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ぽん太

ぽん太 さん

平均43.8点 / 118件

山→酒→温泉、スキー→酒→温泉。酒と温泉を愛するぽん太です。
和風、秘湯、ひなびた温泉が好きです。
ぽん太のブログも見てね。http://ponta.moe-nifty.com/

性別男性 年齢 指定なし 住まい東京
HPhttp://ponta.moe-nifty.com/
ブログ指定なし

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口コミ点数の高い順

  • いいお湯、いい雰囲気

    投稿日:2006年7月18日

    いいお湯、いい雰囲気川湯温泉街のあし湯

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    噴煙を上げる硫黄山の近くにある川湯は、硫黄で白濁した酸性のお湯です。ここのあし湯は無料ですが、広くて設備もきれいで、岩の間からお湯が湧き出てくるさまは雰囲気があります。やや熱めですが、源泉掛け流しがうれしかったです(2006年7月入浴)

  • もてなしが嬉しい活気ある宿

    投稿日:2006年7月17日

    もてなしが嬉しい活気ある宿湯宿 だいいち

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    雄阿寒岳に登ったあと、一泊しました。見渡す限りの平地になかにありながら「秘湯」というのが、本州の感覚では考えられない北海道の広さです。
     建物も新しく、観光バスも乗り付ける宿ですが、それでも混雑した雰囲気がないのは、これまた北海道の広さでしょう。豊富な湯量に支えられた、内湯、露天を合わせて数多くの風呂は、それぞれに個性があって面白く、大勢の客を飲み込んでもなおゆとりがあります。
     お湯もやや熱めながら肌に優しい無色透明のお湯でした。
     ぽん太とにゃん子の泊まった部屋はロッジ風の部屋で、いわゆる「秘湯」風ではありませんでしたが、広くてとても気持ちがよかったです。
     料理もとてもおいしく、造りたてのが次々と運ばれて来ました。朝食のバイキングも、三泊ぐらいして全部食べてみたかったです。
     なんといっても従業員全員に活気があり、宿泊客をもてなす気持ちに満ちあふれているのが一番でした。朝はロビーで餅つきをしていて、つきたての餅で造った大福をお土産にもらいました(2006年7月宿泊)。

  • 松本から近いのに落ち着くな~

    投稿日:2006年6月25日

    松本から近いのに落ち着くな~湯宿 和泉屋善兵衛

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    美ヶ原温泉は長野県の松本からすぐ近くなので、てっきりさのよいよい歓楽街温泉かと思っていましたが、静かで落ち着いた歴史ある温泉地でした。
     入り口の本館は土蔵造り、客室は昭和の木造建築を平成に改築した純和風で、全部で16室と静かな雰囲気です。山の斜面を奥へ奥へと建て増していった感じで、ちょっと迷いそうになります。
     お風呂は、タイル張りの男女別内湯、檜の男女別露天風呂、こじんまりとした檜の貸切風呂、足湯があって、さらに30分1500円とちょっと高いですが内湯と露天風呂をそなえた貸切風呂があり、全部入るのが大変です。
     お湯は無色透明で柔らかいアルカリ性単純温泉。pH8.6のわりにはヌルヌル感はありませんでした。加水なしの源泉掛け流しですが、若干の加温があり、また一部循環濾過しているそうです。ただ、檜の露天風呂にちょっと塩素臭があり、宿のホームページにも「不本意ながら最小限の塩素投入で殺菌を行っております」と書いてあるものの、温泉は五感で楽しみたいぽん太はちょっと残念でした。
     料理はおいしく、サービスもアットホームで行き届いてました。午後2時から宿に入れ、朝11時までいられるので、のんびりしたい人にはもってこいです。ホームページにお得情報あり(2006年6月宿泊)。

