■営業時間 10:00~21:30
■入浴料 2,860円~
3.6 点 / 116件
福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:764件
福島市内から車で約20分、東北新幹線で東京駅から2時間半ほどでアクセスできる「飯坂温泉」は、奥羽(東北)地方有数の古湯で、宮城県の「鳴子・秋保温泉」とともに奥州三名湯に数えられ、県内で最も大きな歴史ある温泉地です。泉質は弱アルカリ性単純温泉で、温泉街には9つの共同浴場と4つの足湯があり、共同浴場は地元の方に生活の一部として利用され、地元の皆さんにも愛されている温泉です。周辺には、果樹園が多くあり、6月のサクランボから桃、梨、ブドウ、リンゴを楽しむことができます。
「東山温泉」は、会津若松駅から車で10分ほどの場所にありますが、豊かな自然に囲まれ、1300年の歴史を持つ温泉地です。泉質は、カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉のサラサラしたお湯で、四季折々の自然とともに癒される温泉です。車で10分ほどの所に鶴ヶ城や会津武家屋敷などがあり、会津若松の観光とあわせて楽しむことができます。
福島県は会津地方、中通り、浜通りと大きく3つのエリアに分かれており、それぞれに「芦ノ牧温泉」、「高湯温泉」、「スパリゾートハワイアンズ」がある「いわき湯本温泉」など、特色のある温泉地があり、観光スポットや目的に合わせて温泉が楽しめるのが特徴です。
桃
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
家族でゆっくり過ごしたいと思い、福島の東山温泉に旅行に行きました。福島なら車で気楽に行ける距離ですし、何より自然あふれる土地にあるので子供達も喜んでました。貸切露天風呂というものを初めて借りて、家族全員で温泉に浸かれたことがいい思い出になりました。家族みんなで一つの温泉に浸かれるなんて夢見たいです。福島の東山温泉に来てよかったなと思いました。街全体が賑わっていますし、どこかレトロな雰囲気がありオススメの温泉地です。また、家族みんなで旅行に出かけたいと思います。
福島県の高湯温泉で、雪見露天風呂を体験しました。私が住んでいる地方はあまり雪が積もらないので、雪景色を見る機会はほとんどあまりありません。そのため雪見露天風呂にはとても感動しました。露天風呂の雪景色はとても美しく温泉はポカポカで、なんだか不思議な気分になりました。普段できない体験ができたので、福島まで行ってよかったです。お食事もとても美味しく、良い思い出になりましたので、また冬の福島で雪見露天風呂に入りたいなと思います。
福島県は友人の結婚式で数十年前に訪れたきり。久しぶりに福島飯坂温泉に旅行に出かけました。職場の女友達3人組でワイワイガヤガヤの一泊旅行です。福島の飯坂温泉はわりと有名なお湯だそうで、平日ながらも遠くから来ているという人に多く会いました。温泉旅館のお風呂は広くて清潔で、申し分のないクオリティでした。食事も大満足の量と味で、当然女同士のお喋りも弾みましたよ!帰りは近くにある道の駅で、福島のお土産を買って帰りました。また行きたいです。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。