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アルカリ

アルカリ さん

平均43.9点 / 104件

東北の温泉には打ちのめされます。

性別男性 年齢 指定なし 住まい指定なし
HP指定なし
ブログhttp://arukari.cocolog-nifty.com/ok/2008/11/post-a6a8.html

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  • 金銀銅揃い組みのダークホース

    投稿日:2009年2月2日

    金銀銅揃い組みのダークホース寒河江花咲か温泉 ゆ~チェリー

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    施設名が個人的には関西馬風なネーミングだと思うが
    付けた方はいたってまじめでしよう。
    いまどきの大きな施設なのでカタカナを使ったのか
    名産のさくらんぼが英語で入っている。
    お湯は泉質自慢の温泉旅館級かそれをも凌ぐのお湯で施設名からでは
    想像も付かない、いいお湯達です、おおきく2種に分けられると思う。
    いいお湯なのだから“何とかの湯”とか付けてもいいと思うが。
    このあたりではこのいいお湯達が普通なのでしょう。
    一帯にはこれらの湯を使った施設が古くからある。
    源泉ごとに浴槽が別れそれにそれぞれ名前があるが
    その名前の横にカッコで 金 銀 銅 と付けてある3種類の源泉。
    内湯が二つで露天が一つ、それぞれが100%源泉かけ流しだそうです。
    湯量も十分にあり内湯の大きな浴槽をも満たし溢れ出てゆく。
    内湯は透明な高濃度温泉の名もある銀の湯と茶色の湯の若干熱めの銅の湯で
    見るからに違うお湯がドン!ドン!と大きな浴槽で二つ並んである。
    露天はこげ茶色の湯で植物系有機物の匂いがあり
    さくら御影石で拵えたさくらんぼの湯口から注ぐ金の湯である。
    どの湯も足裏などに炭素が付き黒くなることがあるらしい
    石鹸では落ちづらく、お湯の中でこすると落ちるとのこと。
    銀の湯はかなり重く感じるお湯だが、
    同様な泉質で近くに舟唄温泉がありそっちの方がもっと重い感じで
    舟唄がヘビー級ならこちらはクルーザー級かライトヘビー級てなとこ。
    二階には休憩室がある別料金の\300。
    窓枠が無いガラス張りで景色壮大でしたが
    地元の方でめちゃ混み、持込禁止はなんのその状態。
    近辺では人気バンバンで鉄板なんでしょうが
    ここでは評価点が高いのにクチコミが少ない穴馬だ~な。
    寒河江SAの隣でETC専用出入口がある。
    車で出なくてもSAの駐車場から余裕で徒歩で利用は出来る。
    山形県は温泉のない市町村がない、平成の大合併前でもそうだったと思う
    意外というか凄いに尽きる。なのでなのか入浴料も安いのである。