  • ダムに沈む川原湯温泉の木造和風旅館

    投稿日:2006年6月19日

    ダムに沈む川原湯温泉の木造和風旅館川原湯温泉 山木館

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    数年後にダムの底に沈む川原湯温泉にある、木造二階建ての純和風旅館です。内装に使われた年期の入った建具や梁、館内の所々に置かれた古い和箪笥などが、落ち着いた雰囲気を醸し出します。
     部屋も純和風で、ぽん太が泊まった部屋は囲炉裏のある板の間が付いていました。
     お風呂は、男女別の内湯、男女別の露天風呂、貸し切り風呂があります。男性露天風呂の隣りには大きな水車が回っており、いまでも実際に麦を挽くのに使われているそうです。
     お湯は硫黄の香りがしますが、透明で湯の花が微かに舞う優しいお湯です。源泉が71.6度ととっても熱いです。内湯は、源泉が熱いので加水はしていますが、循環濾過はしていないそうです。露天風呂は循環させているそうで、お湯の成分なら内湯、風情なら露天がおすすめです。
     食事も、地元の食材を生かしたおいしい料理でした。特に夕食の手作り豆腐、朝食のお赤飯がおいしかったです。
     夜には餌付けされたムササビを見られるそうですが、ぽん太が泊まった日は激しい雨だったせいか、姿を見せてくれませんでした。夜のもうひとつのお楽しみは「銀河鉄道」です。何かは行ってのお楽しみ。
     ゆったりとくつろげる昔ながらの和風旅館で、今風におしゃれにしようという気はないようです。永遠に時間が止まったまま、ダムの底に沈んで行くのかもしれません(2006年6月宿泊)。

  • 消えゆくものの美しさ

    投稿日:2006年6月12日

    消えゆくものの美しさ川原湯温泉 共同浴場 王湯

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    もうすぐダムの底に沈む運命にある川原湯温泉、ぽん太も行ってきました。
     街を維持していこうという意思を失った今、次第に廃墟に変わりつつありますが、バブル崩壊のあおりで寂れた歓楽温泉街の頽廃した雰囲気とは異なり、胸を締め付けられるような郷愁が漂います。
     行くなら今のうちです(2006年6月入浴)。

  • コンクリートの建物が残念!!

    投稿日:2006年6月1日

    コンクリートの建物が残念!!(大丸温泉旅館)

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    建物の内装は和風旅館らしい落ち着いた雰囲気でしたが、何ぶん外観が古びたコンクリート造りだったのが残念です。
     名物の川の湯に入ったら、15年くらい前に泊まったことを思い出しました。その頃は、現在の混浴の浴槽だけだったような気がします。とにかく湯量に圧倒されますが、建物に囲まれていて、開放感に欠けるのが難点。
     料理はお食事処でいただきましたが、個室風になっているので落ち着きます。とっても美味しかったですが、マグロなどの海水魚のお造りはよけいだったかな。
     コンクリートの建物が1点減点で、4点です。一番古い建物を、もう一回茅葺きに復元して、客室として使えないかしら……(2006年5月宿泊)。

  • 秘湯って昔はこんな感じだったよ

    投稿日:2006年4月29日

    秘湯って昔はこんな感じだったよ湯の平温泉 松泉閣

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    泊まったのはゴールデンウィークも目前という時期なのに、宿の周囲はいまだ梅の盛りで、桜はまだまだこれからでした。松泉閣は青緑色の水をたたえた白砂川の渓谷に囲まれた一軒宿で、新緑や紅葉の季節はさぞかし美しいだろうと思われました。向かいの岩壁に張り出した国道が景観をぶち壊しているのが残念です。
     近頃人気の秘湯というと、古民家を移築した建物だったり、仲居さんがそろいの作務衣を着ていたり、囲炉裏端で食事をしたりと、演出が凝らされたところが多いようです。それはそれで悪くはないのですが、昔から秘湯好きだった中高年のぽん太の記憶では、秘湯ブーム以前の秘湯というのは、素朴なもてなしはあったけれど客に媚びるようなサービスはなかった気がします。松泉閣はそんな昔ながらの秘湯の雰囲気を残す宿だとぽん太には思えました。
     建物も普通でこれといったサービスもありませんが、お湯と景色と地元の食材(山菜、鯉、猪豚など)でぽん太は大満足でした。昨今ファミレスやファストフードに対抗してスローフードという考え方が出てきてますが、温泉の世界でもこういう昔ながらの秘湯を楽しんでみてはいかがでしょう。
     普通が2点のぽん太の評価では、3点と4点の中間ぐらいかな~という感じですが、これまでのみなさんのクチコミがこのような宿の価値をちょっと見落としてる気がするので、4点にしてみます(2006年4月宿泊)。

  • アルカリ性なのに硫黄の香り?

