■営業時間 9:00~26:00
■入浴料 1,980円~
4.9 点 / 442件
三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:398件
名古屋、大阪から近鉄特急で2時間程の所にある「榊原温泉」はお伊勢さんの『湯ごり(身を清める)』として、また湯上りには肌がつるすべになることから美人の湯としても人気があります。近くには恋のパワースポット『恋こ槌』や字が上手くなると言われる長命水などパワースポットが点在しています。
伊勢神宮まで車で20分ほど、伊勢志摩国立公園に位置する「鳥羽温泉郷」は国道42号線沿いに「小浜」「鳥羽」「答志島」など9つの温泉地があり、海辺の温泉街道として開放感あふれるロケーションが楽しめます。伊勢エビ、アワビ、サザエなどを現役海女さんの話を聞きながら海女小屋で食べる体験も人気です。
F1日本GPや鈴鹿8耐などが開催される鈴鹿サーキットは、レーシングコースだけでなく、遊園地、ホテル、などが揃うモビリティテーマパークになっており、天然温泉「クア・ガーデン」でリフレッシュすることができます。
お伊勢さん参りや熊野詣など、古くから多くの旅人が訪れる土地で、宿場町として栄えた亀山市の『関宿』など古い街並みが保存されている地区も多く残っています。熊野灘を望む海岸線は風光明媚なリアス式海岸で、自然と歴史を感じることができる温泉地を有するのが三重県の特徴です。
鈴鹿サーキット
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
三重県桑名市にあるなばなの里を訪れた後、長島温泉湯あみに行きました。施設内には露天風呂や自然を眺めながら入れるお風呂などもありますが、特に記憶に残っているのがジャグジー風呂。寝湯やつぼ押しの湯などのジャグジーで体を休められます。温泉を楽しんだ後は売店で三重のお土産を買うのも良いですね。近くにはナガシマスパーランドやジャズドリーム長島など家族や友達、カップルで楽しめるスポットも多いため、温泉と合わせて訪れるのもおすすめです。三重県ですが、名古屋からも車で30分程度と近いためアクセスも便利ですよ。
三重に温泉のイメージはあまりないかもしれませんが、三重には長島温泉、湯の山温泉、榊原温泉、鳥羽温泉と意外と多くの温泉地があります。長島温泉は、近くに遊園地や大型アウトレットモールがあるので元気に遊びたい人におすすめです。伊勢神宮や伊勢志摩のグルメと合わせて温泉を楽しみたい人なら鳥羽温泉が最適です。純粋に温泉を楽しみたい!というかたなら榊原温泉がおすすめ。少しトロッとした温泉は肌がすべすべになりとっても温まります。ただ山奥で周りには何もないので温泉旅館で一日ゆっくりしたいとうい方向けです。三重に旅行するなら温泉も合わせて楽しんでみてはいかがでしょうか。
私も夫も温泉好きで、三重には観光がてらよく出かけます。特に思い出深いのは、志摩の渡鹿野島にある旅館「はいふう」の温泉です。義母の80歳のお祝いに家族そろって泊まりに行きました。旅館には船で渡りますが、船頭さんの話では台風の日でも出航できるとのことです。部屋は露天風呂付きでとても豪華。小学1年だった息子がいつのまにか服を脱いでお風呂に泳ぐ格好で浸かっていたのが、今や忘れられない楽しい思い出となっています。宿自慢の庭園露天風呂は風情がありとても気持ち良く、何度も入りました。三重には温泉はもちろん、見どころ遊びどころがたくさんあり、将来、三重で暮らせることを願っています。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。