■営業時間 9:00~23:00
■入浴料 2,700円~
4.9 点 / 243件
山口県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:213件
JR湯田温泉駅から徒歩5分、中国自動車道小郡ICから車で15分の場所にある「湯田温泉」は、600年の歴史を持ち、山陽路随一の名湯といわれています。傷ついた白狐がその傷をいやしたと伝えられており、毎年4月には『湯田温泉白狐まつり』も開催されます。近くには国宝瑠璃光寺五重塔や、常栄寺雪舟庭など歴史ある文化財を訪れることができます。
JR山陰本線黄波戸駅から徒歩約10分のところにある「黄波戸温泉」は、対岸には青海島、仙崎が一望できる美しい場所に位置しています。日本海で獲れた四季折々の新鮮な魚介類を使った料理は黄波戸温泉ならではの楽しみの一つです。
三方を海に囲まれた山口県では海の幸が豊富で「フグ料理」をはじめ、いかの女王といわれる「ケンサキイカ」、夏の味覚「ハモ」などが楽しめます。山口市の外郎は大内氏の時代から親しまれる銘菓で葛を原料としているのが特徴です。
県内いたるところに温泉郷があり、「長門湯本温泉」などの山あいの静かな温泉、「はぎ温泉」、「下関つくの温泉」など海を眺めながら浸かれる温泉、古くから湯治場として知られる「俵山温泉」など、泉質もロケーションも個性豊かな温泉を楽しむことができるのが山口県の温泉の特徴です。
とらふぐ
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
通常1,200円 → 1,000円(200円お得!)
上関海峡温泉 鳩子の湯
山口県 / 柳井
山口県の川棚温泉に宿泊したとき、露天風呂付きの部屋を予約しました。自分たちだけで使える露天風呂が部屋にあれば、いつでも好きなとき、気軽に入ることができますので、この部屋にしてよかったです。温泉と同じく期待していた「ふく」も美味しかったし、川棚名物の「瓦そば」もよかったです。山口は美味しいものがたくさんあって楽しい旅行になりました。山口は観光したいスポットもいろいろあるので、また行ってみたいと思います。
関西在住で、近辺の温泉は制覇したので行ったことのない山口県にも温泉郷があるということで、関西空港から山口の空港まで降り立ちました。 山口県には複数の温泉が点在していますが、今回はその中でも空港に近い阿知須温泉へ。アクセスのよさだけで決めた温泉ですが、ラジウム含有量が多い放射能泉で体の芯からポカポカあたたまるのを感じました。温泉の後は瀬戸内海と日本海に囲まれた山口県の海の幸を存分に堪能し、大満足の温泉旅でした。
学生時代からの友達と、山口県の湯田温泉に行ってきました。立派な温泉街で、お土産もの屋さんが立ち並び、早めに到着した後はずっと散策していました。湯田温泉がかけ流しで味わえる露天風呂が付いている、大型ホテルに泊りました。浴場はとてもキレイでお湯の温度もちょうどよく、少しのぼせるくらいつかってしまいました。そのあとはお食事。山口と言えばふぐ料理ですよね。もちろん、贅沢な山口ならではの美味しいふぐフルコースをいただきましたよ。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。