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アルカリ

アルカリ さん

平均43.9点 / 104件

東北の温泉には打ちのめされます。

性別男性 年齢 指定なし 住まい指定なし
HP指定なし
ブログhttp://arukari.cocolog-nifty.com/ok/2008/11/post-a6a8.html

104件中 1件~10件を表示

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  • あつい夏には。

    投稿日:2009年8月20日

    あつい夏には。微温湯温泉 旅館二階堂感想

    アルカリさん [入浴日: 2009年8月20日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    温湯に微まで付く
    暑い夏の日は微温湯温泉と思い日帰りで
    舗装農道を通って行きました。
    農道は道路幅もあり問題はないが
    県道に入ると狭かった。
    特に旅館手前の小さい桜並木の幅は狭い、(春は綺麗そう)
    けど帰りに微温湯温泉の名の入ったマイクロバスと
    農道ですれ違った。マイクロバスが通れるみたいです。
    ぬる湯に浸かる涼を求めて行ったのだが
    旅館に着いただけで、すでに涼しかった。
    山系の中腹になるが
    旅館自体、眺望はきかない山間にあった
    深い霧が似合う感じの古い木造二階建で
    奥に宿泊施設と思われるかやぶきの屋根で増築の
    比較的新しい建物があった。
    渋めの木造浴場は母屋から細い渡り廊下でつながっている。
    お湯はさすがに温い、φ50㎜ぐらいのパイプから
    勢い良く放水(湯)されている。湯面まで20~30cmの高さだが
    放物線の出かかりで湯面に到達する感じで勢いがすご!
    ポンプ圧でしょう、もちろん量も多くなるということで
    木製の浴槽の湯は新鮮で視覚的にはピュアですが金属臭はあるのです。
    温度は31.8℃でPHは2.9と浴室内の成分表の表記にある。
    PHが2.9なのかは疑問。
    含有成分数値でいくと特徴はメタケイ酸が多そう。
    数値でほかの温泉との比較は正確に把握してないのである。
    156.1mg/1kgの表記ですがどうなんでしょうか。
    とにかく長湯なんてもんじゃない
    暑い夏が終わるまで入っていたい感じ、極端に言えばです。
    どこぞの坊やも温さに素直に喜んでいた。
    我、子供と一緒である。
    眼病への効能が目立ってあるらしい。
    沸かしてある湯が入ってるFRPの浴槽と二つあるので
    交互に入ってる人もおりました。

  • 津軽海峡 春模様

    投稿日:2009年6月1日

    津軽海峡 春模様桑畑温泉「湯ん湯ん♪」

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ゴールデンウイークです天気は良好。
    露天は狭いがポジションキープできれば文句なし。
    最高の眺めです。津軽海峡を高台から見渡しながら湯に浸かれます。
    海峡の先は一見水平線の様だが春の霞が掛った向こうに微かに北海道が見えました。
    待ちわび、やっと訪れた春がのんびりと海峡に漂っている。
    青い海原をバックにウミネコの群れが東から西へと、眼前を飛び去ってゆく。
    そして、海峡の中央はサブマリンが西へ東へ。本鮪はどっちへ行くのか。
    加熱してあるので内湯は熱め露天は温めで温度も最適。
    泉質的にも悪くない、内湯の湯がオーバーフローする縁には
    灰色の石灰と思われる付着が凄いのである。
    サウナまであっちゃたりする。リピートしたい温泉、眺望でした。

