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アミュウ

アミュウ さん

平均43.6点 / 249件

福島県から東京都下に転勤となり、主戦場が変わりましたが、引き続き日帰り温泉をメインにレポートします。評価は入浴料も考慮しています。

性別男性 年齢 57歳 住まい東京
HP指定なし
ブログ指定なし

249件中 11件~20件を表示

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口コミ点数の高い順

  • 滝に打たれて気持ちいい!

    投稿日:2014年8月9日

    滝に打たれて気持ちいい!湯滝の宿 西屋感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年8月9日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    土曜日の午後日帰り入浴(入浴料500円)で訪れた。茅葺き屋根の建屋がその歴史を物語っている。
     玄関を入って、右手の廊下を進む。廊下は籐のカーペットになっていて清潔感があり、気持ちいい。廊下の突き当たりを左手に折れると、湯小屋になっている。
     「湯滝」と称される浴場は8畳ほどで、予想していたより狭い。手前に6人サイズの湯舟とその脇に1畳ほどの洗い場がある。シャワーは無いので、湯舟のお湯を使って洗う。奥には衝立を挟んで約3mの高さにある3本の樋からとうとうと源泉が掛け流されている。スペースは広くはないので、三人ではちょっと狭い。頭や肩に当たる圧力は結構あるので、マッサージ効果も期待できるほど気持ちいい!
     湯滝は、脱衣場の表示によると(源泉温度が高いため)加水しているが、温度は変化しているようで、今日は40~43℃位に感じた。湯滝の右手には1人サイズの湯舟があり、こちらには50℃位の源泉が掛け流されていて、それぞれが大きな湯舟に注がれ、一緒になり、43℃位の湯温だった。
     泉質は、無色透明な含硫黄・カルシウム・硫酸塩泉。石造りの湯舟は真っ黒に変色していて大きめの白い湯の花が少量浮いている。衝立の下の方も黒色化しており、上を見上げると吹き抜けもあるし、歴史のある湯治場感が感じられた。その中にあっても湯舟は毎日の清掃が行き届いているようで、気持ちよく浸かっていることが出来た。

  • 変わらなさがいい!

    投稿日:2014年5月26日

    変わらなさがいい!滑川温泉 福島屋感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年5月25日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    姥湯温泉の帰りに昨夏以来の訪問。日帰り入浴料(500円)は変わらず。
     昨年工事中(砂利道)だった箇所は(当たり前だが)舗装されていた。道幅が狭いのは変わらないので、譲り合いの精神が必要だが、全面舗装となったのは気分的には助かる。
     丁度岩風呂が女性専用時間帯だったので、先に檜風呂、時間を待って岩風呂に入ったが、どちらも変わらない雰囲気。やはり癒される温泉だ。

  • 自噴岩風呂と渓流露天

    投稿日:2014年3月30日

    自噴岩風呂と渓流露天大丸あすなろ荘感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年3月29日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    陽気に誘われ、土曜日の昼過ぎ日帰り入浴した。
     急な坂を下りて、左手にある駐車場に車を置き、玄関まで100mほど歩く。玄関を入って左手にあるフロントで入浴料(735円)を支払い、お風呂の場所の説明を受ける。フロントロビーは3階にあることになっていて、右手に進んだところにあるエレベーターで(内湯がある)1階に降りる。お手洗いに寄ったが、ウォシュレットだったし、建物の内装は現代的で(温泉を含めて)清潔感を感じる。
     内湯を通り過ぎて右手に下りると外への引き戸があり、スリッパからサンダルに履き替えて出て、階段を下る。正面に看板があり、右に進んでまずは木造の湯小屋にある基本混浴の岩風呂へ。12人サイズの長方形の湯舟で底の割れ目から温泉が湧き出す自噴泉。底は凸凹していて、まさに秘湯! 湯温は43℃位だった。
     一旦看板の所まで戻り、今度は渓流沿いにある露天風呂へ。右に行くと男湯で左手に行くと女湯(子宝の湯)、どちらも木造の脱衣場がある。男湯は大小二つの湯舟があるが、小さい方は護岸工事中。大きい方(写真)は6人サイズで脇を雪解け水が流れるのを見ながら入ったが、湯温が46,7℃あり、まったりは出来ず…。それでも春の陽射しを浴びながらで気持ちよかった!
     最後に内湯(あすなろの湯)へ。脱衣場の洗面台はドライヤーも備え付けられていて清潔。湯舟は8,9人サイズが中に、ガラスで仕切られた向こう側に(ドア1枚開けて出られる)5人サイズの露天がある。内湯の湯温は44,5℃位、露天は41℃位。露天からは丁度眼下に岩風呂の湯小屋を見ることが出来る。洗い場シャワーは4つあり、椅子と風呂桶を使った後は片づけたくなる雰囲気なのもいい。
     泉質は無色透明なカルシウム-硫酸塩温泉。口コミを見ると湯温はその日や季節によりかなり変わるし、脱いだり着たりを繰り返さなければならないが、全て貸切り状態で入ることが出来てラッキーな日帰り入浴でした。

