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アミュウ

アミュウ さん

平均43.6点 / 239件

福島県から東京都下に転勤となり、主戦場が変わりましたが、引き続き日帰り温泉をメインにレポートします。評価は入浴料も考慮しています。

性別男性 年齢 56歳 住まい東京
HP指定なし
ブログ指定なし

239件中 51件~60件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 道の駅こすげに併設

    投稿日:2018年5月20日

    道の駅こすげに併設多摩源流 小菅の湯

    アミュウさん [入浴日: 2018年5月20日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    道の駅こすげに併設された日帰り温泉施設。日曜日の午後訪れたが、そこそこの混み具合。入口入って左手にある靴ロッカーのキーと入館料(3時間以内620円、今回はJAF割引で570円)を受付で支払うと、脱衣場ロッカーキーを渡されるシステム。
     内湯は、15人サイズの四角い湯舟に、がっつり浸かる3人分の寝湯、円形8人サイズのジャグジー風呂、打たせ湯が二つ、源泉水風呂の壺湯が1つに、6人サイズのドライサウナがある。洗い場シャワーは15個。
     露天には、石造りで白い湯の花が少し浮かんでいる12人サイズの湯舟、五右衛門風呂と書かれた源泉壺湯(ここが一番人気のようです!)が二つ、イベント風呂と書かれた4人サイズの木製の樽がある。その横に(脱衣場から丸見えで少々恥ずかしい)足つぼを刺激する地獄ロードがあり、何故か50cmほどのドラえもんの石像があった。
     泉質は、若干のぬめりとわずかに硫化水素臭がするアルカリ性単純温泉。個人的には源泉水風呂が気持ち良かった。

  • 道中の景色も楽しめる!

    投稿日:2018年5月20日

    道中の景色も楽しめる!のめこい湯

    アミュウさん [入浴日: 2018年5月20日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    道の駅「たばやま」の駐車場から、急めの階段(二つ)かスロープを下り、多摩川源流に掛かる吊り橋(そこそこ揺れます!)を渡った左手にあるので、道中の景色も楽しめる丹波山村営の日帰り温泉施設。今年の3月にリニューアルオープンしたそうで、清潔な印象。
     入口を入って右手の鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、左手の券売機(村内と村外の表示有り)で入浴券(3時間以内600円、今回はJAF割引で500円)を購入し、受付に渡す。脱衣場ロッカーは、自由選択で100円バック式だが、扉内側にコイン投入口があり、返却されたコインも落ちにいタイプ。
     ここは、和風風呂とローマ風呂があり、日毎に男女入替えとなるようで、今日の男湯は和風。内湯は二つの四角い湯舟があり、湯温40℃で25人サイズと湯温42℃の12人サイズ。どちらもわずかに白濁している。洗い場シャワーは11個。他に10人サイズのドライサウナと、8人分の(裸でうたたねできるように)敷きタオルと木枕が用意された約40℃の部屋があった。
     露天には、温泉の壺湯が二つ、屋根付き石造りの10人サイズの白湯の湯舟と8人サイズの薬草の湯舟があり、周りが木々に囲まれいているので、マイナスイオンと初夏の日差しが気持ちよかった。
     泉質は、少しぬめりのある単純硫黄泉。内湯のかけ湯は、源泉そのもののようで、最も硫化水素臭を感じたが、それほど強くはないので、臭いを少し肌に感じたい方にはお薦めです。

  • リニューアル

    投稿日:2018年4月14日

    リニューアル村山温泉 かたくりの湯

    アミュウさん [入浴日: 2018年4月14日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    22.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    今年3月にリニューアルオープンしたプールを併設した日帰り温泉施設。7年振りに訪れたが、建物自体と施設のレイアウトは基本変わらずで、内装は刷新されていた。土曜日の夕方で親子連れが多かった。
     入口入って左手にある100円バック式の靴ロッカーのキーをフロントに渡すと、バーコード付き脱衣場ロッカーキーを渡される後清算システムで、日替りで和風と洋風が男女入替りになる。今日の男湯は和風風呂で、内湯は湯温39℃の4人サイズの湯舟、42℃の10人サイズの湯舟に、37.5℃の12人サイズの炭酸泉の湯舟、8人サイズのドライサウナに水風呂の構成で、洗い場シャワーは16個。露天風呂は石造りの25人サイズの湯舟で湯温は41℃、少し離れた所に打たせ湯が2つある。コンクリートの塀に囲まれているが周囲の木々が見えるし開放感はある。
     泉質はメタホウ酸含有、プールと両方利用するにはリーズナブルと思うが、温泉利用だけでは高いと感じる料金設定(土日3時間900円)、ただし、食事処だけでも利用が出来るのはいいと思う。