  • 雛祭りの乱反射

    投稿日:2009年3月9日

    雛祭りの乱反射岩沼屋

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ちょっとしょっぱい湯
    日帰りの利用でした。サウナは日帰り時間は休み。
    女湯と男湯は規模が倍は違う。(入れ替わりがあるかも。)
    男湯の浴場は大型ホテルに羞じない造りと規模で
    採光部が広いし、緑の石で組んである浴槽は品がよく総合配置も悪くない。
    休んだ後に再度入浴したが日差しが内湯の湯面まで指していた
    太陽の位置が変わっており最初とは印象が多少なりとも違う。
    湯ざわりもやわらかくなった気がする。
    気のせいかもしれないが感じが違う。
    人間の感覚とはそんなもんで同じ物でも条件や状況で感じ方が変わる。
    日の光が浴面に乱反射し、勾配天井の太い根太に光が映り揺らめく。
    これは冬であるがゆえ、太陽の高度が高く、
    外にある樹木に葉がないためで
    冬である条件がなせる現象であるが普通のことである。
    が感じ方は心の持ち方で幾らでも変わるのである。
    訪れたのは先週のひな祭り、ロビーにはひな壇が飾ってあった。
    天井からつるした見慣れない雛飾りもある。
    或るおばさんがホテルのスタッフに「稲取から持ってきたの~」ときいていたが
    スッタフ~の答えは、「一部は山形県の酒田からです。」と正確な答えになってない。
    我そのときは、稲取て伊豆の稲取か?程度にしかおもわなったが
    昨日の鉄腕ダッシュで伊豆稲取が出てきて同じ飾りがさげてあった。
    あのおばさんは以前に稲取で同じものを見ていたのだろう。
    自分は始めて見た。知ると知らないとでは、感じ方がぜんぜん違う。
    酒田と稲取の共通点は海。
    秋保では有名な近くにあるスーパーのおはぎを食べました。
    甘くなくあんこたっぷり。人気があるそうで売り場は混んでました。
    秋保は泉質的にはそれほど良いとおもはないが
    値段相応に由緒は伊達藩のころより正しいのである。
    大型ホテルだけでもここを含めて六つか七つもある。
    というか逆に小規模な宿は見当たらない仙台の奥座敷である。

  • 金銀銅揃い組みのダークホース

    投稿日:2009年2月2日

    金銀銅揃い組みのダークホース寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    施設名が個人的には関西馬風なネーミングだと思うが
    付けた方はいたってまじめでしよう。
    いまどきの大きな施設なのでカタカナを使ったのか
    名産のさくらんぼが英語で入っている。
    お湯は泉質自慢の温泉旅館級かそれをも凌ぐのお湯で施設名からでは
    想像も付かない、いいお湯達です、おおきく2種に分けられると思う。
    いいお湯なのだから“何とかの湯”とか付けてもいいと思うが。
    このあたりではこのいいお湯達が普通なのでしょう。
    一帯にはこれらの湯を使った施設が古くからある。
    源泉ごとに浴槽が別れそれにそれぞれ名前があるが
    その名前の横にカッコで 金 銀 銅 と付けてある3種類の源泉。
    内湯が二つで露天が一つ、それぞれが100%源泉かけ流しだそうです。
    湯量も十分にあり内湯の大きな浴槽をも満たし溢れ出てゆく。
    内湯は透明な高濃度温泉の名もある銀の湯と茶色の湯の若干熱めの銅の湯で
    見るからに違うお湯がドン!ドン!と大きな浴槽で二つ並んである。
    露天はこげ茶色の湯で植物系有機物の匂いがあり
    さくら御影石で拵えたさくらんぼの湯口から注ぐ金の湯である。
    どの湯も足裏などに炭素が付き黒くなることがあるらしい
    石鹸では落ちづらく、お湯の中でこすると落ちるとのこと。
    銀の湯はかなり重く感じるお湯だが、
    同様な泉質で近くに舟唄温泉がありそっちの方がもっと重い感じで
    舟唄がヘビー級ならこちらはクルーザー級かライトヘビー級てなとこ。
    二階には休憩室がある別料金の\300。
    窓枠が無いガラス張りで景色壮大でしたが
    地元の方でめちゃ混み、持込禁止はなんのその状態。
    近辺では人気バンバンで鉄板なんでしょうが
    ここでは評価点が高いのにクチコミが少ない穴馬だ~な。
    寒河江SAの隣でETC専用出入口がある。
    車で出なくてもSAの駐車場から余裕で徒歩で利用は出来る。
    山形県は温泉のない市町村がない、平成の大合併前でもそうだったと思う
    意外というか凄いに尽きる。なのでなのか入浴料も安いのである。