  • 「福うさぎ」としてリニューアルオープン

    投稿日:2014年1月3日

    「福うさぎ」としてリニューアルオープン福うさぎ感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年1月3日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    0 - 点

    震災後廃業したが、相馬市の旅館が買い取り、改装して、「福うさぎ」として昨年12月12日にリニューアルオープンしたと聞き、日帰り入浴してきた。
     日帰り入浴料は900円で10時から。日帰り入浴できる周りの旅館と比べると200円程度高い。泉質は、ナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩温泉。

     玄関を入ると、まず入口から畳敷きなのに驚く。受付で入浴料を支払うと、支配人が自らエレベーターまで案内してくれた。湯上りに休憩所の利用も可との丁寧な説明も有り。男湯が2F、女湯が3Fで、3~6Fが客室になっている。
     日帰り入浴は10時からのはずだが、既に数人の先客有り。オープンしたてということもあるが、清掃は行き届いていて、畳敷きなのもあたたかみがあって良いし、100円が戻るタイプの鍵付きロッカーが多く、日帰り温泉客への配慮も感じられた。
     天景園の時は露天風呂もあったようだが、改装後は内湯のみ。引き戸で仕切られた二つの部屋があり、それぞれ二つの湯舟がある。一つ目には細かい泡が出ている湯舟と深さ1mの湯舟(この中には、足つぼを刺激してくれる場所や、座って腰やふくらはぎをジェット水流で刺激してくれる場所もある)と、一人用の陶器風呂が二つ。二つ目には41℃のぬる湯と44℃のあつ湯の湯舟に、ドライサウナと水風呂の構成。建物の角の位置にあり、二面がガラス張りになっているので、開放感があり眺めもまずまず。

     湯上りに「食事&湯上がり処」でしばし休憩。飲料やアイスの自販機があり、通常の価格設定なのは嬉しい。食事メニューも豊富で、座敷だが、低いテーブルに椅子の箇所もあり、高齢者への配慮が感じられた。日帰り客がひっきりなしに来ていたが、必ず案内係がついていたのも好印象。土湯温泉の復興のシンボルとして頑張って欲しい!

  • 古きも新しきも大満足!

    投稿日:2013年11月23日

    古きも新しきも大満足!旅館大黒屋感想

    アミュウさん [入浴日: 2013年11月23日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    土曜日の昼に日帰りで訪問。国道289号から急な坂を下ったところにあり、眼下に阿武隈川の源流を見ることが出来るロケーションにある甲子温泉の一軒宿。
     4年前にリニューアルされた本館の正面玄関を入ると、右手に鍵のかかる靴ロッカー、左手に受付がある。入浴料630円を支払うと、行き方と時間についてご主人が丁寧な説明をしてくれた。体を洗える内湯(恵比寿の湯)は13時まで、食事処は13時半まで、(直接川に流れるため石鹸などが使えない)大岩風呂は15時まで。
     ロビーから左手に行くと食事処があり、その脇に100円が戻るタイプの貴重品ロッカーがある。まずは本館にある内湯で体を洗う。恵比寿の湯は透明なカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温で少し収斂味がある。内風呂の湯舟は石造りで10人サイズ、泉温が43℃湯温は42℃位、1枚ドアを開けると石造りで腰掛けの段がある露天風呂は、5人サイズで川のせせらぎがかすかに聞こえる。気温は5℃位だったが、湯温は40℃位で気持ち良かった。脱衣場も清潔で満足。
     一旦服を着て、階段を下り、スリッパからサンダルに履き替え、さらに長い階段、外階段を下り、阿武隈川にかかる橋を渡ると基本混浴の大岩風呂(と女湯の櫻の湯)がある。開き戸を二枚開けると、眼前に大きな湯舟が広がって少々びっくり。ちょっとした衝立はあるが脱衣場と大きな岩風呂が一緒になっている。こちらは無色透明無味な単純温泉で、泉温が40℃湯温は39℃位とぬるめ。湯舟は深さが110cmと深いのと、底がでこぼこしているのでまたびっくり。湯舟には腰掛の段があるし、足裏のツボを刺激してくれる石もあるので、ちょっとしたストレッチをやったりしてまったり出来た。
     13時半にすべり込みで、食事処で温かいけんちんそば(800円)を注文させてもらい、お腹も体も大満足!