  • 森羅万象を越え 奇跡をつかめ

    投稿日:2008年12月5日

    森羅万象を越え 奇跡をつかめ玉川温泉

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    全国からガン治療のための湯治にやって来る。
    心気の和みなどは超越した世界。
    一泊だけお世話になりました。
    夕食での隣の席の夫婦は京都から、その隣も京都からだった。
    料理はバイキングだが品目は毎日変わるらしく評判は良かった。
    泉種は酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉。
    とはいっても泉種名ではちんぷんかんぷんで良くわからない。
    泉質のph1.05は文句なし、無色透明で硫化水素臭。
    源泉は旅館からは少し離れて沸く
    大墳(おおぶけ)から約8,800リットル毎分という量で
    ボカボカ、ボカバシャ沸きあがり川となって流れてゆく。
    ガンに効くといわれる北投石の岩盤浴場はこの大墳の奥にある、混みようは凄い
    ので、地熱のあるところをならばどこでも茣蓙を敷いて横になってる人も多い。
    大噴から少し下流になる旅館には大浴場が一つあるのみ。
    これがこれぞ大浴場という感じで、木造だが重厚でスケールが大きい
    由緒あるお寺の本堂と変わらぬ太い柱が立ち並ぶ
    直径50cm以上はある丸柱が何本もならぶ。
    飾りは無いが、威風堂々 泉質に負けない浴場だ。
    洗い場の設備も整い意外と近代的である。
    浴槽はいくつも分かれており
    約ph1.1の源泉100%のメイン浴槽、
    50%に薄めた浴槽が熱いのと温いのとがあり、俺はこちらで十分な気がした。
    そのほかにサウナ 寝湯 打たせ湯 饅頭湯 露天湯 50%気泡湯がある。
    露天湯は何で露天が付くのか?まぎらわしいが露天風呂ではないのだ。
    紙コップが用意してある飲泉コーナーもある。水と源泉50%があり、
    水で2割程度に薄めて呑むようにと説明がある。
    ちょっと濃いめのを呑むと味は“ポッカレモン”そのものではないか。スッ!パァ~。
    なになに、濃いと歯が解ける場合がある、だと。
    あわててうがいした、念入りに水で何回もうがいした。心配性である。
    トイレや御みやげ屋の出入り口などには
    手の殺菌用のためシュポシュポタンクがおいてある。
    以前、食中毒がでたための対策と思われ、現在では衛生面に凄く気を使っている。
    TVが無い部屋だった、見たければテレビ室なるものが設置されてあるのでそちらへとなる。
    湯治客が多い、長く滞在していると曜日がわからなくなってしまうのだろう。
    脱衣所の浴場出入り口に敷いてあるマットはその日の曜日の頭文字が入ったものだった。
    たぶん毎日変えられている。海上自衛隊のカレーライスを連想させられた。
    大噴から沸き上がる湯、温泉としては絶大なこのお湯だが
    流出する強酸性のお湯は渋黒川を経て玉川へ、そしてもっと下流へと流れていく。
    もちろん現在は中和施設があり下流の川、湖は酸性の影響は受けない。
    だが温泉としては絶大であるお湯がゆえに
    中和施設が建設されるまで、この河の水は約pH1.1で実際、塩酸が流れていると
    言ってもいい強酸性の川であった。
    このため古くから“玉川毒水”と呼ばれ、魚介類は全く生息できず、
    水田に流入しては稲の枯死を招き、久保田藩の時代にも民を悩ませた。
    江戸時代から幾たびの対策が計られただがいずれも成功しなかった、
    特に1940年(昭和15年)の国策として行われた田沢湖を利用した中和事業では
    逆に田沢湖が強酸性になり田沢湖の魚が全滅するという事態になった。
    徐々に湖の水の酸性度は下がっているようだが、
    60年経った今でも依然として酸性にも強いウグイしか泳いでいない。
    この我が国、日本の政策の無責任さは、年季が入っているのである。

  • 松島や おお松島や 松島や

    投稿日:2008年10月19日

    松島や おお松島や 松島や松島温泉 乙女の湯

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    松島や ああ松島や 松島や
    松尾芭蕉の川柳ではないらしい、芭蕉の松島での川柳は無い
    松島は五、七、五には収まらないと言う事で
    この句の意図も読まなかった事への解釈も同じで本意は変わらない。
    しかし真相は芭蕉に聞かなければわからない。
    ここの露天にいたらこの句が沸いてきた。そんな気分になった。
    松島は松島でもぜんぜん違う松島であるのだが。
    乙女の湯、ツルヌルで泡付もかなりあった
    湯温は温めで内風呂は備え付けの温度計で39.5℃前後
    露天はもっと低い、いつまでもゆっくりは入れる。
    熱いのが好きなのだがここのぬる湯は心地いい。
    ぬる湯を見直した、温泉の奥深さを再認識した感じだ。
    泉質も浴場の造りも申し分ないと思う。
    内湯は床と壁は肩から下、浴槽まで総黒御影仕上げで高級感があったりする。
    シャワーも温泉、アトピー治療への配慮か洗剤はシンプルな石鹸のみである。
    この石鹸置きもセンス良くて、黒御影に白い石鹸が映えるような拵え方だ。
    ただ露天にて、月夜である、聞こえてくる鈴虫の単調な鳴き音を掻き消し続けた
    BGMで流れる、めまぐるしく強弱するバイオリンの音だけが気になった。
    女湯男湯の順で改装しており男湯が新しくなって2年目だそうである。
    沸いてきたのは正確には、おお”松島であった、何回か通うと ああ”になるのだろう。
    すでに ああ”の人が羨ましい。

  • ツムラもビックリ!

