本文へジャンプします。

有名温泉地から日帰り温泉、露天風呂、秘湯まで温泉口コミ&クーポンが充実

【共通ヘッダ】会員登録訴求(PC)

★施設投票

×

エラーが発生しました。 しばらく経ってから再度お試しください。

閉じる

アミュウ

アミュウ さん

平均43.6点 / 245件

福島県から東京都下に転勤となり、主戦場が変わりましたが、引き続き日帰り温泉をメインにレポートします。評価は入浴料も考慮しています。

性別男性 年齢 57歳 住まい東京
HP指定なし
ブログ指定なし

245件中 1件~10件を表示

前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ

並び順

口コミ最新投稿順 |

口コミ点数の高い順

  • ゆったり感がいい!

    投稿日:2019年6月2日

    ゆったり感がいい!天然温泉 ふるさとの湯

    アミュウさん [入浴日: 2019年6月2日 / 5時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    55.0点

    評価が高いのを見て、日曜日の昼前にぬくぬくーぽんを利用して訪れた。入口入って正面の鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、右手にある券売機で入館券を購入するシステムのところ、フロントでくーぽん利用を伝え、食事券をもらい、2階の浴場へ向かう。脱衣場ロッカーは自由選択。
     内湯は、20人サイズの高濃度炭酸泉の湯舟、6人サイズのバブリングバス、7人分の寝湯に2人分のジェット系バスの構成で、全てに温泉が供給されている。サウナはTV付きで2種類(20人サイズのドライサウナと5人サイズのスチーム塩サウナ)ある。カランは仕切りなしで40個。
     露天には、温泉が供給されている25人サイズの湯舟、11人サイズの長寿の湯と書かれた湯舟、3つの壺湯と、水風呂の構成、奥には10人がゆったりと寝られるウッドデッキがある。立つと高麗川の土手や橋、道路、住宅が見えるので、逆からも肩より上が見えるだろうほどで、曇っていたので遠くの景色は臨めなかったが、天気が良ければと思うほど開放感がある。泉質は、わずかにぬめりを感じる透明黄緑色のナトリウム-塩化物泉で、加水なし加温循環消毒有り。
     1階に下りて食事処で3つの中からロースかつ定食(950円、他はハンバーグ定食(900円)と天ぷら御膳(980円))注文、これを700円で食べられるのはくーぽんのおかげ! 他の食事メニューも1,000円を超えるものはなく、ボリュームもありコスパがいいし、テーブル席も多く、座敷(席)も広いのでゆっくりと食事ができた。
     休憩処にはTV付きリクライニングチェアが20数個あり、フリーWi-Fiの繋がりも問題なく1時間ほど休憩、帰りには土産物も購入し、充実した時間を過ごすことができた。
     20ポイントで1回無料入浴になるポイントカードは、食事でも1ポイント、イベント日は複数ポイントになるなど工夫しているし、全体的にゆったりとした造りになっていて、従業員さんの礼儀や挨拶はもちろん、お客さんのマナーも良く、地元の皆さんに愛されている日帰り温泉施設だと思います。

  • 鰍の湯

    投稿日:2018年3月5日

    鰍の湯五峰荘

    アミュウさん [入浴日: 2018年3月4日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    雪が残る日曜日の昼前に日帰り入浴で再訪した。「鰍の湯」は男湯で、冬期は利用不可の日もあるので、ラッキーだった。
     内湯は一部がジャグジーになっているタイル張りの12人サイズの湯舟と、寝湯が2つに水風呂がある。8人サイズのドライサウナもあるが、日帰り時間帯は使えない。洗い場シャワーは8つ。引き戸を開けたところに、石造りの8人サイズの露天風呂があり、60℃位の源泉が掛け流されていて湯温は43℃位、その右側には庭園が広がっている。
     「鰍の湯」は、スリッパを履いて露天風呂から左手に5mほど進み、階段を15段ほど下りたところにあり、石造りの5人サイズの湯舟で湯温は43℃位、源泉の湯口は茶色く変色していて、底は少しぬるっとしていた。気温15℃と暖かい日で、屋根に雪が落ちる音に少々驚いたが、前面に広がるブナの林と遠くに山を眺めながらまったりでき、大満足。

  • 露天が素晴らしい!

