■営業時間 10:00~22:00
■入浴料 2,750円~
4.5 点 / 909件
和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:357件
南紀白浜空港から車で5分、新大阪駅からくろしお号で2時間15分ほどのところにある、「白浜温泉」は日本三大温泉のひとつとして知られる温泉です。斉明天皇や天智天皇らが湯治に訪れた温泉で、日本三古泉のひとつとしても数えられています。「崎の湯」は万葉の昔から存在した「湯崎七湯」の中で唯一残っている歴史ある湯壷で、雄大な太平洋が間近に感じられる露天風呂です。周辺には白良浜や奇岩・円月島など自然の景勝地に加え、パンダで人気の「アドベンチャーワールド」あり、子どもから大人まで楽しめるリゾート地となっています。
大阪松原ICから約2時間10分のところに位置する「龍神温泉」は、『日本三美人湯』として有名です。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉で、肌に柔らかなお湯は、肌がつるつる&しっとりします。
熊南紀白浜空港からバスで約80分のところに位置する「熊野本宮温泉郷」は『熊野本宮大社』近くにある「湯の峰温泉」、「川湯温泉」、「渡瀬温泉」の3つからなっています。熊野詣での旅人が身清めと癒しのために浸かった温泉が湯の峰温泉の「つぼ湯」で、入浴できる世界遺産です。
和歌山県は歴史ある古湯が多く存在し、歴史と南国リゾートがともに楽しめるのが特徴です。
円月島
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
和歌山県にあるとれとれの湯は、和歌山観光の人気スポットとれとれ市場のすぐ横にあります。観光で和歌山を訪れた人も行きやすいと思います。ここは炭酸泉や酸素風呂など、珍しい温泉を一度に楽しむことができるので、とってもおすすめです。私のお気に入りはジェットバス電気マッサージ風呂で、少しぬるめのお湯に寝っころがってリラックスしながら押す揉む、叩くといったような本格的なマッサージを受けて癒されることができちゃいます。
和歌山県には、海があり、温泉もさまざまにあるため、温泉好きの父によく連れて行ってもらっていました。その和歌山の温泉の中でも、特に印象に残っているのが、つぼ湯です。和歌山には熊野古道という世界遺産がありますが、このつぼ湯も世界遺産に登録されているんですよね。川の脇に掘っ立て小屋のようなものが建っていて、その中に天然岩のお風呂があります。非常に小さくて、祖母、私、妹で入浴するともういっぱいになる大きさでした。入浴後には、隣接している湯の峰温泉の湯筒で作った温泉卵を、家族みんなで食べました。
和歌山で行った「崎の湯」はとても景色がきれいなところでしたね。太平洋が目と鼻の先で、波の音が間近に聞こえてくるし、潮と硫黄の香りがいい感じに混じり合って、お湯に浸かっているだけでリラックスできました。何より感動したのは、海側の雄大な景色で、わたしが和歌山に行ったときは連日快晴続きで、とても解放感がありました。オーシャンビューを謳っている温泉施設って多いですけど、こんなに海を満喫できる場所はほとんどないんじゃないかと思いますね。また和歌山に行くときは、たっぷりと時間を取って「崎の湯」で過ごしたいです。
クーポン
【平日】8,745円 → 6,700円 【土日祝】8,965円 → 6,700円
他にも5種類のクーポンがあります
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。