    投稿日:2008年10月7日

    ツムラもビックリ!国見温泉石塚旅館

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    内湯は二ヶ所で表記のphが違うので違う源泉だとおもうのだが
    源泉名はどちらも国見温泉 薬師の湯
    奥の内湯の浴場は新しく大きい、
    みごとなバスクリンです。市販してるものほど蛍光は無いのですが
    もう、色だけで興奮してしまいました。入る前からあつくなる。やはり本物は違います。
    すぐ入りたいのを我慢して、洗い場で手を洗い体を流し
    いざ湯舟に、結構あつい、ザブンといちどに肩まで浸かるにはちょっと熱い、
    まずは腰まででワンクッション。
    緑のお湯はたまらなくいい感じで心と身体を刺激する。
    手で汲み上げて嗅ぐと結構な油臭がある含硫黄なのに硫黄臭ではなく油臭がある、以外だった。
    やはり只者ではない温泉である。すんごくあったまる、芯まで熱くなる長湯は出来ない。
    飲泉もできる。
    メタケイ酸とメタホウ酸を多く含むので飲むと糖尿に効くらしい。
    焼酎のペットボトルに持ち帰る人がいた。
    湯口にコップがあるので一口、含んでみたら
    “こりゃー間違いなく効くだろう!”くらいに めちゃまずい。
    もう一つの内湯は古く小さめだが床や浴槽の縁は石灰の付着がとてもいい感じで歴史を語る。
    湯色もやはり緑色で浸かった感じも新しい内湯とほぼ変わらない。
    こちらは昔から続く湯治の雰囲気を味わいながら入れる。
    一人か二人ぐらいの人数でしっとり入りたい大きさである。
    露天風呂は驚きの黄色だった。こちらも強烈な色彩。
    源泉名は内湯と同じではあるが・・。
    周りには岩が配してあるが長方形のモルタル仕上げだと思われる湯舟で
    底には白い沈殿がある、多いとこでは2~3cmほどか粒子は細かい。
    黄色や濁り具合の変化はあるらしいが
    露天も内湯も個性が強く最も印象的な温泉にランクするのでは。
    ちなみに津村順天堂(ツムラ)が知っていたかは定かでない。
    バスクリンは昭和5年に発売が開始されたそうだ。
    露天への行き方は古い内湯脱衣所の手前の廊下でサンダルに履き替えて
    外に出て古い内湯の横を過ぎて行き露天風呂脇で脱衣するのがセオリーで
    古い内湯の後に入ろうと思っていたがこの内湯にいた常連と思われるおじさんが窓をまたいで出て行ったのである。
    外を見ると滑り止めが窓下から露天へと敷いてある
    古い内湯の浴場から腰窓をまたいで行けちゃう、もちろん裸で行ける。
    なんとおおらかなのか。すぐさま後に続き、窓跨ぎ
    股をぶつけて怪我しても苦情など、まず無い世界なのだろう。
    このような行動は自己責任が当然なのだと思うが
    最近の巷では何でも直ぐに他人のせいにしてしまう。
    幸にここはまだその様な波に呑まれていないみたいだ。
    タオルが斑に灰色になりました。知らないうちに消えていた。国見マジック!どう言う事なのか、
    鉄分の多い温泉に入ったあとにこの温泉に入るとタオルや爪が黒くなるとの事です。
    自分は峠の手前でタイヤがパンクしタイヤ交換のために手が黒かったのが
    すっかりきれいに落ちました。
    タイヤは買い換えたばっかりなのに修理不能でした(;△;)
    色といい、においといい、味といい、どれも二つとない変わったお湯で
    ほんとふしぎなお湯でもあった。

  • 真秘湯

    投稿日:2008年5月9日

    真秘湯元湯夏油

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    内湯は白猿の湯と小天狗の湯
    野天は大湯 真湯 女の湯 滝の湯 疝気の湯
    滝の湯は野天といっても丸太の建物の中にある。
    どの源泉も自然湧出で露天は湯舟に源泉口がある
    昔から変わることがないその位置に存在する風呂達である。
    一番奥の大湯はちょっと熱め大湯だけに一番大きく深さもある。
    疝気の湯は直ぐ川の脇で温め、大型台風などの増水の時は川に飲まれるそうです。
    滝の湯は主に女性専用で造りは室内湯です。男性専用の時間帯あり。
    真湯は大湯と疝気の湯の中間の温度と大きさです。
    唯一川向こうにある女の湯は湧出量が少なくは入れる状態ではなかったです。
    真湯の脇から手すりのない木製の橋を渡っていきます。
    泉質はやや酸性で含硫黄ナトリウムカルシウム硫化物温泉。
    大湯 真湯 疝気の湯がほぼ同一で温度が違う。
    滝の湯はカルシウム含量が少なめの分、この中ではさらっとした方。
    内湯の小天狗の湯は黒い石灰の付着が凄い。
    元湯から徒歩20分の奥に国指定特別天然記念物 天狗の岩がある
    日本一の高さ大きさの石灰華で色が石灰なのに黒いときている。
    成長時は天辺の温泉に入浴できたそうです。
    小天狗の湯はこの石灰華と同質の石灰を含む、そのためにこのネーミングなのか。
    ここだけが24時間入浴可能である。
    こちらも内湯で白猿の湯は一番熱くラジウムも含有するらしい。
    どの源泉もラドンまでも含むすばらしい温泉である。

