■営業時間 10:00~22:00
■入浴料 1,400円~
3.5 点 / 81件
長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:231件
長崎県の南東、長崎自動車道諫早ICから約60分の位置にある雲仙岳の麓にある「雲仙温泉」。雲仙地獄と呼ばれるおよそ30からなる噴気帯を散策する遊歩道や、仁田峠ロープウェイから妙見岳の四季折々の景色を楽しむこともできる、日本で最初に指定された国立公園にある温泉保養地です。
島原半島の西岸、橘湾に面した「小浜温泉」は約100度の高温泉で、温泉宿の軒先では温泉玉子が作られ、日本一長い足湯にはペット専用の足湯などもあり家族連れで賑わっています。
坂本竜馬の足跡をたどる歴史散策や、中華街散策、ちゃんぽんや卓袱料理を堪能した後は、新世界3大夜景に認定された稲佐山にある「稲佐山温泉ふくの湯」で夜景と温泉を堪能することができます。
長崎県は出島を筆頭とする異国情緒あふれる観光地が点在し、観光と一体化した温泉が楽しめるのが特徴です。
雲仙温泉
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
長崎旅行したとき、宿泊先は長崎市内ではなく雲仙温泉を選びました。雲仙に来たからには雲仙地獄を体験しようということになって、見学してきました。雲仙地獄は湯煙と硫黄のにおいがすごかったです。やはりここは雲仙に来たからには見逃せないスポットでした。一番の楽しみの温泉は、きれいに掃除が行き届いていたので、気持ちよく入ることができました。露天風呂ものんびりと入ることができてよかったです。料理もおいしかったので、また長崎に行く機会があったら行きたいと思います。
長崎にある雲仙温泉は、忘れられない思い出の一つです。温泉街に雲仙地獄という噴気帯があり、街全体が硫黄の匂いで満ちています。地面から噴気してくる湯気の眺めがよく、それを観れただけでも、はるばる長崎に来てよかったなぁと思いました。温泉はにごり湯で、まさしくこれぞ温泉と太鼓判を押せます!100%源泉掛け流しなので硫黄の香りが強く、湯上がり後に残り香を楽しめるので風情があります。また長崎に訪れたいと思える、オススメの温泉地です。
長崎の温泉は、自然の中にありその景色を楽しむことができる温泉が多いようです。海の近くや山の中にある温泉など楽しめる景色は温泉によって違いますが、今回は山の中の景色が楽しめる長崎県雲仙市にある雲仙温泉に行ってきました。雲仙温泉は、明治時代には外国の方たちでにぎわっていたのだそうです。今回雲仙温泉を選んだのは、噴気孔から上がる噴煙を見たかったからです。実際に間近で見ると、とても迫力がありました。温泉の泉質は、硫黄の成分が含まれるお湯でした。長崎に行く機会のある方は、ぜひ立ち寄ってみてください。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。