■営業時間 10:00~22:00
■入浴料 2,750円~
4.5 点 / 909件
京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:595件
京都駅より車で約20分に位置する「嵐山温泉(渡月橋周辺)」は、平成16年に開湯した新しい温泉地です。泉質は、弱アルカリ性-低張性-温泉で、肌にやさしい柔らかいお湯です。京都・嵐山観光拠点としても嬉しい温泉地です。
「くらま温泉」は、鞍馬駅下車、徒歩約10分の場所にある京都の奥座敷、鞍馬の山間にある温泉です。泉質はミネラルをたっぷり含んだ、単純硫化水素泉で、神経痛やリュウマチ、糖尿病、美肌、腰痛など幅広い効能が認められています。
京都市内には「力の湯」や「壬生温泉 はなの湯」など、銭湯・スーパー銭湯が点在しており、京都への観光や出張時に便利な場所にあるため、地元の人だけでなく、観光客の利用も多いです。「京都タワー大浴場 YUU」は早朝7時から営業しており、夜行バスの利用者にも人気です。
京都は北部の丹後半島や宮津・天橋立方面に温泉地が集中していて、南部にある温泉は「北白川ラジウム温泉」など、源泉温度が低いのが特徴です。
京都・嵐山
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【平日】1,200円 → 1,080円 【土日祝】1,300円 → 1,180円
さがの温泉 天山の湯
京都府 / 京都市内
クーポン
通常2,730円 → 2,184円(546円お得!)
京都竹の郷温泉 万葉の湯
京都府 / 京都市内 / 京都竹の郷温泉
クーポン
通常2,870円 → 2,200円(670円お得!)
スパ&ホテル水春 松井山手
京都府 / 宇治・京田辺
京都にはたくさんの温泉があります。スーパー銭湯や日帰り温泉もあるため、旅行や仕事の合間にふらっと温泉に入って疲れを取るのも良いですよ。気軽に入れる温泉としておすすめなのは京都タワーの地下にある大浴場~YUU~。シンプルな造りですが、広々としているため、ゆっくりと休めます。京都駅からすぐと立地も良く、旅行から帰る前にお風呂につかりたいときにもぴったりです。京都タワーを訪れたら、展望台にも上ってみてくださいね。京都の街並みを見下ろせますよ。
ユニットバスのワンルームマンションに住んでいた学生時代の自分にとって、京都の銭湯巡りは趣味のようになっていました。後継者不足や利用者の減少によって当時と比べると京都の銭湯はその数を減らしてしまったようですが、個性的な銭湯はまだまだ健在。天井から雪が降ってくる冷凍サウナ、数百羽といわれている数のインコを鑑賞しながら入浴できるインコ風呂、登録有形文化財にも指定された趣ある建築など、日替わりで周りたくなる銭湯ばかりです。京都に行くなら、日中は観光スポット、夜は銭湯巡りはいかがですか?
京都旅行の際に訪れた温泉は、いい味を出している旅館でしたね。京都の中心から離れているところでしたけれど、バスに乗りながら、自然の景色を楽しめました。浴場は日本家屋みたいなんですけど、ゆったりできてよかったです。人が少ない時間帯の寝湯がとにかく気持ちよくって、思わず眠ってしまいそうでしたね。サウナの部屋も清潔感たっぷりで、居心地がよかったです。温泉のあとにいただいた京料理も味わい深かったです。思い立ったときにまた温泉に入りに京都に行きたいですね。
クーポン
【平日】8,745円 → 6,700円 【土日祝】8,965円 → 6,700円
他にも5種類のクーポンがあります
京都府 / 丹波 / るり渓温泉
3.7点 / 72 件
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。