■営業時間 9:00~23:00
■入浴料 2,700円~
4.9 点 / 243件
鳥取県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:191件
鳥取駅から車で約60分のところに位置する「三朝温泉」の泉質は含放射・ナトリウム-塩化物泉/含放射能・単純泉で、世界有数のラドンの含有量を誇っています。ラドンが呼吸で体内に入ると、新陳代謝が活発になり、免疫力や自然治癒力を高める効果があります。『浸かってよし、飲んでよし、吸ってよし。』心と身体を癒してくれる、美薬の湯として人気があり、昔ながらの湯治場の雰囲気も風情があり、心を和ませてくれます。
米子鬼太郎空港から車で約20分のところに位置する「皆生温泉」は、島根県との県境の米子市にあり、日本海に面した白砂青松の美しい海岸線と中国地方最高峰の大山を眺めることができる温泉地です。泉質はナトリウム、カルシウム-塩化物泉で、近年の調査で美肌に効果があることがわかっています。水木しげるロードで人気の境港や大山などの観光地に車で30分ほどでアクセスでき、山陰地方の観光拠点としても便利な温泉地です。
鳥取県は温泉地の数は多くありませんが、「三朝温泉」と並ぶラジウム含有量を誇る「関金温泉」、山陰最古の温泉地として知られる「岩井温泉」など、名湯が多いのが特徴です。
鳥取砂丘
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
鳥取県の皆生温泉は、夏の家族旅行でよく行きます。海が近いので、海水浴を楽しむことができて嬉しいです。鳥取の海はすごく綺麗なので、おすすめですよ。また、海水浴に入った後の温泉は最高です!海が近いからなので、塩分を含んだお湯なので美肌効果が抜群!お湯が柔らかくて、長時間入っても湯あたりしません。子供達は海水浴がメインですが、私的には温泉の方が毎回楽しみです。お宿のお料理は、鳥取で採れたカニを楽しむことができるので、毎回子供達が喜んでいます。
鳥取の「日帰り温泉オーシャン」に行った時はとても天気のいい日で、2階の海風呂からオーシャンビューがとても素敵でしたね。全体的に南国リゾートっぽくて、外国の温泉に行っている気分になれました。景色を楽しみつつ、サウナとぬるま湯を行ったりきたりしていましたね。でも最終的には露天の寝湯に落ち着きました。いくら温泉でも座っているときより、横になっているときの方がリラックスできますから。温泉を満喫して外に出ると「ああ、ここ鳥取だったっけ」って思い出すんですよ。それくらい館内は南国テイストでしたね。最後は駐車場のそばにある足湯で日本海を見ながら、のんびり過ごしました。鳥取、機会があればまた行きたいですね。
鳥取砂丘の砂の美術館に行ってきました。すべて砂でできているとは思えないほどの完成度に思わずうっとりとしながら見入ってしまいました。砂の美術館に行った後は、鳥取東部にある岩井温泉に行ってきました。岩井温泉は、山陰最古の温泉地と言われているそうで、木造の建物が立ち並ぶ街並みは趣のある雰囲気でした。旅館では、鳥取名産の松葉ガニもいただくことができ、とっても満足しました。砂の美術館も温泉も、鳥取に行かれる方にはぜひおすすめしたいスポットです。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。