■営業時間 9:00~25:00
■入浴料 1,205円~
4.7 点 / 2998件
埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:258件
秩父鉄道・三峰口駅よりバスで20分のところにある「大滝温泉」は、荒川の上流にあり、美しい紅葉で知られる中津川渓谷が近くにあります。泉質は、ナトリウム-塩化温泉で、含有成分の種類、含有量ともに多く、関東でも1、2を誇る高濃度の名湯です。四季折々の山並みの美しさ、荒川の清流を眺めながら湯を楽しむことが出来ます。
「熊さんの湯」は、花園ICより約35分、川下りで有名な長瀞近くの高台にある「いこいの村ヘリテイジ美の山」の温泉です。源泉は熊谷市の四季の湯の天然温泉水を使用しており、泉質は、ナトリウム-塩化物温泉(高張性・弱アルカリ性温泉)で、保湿効果・保温効果の高い温泉です。長瀞観光の拠点として利用でき、紅葉シーズンには絶景が楽しめます。
県内各所には、天然温泉を利用したスーパー銭湯・健康ランドが点在しており、家族連れや仕事上がりのリフレッシュに利用されています。
埼玉は温泉地が少ない県で、主に秩父地方に「武甲温泉」「美やま温泉」などの温泉地が点在しています。源泉温度が低い場所が多く鉱泉が多いのが特徴です。
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【平日】1,205円 → 1,145円 【土日祝】1,445円 → 1,375円
美楽温泉 SPA-HERBS(スパハーブス)
埼玉県 / さいたま市
クーポン
【平日】1,350円 → 1,250円 【土日祝】1,450円 → 1,350円
杉戸天然温泉 雅楽の湯(うたのゆ)
埼玉県 / 久喜・幸手周辺
東京と1駅しか違わない、埼玉県戸田市にある彩香の湯と七福の湯は、どちらも天然温泉の温浴施設です!埼玉で天然温泉に入れるなんて、知った時は感動しちゃいました。七福の湯はぬる湯や炭酸風呂、塩サウナなどがあって、私は心臓の湯ともいわれる炭酸風呂がお気に入りです。彩香の湯の方は、寝湯がすっごく気持ちいいです!埼玉県戸田市は子どもがとっても多い市なので、子ども連れの方が多いし、子どもに優しい人が多くて、子連れで行きやすい雰囲気なのが良いところです。
埼玉県の西部、秩父の方まで車で花見に行ったあと、行きとは別のコースを通って、帰りました。峠道が狭くて挫折しそうだったんですが、途中で温泉施設の看板を見つけたので、飛び込みで行ってみようってことになりました。温泉は木のぬくもりを感じられる内装で、ゆったりと過ごすことができました。お土産コーナーには埼玉の野菜がたくさん並んでいて、おいしそうだったので、ちょっと多めに買いました。逆側のルートから行く方が楽そうだったので、今度はそっちから埼玉方面に行きたいと思います。もちろんまた寄りたいですね。
埼玉県に珍しい日帰り温泉を見つけたので、行ってみました。埼玉県の熊谷市にあるその温泉は、グランピングをコンセプトにしており、施設内にはテントやハンモック、暖炉などがありました。温泉施設とグランピングの融合はとても異空間に感じ、ワクワクしました。施設内では、カフェで食事することもでき、メニューはグランピングにちなんで、BBQをモチーフにしてあり、雰囲気を楽しみながら食事することができました。新しい発想の温泉施設に出会い、埼玉の旅の思い出が一つ増えました。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。