  • 人気薄がいいのです。

    投稿日:2009年1月16日

    人気薄がいいのです。こはく湯の宿 中鉢温泉

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    住所が宮城県大崎市鳴子温泉何がしの中に
    東から川渡 東鳴子 鳴子 ちょっと離れ山間部に入り中山平と
    東北でもそれぞれが屈指と思う温泉地が串団子の団子のように
    陸羽東線を串にして並ぶ鳴子地域。
    その串団子のなかで東鳴子と川渡との中間で東鳴子寄りに位置しますが
    東鳴子温泉協会にも川渡温泉旅館組合のどちらにも属さない。
    和風な庭に小さな丸石組の露天風呂と
    旅館の外見にはそぐわないNeat!な内風呂があります。
    浴室は不調なカランなど小悪なところは仕方ない、どうでもいいと思わせる
    造りとお湯と雰囲気で心地よくさせてくれる。
    日帰り利用で数回だけですが、いつも空いてます。
    シップを貼ったままのおっちゃんが浴槽に入ってきたときは早々に退散したが、
    黒湯といってもいいほどの濃いこげ茶色の湯で程よい熱さであり、
    ゆっくり居られる、好きな温泉の一つです。

  • なんとなく親近感

    投稿日:2008年12月13日

    なんとなく親近感千本松温泉

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    幹線道路からの道はしっかり整備してなし
    駐車場も舗装してない、もちろん駐車場所を示す線も無い。
    定員の想定が多く無くて、無理に背伸びはしない運営なのかなぁ、って思えて、
    なんか親しみが沸く感じでした。
    車は好きな所に前向きでアバウトに止め、数本しかないの杉林を避けてのアプローチ。
    玄関口受付は狭いが肝心の風呂、露天がいいのである。
    露天はまだ新しい感じでした。内湯からのギャップもいいのでしょう。
    受付からは脱衣所がちょっと変則な配置だが、
    直ぐ脱衣所は飾らず余計な物、スペースは造らずで好感。
    昔はだいたいそうだった。
    お湯もヌルツルツルのなかなかの泉質で
    俗にゆうモール泉なのかは正確に解らないが
    このあたり栃木県北部平原一帯はヌルツル泉の出る地のようだ。
    ここはにおいが特に強かった。樹木油のような匂い。
    通称の泉名や匂いの表現は線引きが難しいし良く解らない。匂いは特に難しい。
    色的には若干の色付きで透明な緑色であるかのように見えるが、
    浴槽の床石に緑色凝灰岩が敷いてあるので石のみどり色の影響が大で緑色に見える。
    実際は微妙に褐色が解けたお湯だったように思えた。
    この辺は床石に十和田石だと思う緑色凝灰岩を敷いてある施設が特に多いと思う。
    拙者の好みに合う。大谷石や十和田石などの
    あのみどり色はクールだが暖かい、清閑で心が和らぐ気がします。
    大谷が近いので凝灰岩に対し親しみがあるのか。
    北関東では家の塀や蔵に大谷石が使われているのをよく見る。
    大谷には石の地下採掘場跡を見学できるところがある。
    狭いとこが落ち着くと言う方はどうぞ、
    地下空間の大きさ広さ高さは驚くものがあります。たぶん落ち着かないでしょう。
    露天には片流れ屋根の洗い場と湯舟が二つある、内湯からだと意外な規模。
    手前の浴槽は前面が切石で綺麗に組んでおりシャープな感じ湯口一つ。
    奥側の浴槽は裸岩で組んである、湯舟の真ん中にも岩が高く組んでおり
    その頭からお湯が流れ堕ちる、湯口は奥の石組みにもあって二箇所です。
    これだと混んでいて向かい合いって浸かった場合でも
    向かいの人の顔を見なくて済みます。
    湯舟の中央に湯口がある配置はよくあるが、どこも低いものだ
    ここはそれほど広くない湯舟なのに岩が高く組んであるのである。この組み合わせは良いと思うのだが・・
    洗い場の片流れ屋根もある程度だがこちらの浴槽にも掛けてあるで雨も凌げそう。
    結構考えて設計してある。まとまった良い露天だと思う。
    内湯は浴槽から溢れてるお湯に飛び込んでさらにもっと溢れ出させたりして。
    狭いなりに気持ちよかった。