  • 露天から多摩川

    投稿日:2018年3月18日

    露天から多摩川奥多摩温泉もえぎの湯

    アミュウさん [入浴日: 2018年3月18日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    奥多摩の多摩川沿いにある日帰り温泉施設、日曜日の昼前に訪れた。青梅街道を青梅方面から来ると、新氷川トンネルを出てすぐ鋭角に左折する形で、施設が行き止まりになる側道に入るので、十分な減速が必要。
     駐車場から、左手に足湯(単独利用は100円)の建屋を見て進んだ先に施設の入口があり、靴ロッカーキーをフロントで入館料(780円)と一緒に渡すと、脱衣場ロッカーキーを渡されるシステム。浴場入口は階段を下ったところにあり、今月の男湯は右側(上流側)、脱衣場ロッカーは木製でやや小さめ、脇にリュック置き場の棚があった。
     内湯は、長方形で一部がジェット水流とバブリングしている18人サイズの湯舟で、洗い場シャワーは7個。階段を1階分下りたところに露天風呂があり、屋根はあるが二面が開放されていて、多摩川の流れと200mほど上流に人が通る橋が見える。四角い湯舟は石が敷き詰められた10人サイズ、内湯も露天も湯温は41℃位だった。
     泉温19℃のメタホウ酸・フッ素を含有しているぬめりのある無色透明無味の温泉で、源泉100%とされているので、加水無しで加温塩素消毒されているようだ。

  • 鰍の湯

    投稿日:2018年3月5日

    鰍の湯五峰荘

    アミュウさん [入浴日: 2018年3月4日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    雪が残る日曜日の昼前に日帰り入浴で再訪した。「鰍の湯」は男湯で、冬期は利用不可の日もあるので、ラッキーだった。
     内湯は一部がジャグジーになっているタイル張りの12人サイズの湯舟と、寝湯が2つに水風呂がある。8人サイズのドライサウナもあるが、日帰り時間帯は使えない。洗い場シャワーは8つ。引き戸を開けたところに、石造りの8人サイズの露天風呂があり、60℃位の源泉が掛け流されていて湯温は43℃位、その右側には庭園が広がっている。
     「鰍の湯」は、スリッパを履いて露天風呂から左手に5mほど進み、階段を15段ほど下りたところにあり、石造りの5人サイズの湯舟で湯温は43℃位、源泉の湯口は茶色く変色していて、底は少しぬるっとしていた。気温15℃と暖かい日で、屋根に雪が落ちる音に少々驚いたが、前面に広がるブナの林と遠くに山を眺めながらまったりでき、大満足。

  • 野天風呂

    投稿日:2018年3月5日

    野天風呂旅館伊勢屋

    アミュウさん [入浴日: 2018年3月2日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    33.0点

    飲食

    0 - 点

    基本素泊まり利用の温泉旅館、食事は外で済ませ翌朝の食事も近くのコンビニで調達し、チェックインは22時頃だったが、当日は野天風呂の最終利用時間(21:30~22:30)が男性で、ラッキーにも貸切状態で入ることが出来た。
     フロント階が2F表示になっていて、内湯も同じ階で、野天へは一旦別の出口から外を経由して行く形になる。野天は12人サイズの湯舟で1/4ほど屋根がかかっている。内湯は25人サイズで腰掛けの段があり、1/3は半身浴程度の深さになっている。洗い場シャワーは7つ。
     源泉温度が60℃超なので、加温加水無しで源泉循環・掛け流し併用で温度調整をしているとのこと。野天は湯温44℃位、内湯は43℃位だった。泉質は、無色透明無味の単純温泉。
     4Fの禁煙部屋で一泊したが、清掃は行き届いており、トイレの床はタイル張りでもウォシュレットだし、入口が何故か人感センサーだし、10畳で広さも十分で、エアコンの音と川の流れが少々気になるくらいだった。