    投稿日:2006年4月14日

    アルカリ性なのに硫黄の香り?白根館

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    宿の入り口からわかる硫黄の香りは、草津のような酸性のお湯を想像させます。ところが入ってびっくり、ぬるぬるのアルカリ性の美人の湯です。
     硫化水素が8mg/kgと多いのになぜアルカリ性なのか、大学時代にpHの計算式を習ったはずのぽん太ですが、いまやまったくわかりません。なにげに塩味も濃いような気がします。糖尿病に効くとのことですが、医者は医者でも精神科医のぽん太には、成分表をながめても理由がわかりません。
     妻のにゃん子と山梨県桜めぐり旅行で泊まりました。奈良田は山奥にありますが、登山が趣味のぽん太とにゃん子にとっては、南アルプスの玄関口のなじみ深い場所です。これまでのみなさんのクチコミの通り、気取ったところのない素朴で味わい深い宿で、とても湯ったりできました(2006年4月宿泊)。

  • 自然を楽しみたいひとには最高の宿です

    投稿日:2006年3月30日

    自然を楽しみたいひとには最高の宿ですランプの宿 高峰温泉

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    この宿にはもう十五年来、4~5回目の宿泊かな。木の風合いを生かした清潔な内装、硫黄が香る温泉、そしてなによりも優しく行き届いたもてなしがうれしい癒しの宿です。
     冬期はアサマ2000スキー場の駐車場から雪上車での送迎になります。ぽん太と妻のにゃん子はテレマークスキーを持参し、午前10時15分の雪上車で宿に入ったのですが、もう部屋に入ることができました。ゆっくり支度をして林間コースの散策。大寒波に襲われてこの時期にしてはとても寒かったけれど、誰のシュプールもない新雪は最高でした。二日目は林道を歩いて池ノ平湿原まで行き、見晴し岳の大斜面の滑降を楽しみました。宿に戻って入浴させていただいて、15時の雪上車で送っていただきました。
     クロスカントリースキーやスノーシューを無料で貸し出ししており、ガイド付きのツアーもしてくれます。宿の休憩室からはえさ場に集う野鳥やリス、運が良ければテンなどを見ることができ、夕食後には星の観望会も開かれます。単なる温泉宿ではなく、自然を楽しむためのあらゆるアシストをしてくれる宿です。
     単なる温泉宿を求めるひとにはそこそこと思えるかもしれませんが、自然を楽しむための宿としては完成型ではないでしょうか。自然が大好きなぽん太にとっては文句なしの満点です(2006年3月宿泊)。

  • ぜひ一般に開放して欲しいです

    投稿日:2006年3月10日

    ぜひ一般に開放して欲しいです湯田中温泉 湯田中大湯

    ぽん太さん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    隣りのよろづやに泊まって入浴しました。というのも湯田中温泉の外湯は通常は鍵がかかっていて一般観光客が自由に入ることはできず、入浴するには湯田中温泉の宿に泊まって鍵を貸してもらう必要があるからです。
     建物は平成14年8月に改装された新しいものですが、古めかしい看板で飾られています。内部は清潔で広々としていています。熱いのではないかとおびえて一番下流に入りましたが、大丈夫でした。
     先に入浴していた地元の方に、湯田中温泉の昔話などをいろいろと聞かせていただきました。皆さん、地元のひとの迷惑にならぬよう、マナーを守ってはいりましょう。
     すばらしいお湯なのでぜひ一般観光客に開放してもらいたいという願いをこめて3点です(2006年3月入浴)。

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