本文へジャンプします。

有名温泉地から日帰り温泉、露天風呂、秘湯まで温泉口コミ&クーポンが充実

【共通ヘッダ】年間ランキング2019(PC)

★施設投票

×

エラーが発生しました。 しばらく経ってから再度お試しください。

閉じる

アルカリ

アルカリ さん

平均43.9点 / 104件

東北の温泉には打ちのめされます。

性別男性 年齢 指定なし 住まい指定なし
HP指定なし
ブログhttp://arukari.cocolog-nifty.com/ok/2008/11/post-a6a8.html

104件中 81件~90件を表示

前へ  2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  次へ

並び順

口コミ最新投稿順 |

口コミ点数の高い順

  • 名前に惹かれて行きました

    投稿日:2006年4月17日

    名前に惹かれて行きました北温泉旅館

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    北温泉、名前に惹かれて行きました。
    まったく予備知識なしで行きました。
    駐車場から宿までは歩いて行くのですがちょっとあります。
    宿の手前で貯水層?と思ったのが露天風呂でした。
    広いのですが、ただの四角いコンクリートの打放し造り。
    温泉野外プールって言うか何て言うか。
    この大きい露天には入らず、奥の川沿い露天にだけ入りました。
    その露天までの通路は煙が篭もっており燻されてました。故意的なのか?意味があるのか?
    天狗の湯の存在は、知らず、解らずでした。
    『接客も宿のあり方もすべて北温泉流でござる!手間は掛けないのです』って感じでした。

  • 奥鬼怒猿軍団

    投稿日:2006年4月17日

    奥鬼怒猿軍団女夫渕温泉ホテル(閉館しました)

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    秋に猿軍団と遭遇しました。紅葉の中、猿が降りてきました。
    いくつかある露天風呂の一番奥で洞窟のある大黒天の湯のすぐそばまで来た猿の写真です。
    排出する湯を飲んでるようでした。
    ここの猿は湯に浸かる事はないのでしょうか。

  • ぬるぬるぬるはなかなかです

    投稿日:2006年3月25日

    ぬるぬるぬるはなかなかです瀬美温泉(せみおんせん)

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    二月に行ったのですが、ここの売りは混浴露天風呂じゃないみたいで冷たくて池状態でした。
    でも川沿い側、長寿の湯と夢の湯のぬるぬる感だけで満足じゃないかな、掛け湯しただけでぬるぬるしてくる、
    掛け湯だけでいいお湯だと感じさせてくれました。美人の湯、納得です。

  • 極黒リング

    投稿日:2006年3月25日

    極黒リングいわき湯本温泉 さはこの湯(旧さはこの湯温泉保養所)

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    銀リングが真っ黒になりました。大変良い共同浴場、濃い泉質に合った熱めの温度
    町の共同浴場としては浴室の広さも適当でお湯の熱さから入浴時間も短いので十分な規模のはずが混んでました。
    共同浴場ツアーなんてものがあるのですかね。
    銀が変色(酸化だよな?)する湯はよくあるのですがここの黒は違います。

  • 檜の匂い

    投稿日:2006年1月9日

    檜の匂い雫石プリンスホテル

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    檜油のにおいのするお湯でした。
    よそのガキはスーパーボールのにおいと言ってました。
    雪景色の中で池に溢れ出す露天風呂よかったです。
    景観が良いうえに冬場の雪対策、風対策に適った設計ですね。
    増築した施設だとおもうので洗い場のスペースが狭いのとかは仕方ない。
    さすがプリンスよくこんな所に露天をくっつけたなって感じです。
    お湯の香りに戻るのですが、油のにおいの湯はよくありますが檜ぽい、天然ぽくないかなり濃い匂いです。
    色は薄茶でわるくない珍しいお湯と思います。天然でなくても。

  • 赤い怖いお風呂

    投稿日:2005年11月20日

    赤い怖いお風呂楽養館

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    茶褐色の湯。2、3年前の夏でした。
    鉄分のほかにもカルシウム分も濃いらしく湯船の縁に付着し成長する速度も早く、頻繁に金槌で叩いて砕き取るらしい。同浴のおっちゃん談。色が濃いので、目視では湯船の深さの見当が付かない、かなり深かそうに見える。
    お湯は掛け流しなのだが、流し方が変わってて湯船の奥隅までメタル配管、パイプで引き、そこからは太めのホースがつないであり、
    ホース先は赤く濁った湯船の中に消えている。
    で、間欠泉みたいに噴出圧が変わるのか?ガスが混じって噴出すのか?とにかく突然そのホースがお湯の中で波を立てて暴れるのです。
    なにか生き物がホースにつながれて潜んでいて、その化け物が暴れたみたいで怖いのです。
    つま先を伸ばして、そっと足を入れてみると浅めで、あれ!て感じの深さ。
    化け物の背中じゃねえよな、と思いつつ、恐る恐る入り込みました。
    この時はけっこう暴れました一定の間隔では無い様に感じました。(間欠泉説否定ですかね?)
    慣れてきたので、勇気を出してそのホースの口を手探りで捕まえ、赤いお湯から上げてみると、流れ出るお湯は透明でした。
    当たり前なのでしょうが、“なんと透明でした。”と記したくなるほどの色のギャップ、湯船の中だけでこんなに変化するのですね。
    今はホースが無くなったのでしょうか、評判悪かったのかな。慣れると面白かったんだけどな。
    赤い濃厚な泉質と暴れるホース、かなり個性的で印象深い温泉でした。