  • 森羅万象を越え 奇跡をつかめ

    投稿日:2008年12月5日

    森羅万象を越え 奇跡をつかめ玉川温泉

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    全国からガン治療のための湯治にやって来る。
    心気の和みなどは超越した世界。
    一泊だけお世話になりました。
    夕食での隣の席の夫婦は京都から、その隣も京都からだった。
    料理はバイキングだが品目は毎日変わるらしく評判は良かった。
    泉種は酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉。
    とはいっても泉種名ではちんぷんかんぷんで良くわからない。
    泉質のph1.05は文句なし、無色透明で硫化水素臭。
    源泉は旅館からは少し離れて沸く
    大墳(おおぶけ)から約8,800リットル毎分という量で
    ボカボカ、ボカバシャ沸きあがり川となって流れてゆく。
    ガンに効くといわれる北投石の岩盤浴場はこの大墳の奥にある、混みようは凄い
    ので、地熱のあるところをならばどこでも茣蓙を敷いて横になってる人も多い。
    大噴から少し下流になる旅館には大浴場が一つあるのみ。
    これがこれぞ大浴場という感じで、木造だが重厚でスケールが大きい
    由緒あるお寺の本堂と変わらぬ太い柱が立ち並ぶ
    直径50cm以上はある丸柱が何本もならぶ。
    飾りは無いが、威風堂々 泉質に負けない浴場だ。
    洗い場の設備も整い意外と近代的である。
    浴槽はいくつも分かれており
    約ph1.1の源泉100%のメイン浴槽、
    50%に薄めた浴槽が熱いのと温いのとがあり、俺はこちらで十分な気がした。
    そのほかにサウナ 寝湯 打たせ湯 饅頭湯 露天湯 50%気泡湯がある。
    露天湯は何で露天が付くのか?まぎらわしいが露天風呂ではないのだ。
    紙コップが用意してある飲泉コーナーもある。水と源泉50%があり、
    水で2割程度に薄めて呑むようにと説明がある。
    ちょっと濃いめのを呑むと味は“ポッカレモン”そのものではないか。スッ!パァ~。
    なになに、濃いと歯が解ける場合がある、だと。
    あわててうがいした、念入りに水で何回もうがいした。心配性である。
    トイレや御みやげ屋の出入り口などには
    手の殺菌用のためシュポシュポタンクがおいてある。
    以前、食中毒がでたための対策と思われ、現在では衛生面に凄く気を使っている。
    TVが無い部屋だった、見たければテレビ室なるものが設置されてあるのでそちらへとなる。
    湯治客が多い、長く滞在していると曜日がわからなくなってしまうのだろう。
    脱衣所の浴場出入り口に敷いてあるマットはその日の曜日の頭文字が入ったものだった。
    たぶん毎日変えられている。海上自衛隊のカレーライスを連想させられた。
    大噴から沸き上がる湯、温泉としては絶大なこのお湯だが
    流出する強酸性のお湯は渋黒川を経て玉川へ、そしてもっと下流へと流れていく。
    もちろん現在は中和施設があり下流の川、湖は酸性の影響は受けない。
    だが温泉としては絶大であるお湯がゆえに
    中和施設が建設されるまで、この河の水は約pH1.1で実際、塩酸が流れていると
    言ってもいい強酸性の川であった。
    このため古くから“玉川毒水”と呼ばれ、魚介類は全く生息できず、
    水田に流入しては稲の枯死を招き、久保田藩の時代にも民を悩ませた。
    江戸時代から幾たびの対策が計られただがいずれも成功しなかった、
    特に1940年(昭和15年)の国策として行われた田沢湖を利用した中和事業では
    逆に田沢湖が強酸性になり田沢湖の魚が全滅するという事態になった。
    徐々に湖の水の酸性度は下がっているようだが、
    60年経った今でも依然として酸性にも強いウグイしか泳いでいない。
    この我が国、日本の政策の無責任さは、年季が入っているのである。

