■営業時間 9:00~25:00
■入浴料 1,205円~
4.7 点 / 2998件
栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:663件
浅草から東武特急で2時間の所にある「鬼怒川温泉」は鬼怒川渓谷沿いに旅館やホテルが建ち並ぶ関東有数の大型温泉地です。泉質はアルカリ性単純泉で、美肌の湯として
敏感肌の人にも優しい泉質です。車で45分ほどのところに日光東照宮や輪王寺などがあり、日光観光の拠点としても便利な温泉地です。
「北温泉」は、東北自動車道路那須ICから車で40分、余笹川の渓流沿いにある一軒宿の温泉です。現在の北温泉旅館は、江戸安政時代に建てられた建物を中心に、増築されてできた古い木造3階建ての趣のある宿です。映画「テルマエ・ロマエ」にも登場した「天狗の湯」など野趣あふれるお風呂や、源泉かけ流しの温泉プールがあります。
源泉の数およそ630と関東地方では最多を誇る栃木県は、「那須温泉」の「鹿の湯」など鄙びた風情を感じる温泉や野趣あふれる温泉を楽しむことができるのが特徴です。
日光東照宮
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
クーポン
【大人】1,500円 → 500円 【小学生以下】750円 → 350円
ホテル・フロラシオン那須
栃木県 / 那須
鬼怒川温泉をはじめとして、栃木は温泉地として有名です。そんな栃木県の温泉施設の中でもぜひ一度体験してもらいたいのが鹿の湯です!鹿の湯はなんと1300年続く癒しの湯。浴槽によってお湯の温度が41度~48度のなかで6種類にわかれていることが驚きでした。女湯には48度が無いので、私は46度までしか入浴したことが無いのですが、ここでしか入れない熱々の温泉は体中がぽかぽか温まって最高です!栃木で温泉に入るなら、絶対に一度は入浴する事をおすすめします!
子供の夏休みに、家族サービスで栃木の鬼怒川温泉に旅行に行きました。川沿いに広がる温泉地で、川遊びで喜ぶ子供達の姿を見ることができました。また、子供のアトピーが温泉に入って良くなった!と嫁が喜んでいて連れて来てよかったなと思いました。自分も久々に温泉に入ることができ、仕事のストレスを発散できました。昔ながらの温泉地という感じです。栃木なら都内から車で2時間程度のアクセスできるので気軽に訪れることができます。栃木名産の旅館の料理も美味しくいただきました。家族の絆を一段と深めることができ、大満足です。
栃木県の那須へ家族で旅行に行った時、温泉施設のあるホテルに宿泊しました。水着で入る混浴の温水プールと、男女別の内風呂があり、お風呂の種類もたくさんあります。栃木県にはたくさんの温泉施設がありますが、子供も楽しめそうなので選びました。温水プールは、ジャクジーや洞窟風呂など、大人も子供も楽しめ大満足。内風呂は、硫黄泉や、マグネシウム泉などがあり、お風呂だけで何時間も家族で楽しむことができました。栃木県は、東北自動車道や新幹線が通っているので、訪れやすいです。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。