などの混雑時にはお断りの可能性もありそうです。

    女湯と男湯では雰囲気が全く違うようです。
    女湯は、木材を使用した明るい雰囲気。男湯は暗めのシックな造り。
    好みは別れるでしょうが、私が男性だったら、この違いはちょっと不満かなあ。
    たまには交代して欲しいものです。

    写真にあるのは女湯で、向かって左の浴槽は万代鉱泉、右の浴槽はわたの湯源泉。
    2槽は仕切られているものの、水面の部分ではお互い多少混ざり合う状態になっています。
    万代鉱はいつもの高温ピリリな透明のお湯。わたの湯は名前のとおり、温度も低めでソフト。湯の花で濁っています。
    ここは長湯が比較的可能なわたの湯に専念しました。

    館内は白が基調の明るいお洒落なつくり。職員さんもお客さんも若い方が多いようです。
    ホームページを見た瞬間は「草津に欲しかったこんな宿!泊まりたい!」と思いましたが、実際に訪れてみると自分にはちょっとお洒落すぎるかなあと。
    ラウンジでコーヒーを飲むおしゃれな宿泊客の隣で、すっぴんでツレを待つジャージ姿の自分。
    小さな洒落た玄関には、本館から借りてきた我々のゴム長靴が。
    完全に浮いていました・・・。お宿の雰囲気壊してすみませんでした!

    草津温泉は、意外と乳白色のお湯は少ないし、高温で初心者やお子様に手キビシイ温泉場です。
    にごりを楽しみたい方、お子様連れなどには、草津を知る第一歩に良いお宿なのではないかと思いました。
    禁煙派にはウレシイ全室禁煙(残念ながらラウンジが喫煙場所。)ですが、喫煙される方は要注意です。

  • 湯畑源泉の穴場

    投稿日:2008年3月4日

    湯畑源泉の穴場喜美の湯

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    今回の草津旅行では、湯畑源泉に入っていなかったため、
    数ある湯畑源泉の浴場から、みなさんのクチコミを参考に、ここをセレクト♪
    2月の連休真ん中の日、私もみなさん同様、雪道を少々迷いつつ、到着しました。

    草津のお湯はどこも良すぎて、評価に困るのですが、
    ここはお湯はもちろんのこと、木造の雰囲気が外観・浴室ともにいいですねえ。
    はー、会えてよかった。クチコミしていただいたみなさんと地元の方に感謝です。

    脱衣所の雰囲気から、湯畑付近の共同浴場よりも、より地元密着型のお風呂と感じました。
    寄付されたらしき桶(大学名などが書いてある)が微笑ましく、心が和みます。
    特に感心したのは、浴室と脱衣所がガラスで隔ててあること。
    自分の荷物や、脱衣所の出入りを見ながらの入浴は安心感があります。
    共同浴場めぐりには意外と気になることですよね。
    私が行ったときは、草津にしては甘口の温度で、透明で新鮮なお湯をゆっくり堪能できました。
    今度は、湯上りに、出てすぐのところの小さなカフェで一服するのもオツだなあ・・・。

    穴場といえばそうなんですが、穴場というのが失礼な感じさえする、共同浴場の良さがたっぷり詰まった、キチンとした浴場でした。

  • ついつい来てしまう

    投稿日:2008年3月2日

    ついつい来てしまう西の河原露天風呂

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    2月連休最終日の午前中訪れました。
    「草津の宿では内湯を味わい、露天は西の河原で堪能する」というのが私の習慣。
    湯畑→まんじゅう→西の河原という具合に、草津にくると儀式のように来てしまいます。
    まんじゅうの後は、西の河原遊歩道途中の神社下の湧き水でのどを潤します。
    改修工事後は初めての利用でしたが、女性風呂は屋根が2つほどできており、開放感が少々無くなった印象を受けました。
    新たに真ん中辺りに設置された腰掛用の岩は人気で、混雑時は争奪戦が予想されます。