  • これぞ露天風呂!

    投稿日:2013年9月22日

    これぞ露天風呂!蔵王温泉大露天風呂感想

    アミュウさん [入浴日: 2013年9月22日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    冬はスキー場となるゲレンデに挟まれた場所にあり、駐車場までは急な坂を上る。三連休の中日の昼過ぎに訪れたが、60台ほどの無料駐車場は既に満車に近い状態で、ライダーもちらほら。入口には「トイレは浴場にはありません! ※駐車場のトイレを御利用下さい。」の看板があり、思わず従ってしまった。(笑)
     よしずで作られたトンネルを下り、よしずの(男湯の)目隠しを右に見ながら、受付小屋へ。入浴料は450円。脱衣場には100円(が戻らない)コインロッカーと「撮影禁止」の表示があちこちにある。
     大露天風呂は、しっかりと掛け湯をしてから入るのがマナー。女湯が上流にあり、男湯は二段構造になっていて、60人は入ることが出来る広さ。上の段から下の段に流れる仕組みなので、下の段はぬるいと思っていたが、横から直接の流れもあるので、どちらも湯温は43,44℃位だった。
     蔵王温泉は強酸性の硫黄泉で有名。温泉成分が析出した石は半端な白く、横を(温泉が一緒に)流れる渓流の石は、温泉藻で緑色に変色している。30分くらい浸かったり涼んだりしていたが、絶えず30人位が入っている感じだった。

  • 秘湯感と湯治場感が半端ない!

    投稿日:2013年8月4日

    秘湯感と湯治場感が半端ない!滑川温泉 福島屋感想

    アミュウさん [入浴日: 2013年8月4日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    国道13号から板谷方面に折れて約9㎞、舗装はされているものの狭い山道(途中路肩の無い所もあり)を通っていくまさに秘湯。7月13日に一般車両の通行止めが解除(道路補修工事は継続中:50mほど砂利道あり)され、日帰り客も車で行けるようになったので、念願かなって日曜日の昼に訪問。
     ここは水力自家発電で電力をまかなっていて、「滑川発電所」の看板がある。駐車場から100mほど坂道を登り玄関へ、用意されていたスリッパに履き替え、日帰り入浴料500円を支払う。
     露天風呂(岩風呂、檜風呂)と内風呂1つは混浴、女性用内風呂が1つの構成だが、岩風呂には女性用時間帯がある。檜風呂には宿泊者用に貸切りが出来る時間帯があるようで入口は鍵を掛けられるようになっている。内風呂の脱衣場は男女別。泉質は、100%掛け流しの少し白濁した含硫黄ナトリウム・カルシウム炭酸水素塩・硫酸塩泉。
     露天風呂には廊下を抜け、サンダルに履き替えて向かう。10人サイズの岩風呂はすぐそばを川が流れていて、開放感と秘湯感この上ない。源泉は50℃位で、反対側から水がちょろちょろ出ていて湯温は42℃位。檜風呂は5人サイズで、川を見下ろす形になっていて、源泉は48℃位で湯温は44℃位。注意書きもされていたが、少し滑りやすい。
     内風呂は、廊下から階段を下ったところにある。12人サイズの石造りの湯舟で46℃位の源泉が掛け流され湯温は43℃位。洗い場は1つで源泉と水を混合して汲む形。秘湯感というより、湯治場感がある。
     そういった中でも清掃が行き届いていて、帰り際の旅館の方の笑顔にも癒された。

  • ゆったり感と清潔感が心地いい!