  • ロッジ風の雰囲気

    投稿日:2018年2月18日

    ロッジ風の雰囲気生涯青春の湯・ひので三ッ沢つるつる温泉

    アミュウさん [入浴日: 2018年2月18日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    ロッジ風の雰囲気の日帰り温泉施設。日曜日の夕方訪れたが、一番近い駐車場は8割方埋まっている状態で、リュックを背負った登山帰りの利用客も多かった。
     入口入って、右手手前にある靴ロッカーに靴を入れ、右手のフロントで入館料(3時間以内820円)を支払い靴ロッカーキーを渡すと、脱衣場ロッカーキーを渡されるシステム。浴場は階段を上って2Fにあり、今日の男湯は「生涯青春の湯」の方で、もう一つの「美人の湯」と偶数日、奇数日で入替え制になっている。
     内湯は、楕円形で半分だけ腰掛けの段がある30人サイズの湯舟で湯温は42℃、狭め6人サイズのサウナもある。洗い場シャワーは14個。開き戸を開けるとウッドデッキが広がり、ひのき造りの狭め4人サイズの四角い湯舟が二つあり、湯温は42℃。ハードフェンスに囲まれているので杉林しか望めないのは残念。泉質は無色透明のアルカリ性単純温泉。内湯も露天も思っていたほどのぬめりはなく、塩素臭がしたので循環消毒有りのようだ。
     休憩できる場所が、大広間だけでなく、ロビーや2Fにもあるのはいいと思うし、武蔵五日市駅間を走る路線バスが機関車のような形をしているのも面白い。

  • ぬめりが強い

    投稿日:2018年2月17日

    ぬめりが強い秋川渓谷 瀬音の湯(せおとのゆ)

    アミュウさん [入浴日: 2018年2月17日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    宿泊用コテージや物産販売所を設した日帰り温泉施設。土曜日の夕方訪れたが、駐車場誘導員が立っている程度の混み具合。温泉施設の左手前には足湯がある。
     入口入るとすぐ右手が宿泊用のフロントになっていて、少し進んだところに温泉の受付があり、100円バック式ロッカーに靴を入れ、券売機で購入した入浴券(3時間以内900円)と靴ロッカーキーを渡すと、時間が記された半券と脱衣場ロッカーキーを渡されるシステム。
     脱衣場のロッカーは何故か番号順に置かれていないので、ナンバーを探すのに少々戸惑ってしまった。内湯は、無色透明でかなりぬめりのあるアルカリ性単純硫黄温泉の掛け流しで、30人サイズの湯舟の湯温は41℃位、洗い場シャワーは23個。露天風呂は引き戸を開け階段を数段下りたところにあり、秋川が眼下に見える10人サイズの湯舟で、源泉循環式塩素消毒有り。その隣に水風呂と10人サイズの温度やや低めのサウナがあった。

  • 再訪

    投稿日:2018年1月14日

    再訪相模・下九沢温泉 湯楽の里(ゆらのさと)

    アミュウさん [入浴日: 2018年1月7日 / 2時間以内]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    3年振りに訪問した。内湯の湯舟が、トルマリン浴槽から高濃度炭酸泉になっていて、シルク風呂は従来のまま。露天は当時と変わらず、2つの壺湯と、腰かければ6人浸かると3人サイズの円形の湯舟には、加温された源泉が掛け流されていた。泉質は、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。
     2Fにある休憩処は、椅子が18ほどあるいやしの間と書かれた部屋は、ヒーリング映像がなくなり、雑誌やコミックスを読めるスペースになっていて、反対側の畳の休み処(男女兼用、女性専用)は、混んでいた。

  • 源泉は温泉スタンドから

    投稿日:2018年1月13日

    源泉は温泉スタンドから都幾川四季彩館(ときがわしきさいかん)

    アミュウさん [入浴日: 2018年1月13日 / 2時間以内]

    総合評価 33.0点

    お湯

    33.0点

    施設

    33.0点

    サービス

    44.0点

    飲食

    0 - 点

    ときがわ町にある日帰り温泉施設、土曜日の夕方訪れた。源泉(ナトリウム-塩化物冷鉱泉)は、町内の温泉スタンドからトラックにタンクを積んで運んできているようだ。駐車場は、施設から80mほど手前と一段下ったところにある。
     入口入って鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、右手の受付で入館料(820円)を支払い靴ロッカーキーを渡すと、同じ番号の札と入館券と書かれた紙を渡されるシステム。左手には畳敷きの休憩室が広がっている。浴場は右手奥に進んだ先にあり、足湯を左手に見て、陶芸品や絵などが飾られた十二歩の散歩道と書かれた廊下を通る形で脱衣場に向かう。脱衣場は籠なので、手前のホールに大小の貴重品ロッカーがある。
     ここは、木のお風呂と石のお風呂が男女入替りになっていて、今日の男湯は石のお風呂で、内湯は10人サイズ湯温41℃に調整された湯舟、洗い場シャワーは4つ。引き戸1枚隔てた露天には、8人サイズで2/3ほど屋根がある42℃に調整された湯舟と、湯小屋ならぬ洗い場小屋がありシャワーは3つ。どちらの洗い場も仕切り有りで横幅が広いのはいい。
     塩素消毒されているので塩素臭がするが、なめるとわずかに塩味を感じ、肌触りがスベスベする泉質。紙コップ1杯コーヒー無料のサービス付きで、休憩室のお茶は無料。バーベキュー広場を併設しているので、時期によっては混むのかもしれないが、さほど混んではおらずゆっくりできた。

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