  • お湯はいいお湯です。

    投稿日:2008年12月5日

    お湯はいいお湯です。西那須温泉 大鷹の湯

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    栃木県北部平野一帯のアルカリ性のヌルツル泉質です。
    しかも露天のヌルツルは地域では上位でないでしょうか。
    トロトロ感は若干で、ヌルヌルではないヌルツルと思いました。
    旅館の裏山中腹にある、と言ってもそんなに高い所にあるわけではない、
    鷹見の湯”は木造の簡素な感じの造りで、雰囲気は山小屋的だが
    規模と浴槽の大きさそこそこである。男湯が六角浴槽でした。入れ替えあり。
    六角の浴槽は一辺が1mちょっとで、大胆に入れる大きさ。
    泉質は露天よりヌルツル度は落ちる。
    温めであるのでゆっくりはできる、1人だったので夕時をのんびりできました。
    滑り止めに人工芝マットが敷いてあるのが“おぃおぃ”ですけど。
    湯治プランで泊りでの利用でした、
    日帰りでもお湯自体は変わらないと思うのだが…
    露天風呂付部屋のプランならいいかもしれないが
    日帰りで十分だと思いました。

  • 春よ、来い。

    投稿日:2008年11月21日

    春よ、来い。かみのやま温泉 湯町の足湯

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    この辺に下大湯を凌ぐ上の大湯があった。
    明治政府が壊したのか?上の大湯は上山藩家中専用だった。
    現在はちょっとした広場というか
    道路がちょっと広くなっているの方が正しそう。
    巡回バスと思われる“あたた丸”乗降所の看板がある。
    足湯の横には上山温泉発祥の地であるという石碑と
    飲泉可能なお湯の手洗い場と
    発見のきっかけになった鶴が休んだと言われる岩”鶴の休石“がある
    裏には石階段がありその上には
    たぶん上の大湯があった頃にあった温泉神社が前身で有ると思う
    小さなお堂がある。
    石段は古そうだが残念ながら当時のもではなさそう。
    この湯も発見のきっかけが鶴だそうで、
    古く温泉にまつわる動物では鶴が多い気がするのだが、
    ん~ん、う~ん、ん!ん~ どうだろうかッぁ!?
    昔はどこにでも鶴達が来て越冬していたのだろう。そして目立つし。
    鶴の付く地名もあちこちあるので。多分。
    丹頂鶴ではないと思うが。昔話に出てくる鶴は丹頂鶴ぽい絵が多い。
    小さなお堂の隣には立派な桜の木がある、
    多分ソメイヨシノであるので古くてもせいぜい百年前後
    上の大湯までは遥かに届かぬ樹齢であろう。
    その枝葉の勢いは足湯の屋根や手洗い場に覆いかぶさる様相である。
    春には暖かな穏やかな日差しが降りそそぐ、その中で、
    満開に咲き誇る桜の花をほんのり見上げながら足を浸せば…
    これまた無邪気に気持ちがいいと感じると思います。

  • 勝手に思った

    投稿日:2008年11月14日

    勝手に思った銀山温泉 和楽足湯

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 0 - 点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    11月。今年、二回目の銀山温泉だが入り口の橋の手前に
    イタリアンカフェが出来てあった。
    いい感じの半オープンカフェ。
    寄らなかったがエスプレッソはなさそう。
    イタリックカフェかな。
    賑やかになっていく。
    こちらには登録されて無いが
    藤屋さん、外人女将で有名、TVでもみたことがある。
    建物は二年ほど前に建て替えた。
    一流建築士の設計でモダンである。
    最近ではNISSANのセダン新型ティアナのCMでも使われてます。
    温泉組合さん、いいですね、テーマは和洋折衷ってとこですかね。
    洋もいいけど和でいくと京都に多い川床も
    同じく暑い夏の山形盆地にはいいと思う、
    銀山温泉の魅力はやはり旅館街の風景で
    それを眺めながら川床で冷やし肉そば。うけると思うのだが。
    川床は最近多くなっている集中豪雨での増水がネックだな。
    足裏のせせらぎを感じながら板蕎麦で日本酒をクイッてのもいい。
    うまい酒が多い。出羽桜の“枯山水”を買ってきました。
    限定品と言う事でシリアルNOがふってあった七千何番だった四桁である。
    限定品、九千本は仕込んだことになるのかな?
    極辛口でまた呑みたいと思う酒が増えました。
    写真は今回ではなく年初のものです。

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