    投稿日:2017年11月1日

    露天が素晴らしい!おがわ温泉 花和楽の湯

    アミュウさん [入浴日: 2017年10月31日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    44.0点

    交差点の角にあるので、行ってみて少々驚いた、ホテル(カワラホテル)を併設した日帰り温泉施設。平日の夜訪れたが、施設側の駐車場は満車状態で、向かいの(ファミマ横の)第二駐車場にも数台止まっていた。
     暖簾をくぐるとちょっとした庭園を歩く形で玄関に入る。正面にある靴ロッカーに靴を入れ、右手に向かう。受付で靴ロッカーキーを渡し、脱衣場ロッカーキーを受け取る後清算システム。入館料は、ぬくぬくーぽんを利用して980円(レンタルタオル、浴衣付き)で、浴衣は受付の奥側で受け取るシステム。
     内湯は、12人サイズの天然地下水の湯舟に、10人サイズのドライサウナに水風呂で、丁度ロウリュウの時間に出くわし、2人だけのためにやってくれた。洗い場シャワーは12個。
     引き戸二つ隔てた露天に出ると、正面に見た目30人サイズで実際は6人サイズの湯舟2つが浅瀬でつながったような石造りの湯舟、右手には半身浴の深さで20人サイズの細長い湯舟があり、左手に源泉掛け流しの4人サイズの湯舟がある。泉質は、わずかにぬめりがあり少し硫化水素臭がする無色透明なアルカリ性単純温泉。右手前には、10人サイズの高濃度炭酸泉の湯舟があり、何故か中央に恵比寿さんの石像。
     ライトアップされていて、紅葉の時期は楽しめると思うし、木製ベンチがそこここに置かれ、浸かったり石に腰かけたりもでき、月や星を眺めるのもよしで、露天が充実している。
     食事処「楽膳」は、テーブル席がゆったりと配置されていて、フローリングも畳もあるので、ゆっくり食事を楽しめることが出来た。

  • 静寂

    投稿日:2017年8月12日

    静寂旅館大黒屋

    アミュウさん [入浴日: 2017年8月6日 /  - ]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    日曜日の昼前に再訪した。日帰り入浴料は700円。
     フロントで、体を洗える内湯の時間(13時まで)を確認し、内湯(恵比寿の湯)で体を温めた後、大岩風呂へ。先客は5人ほど、皆さん無言で、湯温40℃の源泉掛け流しの湯舟に浸かったり、周りに腰かけたりしている。
     網戸を通して入ってくる風が心地よく、脱衣場とは反対側のスペースで、1時間ほど静寂と瞑想を楽しんだ。

  • 源泉掛け流し

    投稿日:2016年7月10日

    源泉掛け流し五峰荘

    アミュウさん [入浴日: 2016年7月10日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    新甲子温泉にある「日本源泉湯宿を守る会」の会員宿で、みやま荘と姉妹館(五峰荘が本館でみやま荘が別館の位置づけ)で、こちらの方が建物が新しい。日曜日の午後に日帰り入浴した。メインの露天風呂「かじかの湯」は、今日は女湯とのことで、少々残念。
     玄関右手にある靴ロッカーは宿泊客用のようで、靴は左手に直置きし、フロアマットの上でスリッパに履き替え、右手のフロントで入浴料(800円)を支払う。女将さんが笑顔で、浴場への行き方説明してくれた。大浴場は、左手奥の階段を下った所にある。脱衣場には貴重品ロッカーが4つあり、日帰り客には嬉しい。
     内湯はタイル張りの15人サイズの湯舟に、正面の庭園を見ながら入れる寝湯が2つ、5人サイズの8角形のジャグジーに、水風呂がある。ドライサウナもあるが、日帰り時間帯は使えない。洗い場シャワーは8つ。
     露天風呂は引き戸(網戸)1枚隔てたところにあり、石造りの8人サイズの湯舟で、50℃位の源泉が掛け流されていて湯温は43℃位、浅い所に腰掛けて、庭園の石造りの五重塔と紫陽花を遠目に見ながらまったり出来た。
     泉質は、黄褐色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉。源泉温度が70℃と高いので、一旦貯湯タンクにためてから熱交換して配分供給しているとのこと。

  • 芭蕉の湯

    投稿日:2016年4月26日

    芭蕉の湯山形座 瀧波(旧 いきかえりの宿瀧波)

