■営業時間 9:00~23:00
■入浴料 2,700円~
4.9 点 / 243件
岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:230件
米子自動車道・湯原ICから3kmのところに位置する「湯原温泉郷」は「湯原温泉・真賀温泉・足温泉」の3つからなる温泉郷です。「湯原」温泉には、24時間無料の混浴露天風呂「砂湯」があります。川底の砂を噴き上げながらお湯が湧いていることから「砂噴き湯:砂湯」と呼ばれる天然の露天風呂です。夏のはんざき祭、冬至のゆず湯、クリスマス・バレンタインキャンドルファンタジーなど様々なイベントが行われており、季節ごとに様々な表情が見られるのも魅力です。
美作ICから10分のところに位置する「湯郷温泉」は、平安時代、慈覚大円仁法師が白鷺に導かれて発見したと伝えられ、別名「鷺の湯」と呼ばれる全国に知られた名湯です。
泉質はナトリウム、カルシウム塩化物泉で、美肌づくりの湯として女性に人気の温泉です。温泉街には『てつどう模型館&レトロおもちゃ館』があり、子どもから大人まで楽しむことができます。また車で8分の『大山展望台』では、早朝に神秘的な雲海を目にすることができます。
岡山県は美作三湯(湯郷・湯原・奥津)がある県北部に歴史ある温泉地が揃っています。県南部には「鷲羽山吹上温泉」や「瀬戸内温泉 たまの湯」など海の見える温泉もあり、多彩な温泉が点在するのが特徴です。
大山展望台
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
事前に予約が必要な日帰り温泉。岡山県苫田郡の「般若寺温泉」。天台宗般若寺の宿坊として明治4年に開業した歴史ある温泉地です。実に、郷愁や懐かしさを感じる風情ある佇まいの温泉旅館。もちろん、宿泊も可能です。川のそばにある露天風呂が貸し切りでき、そのロケーションが本当に素晴らしい。手を伸ばせば水面に手が届きそうで、湯船に浸かりながら、涼しい風を感じることが出来ます。川が増水するたび、水没してしまう湯船。岡山には、雰囲気の良い温泉地が他にもありますが、秘湯の温泉宿なら、般若寺温泉は岡山屈指の温泉地としてオススメです。
岡山のショッピングセンターに併設された天然温泉はよかったです。買い物ついでにゆっくりしたいなと思って、思い切って入浴することにしたんです。とても本格的な温泉施設で、とくに露天の岩風呂はよかったです。岩がいい感じは配置されていると風情がありますし、町の喧騒から離れて遠出した気分になるんですよね。内風呂の打たせ湯で肩こりを撃退したあとは、サウナで体の水分を絞り出しました。食事はしませんでしたが、安い料金で利用できて、お得な感じでしたね。岡山の天然温泉をもっと体験するためにも、岡山各所をめぐってみたいですね。
岡山県にある岡山天然温泉大家族の湯は老若男女、みんなで楽しめる温浴施設です。4世代で来ている人もいますよ!温浴ゾーンには17種類の温泉があって、ももくじらの湯は子供用の軟水でくじらのオブジェが中央にあります。ペンギン壺風呂はペンギンのお口からお湯が出ていて、子ども達に人気のお風呂です。 もちろん本格的な岡山の源泉風呂や薬石湯もありますし、薬湯もあります。私のお気に入りは電気風呂で、肩こり体質なのですが、入るとすっきりした気持ちになる事ができます。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。