■営業時間 ~22:00
■入浴料 900円~
3.8 点 / 307件
石川県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:368件
「和倉温泉」は、金沢から車で約1時間半、能登半島にある人気の温泉地です。〝海の温泉”ならではの豊富な塩分が特長で、①傷や皮膚病に作用する〈殺菌効果〉、②湯冷めを防ぐ〈保温効果〉、③毛穴を引き締め、肌をなめらかにする〈美肌効果〉の三大効能が知られています。『湯元の広場』『弁天崎源泉公園』の2カ所では名物の『しお温玉(温泉たまご)』を作ることができます。和倉温泉の対岸には能登島があり、のとじま水族館や体験ダイビングなどを楽しむことができます。
「中宮温泉」は白山スーパー林道の玄関口にあり、夏は避暑に、秋は紅葉狩りと白山の美しい自然を堪能できる人気の温泉地です。冬は豪雪のため閉鎖されますが、山菜の芽吹く春に再開されます。泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で「温まりの湯」「美肌の湯」と言われています。飲泉としては「胃腸の湯」と呼ばれ、炭酸水素塩泉の成分が胃酸を中和し、胃の運動を活発にし、また胆汁分泌が促されることで、肝臓、すい臓を元気にするとされています。
開湯1,000年を超える温泉郷が多数存在し、能登半島突端にある「葭ヶ浦温泉」、白山麓にたたずむ「岩間温泉」など、日本海や白山の絶景を楽しめる温泉地や、「山中温泉」など伝統・文化を感じる由緒ある温泉地など、様々な魅力ある温泉地と温泉宿があるのが石川県の特徴です。
金沢城と桜
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
通常2,220円 → 1,760円(460円お得!)
湯けむり屋敷 和おんの湯(わおんのゆ)
石川県 / 金沢
石川県の粟津温泉に家族で旅行をしました。露天風呂付のお部屋にしましたので、子供たちと一緒にのんびりと露天風呂を楽しむことができてよかったです。せっかくなので大浴場も利用しましたが、広々としていて気持ちよく入ることができました。夕食は新鮮な海の幸に大満足。とてもおいしく、量も十分すぎるほどだったので、幸せな時間を過ごすことができ、石川県まで来てよかったな、と思いました。また家族で温泉旅行をする機会があれば、石川県の粟津温泉を訪れたいと思っています。
石川県の能登半島にある輪島温泉郷は、社会人になったばかりの頃に母と2人で旅した思い出の地です。石川のこのエリアは老舗の名旅館が多いことでも有名ですが、その1つに宿泊。露天風呂は少し手を伸ばせば日本海に届きそうな絶景で、思わず歓声をあげてしまったほどです。輪島温泉郷は海産物や朝市もあり、温泉以外の魅力も充実しています。美味しいものを食べ、1日中温泉に浸る。石川ではそんなゆったりした温泉旅行が叶いました。
前の会社の慰安旅行で訪れたことのある、石川県の山代温泉。ふと気が向いて、夫婦で出かけてみることにしました。石川県のその周辺は古くから温泉地として親しまれている場所だけあって、湯屋や建物の並びは風情あるものです。古めの宿に一泊しましたが、平日だということもあってか、貸し切りのようにゆったりとお湯を楽しむことができました。その数日前から肌が乾燥してピリピリ感があったのですが、不思議とお湯に入った翌日にはなくなっていたので効果はあったようです。また石川に訪れた際は泊まりたいと思います。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。