    アミュウさん [入浴日: 2016年4月23日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    44.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    赤湯温泉街の中では東端に位置する風情のある外観の温泉旅館。土曜日の昼に日帰りで訪れた。
     フロントで入浴料(1,000円、タオル付き)を支払い、車のキーと(脱衣場は脱衣かごのみのため)貴重品を預けるシステム。案内看板に従って、廊下をくねくねと歩いていくと、この日の男湯は、「芭蕉の湯」だった。
     広い脱衣場には、仕切られた洗面台が6つ、冷水器も常備されている。内湯湯舟は8人サイズが二つ、片方は深湯と3人分の寝湯の組み合わせ、それぞれ上に芭蕉の句が飾られている。間にある洗い場シャワーは8つで、個々に仕切られていている。
     引き戸で隔てられた先に露天風呂があり、「一個の大みかげ石をくり抜いて造った日本一の大石露天風呂」と記されていた。句碑で仕切られていて左右合わせて16人サイズはある。源泉温度が62℃と高いので、片側(左側)の湯温が42℃位、右側が39,40℃位に調整されていた。訪れた日はほぼ夏日だったので、温湯でまったりするのが丁度良かった。

     泉質は、無色透明な、含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。帰りに若旦那さんの「もう桜は散ってしまったかもしれませんが、車で3,4分のところに烏帽子山公園がありますよ。」との心遣いは嬉しかった。

  • 五感で楽しめる宿

    投稿日:2015年3月23日

    五感で楽しめる宿旬菜湯宿 旅館大忠感想

    アミュウさん [入浴日: 2015年3月22日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    HPの「五感をもてなす宿」の謳い文句に誘われ、日曜日の昼頃日帰り入浴で訪れた。共同浴場壽の湯の一筋西側に入口があり、駐車場はそこから60mほどの南側交差点の一角にある。わからなかったので、一旦入口の前に車を止めて聞いた上で、車を移動して戻ると女将さんが待っていてくれた。
     入浴料は600円。脱衣場には貴重品ロッカーは無いので、(フロントで)預かります。との一言。浴場はフロントから廊下を右手に進んだ先にある。まずはお手洗い含めて清潔感半端なく、鑑賞するだけでももてなしを感じることが出来る。

     ここは内湯だけだが、赤・青・黄・緑の4色のステンドグラスが明り取りになっていて、檜造りの8人サイズの湯舟で木製の湯口から源泉がかけ流され(遠刈田温泉は源泉温度が高いので若干の加水は有ると思う)ている。湯舟の横に2人分の寝るスペースがあり、簀子様の上に仰向けに寝ると背中や首筋が70℃弱の蒸気で刺激されて気持ちがいい。洗い場シャワーは4つ。
     脱衣場の洗面台もお洒落で、綺麗に使いたくなる雰囲気。足裏マッサージ機もあるが、全身マッサージ機が無料なのも嬉しい。

     ここは日帰り入浴でも貸切風呂を利用(要予約、3,000円)出来るので、(聞いたわけではないが)下足の数からして、利用されていると思われた。帰り際には、ご主人が笑顔で送り出してくれ、五感の内、味覚以外はもてなしを堪能することが出来、大満足。

  • 第二駐車場

    投稿日:2014年10月13日

    第二駐車場福うさぎ感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年10月11日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    55.0点

    サービス

    55.0点

    飲食

    44.0点

    三連休の初日夕方、事前に電話で日帰り入浴OKかを確認し、今回はかみさんを誘って4回目の日帰り訪問です。
     宿の前の駐車場は一杯でしたが、玄関に仲居さんがいて、少々お待ちくださいとのこと。ほどなく小型のマイクロバスが来て、その後ろについて土湯温泉入口近くの第二駐車場(宿から約1km)まで行き、そのマイクロバスに乗って宿に戻りました。日帰り入浴客が多いときは、宿と第二駐車場との間をそのように往復しているとのこと。これまでは午前中か昼過ぎの訪問で、宿の前の駐車場に止められたので、第二駐車場があるのは知りませんでした。
     混んでいると思われた浴場は、男湯も女湯も10人ほどでゆっくりでき、湯上り処で夕飯がてら、塩ラーメン750円、醤油ラーメン650円とジャンボ餃子650円を食べてしばしくつろぎ、帰りもマイクロバスで第二駐車場まで送ってもらいました。
     往きも帰りも二人のみの乗車でも会話を絶やさない運転手さんと、受付の仲居さんの心遣いに大満足。