  • 新鮮立ち湯

    投稿日:2005年10月28日

    新鮮立ち湯藤三旅館

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    自炊部に二泊でいってきました。小説の舞台になった旅館部とは別で自炊部の玄関からチェックインです。旅館部も見たかったのだが、自炊部からは、立ち入り禁止でした。
    白猿の湯は、廊下から戸を引いて入ると、すぐ下りの石階段がある。二階から入る格好になる。のだが、まず最初に目に入るのが眼下の小判型の浴槽だ。岩盤を1メートル半ほど掘り下げたそうで、立ったまま入る風呂が風呂場の
    中央に床面フラットで湯をひたひたと駆け流している。此れを取り囲む床、壁は黒い石が張ってある。壁は浴槽からだと見上げる位の高さ、三階までの吹抜けのうち、二階床高まで石が張ってありその上は腰窓まで板張り。
    石階段は対角にもう一つ配置され反対側の廊下からも同じように降りられる。色合い、造り、配置、全体の構成、
    言うこと無い、良い。何度も唸ってしまいました。抜群の雰囲気を醸しだしいる。
    が一つ言わせてもらえば、石張りから上の板張りを羽目張りにしたなら、なお良い気が。
    お湯はちょっと熱めで浴槽の底から滾々と沸いてくる。湯換えの後とゆうこともあり、
    超新鮮な感じがした。湯船に顔を浸けて洗う、なんて通り越し、頭の天辺まで浸かりたくなる様な、簡単に言えば、ズボッ と潜りたくなるのである。そんなフレッシュな深い風呂、金曜日に湯を入れ換えるらしいが、どのようにするのか考えてみたが、わからない。
    泉質は含有成分に特異なし、PHもほぼ中性。特異無しが特異なのか、癖も何もないことがお湯の新鮮さを際立たせている。ピュアなんです。露天風呂も悪くない緩やかな川のすぐ縁にある。こちらも駆け流し、むき出した岩盤を滑らかに掘り抜いた湯船から滑らかにお湯が流れ出る。男湯にはこの露天の下、溢れたお湯の流れ行く先に小さい階段があり下ると隠れる様に小さな露天が川にはみ出して在る。少し下流に古ぼけた橋が見える、ゆっくり浸かりたいのだがここの湯が一番熱い。
    初日の晩食は、鮪と鰤の造り、芋しんじょう、食用菊の酢和え、香の物、お吸、焼き物になんと鯛の御頭付きであった。あの代金でと感心しました。
    部屋食で食べ終わったら、部屋の入り口の廊下に膳を出しておくのだが、御頭付きが乗ったままの膳もあり食するのは苦手な人も居たみたいだが、ともかく気分的にはめでたくて、“たいのおかしらつき”と音にして発するとなんかノスタルジアで建物と相俟って軽いタイムスリップ的な感じでした。
    P.S 白猿の湯が女湯の時間帯に間違えた振りして入るおっちゃん対策が必要では、と思いました。

  • ん~ん うまい!

    投稿日:2005年9月29日

    ん~ん うまい!いろりの宿 ホテル 平左ェ門

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    咲花温泉、源泉は一つだけでどこの宿も同じ泉質だが使い方は色々だとか。
    平左衛門にお世話になりました。緑色の硫黄泉、香りが甘い。
    阿賀野川縁にある露天と内湯、この内湯が内湯ゆえに特にスイートな香りがする。”不思議だ”が感想。
    飲んでみるとこれが”うまい”。
    温泉がうまいなんて在るのかと、又、摩訶不思義。
    つい飲みすぎてしまいました。稀有な泉質なのに湯量が多いなかなかの温泉ではないでしょうか。

  • まいりました。

    投稿日:2005年9月26日

    まいりました。須川高原温泉(すかわこうげんおんせん)

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 44.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    奇岩を見仰ぐ露天、湯気こもる千人風呂共に良し(気管にも効能があるみたい)、
    でも気に入ったのが中浴場霊泉の湯、大浴場より熱く深めの浴槽、
    湯気もこもらず、一人だったので大胆に入りました。
    しかもph2.2だそうです。アルカリまいりました。

  • 赤信号

    投稿日:2005年8月3日

    赤信号ほっとゆだ

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 33.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    二百円は安い。パック牛乳五十円も安い。
    鉄道旅行者にはほんとにありがたいのでは、ダイヤの間隔が二時間前後なので、ひっと風呂浴びて二階大広間(三百五十円)で休んで丁度いい時間に次の列車が着ます。
    信号が見たい人はその前もう一度、入っても良しです。到着時間が近づいてくると 青、黄、赤と点灯が移って行くみたいです。(手動操作?)
    私が気が付いたときはもう赤信号が点灯していました。

104件中 81件~90件を表示

前へ  2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  次へ


  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • 船井総合研究所温浴チーム
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる