■営業時間 ~22:00
■入浴料 900円~
3.8 点 / 307件
山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:543件
新宿からJR特急で100分の場所にある「石和温泉郷」は笛吹川の河畔に広がる、山梨県最大規模を誇る広大な温泉郷です。泉質は、アルカリ性単純温泉で美肌の湯として人気があります。周辺観光として、ワイナリー巡りやフルーツ狩りを楽しむことができます。
中央自動車道・須玉ICから30分の所にある「増富ラジウム温泉」は、国民保養温泉地に指定されている温泉地です。泉質は、ラジウム(放射線泉)含放射能硼酸・炭酸食塩泉で、ラジウム含有量世界一ともいわれ、神経痛、肝臓障害、リウマチ、胃腸病などの効能があります。本谷川沿いにあり、美しい新緑・紅葉が楽しめます。
山梨県は大人向けの贅沢な時間を楽しめる温泉地が数多く点在しており、〝富士山を眺める”なら「富士河口湖温泉郷」「山中温泉」、〝ワインを楽しむ”なら「石和温泉」「ぶどうの丘温泉」など、目的に応じて温泉を選ぶことができるのが特徴です。
ぶどう狩り
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【大人】1,980円 → 1,650円 【子ども】990円 → 770円
クア・アンド・ホテル 石和健康ランド(いさわけんこうランド)
山梨県 / 石和 / 石和温泉
山梨県で温泉に入るなら、山中湖温泉 紅富士の湯がおすすめです。ここの露天風呂は富士山を眺めながらお風呂に入ることができるんです。せっかく山梨県で温泉に入るなら、富士山を見ながら入りたいですよね。もちろん室内大浴場からでも富士山を見れるよう、富士山側は一面ガラス張りになっています。とっても開放的で自然に囲まれた空間に浮かぶ藤野山は最高の景色です。山梨県で温泉に入るなら、こちらの温泉を体験してみてください。
彼氏と一緒に山梨に観光に行った際に、日帰り温泉を楽しみました。富士山と河口湖が一望できる温泉で、まさしく絶景といった感じでとても気持ちよかったです。あの時の眺めは忘れません。それから何度か山梨にデートに行くたびに、富士山と温泉を楽しんでいます。いつも日帰りなので、今度は泊まりで行く予定です。観光スポットがたくさんあるので、ゆったりデートしたい時におすすめです。食事処もたくさんあるので、山梨の美味しいご飯と景色と温泉を楽しめました。
数年前まで山梨に住んでいた私の趣味は温泉巡りで、小さな銭湯から大きな温泉施設、ホテルの日帰り温泉など様々なところへ行きました。山梨は温泉が豊富でその泉質の違いを楽しむのが大好きでした。美肌の湯や、富士山を眺めながら入れる温泉、甲府盆地の夜景を見下ろしながら入れる温泉。ほとんど日帰りばかりですが、山梨の温泉は河口湖近辺、北杜市、身延町と隅から隅まで行きました。でもまだまだ制覇できていないので、また機会を見つけて温泉巡りをしに行きたいと思っています。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。