  • 黄金色

    投稿日:2014年9月28日

    黄金色早戸温泉つるの湯感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年9月28日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    只見川沿いにある日帰り温泉施設で、湯治宿泊棟を併設していて飲泉療養も出来る施設。日曜の午前に訪問した。
     施設への入口は、3Fの表記になっていて、エレベーターで受付のある1Fへ降り、左手の受付手前にある券売機でチケットを購入する。入浴料は1回3時間500円(1日券は1,000円)で、時間が印字された購入チケットを帰りに渡すシステム。右手にある下駄箱に靴を入れ、正面が無料の休憩室、その手前を左手に行くと100円バック式のコインロッカーがあり、浴場へと続いている。

     脱衣場は、黒光りする板張りの床と洗面台の新しさが対照的。内湯は長方形の20人サイズの湯舟、湯の色は黄金色。歴史を感じる湯口から50℃位の源泉が掛け流されている。その上流にも湯口があり、飲泉が出来るように配慮されている。泉質は、ナトリウム-塩化物泉。飲泉は慢性消化器病や慢性便秘に効くと記載があった。
     洗い場シャワーはセパレートされた位置に4つ、露天風呂へはドアを2つ開けて出るが、その間にも4つある。これも内湯湯舟とは対照的に新しい。
     露天風呂への階段を下りていくと、只見川が眼前に広がる。湯舟は大きな石を配置して造られていてそれが黄金色に変色していて4人サイズ。長湯される方もいるのでもう少し大きければいのにと感じた。緑色に淀んだ只見川の流れは緩く、魚の群れが、変化する黒色の模様を所々に作っていた。

     ゆっくり過ごす方もいらっしゃるので、食事も出来るし、おにぎりや焼きそばにつまみになる唐揚げ+枝豆も販売されていた。

  • 辿り着いた感!

    投稿日:2014年9月23日

    辿り着いた感!新高湯温泉 吾妻屋旅館感想

    アミュウさん [入浴日: 2014年9月23日 / 2時間以内]

    総合評価 55.0点

    お湯

    55.0点

    施設

    0 - 点

    サービス

    0 - 点

    飲食

    0 - 点

    祝日の12時過ぎに日帰りで訪れた。
     幹線道路(山形県道・福島県道2号米沢猪苗代線)からの距離は、約2㎞で、米沢や福島の他の秘湯と比べると近いので、冬期でなければ行きやすいように思えるのだが、そこからの道はずっと上りで、残り1㎞の天元台ロープウェー湯元駅からはさらに急になり、砂利道と継ぎ接ぎが所々にある舗装路を上っていかなければならない。
     建物がやっと見えたところにある駐車場に車を止めたが、坂の途中にある未舗装の駐車場なので、石を車止めにしている先客もいた。そこからさらに徒歩で急坂を上っていくと、左手に露天風呂の一つが見え、右手下に外から見えないように囲われた女性専用の露天風呂がある。
     宿の中に入って入浴料500円を支払い、トイレを借りてから、まずは、誰もいないのを確認して根っこ風呂へ、丸くくり抜いたものと縦にくり抜いたものがあり、独り占め感と見下ろし感あり。次に隣にある(前述した)眺望露天風呂へ。先客にご夫婦と夫婦で来られていた初老の男性、8人サイズの湯舟。今日は好天だったので、遠くの山々まではっきり眺めることが出来た。どちらも湯温は41℃位、湯舟から出て風を感じるには流石に涼し過ぎる標高(1126m)。
     前出の男性に場所を教えてもらい、さらに急坂を上ったところにある滝見風呂へ、その名の通り逆方向の山側から滝が流れているのを見ながら入る形になる。4人サイズの湯舟で、ここだけ茶色の湯の花が浮いていた。湯温は43℃位で、最後に入ったのが良かったのか、体はぽかぽか。泉質は、含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉。自分とって心地良い硫黄臭感だった。
     宿の前にも駐車場があったが、日帰り客も止めていいのか聞かなかったので不明。ここは冬期も営業しているが、辿り着ける自信は全くない。今日は、辿り着いた感と3つの露天風呂全てに入った達成感で、満足。

245件中 1件~10件を表示

前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ


  • 温泉ソムリエになって温泉を10倍楽しみませんか
  • 船井総合研究所温浴チーム
  • ofr48
  • 浴場市場

TOPへもどる