■営業時間 9:00~26:00
■入浴料 1,980円~
4.9 点 / 442件
静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:1,493件
「熱川温泉」は伊豆の代表的な温泉歓楽街の一つで、伊豆半島東海岸のほぼ中央に位置しています。泉温が高く湯量も豊富で、温泉街に13か所ある自噴泉からは白い湯煙があがり、温泉地らしい風情を感じられます。温泉熱を利用した観光スポットとして、熱川バナナ・ワニ園があります。
浜名湖の東北部に突き出した庄内半島の北側付け根に位置する「舘山寺温泉」は三方を湖に囲まれた風光明媚な温泉地です。泉質は、ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩温泉で、効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩などがあります。塩分濃度が高いことから関節痛改善につながる温泉として紹介されています。
静岡県は日本有数の温泉地が数多くある伊豆半島、富士山周辺、駿河湾沿岸、川根路、浜名湖周辺と県内各所に温泉地が点在しています。また各地に日帰り温泉や足湯も揃っており、観光の合間やドライブの休憩に利用できます。目的によって様々な温泉を楽しめるのが特徴です。
浜名湖
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【平日】780円 → 500円【土日祝】810円 → 500円【特日】860円 → 500円
レストイン時之栖 金時湯
静岡県 / 御殿場
静岡県は温浴施設がたくさんありますが、その中でも私のお気に入りは静岡ヘルシーパーク裾野です。富士山の見える大きな露天風呂があって、富士山を見ながらの打たせ湯は静岡ならではの最高の癒しです。それに、箱根山が見える方にも大浴場が愛鷹山が見える方にも露天風呂や内風呂があるので、いろいろな山を見ながらゆったりと入ることができるのがこのヘルシーパーク裾野ならではの凄いところだと思います!温泉プールもあるので、その日の気分で運動しながら温泉に浸かることもできちゃいます。
静岡県、舘山寺温泉にある温泉施設、華咲の湯には家族でよく出かけます。静岡県下最大とされるだけあって中は相当広いです。荷物を預け浴衣に着替え、タオルセットとキーだけ持って身軽に館内を移動します。本格的温泉「桧香の湯」「石景の湯」は男女交代。「ダイダラボッチの湯」は変わり湯。2階にある広い畳の休憩室にはたくさんのマンガが置いてあるのでいつも寝転んでマンガ三昧。お食事処やカフェのほか、冷水サーバーがあるので快適に過ごせます。自販機も含めキーの読み取りで料金を清算するので、現金不要。お風呂に入ったり休憩したり、浴衣1枚で1日ゆっくり過ごせるので癒されます。静岡にお出かけなら華咲の湯はおすすめです。
静岡県の温泉と言えば伊豆や伊東などが有名ですが、私のお気に入りは静岡県・島田町にある川根温泉です。SLが間近で見られる道の駅がありそこに温泉があるのですが、肌触りが柔らかくなめらかで、湯上りはツルツルのお肌になります。一度行ってとても泉質がよかったので、次は友人と静岡方面に旅行の計画を立てた時に提案して今度は宿泊で行きました。女子旅の時には、露天風呂付きのコテージに泊まりました。みんなでワイワイと賑やかに部屋飲みをして、好きな時間に露天風呂に入る。なんとも贅沢な時間が楽しめたのがとてもいい思い出です。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。