  • リラックス SO リラックス

    投稿日:2007年8月16日

    リラックス SO リラックス旅館大黒屋

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    名物の大岩風呂ですが混浴です。
    本館から地下道を通っていきます。
    新造の恵比寿の湯を通り過ぎ
    長い地下階段を下ると外に出て鉄骨の階段があり、
    渓流を渡る橋へと続きます、
    景観も流れる水も美しい阿武隈川を渡たった対岸にあります。
    この時は老夫婦が居られましたが。
    女性はほとんどの方が無理だと思います。
    隣にご婦人風呂があります。まだ木の香りが漂う新しさでした。
    大岩風呂 名前負けしないお風呂です。気持ちいいです。
    深くて広くてで、脱衣所と浴室が一体の間仕切りなしです。
    昔ながらの建物が残る感じだが。梁は洋風の綺麗なトラスです。
    奥に岩肌が露出しており鳥居が置かれそこからお湯が流れ出ています。
    浴槽は深さ最深で1メートル20~30センチ
    奥行き15m幅5mの大容量、底が岩盤で中央に子宝の石が横たえております。
    洗い場は無いですが、湯船の周りを
    ぐるりスペースが余裕を持って取られてます。
    お湯も熱くなく透明で刺激は無く柔らかな感じです。
    大胆に長くゆったり浸かれます。

  • 逸品です。

    投稿日:2007年3月30日

    逸品です。馬場温泉(ばばおんせん)

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    独特な泉質 油臭とかモール臭とか区別が良くわかんない
    これに当てはまるのかは疑問だが。
    カタカナな感じの匂いは間違いない。色は茶褐色。
    人工的にヒノキエキスを抽出し凝縮たような濃い匂い。
    外の共同浴場は内湯の成分を、もっと濃くし熱くして炭酸を混ぜた感じ
    熱つめで長くゆっくりはか浸れないがぬるぬる感がある。冬でしたが
    入れないほどでの熱さでは無かったです。
    極端すぎる成分が有る訳じゃなく、高位置でバランスの取れた逸品です。
    馬場温泉、内湯でここの湯にゆっくりなじんで、最後に外湯
    で閉めると、ここの湯の良さが増す気がしました。

  • 広くて熱くて酸っぱいスッ。

    投稿日:2005年4月26日

    広くて熱くて酸っぱいスッ。西の河原露天風呂

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    夕暮れ黄昏時がいちばん広く感じる気がします。
    湯量も豊富、熱い滝が注いでます。
    近くに居たお子様(小僧)が”レモンの味がする”と言ってた事があるのでかなり酸っぱいんだと思います。
    駐車場は上にある無料がすいてます。

  • 涙がとまらない

    投稿日:2005年4月7日

    涙がとまらない安達屋旅館

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    秋に御風呂だけ頂きました。白濁の露天混浴は温め、浅めで減点。写真で得た良きイメージが損なわれました。自分的には、温めの温度はしょうがないとして(内湯を混ぜてもいいんじゃ?)もうちょっと湯船が深くなったなら、また行きたいなあって感じです。あの白濁がもったいないですから!残念!。
    新しい方の露天なんですが、こちらは男女別で広さは男湯だけで混浴の四分の一位、新しいだけあって造りはまずまずかな、温度もまずまずで白濁は混浴ほどなし、 しかし 顎まで浸かると涙が出てきてたまりませんでした。秋晴れで風がなく日光バンバンでした。あんなに泣けた風呂はない、環境条件もあったのでしょうが、目に沁みる成分(なにかは知らんが)が半波じゃない温泉だと思いました。あの濃いお湯を泣かせないよう・・・・。

  • 中尾の湯が好きです。

    投稿日:2005年4月7日

    中尾の湯が好きです。野沢温泉共同浴場 大湯

    アルカリさん [入浴日:  -  /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    0 - 点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    三泊で行ってきました。三回目、三年目です。冬の野沢は初めてです。今年は雪が非常に少なくスキー場も標高の高いゲレンデしか滑れませんでした。 外湯サーティーンですが、やはり一度はすべて回って下さい。一度でいいです。 自分は、一番広い大きい(男女共)中尾の湯が好きです。温度が低目40度前後の熊の手湯もいい湯です、ここの硫黄臭は、まさしく癒やし系のいいにおいですね(人によって違うかも)。十王の湯前の肉屋のメンチカツ75円食べながらぶらぶらどうですか。岡本太郎画伯のシンボルロゴも極まってます。昭和時代温泉地のサンクチュアリー。          世界遺産は無理でしょうか?。無理だろうな

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