■営業時間 10:00~21:30
■入浴料 2,860円~
3.6 点 / 116件
山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、
サウナ、銭湯の割引クーポン、口コミが満載
★お気に入りを利用する方へ
×掲載施設数:491件
山形空港から車で1時間ほどの場所にある「蔵王温泉」は開湯1900年の歴史ある名湯です。泉質は強酸性の硫黄泉で、硫黄泉には、体内のムコ多糖タンパクを活性化させる働きがあり、体内水分量を増加させ、肌と血管を若返らせるとされています。効能は慢性皮膚病・慢性婦人病・糖尿病などがあり、特に皮膚病に効果があり、『美肌の湯』としても人気があります。冬の樹氷が有名ですが、夏場のトレッキングも人気があります。8月には蔵王音楽祭『蔵王龍岩祭』(野外ロックフェス)が開催されています。
庄内空港から車で約40分のところにある「あつみ温泉」は千年以上の歴史があり、湯治場として人々に愛されてきた温泉地です。
山形県は全市町村に温泉があり、中でも歴史ある有名な温泉地は、「天童温泉」「月山志津温泉」「寒河江温泉」「銀山温泉」「湯野浜温泉」など16ヶ所もあります。また、泉質の種類も豊富で、目的に合わせて温泉地を選べるのが特徴です。
蔵王樹氷
家族やカップルで!水着入浴できるスパや混浴温泉
病気やキズなど、様々な症状に効能がある「ラドン温泉」「ラジウム温泉」
カップルや家族でくつろげる、貸し切り風呂・個室風呂がある温泉
温泉デートに利用したい!カップルでも楽しめる温泉
一度は行ってみたい、温泉から贅沢に絶景を楽しめる
1,000円以下の料金設定で格安に入浴できる温泉
源泉から引かれた、たっぷりの湯が楽しめる、源泉かけ流しの温泉
別名「ラムネ風呂」、炭酸ガスが溶け込んだ炭酸泉がある温泉
24時間営業または深夜営業している温泉・スーパー銭湯
日常の喧騒を忘れられる、マッサージがある温泉
食事もあわせて楽しめる料理自慢の温浴施設
人目を気にせず自分のペースで入れる、個室サウナ・プライベートサウナがある温浴施設
身も心もリラックス、湯治におすすめの温泉
湯めぐり・サ旅にも。気楽な一人旅におすすめの温泉
車やバスの心配なし。駅前&駅近の温浴施設
外国人観光客も利用しやすい、入れ墨・刺青・タトゥーOKの温浴施設
ラインナップにこだわった施設も!漫画が楽しめる温浴施設
色浴衣や美味しい食事でまったり、女子旅・女子会におすすめの温浴施設
山形県でおすすめしたい温浴施設は天童最上川温泉 ゆぴあです!効能の違う、2つの源泉が楽しめる大浴場はもちろん最高なのですが、山形県内でも最大級に大きな露天風呂が本当に広くて、子どもだけでなく大人でもわくわくしちゃいます。それから、ジェットバスでマッサージ効果のある寝湯でたまにやる楽目風呂というのがとても面白くて、色付き薬用風呂、花風呂、果実風呂などを堪能することができるんです。山形県で温浴施設に行くなら、ゆぴあがおすすめです!
山形の温泉でおすすめといえば何と言っても銀山温泉!山形には素晴らしい温泉郷がいくつもあるのですが、中でも銀山温泉は大正ロマンあふれるノルスタジックな町並みがとても素敵です。まるでタイムスリップしたかのような景色なので、非日常的な時間を過ごすことができました。たまたま雪が降っている時だったので、雪景色を楽しみながら入る温泉入れて嬉しかったです。旅館のお料理では山形牛に舌鼓を打つことができましたし、温泉も町並みもお料理も楽しめて大満足の旅行でした。
山形県を旅行したとき、有名な蔵王温泉に1泊しました。蔵王温泉は強酸性で美肌効果があると言われていますので、ずいぶん前から一度行ってみたいと思っていました。やはり湯上りの肌はすべすべしていたので、肌を触って嬉しくなりました。また、お料理もとても美味しく、蔵王牛など山形ならではの料理を堪能しました。温泉とお料理で、すっかり癒された山形の旅でした。今回は紅葉が美しい季節だったのですが、次回は冬に行ってみたいと思っています。
「今週末はどこかでおしゃれに癒やされたい」
「日々の疲れを心地よくリセットしたい」
──そんなときにおすすめなのが、今、都内で大きなブームとなっている新しいスタイルの銭湯です。
最近、SNSやメディアで「デザイナーズ銭湯」や「ネオ銭湯」という言葉をよく耳にしませんか?
本記事では、そもそもこれらがどんな銭湯なのか、その気になる違いを分かりやすく解説!さらに、都内で絶対に外せないおしゃれな名店15選を、おすすめの順番で一挙にご紹介します。
皆さん、混浴と言えばどのようなイメージを持っていますか?
男女が共に入浴可能なため抵抗ある方もいるでしょうが、昔からの名湯は混浴が多いことも事実。言い方を変えると、名湯や泉質の優れた温泉を探すなら、実は混浴からセレクトすると高い確率で出会えることが多いのです。
そこで筆者が過去入浴した中から、北海道~九州まで日本全国の混浴温泉をタイプ別(入門編・露天編・内湯編)で合計12ヶ所セレクト。源泉かけ流しや泉質、そして浴室風情にもこだわり、全て日帰り入浴可能な極上湯を厳選しました。
また、混浴利用の注意点も併せてご紹介します。
2026年6月5日、大阪・服部緑地エリアに「SPA&SAUNA水春 服部緑地」がグランドオープン。
当初の計画から約5年の時を経て誕生した本施設は、温泉・サウナ・岩盤浴・フィットネス・ラウンジ・レストランなどを融合した、これまでの“水春”のイメージをさらに進化させた大型ウェルネス施設です。
今回はオープン前の内覧会に参加し、館内のこだわりポイントを徹底取材してきました。
サウナー注目の3種のサウナや160cmの深水風呂、没入感の高い岩盤浴エリア、日本最大の台数を誇る最新AIフィットネスマシンなど、見どころ満載の館内を詳しくご紹介します。