    投稿日:2013年7月28日

    ゆったり感と清潔感が心地いい!喜ら里感想

    アミュウさん [入浴日: 2013年7月28日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    日帰りで訪問。念のため入浴できるか電話で事前確認すると、13:30からで貸タオル付きで1,000円との丁寧な説明有り。以前大雨の日に訪れた際(この時は断念)に、日帰りの客は共同の無料駐車場へと言われていたので、300mほど離れた駐車場に車を止めて13:30きっかりに訪問。
     水車が目印の入口から玄関まで、通り庭?空間があり、ロビーも広い。フロントで入浴料を支払うと、タオルとバスタオルを渡され、浴場入口まで案内してくれた。脱衣場は清潔で、アメニティーも充実(整髪料、ブラシ、フェザー、綿棒もあり)している。
     泉質は酸性泉で口に含むとかなり酸っぱい。内湯<写真>は20人サイズで、50℃位の源泉が掛け流されている。見た目は透明だが底に白い湯の花が沈んでおり、湯温は43℃。洗い場はゆったりと5つある。 扉1枚隔てて4人サイズの石造りの露天風呂がある。竹垣で囲まれているので開放感はあまり無い。41℃位の源泉?が掛け流され、湯の花の量は少ない。ポンプ音が聞こえ、湯温が43℃なので一部循環加温しているのかもしれないが、じっくり見ると風呂を構成している腰掛け石から出ているようで、工夫されている。
     湯上り用に「安達太良の名水」が入ったジャグが用意されているし、(誰も使っていなかったので勝手に使ったが)リラクゼーションスペース「憩」に全身マッサージ椅子が2台あり、温泉とマッサージでダブルで心地よかった。

  • ぬる湯が気持ちいい!

    投稿日:2013年6月15日

    ぬる湯が気持ちいい!紅葉館 きらくや感想

    アミュウさん [入浴日: 2013年6月15日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    日帰りで訪問。フロントで500円(日祝は800円)を支払うと番号が書かれた札を渡される。札にはご利用は3時間までと書かれている。脱衣場には、鍵付きのロッカーもあり、日帰り客には嬉しい。
     浴場は8人サイズの内湯(44℃位)と、5人サイズの露天風呂(42℃位)は、市営温泉から、ぬる湯(2人サイズ、38℃位)は、保護組合泉から、と書かれていて、4人サイズのサウナもある。洗い場も広めに5人分あり、空いていればゆっくりまったり透明な単純泉を堪能できる。
     ぬる湯は源泉そのままで、温度もぬるいが、ぬるっとした肌触りでわずかに硫黄臭がして気持ちがいい! 当日は、土曜の午後2時過ぎに入ったが、空いていたのでサウナと交互に入って堪能できた。
     浴場も清潔感があったが、無料の大広間も清潔感があり湯上りの休憩もゆっくり出来、500円を満喫させてもらった。

  • リゾートホテル

    投稿日:2019年12月2日

    リゾートホテル琵琶湖ホテル

    アミュウさん [入浴日: 2019年11月30日 / 1泊]

    総合評価 44.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    44.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    琵琶湖岸にあるリゾートホテルです。1Fが駐車場(24時間出し入れOK無料)、2Fがフロント/ロビーにレストラン、エレベーターは(宿泊フロアと4F浴場、5F宴会場でしか乗り降りできない)カードキータッチ式です。部屋からはまさにレイクビューが楽しめるし、13Fの屋上が展望デッキになっています。40平米ツインルームでしたが、シーリングファンに加湿空気清浄機はこの時期には嬉しかった。
     4F浴場「瑠璃温泉るりの湯」(入口はカードキー必要)には、(こちらにもタオルがあるので)手ぶらでOK、内湯は眺望のいい35人サイズの湯舟に、6人サイズのサウナ、水風呂の構成で、カランは12個。6人サイズの白湯の露天風呂もある。泉質はわずかにぬるすべ感のある無色透明な単純温泉、加温循環ろ過あり。日帰り入浴も可能だが、2,000円と高めの設定。

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