    湯煙が風に吹かれて、お湯の表面をなぞるようにこちらへ向かってくる様は、圧巻。
    好きな温度の場所を求めて移動したり、どれだけ湯口まで近づけるか挑戦したりするのも楽しいです。
    移動しつつ、いろんな風景を堪能しているうちに、手がシワシワに。
    毎度、間違いなく出るこの症状。これぞ、万代鉱泉のお力によるもの。
    帰りは神社下で再び湧き水を飲みます。ふー、最高♪

    敢えて希望を言えば、喫煙所を狭い入り口付近に設置するのはやめて欲しいです。
    ここで待ち合わせると、体についたせっかくの硫黄臭がタバコ臭に取って代わられます。
    皆さんも待ち合わせ場所には気をつけましょう。

  • 小露天風呂が素敵

    投稿日:2008年3月2日

    小露天風呂が素敵草津ホテル

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    2月の連休真ん中の日に宿泊しました。
    特におかみさんや仲居さんの対応は、もてなしの心がこもった、清々しいものでした。

    さて、初めての西の河原源泉。
    西の河原の「瑠璃の池」という源泉を使っているようで、この「瑠璃の池」は西の河原遊歩道からも確認できます。
    私には、何だか他のどの源泉よりも、ピリリ感が強いように感じられました。
    お湯が熱めだったせいもあるのでしょうか、草津でもここのお湯だけは、私もツレも湯上りに体が真っ赤になりました。

    大浴場と大きい露天風呂はそれなりですが、中浴場の方は宿の規模からすると少々ガッカリするかもしれません。
    私のお気に入りは、中浴場から行く「小露天風呂」です。
    通路も凍る極寒の早朝に、激熱のお湯と、修行に近いものがありましたが、木造のかわいらしいしつらえに感動。
    熱い、眺めが良くない、外から見えそうでと入るのやめている方もいましたが、浴槽が小さいので辞退は大歓迎。
    草津にこんな風情ある露天風呂があったとは。新たな発見でした。

    大浴場と中浴場は男女交代になりますが、交代パターンが毎日同じなので、立ち寄り利用だといつも同じお風呂になってしまうのが難点。
    たまには時間帯を変えて違う景色を楽しみたいものです。
    あと、私の泊まった「葛城」というお部屋は、キレイではありましたが、窓ガラスが1枚。
    寒くて常に障子やカーテンを閉めざるを得ず、日中は少々ストレスでした。
    冬の宿泊では、2重窓が基本装備の湯畑周辺宿に軍配が上がってしまうかも。
    (写真は玄関脇の足湯)

  • 貸切露天風呂に1人で入る幸せ

    投稿日:2008年1月19日

    貸切露天風呂に1人で入る幸せ高湯温泉 ひげの家

    みちまろさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    アクセスしやすい硫黄系温泉として、高湯温泉はお気に入りの場所です。
    ここ、ひげの家は2度目の宿泊。
    温泉以外、なーんにもしないで過ごそうと、12月に2泊しました。
    ここを選んだのは、日帰り入浴をやっていないということもあります。
    昼間も(清掃時間以外は)静かに、ゆっくり入浴できます。

    木をふんだんに使った温泉はやはり落ち着きますね。
    特に、滝の湯のヒノキ作り回廊は圧巻で、寒いながらも期待が高まります。
    熱めの内湯に比べて、露天風呂は適温で長湯できました。
    雪の多い地域のせいか、露天風呂は透明なパネル?の屋根がついており、
    濡れずにゆっくりと入れます。

    私が一番気に入ったのは貸切露天の星見の湯。
    こちらの屋根は、半分だけ。
    川にぐっと近づいており、対岸の雪景色が迫り、開放感があります。
    狭いので2人用といったところでしょうが、
    1度入ったらやみつきになり、1人で何回も入りました。
    ひとり1年を振り返り、1年の疲れを癒す、最高のひとときでした。

    お水が無いなー、と思って聞いたら、
    「お部屋の蛇口のお水も、湧き水なのでおいしく飲めますよ」とのことでした。
    規模、お湯、食事、雰囲気、お値段のバランスが良いので、満足度が高いお宿です。

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